イタズラ、あのときの快感1

[ 20:00 ] レ○プ | CM(0)


今から12年前、高1の時にレイプというか悪戯のような事をされました。
高校へ入学して数週間ほどした頃から、ほとんど毎朝、通学時に電車内で痴
漢に遭うようになったんです。



ある朝、痴漢されている時に、私の通っている学校と同じ駅周辺にある専門
学校の学生の人が助けてくれました。
それ以降、その学生の人と何度か電車内で会うと話をするようになり、やが
てその人と付き合うようになりました。
私の両親は厳しくて、中学から私立の中学に行かされ高校へもそのまま進級
した女子校だったので、男の人と付き合うのは初めてでした。
「男の人と付き合う」なんて事は決して親には言えず、学校で「男女交際禁
止」とされていた訳ではないけれど、それに近い雰囲気があったので誰にも
内緒で付き合い始めました。
1ヶ月ほどした頃に初めてキスをして、それから何日か経った頃、彼の家
(ワンルームマンション)に居る時に私の胸を触って体を求めてきたので、
私は抵抗して逃げて帰りました。
処女だった私は、セックスというものは年齢的にもまだまだ先の事としか思
っていませんでした。
それ以降、彼とキスはするものの、それ以上を求めてくると抵抗して逃げる
という繰り返しでした。
結局、それだけが原因ではないのですが2人の仲が何かギクシャクしてきて
別れる事になりました。
彼の家に置いていた私の色んな物を返してもらいに行くと、鍵がかかってい
て留守という日が何日か続きました。
数日後に電話で彼とようやく話ができ、取りに行く日を決めました。
その日は授業が昼までで、学校帰りに彼の家に行くと彼の他に何故か女の人
が2人居ました。
当時の私には「誰、このオバサン」という感じでしたが、年齢的には20代半
ばくらいだったと思います。
その女の人たちに「本当に○女の制服だぁ!あんた勉強ばかりしてるの?」
と言われました。
“○女”というのは当時私が通っていた学校の名を省略したその付近での呼
ばれ方です。
中学から親に言われたまま入った学校だったので当時の私は知りませんでし
たが、そこそこのレベルの学校だったので色んな人に珍しがられました。
私は彼がアルバイトしている先が水商売のお店だとはこの時まで知りません
でしたが、彼女たちはそのお店で働いている人たちらしく、それから少し話
をしているうちにセックスの話になりました。
彼女たちは私に「何故、セックスを嫌がるのか?セックスに対してどう思っ
ているのか」など色んな事を聞いてきました。
やがて私は、「私に彼とセックスさせようと説得する為に、彼がこの人たち
を呼んだんだな」と感じました。
それからも我慢して話を聞いていても、そうとしか思えなかったので私は帰
ろうとしました。
すると彼と彼女たちに腕を掴まれ、体を押さえつけられて紐で手足を縛られ
ガムテープで口を塞がれました。
まさか女の人がこんな事をするなんて考えられず、驚いて声も出ませんでし
た。
「まだ話は終わってないんだから」と言われ、「どうしてもダメって言うな
ら本当はしたくないけど、こうするしかないね」と言われました。
「いつかセックスするんだから早い方がいいよ。男に無理矢理っていうのは
可哀想だから、優しく色々と教えてあげるから」というような事を言われ、
スカートを捲り上げられて、制服の上着やブラウスのボタンを外され半裸の
状態にされました。
全く身動きできず、されるがままでした。
「私ってどうなるの?こんな事ってあり?」と思い、必死に抵抗するものの
動けませんでした。
遂にパンツやブラも取られ彼にも見られ、最悪でした。
彼女たちに体の色んな部分を触られ始め、ずっと触られているうちに段々と
体が熱くなってきた感じがして、アソコがビチャビチャになりました。
何故そうなるのか、私の体に何が起こっているのかも分からず、自分の体に
対しての驚きと、彼女たち“女性に犯されている”現実が信じられずにいま
した。
更にずっと続けられているうちに変な感覚になり、やがてアソコに指も入れ
られました。
