みかん日記7【クリスマスプレイ】



768 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 05:52:24 ID:MyEGeH6cO
レポするために早起きしました(・ω・)/
遅くなっちゃってごめんなさい

25日の夜、おじさんが帰ってきてすぐにおばさんがウキウキで出掛けました
わたしがおばさんを玄関で見送って後ろを振り向くと、おじさんが台所から手招きしてました
なんだろと思って行くと、おじさんが四角い箱をわたしに見せました
二人じゃ食べきれないくらいおっきいホールケーキでした
わたしはテンション上がって「わー食べましょ食べましょ」ってはしゃぎました
そしたらおじさんが「ケーキあげるかわりにお願いがあるんだけど」と言いました

みかん日記6【おじさんの職場のAさんに】

770 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 05:56:29 ID:MyEGeH6cO
「焦らさないでくださいよぅ!なんですか?」って聞くと、おじさんは「ちょっと待って」って二階に上がって、しばらくしてまたおりてきました。手にはワンピースのサンタの衣装がありました。
そして案の定、「これ着てくれないかな?」って言われました
わたしが「なんでこんなの持ってるんですか?」って聞くと、「忘年会の罰ゲーム用に買った」と言いました
ちょっとかわいかったし、それくらいならと思って、わたしは別の部屋に行ってその衣装に着替えました

771 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 06:02:31 ID:MyEGeH6cO
着てみると、意外にちっちゃくて、胸とかお尻とかくびれとか、体の線がくっきりわかる感じでした
そしてなによりミニスカサンタでした 帽子つきです
わたしが「じゃーん…」って控えめに台所に戻ると、おじさんはニヤニヤしながら頭のてっぺんからつま先までジロジロ、わたしのサンタ姿を舐めるように見ました
もじもじして「恥ずかしいんですけど…」って言うと、「ああごめんごめん!ケーキ食べよう。座って座って」とわたしを台所のテーブル席に座らせました

772 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 06:11:16 ID:MyEGeH6cO
わたしはおじさんにすすめられてケーキを食べ始めました
おじさんはケーキを食べずにじーっとわたしの顔を見てました
わたしが最初の一口をほおばり、至福の表情で何回か噛んだとき、いきなりおじさんが「あ、ちょっとアーンして」と言いました
わたしはびっくりして、「へ?アーンですか?」とおじさんに向かって口を開けました
おじさんはまだケーキが残ったわたしの口の中を食い入るように見つめたあと、「大丈夫だった。銀紙がついてるように見えたから」と言いました
ちょっとあやしかったです
そのあともおじさんはケーキを食べず、わたしがモグモグ食べてるところをガン見してました

773 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 06:16:46 ID:MyEGeH6cO
ケーキを一切れ食べ終わると、おじさんが「喉乾いただろ」ってペットボトルのサイダーを出してくれました
わたしは「ありがとうございまぁす」ってそのサイダーのふたを開けました
そしたら、ブシュッていって思い切りサイダーがペットボトルから吹き出ました 異常な勢いで吹き出ました
胸の前で開けたので、サイダーがサンタのワンピースの裾から太もものあたりにぼとぼとこぼれて濡れちゃいました

774 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 06:25:13 ID:MyEGeH6cO
わたしが「ごめんなさい!忘年会で使うのに汚しちゃった…」って言うと、おじさんは「それは全然いいけど大丈夫か?冷たかっただろ。ちょっと待ってろ」ってタオルを持ってきて、濡れたワンピースを拭き始めました
あんまり濡れてなかったんですが、まずは胸のあたりを入念に拭かれました おっぱいをぐるぐる回すように拭かれました
次に下におりてきて、裾のあたりを拭かれました
「裏まで染みてるな…」って言いながら、おじさんはスカートの裾を捲り、裏側を拭き始めました
裏側を拭きながら、スカートを少しずつ捲られました
おじさんの衣装なので「もういいです」とも言えず、とりあえず無抵抗で拭き終わるのを待ちました

775 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 06:28:45 ID:MyEGeH6cO
スカートを捲りながら、おじさんはわたしの濡れた太ももを拭き始めました
「風邪ひいたら大変だ」って太ももを拭きながら、おじさんはだんだん手を太ももの付け根に移動させていきました
もうすでにパンツは丸見えでした
おじさんはわたしのパンツを食い入るように見つめながら太ももを入念に拭きました
そしてその手は、パンツの上までスライドしてきました

776 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 06:33:37 ID:MyEGeH6cO
おじさんはパンツの上からタオルでごしごし拭きました
もう拭いているという感じではなくて、力いっぱいアソコをタオルで擦られてる感じでした
わたしが「おじさんそこは大丈夫ですっ濡れてませんから…」って言っても、おじさんは手を止めませんでした
あんまり激しく擦るもんだから、わたしはだんだん気持ちよくなってきちゃいました

