オタク女2【メイド喫茶へ】

[ 00:00 ] 淫乱女 | CM(0)


翌日から、『オタク女』の写メは非エロにし、メールの内容も“あいたいです”だけというのはタブーにした

フツーのメールには不馴れなのか1時間に1通のペースに落ちた
『まー何書けば良いかわからんよな(笑)』

だからこちらからイロイロ聞いてやる
家の事とか、仕事の事、趣味の事…
『オタク女』は予想通りのありがちな、家族との会話が少ない、自分の聖域以外(家の事とか)には無頓着な、自分に甘い『オタク女』の様だった

少しばかり思案し、『オタク女』に
“オマエの作った御飯喰ってみたいなー 作った事無いなら練習しといてね フツーの料理で良いからねー お父さんやお母さんに味見してもらえよー”とメールする

『オタク女』はパニックだろう
『コレで少しは家族の会話も増えるかな?(笑)』
と愉快な気持ちで仕事がはかどった


翌日も適度なメールだったので、仕事もはかどりいつもより早く終わらせる事ができた
時間も早かったので帰り道に行きつけのプラモ屋に寄り、長話の末ガンプラ2個と航空機のプラモを買い楽しい気分で家に帰った

家に帰ってみると『オタク女』が玄関先に座って居た

「あれ?歩いて来たの?遠いだろ?」

久々に見る『白いズボン』姿だ
「頑張って作って来ましたっ!」

「え?あっ!あぁ ありがとう」

「入る?」

「え?良いんですか?」
嬉しそうだ

「味見して感想言わないとね」

「はいっ!」

『オタク女』を家に入れプラモ製作机に荷物を置く

「お皿借ります!」

「んー?どーぞー」

ネクタイを外しながら台所に立つ『オタク女』を眺める
白いズボンは相変わらずピチピチで、貞操帯の型が浮かび上がっている
匂いで予想していた通り『肉じゃが』だった
『カレーに続く失敗の少ない家庭料理の巨頭の一つだな…』

「はい!食べてみて下さい!」

『1品だけか…』
冷蔵庫から適当に出来合いを出す

「頂きます」

「はい!」
期待と不安の面持ちで『オタク女』はこちらをジッと見ている

『まぁまぁ喰えるな…でもこれってすき焼きのタレじゃない?』

「ん!上手上手!美味しいよ」

「うわっ!ありがとうございます!」

「お父さんやお母さんには食べてもらったの?」

「はい!お父さんはイッパイ食べたんで、あまり持って来れなかったです」

『お父さん嬉しかったんだろーなー(笑)』

食事も終わり、食器を洗う『オタク女』の後ろ姿を眺める
やはり貞操帯の型が浮かび上がっている

洗い物を片付け手を洗い出した頃合を見て、スイッチを入れる『強』だ

「はうぅっ!」

『お前はエロゲーキャラか?(笑)』
内股になり股間を押さえる『オタク女』
俺はニヤニヤ笑いながら『オタク女』を後ろから持ち上げる様に胸を掴む

「オナニーしないってゆー約束守ってるか?」

「はい…」

『オタク女』の手をよかせ、胸を揉みながら振動している股間を押し付ける

「あぁっ…」

『オタク女』シャツを脱がせブラを外しこちらに向ける
胸を舐めてやりながらズボンの上からバイブを押さえ付ける

鼻息も荒く
「気持ち…良いです…」

やがて貞操帯から汁が垂れ、ズボンに染みていく
濡れた股間の周りやケツをゆっくりと優しく撫で回す
『オタク女』は俺に体をまかせ、ひたすら快楽を貪っていた
ズボンのファスナーを下ろし、貞操帯を持ち上げてやる

