イタズラ、あのときの快感2

[ 20:00 ] レ○プ | CM(0)


ある時、セックスの最中に「○女にもこんなヤリマンって居るんだな」「こ
れで5千円は安いな」「何でもOKの淫乱だし」とか「こいつセックス中毒
だから」というような事を言っているのが聞こえました。
彼が友達からお金を取って私とセックスさせてる事を知り、悲しくなりまし
た。
私は自分が凄くやらしい女になっていた事は自覚していましたが、「ヤリマ
ン、淫乱、セックス中毒」と言われた事にはショックでした。
でも確かに私はもうセックスが止められなくなっていて、彼らの言っている
事は事実でした。

最初はあんなに嫌だったフェラチオなのに、その頃にはもうオ○ンチンが愛
しくて堪らなく、ザーメンを顔にかけられた時の温もりに悦びを感じ、口の
中で出される時のオ○ンチンの膨張感やザーメンが口の中いっぱいに広がる
感覚が大好きになっていました。
以前、あの女の人たちが「高校生にもなればみんなやってる。早く経験した
方が得」と言ってはいたけれど、「毎日こんなセックスしてる高校生って居
るのかな」と思いました。
と言うのも学校では「キスした事ある?ファーストキスってどんなのかな?
セックスってどんなのかな?」というレベルの話が友達同士の間で出るから
です。
私はザーメンのシミが付いた制服を着ていながらも「どうなんだろうねぇ」
と何の経験も無いフリをして話を合わせ、皆の様子を伺っていました。
それと「早く経験した方が得」・・確かにそう感じていました。
通学時に毎日ではないけれど痴漢に遭う事も相変わらずありました。
でも、いつの間にか抵抗もせずに好きなように触らせてあげ、時にはパンツ
を履かずに電車に乗ってスカートの中に手を入れてきた痴漢を驚かせたり、
私も適度に感じて楽しむようになりました。