779 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 06:42:40 ID:MyEGeH6cO
わたしが「おじさんほんともう大丈夫ですから…」って言うと、おじさんは「ほんとか?」ってタオルを置いて自分の指でパンツを触り、「まだ湿ってるじゃないか」と今度はタオルを使わずそのまま指でパンツの股間部分をゆっくり擦り始めました
わたしは本格的に感じてきて、「あの、大丈夫ですから……ん…」と声を漏らしてしまいました
おじさんはうつむいて感じるわたしを下から覗き込み、「おかしいなみかんちゃん。どんどん濡れてきちゃうよ?」って言いました

780 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 06:49:39 ID:MyEGeH6cO
わたしのアソコがクチョクチョなり始めました
おじさんはわざと音をたてるようにパンツの上から指でアソコをムニムニ押したりグニュグニュまわしたりしました
わたしは「アンだめ…」っておじさんの手を両手で握りました
そしたらおじさんが「おじさん黒いパンティ大好きなんだよ。こんなつもりじゃなかったんだけど、チラッと黒のパンティが見えちゃったもんだから我慢できなくなったんだよ」って言いながら、わたしのパンツに顔を近づけて、クンクンにおい始めました

782 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 07:02:27 ID:MyEGeH6cO
わたしが「やめてくださいよ…」って言うと、おじさんは急に自分の手をわたしの顔に伸ばしてきました
わたしはビクッとしました
おじさんはわたしの唇の端についたケーキのクリームを指ですくいとり、それをパンツの上から股間部分に塗りたくりました
そしておじさんはクリームを舐めるようにして、パンツの上からわたしのアソコを舌で舐めました
わたしは「やんっいやぁだっ」っておじさんの頭を押し返しました
でもおじさんはパンツの上からわたしのアソコをベロベロ舐めまくりました
おじさんは「ここの生クリームおいしいな」とか言いながら舌先でレロレロクリのあたりを舐めました
わたしは始めはイヤだイヤだ言ってたけど、ジュルジョバっておじさんの唾の音とか聞いてたらだんだん変な気分になってきて、気づいたら「アン…アアン…」って気持ちよさそうな声を出してました

783 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 07:09:39 ID:MyEGeH6cO
おじさんはパンツの股間部分を捲り、アソコを直接ベロベロし始めました
たまにじゅるじゅるじゅる…ってわたしのエッチな汁を吸い取る音がして、それがたまんなくて「あっあっアアン」って声出しました
おじさんは舌先でクリを転がしながら、手を伸ばしてワンピースの上から胸をギュッと掴みました
わたしはそのおじさんの手を掴みました
でも自分でも離したいのか触ってほしいのかわからなくて、ただおじさんの手を握るだけになりました
おじさんはかまわず胸を揉みまくりました

784 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 07:15:25 ID:MyEGeH6cO
クリを口で吸われるのがすっごく快感で、わたしの腰が自然とくねくねいやらしく動いてしまいました
おじさんの口にクリを押し付けてるみたいでわたしは真っ赤になりながら腰をくねらせました
おじさんはそんなわたしを見て、アソコから口を離し、しばらくなにもせずじっとわたしを見つめました
お願い動かないでって思っても、アソコが弄ってほしいって求めました
おじさんはなにもしてないのに、腰が勝手にくねくね動きました
おじさんはそれを見て今度は思い切りアソコに吸い付きました

786 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 07:22:00 ID:MyEGeH6cO
わたしは思わず「あんっあんっ 気持ちいいよぉ…」って口走ってしまいました
おじさんはアソコを吸うのをやめ、アソコの中に指を入れてかき回し始めました
そして顔をわたしに近づけてきて、耳元で「ハァハァ…こないだうちに来た同僚の男がいるだろ?あいつがみかんちゃんのことかわいいって言うから、酒の勢いで更に突っ込んで聞いてやると、正直、みかんちゃん見てると変な気分になるって言ってたぞ…ハァハァ」と囁かれました
わたしはなぜかすごい興奮してしまい、アソコが更に濡れました
おじさんの指をつたってエッチな汁が垂れているのがわかりました

787 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 07:30:35 ID:MyEGeH6cO
わたしも息があらくなり、目をトロンとなってきて口が半開きになって常にハァハァ言ってました
おじさんが「興奮してるの?かわいいな…みかんちゃんかわいい…」って椅子に座るわたしの上に乗っかってきて、わたしを抱きしめて首筋から耳から顎からほっぺたまでちゅっちゅっベロベロキスしまくりました
そしてその勢いで半開きの唇も奪われかけたけど、唇に迫ってきたとき「ウウン」って顔をしりぞけて回避しました
ひつこく唇を奪おうとしてきましたが、わたしは「やだ」って顔を振って逃げ続けました
それだけは絶対やでした