彼は何もしてくる事なく、すぐ横でじっと見ているだけでした。
彼女たちに何か言われながらされていましたが、聴き取る余裕はありません
でした。
バイブというものを初めて知り、無理矢理に口の中に入れられて、舐め方や
咥え方を色々と言われました。
言う通りにしないと彼女たちに強い口調で怒鳴られ、恐くて従うしかありま
せんでした。
抵抗も通じず遂にアソコにバイブを入れられてしまい、痛みはそんなに無か
ったのですが、刺さっている違和感が気持ち悪くて堪りませんでした。
その後ずっと続けられているうちに、体が変な感覚になってきたのは覚えて
いますが、その後は所々しか記憶がありません。
覚えているのはアソコにバイブをずっと出し入れされていた事、暫くして気
が付くと私の腰周りから紐やガムテープでバイブがアソコから抜けないよう
に固定してあり、アソコに入ったまま勝手に動いていました。
それと少し離れた所で彼女たちがタバコを吸っていた事だけです。
「終った。犯された・・」と、涙が溢れて止まりませんでした。
彼女たちに「気持ちよかったでしょ?結構、感じてたんじゃない?そのうち
イカせてあげるからね」という風な事を言われたものの、感じる事が何なの
か、「イク」というのがどういう事か分かりませんでした。
「明日また続きをやるから来なさいよ!今日のは入門編だから」と言われ、
「何枚か写真も撮らせてもらったから、来ないと返してあげないよ」と数枚
の写真を見せられました。
顔も制服もハッキリと写っていて、私のアソコにバイブが入ってる写真とか
でした。
私は自分のあんな恥ずかしい姿を見て愕然としました。
その日はそれで帰してもらえましたが、外に出るともう真っ暗で7時を過ぎ
ていました。
家に着くと私は自分の部屋に入り、暫くは呆然としていました。
ふと鏡に映っていた自分を見ると、制服はシワだらけだしスカートはビショ
ビショに濡れていました。
こんな格好で外を歩き、電車に乗って帰ってきた事が信じられませんでした
が、それほど何も考えられない状態で、彼の家から自分がどうやって帰って
きたのか、ほとんど覚えていませんでした。
その日はそれからも部屋から出る事はなく、彼女たちにされた出来事を思い
返していましたが、自分の体がどうなったのかサッパリ分からず、体の仕組
みに疑問を抱くばかりでした。
途中からは所々しか記憶が無かったので「縛られてあんな事されて、6時間
も私は何をされていたんだろう・・」と、ただ悲しさと不安でいっぱいでし
た。
勿論、親に話す事も出来ず、一人でただ考え込んでいました。
翌日、学校は休みだったのですが、悩んだ末に仕方なくお昼過ぎに彼の家へ
行きました。
彼と昨日の女の人たちが居て、私は「お願いですからもう止めてください、
嫌です。写真返してください」と言うと「写真、学校にばら撒いちゃうよ」
と言われて逆らえませんでした。
「○女は真面目な学校だから知らないだろうけど、普通は高校生にもなれば
みんなやってるんだよ。優しくしてあげるから大丈夫。それに早く経験して
おいた方が得よ」と言われ、また強引に服を脱がされました。
嫌々ながらも逆らえず、横に立てた小さなテーブルを背に両手を縛られ、足
も広げて縛られ、テーブルを背負うような格好にされました。
またアソコにバイブを入れられ、何度も出し入れされてるうちに何故かまた
変な感覚になってきて、暫くすると頭がボンヤリしてきました。
どれくらいの時間続けられたのか分かりませんが、序々にバイブを入れられ
る事が心地良くなってきて「何なんだろうこの感覚は」と思いつつ続けられ
ていました。
「バイブ、クリトリス、オマ○コ、チン○、フェラチオ、ザーメン・・・」
などなど、色々な言葉を教えられて知りました。
その日も夕方まで続き、その次の日からも毎日学校帰りに彼の家へと呼びつ
けられ、彼女たちに同じような事をされ続けました。
「気持ち良いんでしょ?声も出てるしね」と言われたけれど声は出していな
かったと思います。
でも、日に日に感じるようになってきてしまっている事自体が恐くなると同
時に、凄く嫌だったはずのこんな行為を受け入れる体になってきていまし