そして2年生になって少しした頃、「ここに電話して、セックスしてき
て。」と彼に紙を渡され、意味がサッパリ分かりませんでした。
「濡れたら下着も汚れるから、“下着代”って言ってお金も貰って来い」と
言われました。
彼の言っている事が全く理解出来ず、私は勿論、断りました。
当時「援助交際」という言葉が世間に出始めた頃でした。
すると彼は以前に撮った私の写真で脅してきました。
しかもいつの間にか撮られた最近の色んな写真も増えていました。
仕方なく一度だけという約束で、彼と近くの電話ボックスへ行き、彼の見て
る前でテレクラに電話をかけさせられました。
「最初に下着代は貰え。俺と2人でやってた時みたいにやればいい。満足さ
せて来い」と彼に言われ、待ち合わせの場所へと向かいました。
何かの営業をしているというサラリーマンの人とホテルでセックスして、下
着代という名目で2万円貰いました。
「本当に16才なの?何処の学校?また会おうよ。真面目そうに見えるけど、
AVに出てる?凄い経験豊富なんだね。」と言われ、非常に複雑な心境でし
た。
勿論、私服で会ったので学校が分かるはずもなく、絶対に教えませんでし
た。
帰ってきてお金はそのまま彼に渡しましたが、自分のした事に何とも言えな
い気持ちになりました。
「もう二度としない、絶対やらない!」と思いました。
でも数日後に彼にまたしつこく脅されて、お金に困ってる話もされ、断りき
れずにまたやってしまいました。
今度は私の父とそんなに変わらないくらいの年齢のオジサンでした。
そのオジサンにも「最近の若い子は凄いんだね。本当に高校生なの?プロの
人?また会いたい。」と言われました。
前回、今回と私にとっては普通のセックスの行為なのに、こういう風に言わ
れる意味が分かりませんでした。
それ以降、彼に「今日はここへ行ってきて」と、彼の友達の家の地図を渡さ
れてはそこへ行き、その友達たち数人と、時には10人以上も居る中でセック
スをする事もありました。
恐らく彼はそれらの友達からもお金を取っていたんだと思います。
彼にそんな扱いをされる事は勿論嫌でしたが、「彼の為なら」という気持ち
と「やりたい」という私自身の欲求も強かったので、従っていました。
こんな風に友達や知らない人とセックスさせるものの、彼は私としてくれな
くなりました。
その後も毎日のように友達の所へ行かされるか、そうでない日はテレクラに
電話をかけさせられてセックスし、下着代を貰う事が続きました。
やがて彼に渡す為のお金が目的ではなく脅されていたからでもなく、既にセ
ックス中毒になってしまっていた私自身が快楽を得る為にやっていました。
「電話は一週間に3人ぐらいでいいよ」と彼に言われ、お金は全て彼に渡し
ていました。
しかし・・。
当時の高校生はまだ携帯電話ではなく、ほとんどの子がポケベルという時代
でした。
私は気に入った人とだけポケベルでやり取りをするようになり、彼に言われ
ていた週3人以外にも彼には内緒で会って毎日のようにセックスするように
なりました。
私としてはお金が目的ではなかったので、週3人分のお金(6万円)は彼に
渡し、他の人からは極力お金は貰わないようにしました。
しかし、何度も会ってセックスしている人の中には、「こういうのを今度会
う時に着けてきて」と、雑誌の写真やアダルトビデオの女優さんが着けてい
る下着や洋服など、その人の好みのものを買って着るようにとか、色んな理
由を付けては驚く程の金額を一度にくれる人も何人か居ました。
「20万もする下着なんてあるのかな」と思いつつ渡された事もありました。
買ったものとレシートや領収書を正直に私が見せた事で笑われた事もあり、
余ったお金を返そうとしても受け取ってくれる事はありませんでした。
「こういうのって・・私、愛人??」とさえ思ってしまう事もしばしばあり
ました。
色んな大人の人と会ううちに、色んな場所へ連れて行ってもらいました。
それに色んな所で色んなセックスを教えられました。
車の中は勿論の事、運転中でもフェラチオしたり、ファミレスで食事の席や
映画館でフェラチオしたり、お風呂場では風俗でやってるような色んな行為
を教えられてしたり、デパートのトイレやマンションの階段でセックスした
り、他にも公園、遊園地、砂浜、高級ホテルのプールの水の中などなど・・
私の制服姿を見せる事以外なら相手の人の希望には全て応えていました。
これらの行為も物凄く興奮はしていたのですが、数人とするあの快楽が味わ
えなかったので、今ひとつ満たされませんでした。
だから何度も会って信用できるようになった人たちには、やがて友達などを
連れて来てもらうように私からそれとなく促して、数人相手のセックスをす
るようにもなりました。
しかし高2の夏には妊娠してしまい、中絶を経験しました。
ある日、彼に私とセックスしない理由を聞くと、「付き合って2ヶ月ほどで
別れたでしょ?お前はもう彼女じゃないよ。お前は真面目すぎて話も堅いし
詰まらない。だから凄いエロ女に改造して遊んでみたかっただけ」という言
葉が返ってきました。
この言葉は今でも忘れられません。
それを聞き私は怒りが込み上げると同時に、彼は私を彼女だなんて全く思っ
ていなく、私がただ勘違いしていただけだった事に呆然としました。
確かに、あの女の人たちにあんな事をされたのは、彼と別れた後の事でし
た・・でも・・。
その時に彼は私にセックスを教え、いずれ「○女の生徒と何でもやれる」と
友達に言ってお金を稼がせるつもりだったらしいのです。
「今のお前なら、AVや風俗でもそのまま通用するよ」と、この時に3人以上
の複数でのセックスやアナルセックス、その他にも散々していた行為が一般
的にはあまりやらないという事を聞かされ、物凄くショックで落胆しまし
た。
私は彼の事が好きでたまらなかったので彼の言う事は何でも聞き、お金を稼
ぐ道具にされていた事は分かってはいたものの、それでも彼は私に愛情があ
ると思い込んでいました。
でもそんなものは全く無く、ただ単に性の遊び道具、お金を稼がせる道具と
しか思っていなかった事が許せませんでした。
彼から写真は返してもらえませんでしたが、もうどうでもよくなり、彼とは
2度と会わないようにしました。
私は学校を何日も休む程、物凄く落ち込みました。
暫く経って学校へ行き始めて少ししてから半分ヤケもあり、自暴自棄になり
ました。
何度も会っていた人たちとは勿論の事、更に色んなテレクラにも電話をして
新たな男の人たちともどんどんセックスするようになりました。
彼に騙されて教えられた“一般的にはあまりやらない行為”、でも今更どう
でもよく、今まで通りのセックスをしていました。
他にも、とにかく相手は誰でもよかったので繁華街へと出掛け、声をかけら
れてはすぐついて行ってセックスしていました。
しかしその後、2度目の妊娠、しかも性病も重なってしまい入院を余儀なく
されました。
さすがに今度は親にバレてしまい散々叱られましたが、ただ単に恋人がいた
程度の事しか話せませんでした。
私は元々妊娠しにくい体だったらしく、その治療の後、回復が上手くいかず
に炎症を起こした事も重なり、可能性はゼロではないものの、子供を産むの
がほぼ無理な体になってしまいました。
物凄く落ち込み、寝たきりの状態で数週間は学校を休みました。
「もうこんな事は止めよう」と思い、退院して学校に通い始めてからは家と
学校を真面目に往復するだけの毎日でした。
成績は強烈に下がっていて2年への進級時に成績が下のクラスに落ちていた
ので、3年進級時にはまた上のクラスに戻れるように勉強に励み始めまし
た。