790 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 07:37:10 ID:MyEGeH6cO
おじさんはちゅうはあきらめて、わたしの足を思い切り開かせてパンツの端からアソコに指を二本入れ、出し入れしながら耳の中をベロベロ舐めました
わたしは「や…ハァン…」って目をつむって喘ぎました
完全に体は火照り、力が入りませんでした
おじさんはわたしが無抵抗なのをいいことに、「ここに寝転んでごらん」とわたしをテーブルの上に仰向けにさせました

791 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 07:48:53 ID:MyEGeH6cO
おじさんはサンタのワンピースを胸の上まで捲り上げました
黒のブラに興奮したようで、ブラが露出したとたん顔をうずめ、おっぱいにしゃぶりつきました
もみもみされながらブラを上にずらされ、乳首に吸い付かれました
口に含みながら舌で乳首を転がされるのが好きで、「あんっそれ それ気持ちい」って言いました
もう相手がおじさんとかそんなことどーでもよくなってました
目はつむってたし、気持ちいいし、エッチなサンタの格好してるし…シチュエーションに負けてました

792 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 07:56:45 ID:MyEGeH6cO
インターホンがなりました
おじさんは慌てて玄関に向かいました
取り残されたわたしは、少し冷静さを取り戻して、服を整え、椅子に座って呼吸を落ち着かせました
おじさんがなんか箱を持って戻ってきました
「あ、ちょっと待ってて」と言っておじさんは二階にあがり、今度は手ぶらで戻ってきました
「ごめんごめん、さ、やろうか」って言ってきたけど、わたしは少し冷静になってたし、「やろうか」って言い方に抵抗があって、「ケーキ食べましょ♪」ってかわいく言ってみました
おじさんはちょっと残念そうだったけど、「じゃあ食べさせてくれる?」って言ってきました

793 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 08:01:33 ID:MyEGeH6cO
ちょっと気持ち悪かったけど、まぁそれで満足するならと、「はい、あーん」ってスプーンで食べさせてあげました
吹き出しそうになったけど、おじさんは真剣だったのでこらえました
「今度は手で」って言われました
なんのこっちゃと思いながらわたしは手でケーキをちぎり、「あーん」っておじさんの口に持っていきました
おじさんはケーキと一緒にわたしの指もくわえました
そして指についたケーキをきれいに拭き取るようにわたしの指をしゃぶしゃぶしました
わたしは「はは…」って笑いながら、そういうことかと思いました

794 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 08:08:05 ID:MyEGeH6cO
そしたらおじさんが「今度は口で」って言ってきました
「口って!?」って聞き返したけど、もちろん意味はわかりました
「やだ~」って言うと、「じゃあおじさんが」って迫ってきたので、わたしは「やりますやります!」ってケーキを一口くわえました
おじさんは上を向いて口を開けて待ってました
わたしはおじさんの口の上からちょっとずつ自分の口を近づいていき、ケーキの先端が触れたところでくわえていたケーキを離しました
その瞬間おじさんがケーキをくわえようと口を上に上げてきたので、わたしの唇とおじさんの唇が少し触れてしまいました
わたしの唇とおじさんの唇の間に糸が伸び、わたしはなんともいえないいやらしい気分になりました

797 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 08:38:27 ID:MyEGeH6cO
おじさんがケーキを口にほおばりながら、「もっと唾たらして」と言ってきました
わたしはさっきの糸を見てすごいエッチな気分になっちゃって、無言でおじさんの口めがけて唾を垂らしました
また糸を引きました
口の中に入った唾をおじさんはケーキと一緒に飲み込みました
わたしはほんとにムラムラっとしてきて、また目がトロンとして息があらくなってきました
小さくハァハァ言いながらおじさんを見つめました

802 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 11:24:58 ID:MyEGeH6cO
おじさんはしばらくわたしを見つめたあと、手を伸ばしてわたしの唇を指でなぞりはじめました
おじさんの指がわたしの口を開かせ、人差し指と中指を口の中に入れられました
二本の指をくわえるかたちになり、おじさんはその指を出し入れしました
「舌で舐めて…」と言われたので、くわえながら二本の指先を舌でレロレロしてあげました
ジュルジュルって音がして、唇の端からよだれが垂れてきました
おじさんは興奮していきなりわたしを抱き寄せ、ワンピースのスカートから手を入れてわたしの裸の背中を直接撫で回しながら、垂れてきたよだれに吸い付きました