た。
一週間ほどした頃にはアソコを触られたりバイブを入れられると「気持ち良
い」と思ってしまうようになっていて、いつの間にか自分が凄い声を出して
いる事にも気付きました。
ある日、いつものようにずっと続けられているうちに物凄い快感に包まれ、
頭の中が無の状態になりました。
私は初めてイク事を体験し、またそれからも続けられて何回かイカされまし
た。
「もうそろそろいいんじゃない」と女の人たちが言い、何がいいのか分から
ずにいると彼が脱ぎ始め、女の人たちの見ている前で彼のオ○ンチンを握ら
されました。
見るのも初めてで触った事なども勿論なく、気持ち悪くて嫌だったので散々
抵抗しましたが握ってゴシゴシとしごかされ、やがて頭や顎を押さえられて
口に入れられました。
まともに息も出来ず喉の奥まで入れられて、むせて咳き込んでは吐き出しの
繰り返しで、苦痛以外の何者でもありませんでした。
胸で挟むようにも言われ、色々とやり方を言われながら、「パイズリ」もさ
せられました。
何度も何度も握らされて口に入れられたり、握り方や舐め方、咥え方を色々
と言われ、無理矢理させられました。
熱い物が口の中いっぱいに広がったので「何これ?」と思った瞬間、女の人
たちに顎を押さえられ「出しちゃダメ!」と言われたので思わず飲み込んで
しまうと「飲んじゃった?」と笑いながら言われました。
喉に引っ掛かる感じが凄く不気味で、それは彼の精液でした。
それから少しして「もう大丈夫でしょ?後は2人でやりなさいね」と彼に言
って女の人たちは帰って行きました。
それから彼にまた舐めるよう言われたので仕方なく舐め、私が自分で彼のを
アソコに入れるように言われたので彼の上に跨ってオ○ンチン入れて言われ
た通りに従い、それからまた嫌々ながらもセックスしました。
でも既に感じるようになっていた私の体は凄く感じて、やがて私はイッてし
まいました。
彼の精液を顔にかけられ、かかった精液を口の中に全部入れるように言われ
ました。
イッて放心状態だった私は何となく従ってしまい、オ○ンチンを咥えて残り
の精液も全部舐めさせられました。
「中で出したら妊娠するかも知れないから、中で出さない時は全部舐めろ。
さっきも女の人たちが出しちゃダメだって言ってただろ」と言われました。
何も分からない私は「そういうものなのかな」と思ってしまいました。
家に帰ってから「これが私の初体験?」と冷静に色々と考え込んでしまいま
した。
初体験であるにもかかわらず彼に跨り私自らオ○ンチンを入れて腰を動か
し、凄く感じて喘ぎ声を出して何度かイッた自分が恥ずかしく、「セックス
って誰でもあんな風にするのかな?想像していた初体験と随分違うな」と思
いました。
でも正直、感想としては「気持ち良かった」の一言でした。
その日以降も学校帰りに彼の家に毎日呼ばれ、彼に色んな要求をされまし
た。
オナニーもそれまで一度もした事がなかったのにバイブを使って色んな格好
でオナニーさせられたり、お風呂場でセックスしたり、手足を縛られた状態
でしたり、制服を着たままされたり、と色々なセックスをするようになりま
した。
恥ずかしいし嫌なんだけれど、感じ始めてしまうと凄く気持ち良くなって何
度もイッてしまう私の体、何日か後には段々と嫌ではなくなり、私自身がセ
ックスを望むようになっていました。
それからも彼とセックスをしない日はなく、家に帰ってからも毎晩寝る前に
オナニーもするようになりました。
そして何故か次第に彼を思う気持ちが段々と大きくなっていきました。

そんな日々が数ヶ月過ぎた夏休みの少し前、いつものように学校帰りに彼の
家に行くと彼の友達が来ていました。
暫く3人で話をしていると彼は友達が居るのに、座っている私の後ろから抱
きついてきて胸を揉んできました。
「今日は3人で」と言われ、そんな事をするなんて考えられないし嫌だった
ので断りました。
でも彼は「みんな普通にやってる事だよ」と言いながら私の両足を無理矢理
に広げパンツの中に手を入れてアソコを触ってきました。