「きゃうっ!…き、気持ち…良いですぅ…イ、イキそう…です…」

激しく貞操帯を上下してやる

「あ!あはっ!あっ!イッ!イクッ!イクッ!イクッッ!」

白いズボンの内股の染みは膝の辺りまで広がっていた

フラフラしている『オタク女』を立たせたままズボンをズリ下げる
貞操帯から少しスエタ様な異様な匂いがしてきた

「洗って無いのか?」

「はい!外すなと言われたんで外してません」

「トイレは?」

「横にズラシてしました…すいません…」

貞操帯にソックスだけといういでたちの『オタク女』を四つん這いにし『御奉仕』させる
異様な匂いの刺激であっという間に『オタク女』の口の中に2日分の精液を注ぎ込んだ

風呂に入り貞操帯を外す
指を突っ込み匂いを嗅ぐ
「臭いな!オマエのマ○コは!」

『オタク女』は顔を真っ赤にして
「すいません…すいません…」

「ほら!舐めろ!」

異様な匂いのする指を舐める『オタク女』

「キレイにしないとな」

「はい」

指を入れては掻き回し、その指を『オタク女』に舐めさせる

「奥の方がまだだな」

モノを入れ垂れて来る汁を手で拭い『オタク女』に何度も舐めさせる
そんなコトをさせられても『オタク女』はうっとりとした恍惚の表情を浮かべ舐め回す

「少しは綺麗になったか…」

『オタク女』を座らせT字で蔭毛やケツ毛を剃りあげた
もともと蔭毛は薄いので、大した変化は無いが儀式だ

「良いか?風呂に入った時は洗え!それと毛を伸ばすな!良いな?」

「はい」
『オタク女』は嬉しそうに擦り寄って甘える

風呂から上がり、ズボンが乾いているのを確かめ
『オタク女』を家へ送る
最後までキチンとしなかったからか『オタク女』は心残りの様子で、ナカナカ家に入ろうとしない

だが、気にせず笑顔で俺は車を出した
『これが今日のお仕置きだよ』





俺の勤めている会社はとある外食産業の中堅所で、出店が増えつつ在る『メイド喫茶』も範疇に入れようか?
といった議題も上がっていた
取り敢えずは『本場アキバ』に視察を…
と言う話になり、喫茶店出身の俺が見に行く事となった

俺の意見としては田舎にまでチェーン展開しても…それより今の店鋪の制服を変えた方が良いのでは?と思っていたが仕事であれば仕方ない

2泊3日分の出張経費を頂き
翌日から出張という事になった

『旬なうちにってのは判るけどな…』

家に帰り出張の準備をしていると『オタク女』が来た

「あっ!来たの? 俺明日から出張なんだよ」

「え?出張って長いんですか?」

「いや…2泊3日」

「3日も居ないんですか?」

『まるっきり居ないのは1日だろが?』
「まぁ3日目は早く帰って来るけどね」

「はい…」

「で、今日はどーしたの?」

「あ!コレ!作って来ました」
手にタッパーを持っていた

「あーーー会議の後喰って来ちゃった…冷蔵庫に入れるよ貸して」

蓋を開けると…『肉じゃが』
『思わずツッコミ入れたくなるな…』
「明日の朝喰って行くよ ありがと」
頭をヨシヨシしてやると『オタク女』は満面の笑みで答えた

「えへへ…」

『ん!』
「そうだ!一緒に行くか?アキバだぞ?」

「え?一緒に行って良いんですか?アキバに?」

「メイド喫茶の視察に行くだけだからね」

「アキバのメイド喫茶ですかっ!」
いきなり鼻息が荒くなる
それもそうだ、まだこちらには一件も出店されていないのだから

「でも、親御さん許してくれるか?」

「大丈夫です!多分!夏と冬にコミケで外泊何度かしてますし」

「多分って…一応、直に話するわ…」

『オタク女』を乗せ『オタク女』の自宅に挨拶に行く

名刺を出し、挨拶を済ませ「マーケティングリサーチのアルバイトで事情に詳しい彼女を…」と話す

名刺の効果は絶大で
「本人がヤル気になってますので、こちらこそお願い致します」
という話になった
本人が喜んでいる様子を見て、親御さん達も喜んでいた

「じゃぁ明日9時半に駅で待っているから、よろしくね」

丁寧な挨拶で見送ってもらい『オタク女』の家を後にした
『明日金下しとかないとな…』


朝9時には駅につきアキバ行きのキップを用意する
喫茶店でコーヒーを飲んでくつろいでいると、メイド服を着た『オタク女』がお袋さんと共にやって来た
『おぃおぃ…メイド服着てメイド喫茶行くかぁ?』

