セフレとヤるかわりに彼女をとられた2【2度目のスワッピング】

[ 00:00 ] 寝取られ | CM(0)


後日談になりますが、明けて次の日に僕とレナは別れることになり、別れてすぐ先輩と付き合い始めました…。

僕とユキさんはというと、(連絡先すら知らなかったので)その日以来連絡を取ることもなく、僕はあの日のユキさんのフェラや生でのエッチ、レナのエロい姿を思い出しては一人で抜く日々が続いています…。


エッチに対しては比較的純粋だったレナが先輩に色々教え込まれて、ユキさんみたいなテクニックになっているのかと思うと、何とも言えない気持ちに駆られます…。

レナと先輩が付き合うことになってから、僕はサークルにあまり行かなくなり、レナに対する気持ちも徐々に風化して、極普通の大学生活を送ってました。

そして、1ヶ月位経ったある日、先輩から電話があり「週末飲まない?」と言われました。

今更何で飲むんだろう…と思いながらも、レナと何かあったのかと思い、「はい、大丈夫ですよ」と返すと、「そうか!じゃー飲もう!ユキがまた会いたいって言ってるんだよ」と言われました。

僕が「ユキさんがですか…?」と返すと、「どうやらお前気に入られたっぽいぞ。またしたいってさ」と言われました。

またしたい…。

この言葉を聞いてすぐに、あの日のエロいユキさんのフェラや、初生でしたエッチなどが自然と回想されました。

僕は「そうなんですか?」と冷静を装って返答しましたが、あの日以来女の子とエッチなことをしてなかったので、内心エロい気持ちを抱いてました。

すると、「じゃーユキ呼んでおくから。布団も用意しておくし」と冗談交じりに言われ、電話を切りました。

そして…。

週末の深夜0時過ぎ頃、バイト上がりで先輩のマンションに向かい、玄関のチャイムを押しました。

すると、ドアを開けて出てきたのはレナでした。

かなり久々に会ったレナは、僕と付き合ってた頃の格好とは違ってやたら露出が激しく、両肩が完全に見えるゆるいTシャツにマイクロミニの格好でした…。

僕はレナの明らかエロい格好を見て、「こいつ先輩の好みに合わせてるな…」と思いながらも、「エッチしたい…」と思ってしまう自分もいました。

中に入ると、先輩とユキさんはすでにかなり酔っており、「遅いぞ~!」と言われながら、早くもコップにビールが注がれました。

ユキさんも「久しぶり~!」などと呂律がやや怪しい感じになっており、シラフじゃついていけないと思った僕は、いつもよりペースを上げて飲んでました。

一方、レナはというと、先輩の隣に座っていて、比較的普通にしてたんですが、先輩がレナを後ろから抱きかかえる格好になると、そのまま体を先輩に預けて寄りかかってました。

そして、まもなく先輩はレナの体を弄り始め、レナは「ちょっと~」と言いながらも嬉しそうにしており、顔だけ振り返ってキスをし始めました…。

こいつら…とは思いましたが、それ程嫉妬心は感じずに見ていると、ユキさんがソファーに座っている僕の隣に腰かけてきて、「私たちもしよ」と言いました。

僕はまだ酔いがそこまで回ってなかったものの、レナ達がいちゃついてるのをただ見てるのも癪だったので、ユキさんの腰に手を回して引き寄せ、キスをしました。

すると、ユキさんは酔ってるせいか早くも僕のものをジーパンの上から触り始め、上下に擦ってきました…。

僕は、とっさに「レナ達が見てるんじゃないか?」と思い、2人の方に目をやると、レナは完全に先輩の方を向いてキスを続けており、先輩の両手はレナのTシャツの下から入ってました…。

一方、僕のものは触られてからすぐに勃ってきてしまい、「もう固くなってきてるよ」とユキさんに笑われながらも、「早く咥えて欲しい…」と思う自分がいました…。

僕はユキさんの胸を揉み、ユキさんは僕のものを上下に擦りという状況で、先輩はレナのマイクロミニを脱がし、パンツの中に手を入れてレナのことを攻めてました…。

レナは僕たちがいることもお構いなく、「アッ…アッ…」とエロい声を漏らしながら、「気持ちいい…」と連呼してました…。

そして、それがしばらく続くと早くもレナは「アッ…イッちゃう…イッちゃうよ…」と言いはじめ、先輩はそれを楽しそうにしながら攻め続け、レナはあっという間にイッてしまってました…。