彼の友達の目の前でこんな事をされ、咄嗟にスカートで隠すものの、その友
達は「3Pって言って、セックスに慣れたら何人かでやるのが普通だよ。慣れ
たと思われるのが恥ずかしいから人には言わないだけで皆やってる事だか
ら。」と言って、友達も胸を揉んできてブラウスのボタンを外し始めまし
た。
何も分からない私は半信半疑で「まさか?じゃ結婚した人ってどうなんだろ
う????」とか思っているうちに、あれよあれよと言う間にブラの中に手
を入れられスカートを捲くられ、履いたままのパンツのアソコの部分だけず
らして彼のをアソコに入れられました。
すぐに口の中に友達のオ○ンチンも入れられ強引にフェラチオさせられまし
た。
彼らに色んな体位で次々にアソコに入れられながら、常に口にも入れられて
いる状態でした。
あまりにも強引だし半裸の状態で、最初は嫌々だったけれど、すぐに感じ始
めてしまい私自身が凄くやらしい気持ちになり、もうどうでもよくなって3
人で夜まで何時間も淫らなセックスをしました。
何回も顔や体中にかけられた大量のザーメンが制服のスカートやリボンとブ
ラウスにまで付いていたり、何度も潮やオシッコだと思うのですが出してし
まったので、スカートが凄い事になっていて、終わってからが大変でした。
それまでのセックス以上に感じ、興奮して何度もイッてしまいました。
相手が2人だと、感じてる時間も長いし気持ち良さの量も多いけど、でもや
はり彼以外の人とするのは嫌だし、まして「3P」なんて聞いた事もなかっ
たし嫌でした。
勿論、学校で友達に聞いてみようかとも思いましたが、中々言い出せません
でした。
その後も毎回誰か1人は彼の友達も居て、嫌々ながらも3Pでしているうち
に、それが普通になりました。
やがて何日か後には友達がもう1人増え、「そろそろ4人で」と言われまし
た。
さすがに変に思いましたが、強引に4人でされてしまいました。
途中で「何か変な事されてる」と思ったらアナルにバイブを入れようとして
いたので驚きました。
凄く痛いし、お尻でなんてあり得ないと思い、散々拒否しましたが無理矢理
に入れられ、いくら断っても止めてくれませんでした。
彼らに「女は1人で何人もの男を相手にセックスする体の仕組みになってる
んだから、皆やってるよ」と当たり前のように言われましたが信じられませ
んでした。
何かおかしいと思いながらも「これぐらいは出来る体になってないと将来、
君が困るよ」「本当に何も知らないんだねぇ」などと馬鹿にするかのように
言われました。
夏休みに入ると毎日違う友達が入れ替わりで4、5人でセックスするように
なりました。
「彼らの言いなりにされてるだけかも。私って言い包められただけ?」とも
勿論思ってはいましたが、いつの間にか嫌だと思う気持ちよりも、4、5人
とかでする快楽の方が上回ってしまっていて、嫌という気持ちはなくなって
いきました。
胸を揉まれる手、乳首を摘まれる指、オマ○コの中に入れられる指、クリト
リスを触られる手、アナルに入れられる指、と無数の手で同時に体のいたる
所を触られ、触られてるかと思ったら舐められていたり、代わる代わる何人
かのオ○ンチンやバイブがオマ○コやアナルや口の中に同時に入れられなが
らも両手にオ○ンチンを握らされ、パイズリもされていて、そして次々に顔
や口の中にザーメンが飛んできて・・「何がどうなってるの?でも気持ち良
い。もっとして」と、もう訳が分からない状態だけど、延々と続く快楽の虜
になっていました。
彼1人となら彼がイクと終わっていたセックスなのに、何人ものオ○ンチン
がどんどん出てきて何時間も終わる事なく続き、何度も連続でイキ続けてい
ました。
こんなセックスを知ってしまい、「1人だけとのセックスより断然気持ち良
い」と感じました。
それに絶対に嫌だったアナルでもいつの間にか痛みはなくなって感じるよう
になり、アナルでもイクようにさえなっていて、新たな快感を知りました。
ある日「今日はいつもの何倍もイカせてあげるから」と言われ、椅子に座っ
て腰周りを縛られ、足を広げて縛られ、手も縛られました。