803 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 11:36:32 ID:MyEGeH6cO
おじさんはわたしの唇の端を執拗にジュルジュルちゅぱちゅぱ吸いました
体を密着させられ、かたいものがわたしの体に当たりました
大きなお尻を撫で回しながら大胆に揉まれました
おじさんが「二階行こうか」と言ってきました
わたしは首を横に振りました
そしたらおじさんは無言でお尻のほうからわたしのアソコに手を回し、パンツの上からアソコを指でくにゅくにゅしてきました
「ぁ…あん やぁだ」
声が出ました
だんだん指の動きは激しくなり、わたしは立っているのが辛くなって腰を屈めました

804 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 11:41:23 ID:MyEGeH6cO
おじさんが耳元で「ほら…行こう」って言ってきました
わたしは喘ぎながら「アン…やだ やぁだ…アァン」と拒みました
今日は二階に行くと最後までされちゃう気がしたからです
でもおじさんは力の抜けたわたしの肩を抱えるようにして、「ね、行こうね」ってわたしを二階の自分の部屋に連れて行きました

806 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 11:50:17 ID:MyEGeH6cO
部屋に着くと、既に暖房がついてました
おじさんは自分の服を全部脱ぎ、全裸になりました
わたしが恥ずかしそうにうつむいてると、おじさんが抱きついてきました
またワンピースの中に手を入れられ、体中を撫で回されました
その流れでブラは外されました
わたしの首筋を舐めながら、おじさんはわたしの手を自分のおちんちんに導きました
わたしはおちんちんを握らされ、上下にシコシコし始めました
手で出してしまおうと思い、逆手でぎゅっと強く握ってねじるように扱きました
おじさんはあぁ…あぁ…気持ちいい…って言いながらわたしの耳たぶにしゃぶりついたりほっぺを舐めまわしたりしました

808 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 12:01:08 ID:MyEGeH6cO
すぐにおじさんのおちんちんは濡れてきて、クチャクチャいいはじめました
きっともうすぐ射精してくれるはずと思い、先のほうで小さく輪を作って素早く扱きました
そしたらおじさんは「ハァハァ…みかんちゃん…」って言いながら、わたしを自分の前にひざまづかせました
そしてハァハァ言いながらおちんちんをわたしの唇に押し付けてきました
わたしは「やっ…」って顔を背けたけど、おじさんは無理やりわたしの口におちんちんを押し込もうとしました
「したことないなら、練習しなきゃ…ほら…」と言いながら、顔を左右に振って逃げるわたしの口に、かちかちになったおちんちんをくわえさせました
いったん口に入ると、おじさんはわたしの後頭部をもっておちんちんを口の奥まで押し入れてきました
わたしはケホッケホッてむせながらおじさんのおちんちんをくわえました

809 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 12:07:27 ID:MyEGeH6cO
何度か無理やり前後に動かされ、おじさんの手が頭から離れても自分で頭を動かすようになりました
おじさんは腰を動かし、わたしの口の中でおちんちんを回しました
わたしはもうあきらめ、手をおちんちんの根元に添えてシコシコ扱きながら顔を前後に動かしました
「もっと唾だして」って言われたので、おちんちんを口にふくみながらジュルジュルって唾を出し、ちゅぱちゅぱ音をたてながらフェラしました

812 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 12:14:01 ID:MyEGeH6cO
口の中におじさんの汁が溢れてきて、苦くておえってなりそうになったけど、早く出してほしくて玉を揉みながら「ん…ん…」って声だしてちゅぱちゅぱしました
じゅっ じゅる じゅるっていうエッチな音が響きました
おじさんが「こっち見て」って言うので、上目づかいでおじさんの顔を見てあげました
顔を激しく動かしすぎてサンタの帽子がとれました
なぜかおじさんはもう一度かぶせました
わたしもだんだん、クリスマスにサンタの格好しておじさんにフェラしてあげてるってシチュエーションに興奮してきて、先っちょを舌でペロペロ舐めたり玉からおちんちんの裏側を舌先でツーってなぞってあげたりしました

815 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 12:22:52 ID:MyEGeH6cO
おじさんがハァハァ言いながら「声だして…」と言いました
わたしはじゅぼじゅぼ出し入れしながら「んっ…んっ…ぅん…ぁん」って吐息を漏らしてあげました
そしたらおじさんは「もうだめだ…とりあえず出す」って言いました
とりあえず?って思いながらわたしは頭の動きをもっとはやくして口もぎゅって強く閉じてじゅっじゅって音をたてました
おじさんが「ハァ!ハァ!なんかしゃべって」と言ってきたので、わたしはフェラを止めて「メ…メリークリスマス」って言いました
そしたら「くわえながら!」ってちょっと怒られて、仕方なくわたしはおじさんを上目づかいで見つめ、おちんちんをしゃぶりながら「でひょうでしゅか?」(出そうですか)って言いました