昔から比較的イキやすい子でしたが、先輩のテクが凄いのか、ものの数分でイッてました…。

レナがイッた後、先輩はレナのTシャツを脱がしてピンクのブラジャー姿にし、すでに敷いてあった布団の上に仰向けの状態で寝っ転がりました。

すると、レナはいつもの通りといった感じで先輩が広げた足の間に入り、そのまま先輩のものを舐めはじめました…。

先輩は「アッ…レナ、気持ちいいわ…」と連呼し、1ヶ月ぶりに見るレナのフェラ姿は何となく以前と違った風に見えました…。

それを見ていると、ユキさんは「ジーパンがもうきつそうだよ」と言いながら、僕のベルトを外し始めたので、僕は自ら自分で脱ぐと、ユキさんは軽く唾を垂らし、手コキを始めました…。

1ヶ月ぶりにされる唾手コキはかなり気持ちよく、「ユキさん、気持ちいいです…」と思わず声に出してしまうと、「もっと気持ちよくしてあげる…」と囁き、そのまま口に咥えました…。

久々に味わうユキさんの口使いや舌使いは物凄く気持ちよく、5日間溜めていたせいか、あっという間に限界に達してきました…。

そこで「ユキさん、やばいです…もうイッちゃいそうです…」と言うと、ユキさんは口を離すことなく、よりスピードを上げて咥えられ、抜きにかかられました…。

ただでさえイキそうな所に、スピードを上げられたら我慢できる訳もなく、先輩がイクより先にユキさんの口の中でイッてしまいました…。

イッた後、「ユキさん、物凄く気持ち良かったです…」と言うと、「今日は早かったね」と笑いながら言われ、「今度は私も気持ちよくして…」と言われました。

ユキさんのフェラでイカされた後、僕はユキさんとソファーに横並びになった状態でパンツの中に手を入れて攻めました。

ユキさんは手をいれるやすぐにトロトロの状態になり「アッ…気持いぃ…」と連呼してたものの、すぐに「指2本にして…」とオネダリをしてきました。

酔いも手伝ってるのか、早くもエロスイッチの入ってるユキさんの声に僕も気分が高まり、2本指にして攻めていると、ユキさんは僕に攻められた状態のまま、半勃ちになってきてた僕のものを手に取り、ゆっくりしごき始めました…。

「コレはエッチしたいってことなのか?」と思いながらも、まずは指でイカせてあげようと思って攻めていると、ユキさんの息使いが徐々に荒くなり、それに伴って自然と手コキのスピードも上がってきてました…。

そして、我慢汁が出てくると、その都度慣れた手つきでカリの周りにヌリ…僕のものは完全に勃った状態になってきました…。

「コレはコレでかなり気持いいな…」と感じていると、ユキさんはおもむろに僕の方に体を寄せてきて、そのまま勃っている僕のものに顔を近づけ、そのまま口に咥えました…。

僕は攻めてた手を止めざるをえず、今度はユキさんが僕のものを舐める状態になりました…。

絶妙な手使いとカリの周りをクルクル舌で舐められ続け、僕はその気持良さに身を委ねてました…。

そして、その時はレナと先輩が丸見えの状態だったのですが、すでに先輩はレナの上に覆いかぶさってガンガン腰を振っていて、レナも「アン…アン…」声を出していました。

そんな状態を見ていると、ユキさんは突如舐めるのをやめ、僕の目の前に立ち、「もうエッチしちゃいたい…」とエロい声で言ってきました…。

ユキさんのフェラでギンギンに勃ってる僕のものの前に、ほぼ裸の状態のGカップのユキさんがいて、否応なく僕もエッチしたくなりました…。

そして、今日はゴムをつけるのかと思っていたのですが、ユキさんはそんなことはおかまいなくといった感じで、僕の上に跨り、勃った僕のものを自分の中に誘導して、そのまま生でヌルンっと入ってしまいました…。