それから3ヶ月ほどが経ち、週単位での確認テストでも点数が上がってきて
喜んでいました。
そんなある日、授業中に突然アソコから流れ出すモノを感じ、「もしかして
生理?」と思い、排卵が無くなっていた私は喜びました。
でもそれと同時に物凄い性欲が私を襲い、下半身が熱くなり腰がガクガクと
震えだしました。
慌ててトイレに行くと生理ではなく、私のやらしい液でお漏らしをしたかの
ようにビッショリと下着が濡れていて凄く驚きました。
自分の体がどうなっているのか分かりませんでした。
とても普通で居られる状態ではなかったので「体調が悪い」という理由で早
退しました。
学校を出てからも性欲は治まるどころか、駅へと歩いている間も、やらしい
液がどんどん出てきて足を伝って流れ、駅に着いた頃には靴下や靴の中まで
ビッショリになっていました。
「私の体、どうなってるの?」と怖くなりました。
我慢できずに駅のトイレで何回もオナニーしましたが治まらず、「やりた
い」という一心で暫く連絡していなかった男の人たち全員に連絡をしまし
た。
すぐに会える人たちと待ち合わせをしてその場所に向かいました。
会った時に「○女だったの!?」と言われ、自分が制服のままだという事に
気付きました。
いつもは絶対に制服では会わないようにしていましたが、異常な性欲に駆ら
れ衝動的になっていたので自分が制服を着たままである事すら忘れていまし
た。
それに私自身、完全に麻痺していて「しまった制服のままだ。でももういい
や」としかこの時の私には思えませんでした。
すぐにホテルへ行ってセックスしました。
終ってから学校の事は内緒にしておいてもらう約束はしたものの、結局、制
服のまま数時間後にもまた別の人たちと会い、そして夕方にもまた別の人た
ちと会い、この日一日だけで10人以上と狂ったように数人相手のセックスを
して快楽に陶酔していました。
「やっぱり私って異常?病気?淫乱?変態なのかな?」と思いました。
でも同時に「またやってしまった。もう止めなきゃ。止めよう。」と思い、
私自身の行動に凄い嫌悪感を抱き、こんな衝動を抑えようとする自分も居ま
した。
ここ暫くは封印されていたものの、この日突然あの快楽を求める気持ちがま
た蘇ってきてしまいました。
家に帰っても昼間の自分のしていた淫乱極まりない行為を思い出して夜中ま
でずっとオナニーをしていました。
翌朝、目が覚めると布団が凄い事になっていました。
最初は、お漏らしかとも思いましたが違い、それは私のやらしい液でした。
しかも何リットルもの水を布団に撒いたかのようにビチャビチャになってい
ました。
オナニーはしたものの、眠る前に布団は何ともなかったので、恐らく寝てい
る間に自分でオナニーして潮でも吹いたとしか考えられませんでした。
起きて少しするとまた「やりたい・・欲しい・・」と、とても学校に行ける
状態ではありませんでした。
でも「調子が悪い」と親に言って休むと外出はできないので、いつも通り学
校に行くフリをして学校をサボりました。
学校をサボるなんて生まれて初めての事でした。
学校には通学途中に仮病の電話を入れ、駅のトイレで着替え終えたらすぐ何
人かの男の人たちと連絡を取り、朝から数人とホテルに行き、夕方頃まで何
度もセックスしました。
家に帰ってもまだアソコから私の液が出てくる状態で、座っているとスカー
トや椅子まで濡れてくるので、常にナプキンを付けないといけない程でし
た。
4ヶ月近くセックスしていなかったツケなのか体がセックスを求め、頭の中
もセックスの事しかありませんでした。
こんな状態だったので、もう自分を抑える事が出来ませんでした。
次の日からも一旦学校へ行っては仮病で早退したり、休んだりしては男の人
たちとホテルヘ行く日が続きました。
何日か経つと性欲は少し落ち着いたものの、週に3日ほどは学校帰りにセッ
クスしていました。
こういう日々の繰り返しがまた始まってしまったので成績が上がる訳もな
く、結局3年進級時にも上のクラスには上がれませんでした。
3年生になってもロクに勉強もせず、相変わらずの毎日でした。
その後、成績はほんの少しだけ上がったものの指定校推薦は貰えず、4年生
大学を希望していたけれど無理で、何とか短大には進めました。