819 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 12:29:30 ID:MyEGeH6cO
おじさんはわたしの口の中で射精しました
おじさんがいきそうな直前に口を離そうとしたんですが、おじさんがわたしの頭を抑えてたのでぜんぶ口の中に入りました
わたしはさすがに苦い顔をしてすぐに自分の手のひらに精液を出しました
苦かったけど、わたしはクリスマスに唇から精液垂らしてるミニスカサンタ…って考えると興奮して濡れました
おじさんは案の定ひたすらあやまりました
「みかんちゃんに嫌な思い出つくらせちゃった…なにしてるんだまったく…もうやめにすると思うから」って言いました
「思う」がついてるあたり意志が弱いなと思ったけど、ひょっとしたらこれで終わるんじゃないかなって期待感もありました

821 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 12:30:44 ID:MyEGeH6cO
とりあえずここで切ります
ご飯食べてきます
(^-^)ノ~~

823 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 13:08:34 ID:zgbLJjN8O
みかんちゃんレポありがとう。
仕事の休憩中に読んでて濡れてきちゃったよww

824 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 13:13:53 ID:MyEGeH6cO
>>822
またレポしますね(*^-^)
>>823
そんなこと言われたらわたしも濡れちゃいますw

826 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/27(木) 13:35:55 ID:MyEGeH6cO
>>825
(^-^)㌧

806で外されたブラが紛失
どこにもありましぇん(〒_〒)
ちなみに25日にはいてたパンツです(もちろんお洗濯済み)
http://imepita.jp/20071227/486320


857 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 10:47:42 ID:QLhTNajRO
>>856
メリークリスマス☆

25日の夜、おじさんをフェラで射精させてあげた後、わたしはすぐにお風呂に入り、勉強してからいつも通りにおばさんの部屋にお布団しいて寝ました
夢をみました
わたしは一人で森の中を歩いてて、もうすぐ目的地に着くってときに熊が現れて、わたしに襲いかかってきました
わたしは、もうだめだ殺される!って思いました
そしたら熊は、わたしに覆い被さったまま、わたしの服を脱がし、胸を揉みはじめました
そしてなぜか熊には人間のおちんちんがついてて、わたしの口に無理やり押し込んできました

苦しくてそこで目が覚めました
目が覚めると、わたしの上に誰かが覆い被さってました
熊じゃなくておじさんでした

858 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 10:55:59 ID:QLhTNajRO
どうやって脱がしたのか、わたしはすでに全裸でした
おじさんはわたしの上に乗り、おっぱいを揉みながら乳首をちゅぱちゅぱ吸ってました
わたしは寝ぼけた頭で(もうしないとか言ってたくせに…)って思いました 暖房がついてたので寒くはなかったんですが、眠かったのでちょっとイラっとして、夢中で乳首に吸い付くおじさんに向かって「なんですか?」って言いました

859 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 11:01:39 ID:QLhTNajRO
おじさんは慌てて、「ごめん起こしちゃったか。寝てる間に体をほぐしてあげると次の日に疲れが残らないらしいぞ。気にせず寝なさい」と棒読みで言いました
わたしが起きたときの言い訳は考えてあったんでしょうね
わたしは笑いながら「気になって余計寝れませんよ」って言いました
そしたらおじさんは、「じゃあもう少しだけやったら寝ようか」と言って、足元に置かれていたマッサージ機をとりました
前のやつです
おじさんは「すぐ終わるから」と言って、ブーンと震えるマッサージ機をわたしのアソコに当てました

860 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 11:05:32 ID:QLhTNajRO
わたしは上半身を起こして「いや、いいですいいです!」って後ずさりで逃げました
おじさんは「これ気持ちよかっただろ?絶対スッキリするから」ってわたしを追いかけてきました
わたしは壁際に追い詰められ、おじさんに肩をもたれて壁に押さえつけられました
そしておじさんは、わたしのアソコにマッサージ機をぐっと押し付けました

861 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 11:16:51 ID:QLhTNajRO
わたしはすぐに「ぁ…ぁあん!」っておっきな声を出しました
アソコにめり込むように回しながらグイグイ押され、腰がくねくね動きました
「いやぁだ やめてください ああん!」っておじさんを押して拒みましたが、無駄でした
そのときわたしの携帯が点滅してるのが目に入りました
これだと思って、「ちょっと待ってください!着信あるかも」って携帯のほうに行こうとしました
そしたらおじさんは手を止め、わたしを解放してくれました
携帯を開けると、仲のいい男友達からでした
夜遅いから迷惑かなと思ったけど、「ちょっと電話かけますね」っておじさんに言いました
おじさんが冗談っぽく「男か?」って聞いてきたので、「はいそうです」って言ってやりました
わたしは電話をかけました