僕のもユキさんの唾液でヌルヌルでしたが、ユキさんの中はもっとヌルヌルで気持良く、ゆっくり動いてるだけでもかなりの気持ち良さでした…。

といってもソファーに座った状態だったので、物凄く気持ちいいもののゆっくりしか腰を動かせず、ややもどかしい気分でいると、同じ気持ちを抱いていたのか、ユキさんが「隣の部屋にいこ…」と言いました。

そして、隣の部屋に入ると、先輩が言ってた通りに布団が1組敷いてあり、エロスイッチが入っている僕とユキさんは迷うことなく布団に行ってユキさんを押し倒す状態になり、そのまま正常位で挿れました。

久々エッチをする上に、生で…となると、やたら気持ちよく、ユキさんも「アッ…やばい…気持いぃ…」と連呼してました…。

入れてから3分位経った頃、僕はすでにいつでもイケそうな状態になり、徐々にやばい状態になってきました。

しかし、ユキさんはまだイッていない訳で、僕だけイッちゃうのもよくないと思い、腰のスピードを一気に遅くすると、「もっと激しくして…」とすぐさま言われてしまいました…。

この言葉を聞いて我慢の限界までいくしかないと思い直し、ユキさんが先にイクか、僕が先にイッてしまうかの対決?の状態になりました。

そして、再びスピードを上げガンガン攻めていくと、ユキさんは「アッ…やばい…凄い気持いぃ…」と言い始め、コレは僕の勝ちか?と思っていると、それと同時に僕もイク前の高揚感が再び襲ってきてしまいました…。

「このまま続ければ1分はもたない…。けど、このまま激しくすればユキさんが先にイク可能性もある…。」というようなことをぼんやり考えながら腰を振っていると、もはやイク寸前の状態になっており、「ユキさん…イッちゃいそうです…」と言うと、「まだダメ…もう少しだけ我慢して…」と言われました…。

といっても、これ以上腰を動かしたら本当にイッてしまうと判断した僕は、動きを止め、復活するのを待とうとしていると、「イッちゃいそうなの?じゃー今度は私が上になってあげるね」と笑顔で言われ、僕はそのままユキさんを抱き上げて騎乗位の体勢にしました。

「騎乗位ならまだしばらく大丈夫だろう…」と思っていたのも束の間、ユキさんが腰を上下に振り始めるとすぐに物凄い気持ち良さが襲ってきました…。

「前後に動いてくれればまだいいのに…」と思いつつも、ユキさんが上下に動く度にグチュグチュ擦られ、その気持ち良さに完全にやられてました…。

ユキさんも「アッ…ショウ君気持ちいぃよ…」と何度も連呼しながら腰を振っており、
イキそうな雰囲気はありましたが、元々イキそうだった所に絶妙なリズムで上下に出し入れされ続けた僕は限界に達してしまい、「ユキさん…もうムリです…それ以上動かされたらイッちゃいますよ…」と言うと、「私もイキそうだよ…」と言って更に腰の動きが早くなりました…。

そして…。30秒ももたない位でイク前の高揚感を感じ、「もうイッちゃいます…」と言うのとほぼ同時にユキさんのトロトロの中でイッてしまいました…。

「先にイッてしまった…」と思っていましたが、完全にエロスイッチの入っているユキさんはそのまま「アッ…アッ…私もイッちゃう…」と声を出しながらイッた後の僕のもので腰を振り続けました…。

そして、僕がイッてから1分位腰を振り続け「イッちゃう…イッちゃう…」と言い、ユキさんもイったようでした…。

「エロスイッチが入っていると、もはやあまり関係ないのか…」と思いながら少し放心状態でいると、「めっちゃ気持ち良かった…」と笑顔で言われ、「僕もやばかったですよ」と返すと、「後でもう1回しようね」と明るく返されました。

ユキさんとエッチをした後、2人で布団に横たわっている間中、レナのエロい声がやたら聞こえてました。

そんな声を聞きながら、ユキさんのGカップの胸を後ろから抱きかかえるように揉んでいたのですが、ユキさんは「エロい揉み方するね…」と言うや僕の方に向き直ると、僕の下半身に手を伸ばしました。