確か6、7人居ましたが、10個ほどものバイブやローターでクリトリスや乳
首にあてられながらアソコとアナルにも入れられ、沢山の手で私の体中を触
られて、まるで噴水のような勢いで何回も潮を吹き、イッてもイッても終わ
りませんでした。
彼らに人体実験をされているかのようで、何回かイッてるうちにイクまでの
間隔が段々と短くなり、どんどんイッてしまい、イク快感も段々と変化して
いました。
体に力が全然入らず、自分で体を動かす事や腕や足を動かす事すら出来なく
なっていき、薄れ行く意識の中、何となく彼らに体や手足を動かされている
感覚だけしかありませんでした。
何も考えられずただ気持ちの良い空間を彷徨っているかのようでした。
今までのセックスで感じていたのとは比べものにならない感覚で、過去のセ
ックスを遥かに超える快楽に浸っていました。
回数は分かりませんが連続で百回以上はイッてたと思います。
やがて、頭がおかしくなって爆発しそうになり、体もバラバラに飛び散りそ
うになって物凄く恐くなりました。
「もう限界」「壊れる」という恐怖感に耐えられず、「止めて!」と何度叫
んでも彼らは止めてくれず、それからの記憶はありません。
気が付いた時には何故か彼の家から駅への道を一人で歩いていて、「え?
何?嘘?」と思いましたが、下着をちゃんと着けて服もきちんと着ていたの
で、私が着た事に間違いはないはずなんですが記憶が全くありませんでし
た。
連続でイキ続けて、あの「壊れる」と思った後に自分がどうなったのか、ど
うやって彼の家を出てきたのか幾ら考えても全く思い出せませんでした。
お昼過ぎからずっとイカされ続けて意識が完全に飛び、気が付いたのが夜の
8時過ぎでした。
意識が飛んでいた間の自分の行動が分からないので凄く不安ではありました
が、究極の快感を知ってしまった自分の体が恐くなりました。
そして彼らのこの日の行為が、私を大きく変える原因になりました。
翌日、昨日の事が気になって気になって仕方なく、朝からまた彼の家へ行き
ました。
彼と友達が3人ほど居て、昨日の事を聞くと彼らは私の記憶がない事が信じ
られない様子でした。
というのも彼らが言うには、私は意識を失っては気が付き、というのを何度
も繰り返していたようです。
やがて縛ってるのを解いてくれたらしく、それからは私がどんどん彼らを求
め、ずっとフェラチオしながらもオ○ンチンを自ら入れて凄い勢いで腰を動
かし続けていたらしいのです。
そして夜7時頃に、私は自分で起き上がってシャワーを浴び、服を着て普通
に帰ったらしいのです。
しかしこんな事、絶対に信じられませんでした。
私は一度意識を失ってからはずっと記憶がないのに、気が付いてからも私が
彼らを求めてセックスして、まして普通に言葉も話していたなんて絶対に信
じられませんでした。
「意識が飛んでいた数時間、誰が私の体を操っていたの?」という感じです
が、確かに体は綺麗でシャワーを浴びた形跡があり、下着の着け方や服の着
方も私が着たのに間違いはありませんでした。
今思っても、完全に謎の行動です。
昨日の話を聞き終えた私は、彼らの言う事が本当かどうかも分からずに深く
考えていると、またその場に居た彼ら数人が私の体を触ってきて服を脱がし
始め、セックスが始まりました。
昨日と同じように何時間もイカされ続けました。
それ以降も毎日、午前中から彼の家に行って彼の友達5人程と夕方まで淫ら
なセックスをするようになりました。
それからは、家でどんなにオナニーしてイッても全く物足らなくなりまし
た。
例えば私の感覚ですが、彼1人とのセックスでの快感を100だとすると、オナ
ニーでの快感は80くらい、数人相手のセックスで300~500、しかし、このず
っとイカされ続けた快感は1000くらいの感覚だったので、もう体も頭も1000
を求めてしまうようになりました。
夏休みはほとんどこんな日々で、学校が始まっても学校帰りに数人を相手に
狂ったようにセックスする事は変わりませんでした。

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