862 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 11:21:22 ID:QLhTNajRO
すぐに出てくれました
「ごめん遅くから」って言うと、「勉強してたから」って言われて焦りました
「電話なんだった?」って聞くと、「さっき彼女と別れた」って言いました
「いろいろ世話になったから報告だけしとこうと思って」ということでした
わたしは「そっか…話きくよ?」って言いました
おじさんがそばにいること、自分が全裸だってことを完全に忘れてました
しばらく話を聞いてたら、おじさんが近づいてきました

864 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 11:26:08 ID:QLhTNajRO
そして電話をしてるわたしの後ろにまわり、後ろからわたしの両胸を揉み始めました
なにかんがえてるのこの人はって思いながら、わたしは気にせず電話に集中しました
そのうち乳首も転がし始めました
わたしは声を出さないように必死に我慢しました
部屋をかえなかったことを本気で後悔しました
乳首をぎゅうって摘まれました
体がびくんとしました
おじさんは何度も乳首をぎゅう ぎゅうぅ…って摘んだり捻ったりしてきました

868 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 11:33:07 ID:QLhTNajRO
わたしは必死に声を出さないようにこらえましたが、「そっか…そうだよね…ハァ…ン…」って電話の受け答えに吐息が混じり始めました
最初はため息っぽくしてごまかしてたけど、だんだん気持ちよくなってきて、息だけじゃなくてはっきりとした声が混じり始めました
「そんなことないよ…むこうにも問題はあったと思うよ…ン…ゥン…だから…ハァ…ハァ…あんまりさ…自分を責めないでね…ア…アン」
という感じで、明らかに不自然でした
友達が、「もしかして泣いてくれてる…?」って聞いてきたので、「ううんだいじょぶだいじょぶ!…ハァ…ハァン…だいじょぶだょ…」って言いました

869 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 11:40:08 ID:QLhTNajRO
不自然なまま会話は続きました
最初は電話に集中していたのが、途中からもうおじさんの指の動きのほうに意識がいっちゃって、話はほとんど耳に入りませんでした
なんとかごまかそうと「ウン…ウン…辛かったね…アン…ハァン……アウン…そうだよね…ん…ウン…ふぅん…」って相槌を多くしました 相槌は全部喘ぎ声でした
おじさんも興奮して耳元でハァハァ言い出して、片手をアソコに伸ばしてきました

870 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 11:48:37 ID:QLhTNajRO
乳首をねじねじされながら、クリを指でころころされました
「アン…アン…ウン…あんだめぇ…そんな弱音はいちゃ…ヤンもぅ…」って、喘ぎ声をごまかすために完全にキャラが変わってしまいました
クリが勃ってきました
ぎゅっ ぎゅっ て摘まれ、腰がびくっ びくんっ て反応しました
思わず電話を離して「ヤ…アン!アン!」って叫びました
わたしはもうこれ以上はやばいと思い、「ご…ごめんね勉強中に…またゆっくり会って話しよ…ア アン…」って終わりを切り出しました
そしたら友達が「おぅありがと。なんかみかんの電話の声色っぽいなw じゃ、受験がんばろーな!」って言って電話を切りました
わたしの体はもう火照り放題でした

871 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 11:49:38 ID:QLhTNajRO
スマソ…お昼ご飯落ち
(*v_v*)

885 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 16:36:30 ID:QLhTNajRO
電話が切れたので、わたしはおじさんに向かって「ちょっとやめてくださいよ…なにしてるかバレるじゃないですかっ」って言いました
そしたらおじさんが、「え?これって、なにしてるのかな?」と言いながらクリを上から指で押しつぶされました
「あ あん」ってわたしが声を出すと、おじさんは「ん?ん?なにしてるのかな?なにしてるのかな?」ってひつこく聞きながらクリを押しつぶしてる指を何度も左右に素早く動かしました
チュクチュクチュク…ってエッチな音がしました

886 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 16:42:39 ID:QLhTNajRO
おじさんは、「この音、聞こえる?ぴちゃぴちゃいってるよ…ハァハァ…」って言いながら、今度は上下に擦り始めました
ほんとにぴちゃぴちゃ ちゃぷちゃぷ音がなりました
わたしはさっきまで我慢してた分、思い切り「あん んあん やめてぇ」っておっきな声を出しました
おじさんは手を止め、マッサージ機を手に取りました
そして、わたしを後ろから抱きしめたまま、手を前にまわし、アソコにマッサージ機を押し当てました
最初はスイッチを入れずにわたしのアソコにグリグリ押し付けました
ハァ… ハァ… ン… って小さく喘いでると、おじさんはわたしの顔を後ろに向かせ、唇に近づいてきました