ユキさんの手は、股の下から上に優しく撫でるような動きで、手コキの一歩手前の動きでした…。

2回イッたことだし…と思っていても、そこはやはり男…。

しばらく触られていると、自然と半勃ちの状態になり、「もう元気になってきてるよ」と言われてしまう始末…。

僕はユキさんの胸を触りながら、「ユキさん、凄くエッチですよね…」と言うと、「もう知ってるくせに」と笑顔で返され、ユキさんの手は竿の部分に移動し、軽く扱かれ始めました…。

この人ほんとにエロいわ…と思いながらも、しごかれ続け、僕のものは徐々に固くなっていきました…。

そして、我慢汁が出始めると、それを満遍なくヌッてはしごき、早くも僕は快楽の世界へ誘われていきました…。

「ユキさん、それ続けられたらやばいですよ…」と言うと、「いいんじゃない?やばくなっても」と笑顔で言いながら、しごかれ続けました…。

そして、徐々に気持ちよさが増してきた頃、「このままだと手だけでイッちゃいますよ…」と言うと、「手だけでイッちゃうの?イッてみる?」と楽しそうに言われました…。

この言葉を聞いて、この人結構Sだわー…と思う反面、自分は実はM的要素かなり持ってたんだな…と実感した瞬間でもありました。

そして「仰向けになって」と言われ、揉んでた手を止めて仰向けになると、ユキさんは僕の隣に添い寝する状態でしごき始めました…。

こんな姿レナに見られたら引かれるな…と思いつつ、ユキさんの絶妙な手の動きにやられ、ゆっくり…確実にイカされる方向に持ってかれてました…。

しばらくされた頃、ユキさんはおもむろに体を起こし、完全に勃ってきてる僕のものを軽く咥えました…。

手だけでするのでは?と思ったのも束の間、ユキさんは大量の唾を口に含んでいて、それを一気に吐き出し、あっという間に僕のものはグチュグチュな状態になりました…。

そして、ユキさんは口を離すと、再び手だけでしごき始めました…。

男ならわかると思うのですが、唾の効果は絶大です…。

見た目のエロさもあると思いますが、何より粘着質な唾液でグチュグチュにされてしごかれると、乾いている状態でされる時より2倍は気持ちよく、僕はユキさんの絶妙な手の動きにただ身を委ねていました…。

そして、「ユキさん、マジやばいです…ほんと手だけでイッちゃいそうです…」と言うと、「気持ちいい?イッちゃっていいよ」と言いながら、徐々に手の動きを速くしてきました…。

今までの経験上、手コキだけでイッたこともなく、もし手でイクとしたら自分が一番気持ちいいリズムを知っている訳だし、それに勝るものはないだろうと思っていましたが、ユキさんは男の気持ちいいポイントを熟知しているようで、その手の動きは自分でするより数段気持ちいいものでした…。

そして、その状態で3分以上しごかれ続け、「ユキさん、やばいです…そろそろイッちゃいます…」と言うと、「まだ早いよー」と楽しそうに言いながらも手を休めることなく、グチュグチュ音を立てながらしごき続けられました…。

そんな状態で何分も耐えられる訳もなく、「アッ…もうイキます…」と言うのとほぼ同時に、ユキさんの手で搾り取られました…。

手でイカされたのはコレが初めての経験でしたが、ユキさんのフェラ同様、はまってしまいそうな位気持ち良く、「気持ち良かった?」と聞かれたのに対し、ただ「やばかったです…」としか返せませんでした。

イッた後、丁寧にティッシュでふき取ってくれながら「ショウ君は攻めがいがあるね」と楽しそうに言われ、「早くてすいません…」と恥ずかしながら返すと、「遅いより早い方がいいよ。イッてくれると嬉しいし」と全く気にも止めてない感じで言われました。