きょろきょろと2人して俺を探している様だ

「やぁ!おはよう!ヤル気満々だねー」
わざとらしいのは自分でも判っているが仕方がな

「すいません!変な格好して…」
お袋さんは平謝りだが、後ろから『オタク女』は怒った顔をしている

「良いんですよ これからリサーチに行く所はこーいった制服の所ですから!」
業務用の笑顔を貼付けて答えた

「ほらね?」
『オタク女』は偉そうにお袋さんに言った
『ほらねじゃねーって!』

列車の時間になり『オタク女』を従えて列車に乗り込む

「着替えは持って来たか?」

「え?あ!はい!」

「ちょっと着替えて来い」

「え?」

「ゴスならまだいいけど、メイド服でメイド喫茶には行けないぞ?」

「え?そうなんですか?」

「マックの制服でモスバーガー喰ってる奴見たことあるか?」

「あっ!」

「お袋さんの方が正しい 着替えて来い」

「はい…」

着替えて来た『オタク女』を見るとマイクロミニを履いて生白い太腿をパンパンに出していた…

「あの…昨日あれから買って来たんです…御主人さまの好きなミニ…」

『あのね…貞操帯見えてるよ!俺どーゆーふーに親御さんに思われてんだろ?』
「良いけど貞操帯見えてるぞ?そーゆーのはデートの時に履いてくれ 他のオッサン達喜ばせても仕方ないだろ」

取り敢えず目立つので窓側に座らせると、案の定、むちむちした太腿はおろか貞操帯までが丸見えになる
仕方がないので『オタク女』の足許に背広を掛けてやり、俺は資料作成の為のテンプレートを作り、資料を確認していた

「あの…」

「ん?どうした?」

「トイレに…」

「ん!あぁっ!」
席を開けてやる
『オタク女』が立つとマイクロミニは『オタク女』のデカイケツの半分までまくり上がっていた
あわてて下げてやる

「おぃおぃ…ついでにスカート変えて来い 後15分程で乗り換えに着くぞ」

「はぃ…」
消え入りそうな声で返事をした

『オタク女』がトイレに入ると、俺は手荷物を片付け降りる用意をした
トイレの前まで、手荷物を持って行き『オタク女』が出て来るのを待つ
ふと思い立ってカバンの中に準備していたスイッチを入れてみた
『電波届くのかな?』
『強』に入れっぱなしで『オタク女』が出て来るのを待つ
列車のスピードが弛みゆっくりになる

「おーい!もうじき着くぞー」
ノックをしてやると
赤い顔でフラフラしながら『オタク女』が出て来た
『あー通じるのか』

そのまま乗り換えをしアキバを目指す
結構人が乗っているので、立ったまま移動になった
『オタク女』は傍目で見てもエロい雰囲気をかもしだしていた
まぁたかが3分程だそのままで良いだろ

『オタク女』は他の奴等の視線に晒されている事に興奮を覚えたのだろう上気した顔で鼻がピクピクし始める

すると勘違いしたオッサンが『オタク女』のデカイケツを触りだした
気付かないフリをして様子を伺うと『オタク女』は俺の顔をチラッと見る

『ん?』という顔をすると俺が吊り革を持ち、もう片手はカバンを持っている事を確認した

『え?』と血の気の引いた顔になり、次の瞬間には
「なにすんのよぉ~!」
と叫んでいた
『懐かしいな(笑)』

俺はびびったオッサンの手を取りねじ上げた
アキバに着き鉄道公安官がオッサンを連行して行く
『俺もあーなってたかもなぁー』としみじみ思った
『オタク女』も女性の公安官から事情を聞かれている
調書を取られ解放されたが、『オタク女』はまだ泣き止まない
ヨシヨシしてやりながら、自分の幸運に乾杯したい気分だった

取り敢えずビジネスホテルにチェックインし荷物を下ろす
『オタク女』はまだグズって居た

「あのさぁ…」

「はぃ」

「俺の時はどーだったの?」

「泣きました…家で…初めてのキスだったし…」

「で?2回目は?」

「最初は恐くて恐くて…でも、スカート買って来てくれて、コインランドリーで優しくて…で、半年前からって聞いて…ワタシの事好きなんだなぁーとか思って…キス一杯してくれるし…ワタシの事一杯見てくれるし…料理美味しいって言ってくれるし…今日っ…だってっ……………」
嗚咽をしながら『オタク女』は泣き出した