888 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 16:46:50 ID:QLhTNajRO
わたしはすぐに顔をそむけ前に向き直りました
そしたらおじさんは急にマッサージ機のスイッチを入れ、いきなり強にしました
ブイーンってすごくおっきな音が部屋に鳴り響きました
でもわたしはそれが聞こえないくらいおっきな声でアンアン喘ぎました
わたしが喘げば喘ぐほど、おじさんはマッサージ機をアソコに強く押し付けてきました
最初はクリを潰すように押し付けてたんですが、だんだん下におりてきて、アソコの筋にめり込ませるように回しながら押し付けてきました

889 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 16:53:30 ID:QLhTNajRO
胸も思い切り乱暴に揉まれました
乳首がちぎれるかと思うくらいぎゅりぎゅりぃ…ってねじったり引っ張ったりされました
わたしは「あんっ ああんっ 気持ちいぃっ」って声に出しました
おじさんがまた、わたしの顔を後ろに向けました
後ろに向かせながら、アソコにマッサージ機をぐいぐい押し込んできました
わたしはおじさんの顔を見ながら「いやぁ ああっ あん あん」って喘ぎました
きっとすっごくエッチな顔をしてたと思います
おじさんはしばらくハァハァ言いながらわたしの顔を見つめ、すごい勢いでわたしの唇を奪いました

892 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 16:59:33 ID:QLhTNajRO
唇が触れた瞬間におじさんは舌を入れてきました
わたしは必死に逃れようとしましたが、おじさんがしっかりわたしの頭を掴んでたので顔はびくとも動きませんでした
でもわたしはすぐにぎゅっと口を閉じたので、おじさんはわたしの唇に自分の唇を押し付けるだけでした
おじさんが唇をつけながら、「そんなにいや?」って聞いてきました
わたしはそう聞かれてなぜかちょっと悲しくなってきて、半泣きで頷きました
そしたらおじさんはちゅって軽く唇にキスして口を離しました
マッサージ機も止め、半泣きでペタンと座るわたしに服を着せてくれました

893 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 17:04:15 ID:QLhTNajRO
そして、「すまん」って言い残して、おじさんは部屋を出て行きました
あとに残されたわたしは、どうしていいかわからない気分でした
おじさんの気持ちはうれしかったけど、乳首はじんじんしてるし、アソコからエッチな汁が溢れ出してるのがわかりました
ここまでしといてあとは自分でしろって?ってわけのわからない怒りもわいてきました
アソコが疼き出しました
わたしは疼くアソコをしずめようと、一人で腰をくねくねさせました
でもおさまるはずがありませんでした

894 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/28(金) 17:07:03 ID:QLhTNajRO
お母さんだ
すいません中途半端で…またあとで!

922 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/29(土) 00:33:32 ID:kEqZLjNGO
アソコが濡れて、もうそのまま寝れるような気分ではありませんでした
見ると、おじさんのマッサージ機が転がってたので、わたしはそれを手に取りスイッチを入れ、スウェットとパンツを脱いでアソコに当てました
すっごく気持ちよくて、すっごくエッチな気分で、たまりませんでした
最初は弱にしてましたが、慣れてきたら強にして、おじさんにされたみたいにグリグリとアソコねじ込もうとしてみました
腰がびくんびくんして、すぐにいきそうになりました

925 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/29(土) 00:39:03 ID:kEqZLjNGO
完全に自分の世界に入ってました
いつもおじさんとの行為のあとにしてたオナとは全然違って、ほんとに男の人におちんちんを擦りつけられてるみたいでした
わたしは目をつむってマッサージ機をアソコに押しつけ、喘ぎました
ずっとこのままがいいって思えるくらいほんとに気持ちよくて、アソコからエッチな汁がどんどん溢れてきました
もうちょっとでいきそうでした

928 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/29(土) 00:46:09 ID:kEqZLjNGO
そのとき急に部屋の戸が開きました
そしておじさんが入ってきました
おじさんはオナニーしてるわたしに近づいてきて、わたしからマッサージ機を奪い、思い切りわたしのアソコにねじ込みました
「ああん! あっ あっ!」わたしはすごくおっきな声を出しました
ほんとは誰かにしてほしかったから、余計に快感で、自分でも股間をマッサージ機に押し付けました
おじさんはズボンとパンツを脱いで膝をつき、おちんちんをわたしに向けました
わたしは目の前に出されたおじさんのおちんちんを握りました
そして、アンアン喘ぎながら、おちんちんを前後に激しく扱き始めました