そして「エッチの時は、もう少し我慢してね」と言いながら、イッた後の僕のものを軽く触っていました…。

ユキさんの手コキでイッてしまった後、またしばらくまったりしていたのですが、「レナちゃんたち静かだね」というユキさんの言葉を聞いて、二人が何しているのか気になり、横開きのドアを少しだけ開けて先輩たちを覗き見てみました。

すると、先輩の股の間でレナの顔が上下に揺れており、まさに今先輩のを咥えている所でした。

もうふっきれたとはいえ、遠目からみる元カノのフェラは何か色っぽく、気持ち良さそうに目を閉じている先輩が少し羨ましく感じました。

僕がしばらくその光景に見入っていると、気付けばユキさんが僕の背後におり、「何してる?」と囁いてきました。

レナたちはやや遠目にいるものの、声を出すのはさすがにまずいかと思い、僕は無言でユキさんに見える場所を譲りました。

そして、ユキさんもしばらくレナの咥えている所を見ていたのですが、突如振り返って
「何かこうやってみるとエロいね」と言うや、また布団に潜りました。

僕もドアを閉めてユキさんの隣に寝そべると、ユキさんは「フェラされるのとエッチってどっちが気持ちいい?」と聞いてきました。

突然の質問で少し驚きましたが、「そうですねー、どっちも気持ち良いんですけど、気持ち良さの種類が違う気がしますね。上手くは言えないんですけど」と返すと、「そうなんだー、じゃーショウ君はどっちが好き?」と聞かれ、「レナと付き合ってた時はフェラより全然エッチ派でしたけど、ユキさんと会って変わりましたよ」と正直な所を言いました。

すると「えっ?それはどういうこと?」と嬉しそうに言われ、「この際正直に言っちゃいますけど、ユキさんのフェラ、ほんとやばいですよ。毎日でもしてもらいたくなる位ですね」と冗談っぽく返すと、「本当に?じゃー毎日してあげよっか?」と笑顔で言われました。

そして、「じゃー毎朝お願いします」と冗談で返すと、「一緒に住んでくれるならいいよ!」と半分マジっぽく言い、「今してあげる…」と言うと、ユキさんは僕の股の下に移動し、徐に咥え始めました…。

3度イッてても、ユキさんに下から舐め上げられ…カリの周りをクルクル舐められ…とされていると、すぐに勃ってきてしまい、ユキさんは「ショウ君、もう大きくなってるよ…」と笑顔で言いながら、僕のを舐め続けました…。

ユキさんが下から舐め上げてくる度に「アッ…それやばいです…」と声にならない声を出してしまい、ここがツボだと思ったユキさんは、何度も舐め上げてきました…。

そして、カリがやばいこともすでに知られているようで、カリに唾を垂らしては軽く咥えたり、舌でそれを塗るように舐めてきたり…と絶妙なポイントをつかれ、僕は完全にユキさんのフェラの虜になっていました…。

「早く口全部で激しく咥えて欲しい…」と思いながらも、ユキさんは舌だけを使ってゆっくりねっとり舐め続け、僕のものは完全に直立した状態になってました…。

イクことはないけど、我慢汁が常に出てしまう位の気持ち良さが続く状態…。
コレはもどかしいです…。

そして、我慢の限界がきた頃「ユキさん、口でしてもらっていいですか?」と言うと、「エッチ前にイッちゃダメだからね」と楽しそうに言って、口で一気に奥まで咥えられました…。

ユキさんの口技はやはり半端なく、涎を口からこぼしながら、絶妙なリズムで顔を上下に動かされ、僕はもうただただ「アッ…ユキさん、やばいです…」と何度も言ってしまうほどでした…。

そして、僕のものがユキさんの口技で完全に勃った状態になった頃、「ユキさん、これ以上されたらやばいんで、挿れちゃっていいですか?」と言うと、「私もそう思ってたとこ」と笑顔で言われました。

僕としては正常位で挿れようと思ってたんですが、ユキさんは当たり前のように僕の上に跨り、そのまま勃った僕のものを自分の中に挿れちゃいました…。

前戯も一切してないと言うのに、ユキさんの中はすでにトロけていて、あったかく、すぐにヌルヌルの状態になりました…。

相当エッチをしたかったのか、ユキさんは、「アッ…ショウ君、やばい…気持ちいぃ…」と何度も連呼しながら、最初から激しく腰を上下に振っていました…。

そして3分位経った頃、僕は徐々に気持ちよくなってきてしまい、コレはマズいなと感じたので、騎乗位の状態のままで上半身を起こし、ユキさんに抱きついて胸を揉みながらキスをしました…。