短大時代もその人たちや、新たにテレクラに電話したりもして週2、3日く
らいのペースで淫らなセックスをするのは変わりませんでした。
色んな男の人たちから貰っていたお金は少しずつ使ってはいたけれど、お金
の使い方もロクに知らなかったので貯まっていく一方でした。
誰にも言えないお金でしたし通帳も作れなかったので、私の部屋にある本棚
のブックケースの中とかに隠していましたが、数えてみると650万円ほどにも
なっていてビックリしました。
短大生の私がこんな金額のお金を持っている事が物凄く恐ろしくなりまし
た。

無事に短大を卒業後、何とか一般の企業に就職しましたが、中学から大学ま
でずっと女子ばかりの学校だったので職場に男性が居る事に凄い違和感があ
りました。
就職して1ヶ月した頃にある男性に告白されて交際するようになったので、
例の人たちとは一切会わないようにしました。
極度の欲求不満になり、こんな私にとって簡単な事ではありませんでした
が、「もう彼氏が居るんだから」と自分に強く言い聞かせ、自分を必死に抑
えました。
ある日、同期の女子社員が15人ほどで集まって出かけた時にセックスの話題
になり、驚いた事が山のようにありました。
他にも女子社員同士のエッチな会話から、高校時代のあの彼らに教えられた
行為がことごとく嘘であった事を改めて知りました。
私は自分の事は怖くて一切話さずに聞いているだけでしたが、まず、顔にザ
ーメンをかけられた経験のある人は私の他には15人中2人しか居ませんでし
た。
まして口の中で出したり、それを飲んだ経験のある人は0人、それらはAVで
は見るけど普通ではまずしない行為だという事を知りました。
私は過去のセックスで相手がザーメンをオ○ンコの中で出した時以外にティ
ッシュで拭いた事は一度もありませんでした。
口の中で出してもらって全て飲むか、顔や体にかけられたのは出来る限り舐
めるかしていました。
あの最初の時の女の人たちや彼らから、そうするように教えられたからで
す。
コンドームなどの避妊具の存在は知っていたものの、それを使ってセックス
した事は一度もなく、妊娠しない体になってからは、オ○ンコの中で出した
い人には中で出させてあげていました。
他にもバイブの使用や3Pなどの複数プレー、アナルセックス、数々の体位、
やらしいセリフを言う事、縛ってやったり、色んな場所でやったり・・など
など一般的には女性はまずしないという行為を沢山知りました。
それを知ると、私が過去にしてきた、されてきた行為がどれほど異常な行為
なのかが分かり、しかもそれらを高1の時からやっていたなんて顔から火が
出るほど自分が恥ずかしくなりました。
過去の色んな男の人たちから「AVに出た事ある?プロなの?風俗の経験ある
の?」と散々言われた意味がようやく理解できました。
社会人になってから付き合い始めた彼との交際が進み、いざその彼とセック
スをする時に凄く困りました。
普通のセックスというのをどうすればいいのかが正直分からなかったからで
す。
私の異常な性癖を知られるのは絶対に避けたかったので、私はじっとして彼
にされるがままで、濡れる事は濡れるのですが、全く感じませんでした。
それ以降、何度セックスをしてもほとんど感じないし、ましてイク事なども
ありませんでした。
彼には申し訳ないので、つい演技をしてしまいました。
勿論、興奮もしないし全く満たされず、何とも切ない気持ちでいっぱいでし
た。
その彼とは他の理由もあり半年ほどで別れてしまい、その後に付き合った彼
とセックスをするようになっても、やはり感じませんでした。
私は外見的にそんなに自信がある方ではないのですが、何故か交際を申し込
まれる事が多く、良いのか悪いのか分かりませんが彼氏が居ない期間という
のはそんなにありませんでした。
何人かの男の人と付き合い、真面目に恋をしたくて私もその都度、相手の人
の気持ちに応える努力をし、真剣に付き合いました。
でもどうしてもセックスで感じる事は出来ませんでした。
社会人になってから付き合った男性とのセックスの共通点で、ようやく普通
のセックスというのがどういうものなのか体験できました。
私は見た目、真面目で堅そうに見られるせいか、私に交際を申し込んでくれ
る男の人は皆、真面目で誠実そうな人ばかりでした。
セックスも、良く言えば紳士的で、普通のセックスばかりで、相手も私の事
を真面目な女だと見てくれているので、私の性癖を見せる事などは絶対に出
来ませんでした。
そして最後に付き合った彼と1年半ほどしてから結婚しました。
主人も真面目な人で、セックスも極普通です。
ですから主人とのセックスでは感じる事はなく、ずっと演技をしていて「感
じる事を望むのは諦めて、もうあの快感というのは完全に封印しよう。主人
を満足させる事に努めよう」

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