ヨシヨシしてやりながら優しくキスをしてやる
「それに、ワッタシ…御主人さま…しか…見えっ…ない…」

抱きしめて優しく脱がしてやる
ゆっくりと優しく突いてやる

「あんなオヤジにお尻触られてごめんなさい…」

「良いよ…そんなこと忘れて…俺を見なよ」

「はいぃ…」

「ただエッチしたいだけの奴隷でなくて、俺も嬉しいよ」

「ありがとうございます…ケイコは御主人さまだけの奴隷です…」

「頑張ったから御褒美に優しくしてあげるね」

「はいぃ…ありがとうございます…」


シャワーを浴び着替えた時には夕方になっていた





すっかり日が落ちたアキバに『オタク女』とメイド喫茶のリサーチに出る
俺の考えでは場所柄ってモンがあるだろ?なのだが、店鋪数の激増に店鋪管理部の部長がイタク気になってるらしい
どうやら『ガイヤ』か何か見たようだ
地図を片手にってのもオノボリさん丸出しなので、行き当たりばったりに行ってみることにした
『オタク女』が嬉しそうにやたらキョロキョロしていたので、そんなカッコつけも無駄だったが…
『オタク女』の感は鋭く(匂いがするらしい)瞬く間に最初の店を見つけた

外観、立地条件、店鋪周りの清掃状態を見ながら全体を携帯に撮る
初めて入るだけに少し緊張しながらドアを開ける
ドアチャイムが鳴る
『懐かしいな…』

すると一斉にお客の視線がバッ!と集まる
『感じ悪~』

「お帰りなさいませ御主人さま~♪ お帰りなさいませお嬢さま~♪」
『声のトーンはマ○クだな…』

「こちらへどーぞー♪」
『家に帰って来て案内されるのかよ?(笑)』

『オタク女』を座らせメニューを見ながら店内や客層を一蹴する
『割合と安いな…ん?マゼマゼ?ケチャップかけ?』

『オタク女』は外に居た時よりもキョロキョロしながら喜んでいる
『子供か!足パタパタさせるなよ!』

取り敢えず、俺はコーヒーとオムライスを頼み『オタク女』には紅茶とケーキを頼んだ
平日とは言え、席はほぼ満席だった

『オタク女』の紅茶が来た
「お譲さま、お砂糖はお幾つですかぁ~?」
『???』
「ミルクはいれられますかぁ~?」
『いっ?』
「マゼマゼ致しましょうかぁ~?」

『オタク女』は嬉々としてやってもらっている
ここではそれが礼儀なのだろう…

デカイオムライスは30分後にやっと来た
『原価率幾らだ?』
コーヒーに関しては『オタク女』と同じ事を言われそうになったが
「ブラックで」の一言で片付いた

オムライスの前にメイドさんがケチャップを両手に持ち
「如何致しましょうかぁ~?」

「てっ、適当にお願いします」

「はい~♪」
デカデカとハートマークに掛けられる
『コミュニケーション型なんだな…』

「あっ!ありがとう♪」

ニコニコしながらお礼を言うと『オタク女』は
「むぅーーーー」
と言いながら睨んで来た
『オマエはアニメの萌えキャラか!いちいち反応すんな!』

店の回転率を見ながら…と思ったが回転してないね…
でもまぁ…お客が喜んでるからそれもアリか…
さっさと食事を済ませ店を出る

「いってらっしゃいませ~御主人さま~♪ いってらっしゃいませ~お譲さま~♪」

この店を基準に5店鋪回ったが、一番店らしい店は最初の店だった
他店は手作り感はあったが、スムーズさに欠けていた
新興だから仕方ないのか?それともソレが『萌え』なのか?