すると、思惑通り?ユキさんの腰の動きが弱まり、しばらく僕がユキさんの胸を揉んだり、舐めたりしながら、回復するのを待ちました。

しかし、たいして回復することもなくユキさんは僕に抱きついて、その状態でまた上下に腰を振り始めました…。

この人、エッチすると我を忘れちゃうタイプだな…と思いながらも、そのエロさに僕もテンションが高まり、ユキさんの腰の動きに合わせて僕も動いていると、ユキさんは「アッ…イキそう…イッちゃう…」と言いながらイッてしまいました…。

イッた後、ユキさんはまだハァハァ言いながらも「やばい…私もショウ君とのエッチにはまっちゃいそう…」と言われ、その姿、言葉にかわいいと思った僕は、挿れたままの状態でユキさんを布団に倒し、今度は正常位で攻めました。

すると、イッたばかりだというのにユキさんは「アッ…気持ちいぃ…」とエロい声を出し、僕はその声を聞きながら、ユキさんのトロトロの中に自分の気持ちいいリズムで出し入れしてました…。

そして、一度ユキさんをイカせてあげられたせいか、少し余裕ができた僕は、イカない位のスピードでゆっくり腰を動かし、生のトロける気持ちよさを味わってました…。

すると、ユキさんが突如「ショウ君…もっと激しくして…」と言ってきました。

さっきイッたばかりだというのに、もうエロスイッチが入ってるな…と思いつつも、そのエロい言葉に興奮を覚えた僕は、ユキさんに覆いかぶさるように抱きつき、両肩をがっちり掴んで、徐々に腰の振りを速めていきました。

すると、ユキさんは「アッ…ショウ君…それやばいよ…アッ…めっちゃ気持ちいぃ…」と声にならない声を出し続け、僕もそのエロい声とトロトロの気持ち良さとで徐々にイキそうになってきました…。

そして、「ユキさん、もうイッちゃいそうです…」と言うと、「私もそろそろイッちゃう…」と返されたので、一緒にイケるかわからないけど、イッてしまえ!と思った僕は、自分が最も気持ちいいリズムで腰を動かし、僕のものはユキさんの中でグチュグチュ擦られ、あっという間にイキそうになりました…。

また先にイッてしまうな…と思っていた所、突如ユキさんは「アッ…イっちゃう…イッちゃう…」と言いながら先にイッてしまいました…。

そして、ユキさんがイッた後、僕もすぐに限界を迎え、「僕もイキます…」と言うのと同時にユキさんの中でイッてしまいました…。

お互いがイッた後、ユキさんは「エッチで2回もイクなんて久しぶりだよ」と言い、「私、逆にショウ君と毎日エッチしたいかも…」と笑顔で言われたので、「僕もですよ」と冗談めいて返すと、「朝はフェラで起こしてあげて、夜はエッチして寝るっていいよね」とこれまた半分冗談、半分マジっぽく言われ、僕は「それ最高かもしれないですね」と冗談交じりに言いながらも、「本当に実現したら夢のようなエロい生活が待ってるな…」と妄想している自分もいました…。

ユキさんと2度目のエッチをし終えた後、さすがに体力の減退を感じ、まったり2人で布団に横たわっていると、レナのエロい声が聞こえてきました。

おそらく、先輩のをフェラで勃たせた後、手で攻められているか、挿れられているかしてます…。

僕が「アイツ、声出しすぎですよね」と呟くと、ユキさんは「ほんとかわいい声してるよね」と楽しそうに言ってきました。

そこで、今何をしているのか気になった僕は、トランクスだけをはいて再びドアに近づき、少し開けてリビングを覗いて見ると、レナは先輩にバックでガンガン突かれている所でした…。