930 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/29(土) 00:53:57 ID:kEqZLjNGO
わたしはすでに逝きかけてたので、もう限界でした
おじさんのおちんちんを扱く手もゆっくりになってしまい、自分の快感に浸りました
「あっ あっ いく いく いっちゃう」って声を出すと、おじさんはもっと強くマッサージ機をねじ込んできました
アソコがきゅっと締まり、腰がびくん!って波打ち、わたしは逝きました
おじさんはマッサージ機を止め、おじさんのおちんちんを握ったままぐったりするわたしの髪を撫でました
そして、おちんちんをわたしの顔の前にもってきて、何回かほっぺをおちんちんで叩いた後、無理やり口に入れてきまし

931 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/29(土) 01:00:20 ID:kEqZLjNGO
わたしはおじさんにされるがままにおちんちんを口にくわえました
おじさんは自分の腰を前後に動かし、おちんちんをわたしの口に出し入れしました
かなり奥まで入れられ、おえってなりそうになったけど、なんとかくわえ続けました
おじさんはわたしの頭をもち、自分の腰と合わせて前後に動かしました
わたしは意識がはっきりしないままおちんちんをしゃぶりました
唾やおじさんの汁がだらしなく唇の端から垂れ落ちました
わたしは自分で頭を動かし、じゅぼじゅぼ音をたててしゃぶりました

932 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/29(土) 01:07:10 ID:kEqZLjNGO
おじさんが「入れてもいいか?」と聞いてきました
わたしはおちんちんを口から出し、手で扱きながらおじさんを上目づかいで見て、首を横に振りました
おじさんは「大丈夫だよ?安全だから」と言いました
でもわたしは「それはだめ」と言いました
そのかわりすごい勢いで扱きました
先っぽを口に含んだまま棒を手でシコシコしました
先っぽをくわえながら舌でレロレロしました
おじさんが唾を垂らしてと言うので、上から唾をおちんちんに垂らして、それをおちんちんに塗り付けるようにねじって扱きました すごいくちゅくちゅエッチな音がなって、わたしも「はぁ…はぁん…」って声を出しました

934 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/29(土) 01:12:26 ID:kEqZLjNGO
おじさんが「ハァハァ…もっと早く」って言うから、わたしはおちんちんをくわえて根元を手で激しく扱きながら頭を前後に速く動かしおちんちんをじゅぼじゅぼしゃぶりました
口からいっぱい汁が垂れました
わたしはそれをじゅるって吸いながらおちんちんをしゃぶりました
おじさんが「あ あ たまらん 出る 出る…」って言い出しました
わたしは口をもっときつく締めておちんちんから汁を搾るようにフェラしました
おじさんが好きなの知ってたから、おじさんのほう見つめながら「んっ んっ んっ」って声だしてあげました

935 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/29(土) 01:16:34 ID:kEqZLjNGO
おじさんが「あぁ出る!」って言ってわたしの口からおちんちんを抜き、わたしをほとんど突き飛ばして四つん這いにさせ、最後は自分の手で扱いてわたしのお尻に射精しました
あまり精液は出なかったけど、わたしは四つん這いで後ろから射精されたことに興奮してしまいました
なんて言ったらいいか…犯されたような気分でした ほんとに一瞬アソコに入れられるのかと思ったし

940 名前: みかん ◆6kWYegoCtM [sage] 投稿日: 2007/12/29(土) 01:26:25 ID:kEqZLjNGO
おじさんはすぐにティッシュでわたしのお尻にかかった精液をふきとり、パンツとスウェットをはかせてくれました
おじさんが無言で出て行こうとしたので、わたしは「おやすみなさい」と言いました
そしたらおじさんも「おぉ、おやすみ」と言って部屋を出て行きました
そのときのおじさんはかなり疲れた感じでした
わたしはそのあとしばらく寝れなくて、朝方になんとなくアソコ触ってたらまたしたくなっちゃって、こっそり布団の中でアソコと乳首弄って、小さな声でアン…アン…って言いながらまたオナしました

その日は以上です
みなさんいつも本当にありがとうございます
同性からのレスもすごくうれしいです

みかん日記8【おじさんと露出デート】

ブログパーツ

【サイト内人気記事】
彼女の泥酔レ○プ動画
田舎で出会った全裸の少女
4Pレ○プ 初体験
出会い系中だし・・実はJ○だった!
京都に住んでいたときマワされました1 
キャンプで嫌いな女を気づかずに犯してしまった
彼女にセックス中に電話をかけさせる
温泉で罰ゲームさせられてる女子大生と
中学吹奏楽部顧問の役得

大人のえっちな体験談&告白人気記事】
初めてのオナニーは
水着を脱がされました
や・め・て
同級生のシャワーシーン
メル友との初体験
お母さんの恥ずかしいシーンを見ました
幼馴染との王様ゲーム
いじめの矛先
先輩にレ○プされてしまいました



web拍手
ランキングサイト よければクリックを!
人気ブログランキングへ

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://m00s00.blog99.fc2.com/tb.php/176-38bb33d1