傍から見るレナは、少しギャルっぽい金髪になってはいるものの、ロリ顔・色白の細身・Dカップの身体がエロかわいく、正直先輩が少し羨ましく思えました。

先輩が腰を動かす度に、レナは「アッ…気持ちいぃ…アッ…」などと連呼しており、目を半分閉じた感じで僕には見せたことのないエロい顔をしていました…。

一方、先輩はというと「ハァ…ハァ…」荒い息使いをしながら、本能的に腰を振っており、たまに動きを止めると、レナの背中にそのまま覆いかぶさって胸を揉む…という行動をしていました…。

「レナと2週間ぶりに会う(エッチをする)」と言っていたせいか、先輩はレナの体を貪るように揉んだり、舐めたりしながら腰を動かしており、傍から見てると性欲に任せている…といった感じでした。

レナもレナで、しばらく突かれていると「アッ…そこ気持ちいぃ…もっと…」などと、これまた僕には言ったこともないセリフをはきながら、快楽に浸っている感じでした…。

その様子をしばらく見ていると、自然と僕のものは勃ってきており、あやうくユキさんが後ろにいるのに自分でしてしまいそうでした…。

さすがにこれ以上見てるとやばいと思った僕は、ドアを閉めてユキさんの隣に寝そべると、膨らんだトランクスを見るや、「もう一回しよっか?」と笑顔で言いながらトランクスの上に手を置き、そのままゆっくり上下にさすり始めました…。

さっきまでは「もう満足したし、今日はこのまま寝よう」と思っていたはずが、レナのエロい姿を見たせいか再び戦闘体勢に入っており、ユキさんの手でしばらくさすられていると、徐々にエロい気分が高まり、トランクスの中の僕のものは完全に勃ってきてました…。

そして、しばらくするとユキさんは徐にトランクスに手をかけて下に降ろし、そのまま手コキを始めました…。

「今日コレで何回目だ…?」とは思いつつも、やはりユキさんのテコキは気持ちよく、
「アッ…気持ちいいです…」などと言っていると、ユキさんはテコキを続けたまま、僕の上に四つんばいの状態で覆いかぶさる感じになり、Gカップの胸が目の前にぶら下がってました…。

僕はその巨乳を下から揉んだり、舐めたりして若干攻めていると、「もう入れちゃっていい?」とエロい声で言ってきました…。

レナのバック姿を見たこともあり、「四つんばいになってもらってもいいですか?」と返すと、ユキさんは「恥ずかしいな…」と言いながらもむしろ積極的に四つんばいになり、僕は腰を手で抱え、そのまま生で挿れました…。

レナと付き合ってる時は嫌がられてたので一度もしてなかったのですが、久々のバックはやはり征服感というか、自分のリズムで攻められることもあり、やたら気持ちよく、ユキさんも「アッ…ショウ君…気持ちいぃよ…」などと連呼していました…。

しばらく気持ちよさに任せて腰を振っていると、ユキさんは「アッ…もうイッちゃう…」と突如言い始め、そのセリフを聞いて少しSっ気を覚えた僕は腰のスピードを落としました。

すると、完全エロモードのユキさんは「ショウ君、もっと激しくして…」と我を忘れたエロい声を出してきたのですが、「先にイッちゃダメですよ。僕も一緒にイキたいので」と返し、ユキさんをイカせない位のリズムで突いていきました。

この頃には、ユキさんの中はすでにトロトロになっており、出し入れする度にグチュグチュ音が鳴っていました…。

そして、徐々にイキそうになってきた時、つい先程まで見てたレナのエロいバック姿を思い浮かべてしまい、目を閉じて突いている自分がいました…。

レナを想像しながら突いていると、自然と腰のスピードが速まっていき、ユキさんはあっという間に「アッ…ショウ君、気持ちいぃ…イッちゃう……」と言いながらイッてしまい、僕はそのエロい声を聞きながらも、レナに出す感じでイッてしまいました…。

そして、イッた後に「凄い気持ち良かった…私、Mっ気あるかも…」と珍しく照れながら言っているユキさんを見て、レナを想像してイッてしまったことに少し申し訳ない気持ちを感じてる自分がいました…。




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