最後に入った店はフロアーも大きく大画面の液晶テレビも置いてあり、いかにも『アキバ』という感じだったが…
セットアップと接客は最悪だった
『今日はツンデレDayですか?』と思わずツッコミを入れたくなる
思わず『オタク女』に
「コップは下から3分の1までを持つ」
「シルバーは最後にナプキンで綺麗にする」
「「ちょっと待って下さい」でなく「大変申し訳ありません 今暫くお待ち下さいませ」だ」
 ・
 ・
 ・

疲れを覚えホテルに戻る
採算ベースは取れそうだが…
問題はオタク人口だな…
店鋪展開なら制服を曜日か週や月によって変えるだけの方が、一見さんも入り易いだろ?
ア○ミラみたいに可愛い服で良いんじゃないか?

今日入ったメイド喫茶の特徴、メニュー、サービスや粗方の原価率等をまとめた
その間『オタク女』は買って来た『ニーソ』等を嬉しそうに眺めていた

俺は疲れてしまいベットに大の字になった
「こめんなー 初めて一緒にお泊まりなのに…今日は何だか疲れてオマエを可愛がってやれないよ…」

『オタク女』はベットに飛び乗ると
「お疲れさまです御主人さま!気にしなくて良いですよ~♪ワタシに御奉仕させてくださいね♪」
とニコニコしながら俺のズボンを下ろし、モノをくわえた

アキバの影響かやたらと『アニメ』ノリだ
『ありがとな…連れて来て正解だったな…』

『オタク女』の口に気疲れと精液を出し、2人で狭いユニットバスに入ってそのまま寝た


早朝に目が覚め、横を見ると俺の腕枕で『オタク女』が意外にすぅーすぅーと可愛い寝息を立てて寝ていた

頭に手を回しプックリとした唇を舌で軽く舐めてやる
『オタク女』目は覚めない

唇の間に舌を入れキスをしてみる
まだ目が覚めない

そーっと体勢を変え『オタク女』の足を広げる
これでもまだ目が覚めない

股間に手を伸ばしそっと触ってみると薄ら湿っている
『オタク女』の上に乗り朝立ちしているモノを入り口に当て亀頭を入れる

「おはよ!」
と勢い良く言うとさすがに『オタク女』は薄らと目を開けた

「おはようございます御主人さま…」
と寝ぼけた声で言った

いきなりキスをし、モノを『オタク女』に突っ込む

「むんふぅーっ!」

強く突き続けると『オタク女』の汁が中から溢れてくる

「んふぅっ…んふぅっ…んふぅっ…」

『オタク女』の緊張が解け『オタク女』は快感を貪り始める

「おはよ」

「おはようっ…ござい…まっすっ…御主人っ…さっまっ…」

「昨日のお礼だよ」

「ありがっとっうっっ…ございっまっ…すっ…あぁっ…」

「奴隷がオマエで良かったよ」

「うっ…嬉っしぃ…でっ…すっ…」

「オマエの好きなトコ突いてあげるね」

「はっ…はっ…いっ」

「ほらっ!」
Gスポットを激しく掻き回しながら突いてやる

「あっ!はっ!いっ!いいっ!いいっでっ…すっ…ごっ主人っ…さまのっ…チ○ポっ…いいっ!」

「そうか?俺も嬉しいよ…こんなにっ!スケベなっ!奴隷のっ!御主人っ!さまでっ!」

「あっ!あはっ!うっ!うれひぃっ!ですっ!…いっ!いいっ!イキっ…そうっ……イキっそうっですっ!イッ!イキそうっ!」

「良いよっ!先にっ!イケッ!イケッ!イケッ!」

「はぁっっ!はいっっ!…イキッ…ますっ!イッ!イッ!イッ!イクッ!イクッ!イクッ!イイイッ!イクッッ!イキますっっっ!」

『オタク女』は潮を吹き激しくイッた

「あはぁっ…あはぁっ…あはぁっ…イキ…まし…たぁ………」

「俺はまだイッてないからもう一回イケッ!」

「えっ!…ひっ!あっ!あはっ!もうっ…イッ…ちゃってっ…ますっ!イッてるっ!イッてる!イッてるのぉっっ!」

「そのまま…またイケ…よっ!」

「うぐっ!あいっ!いいっ!…イッ!イッ!イッ!イキっ…そうっ…またイキっ…そうっ!」

「俺も出そうだっ!先にイケッ!」

「あはっいっ!またっ…先にっイキッまっ…すっ!!イッ!イッ!イクッ!イクッ!イクッ!イイイッ!イクッッ!イキますっっっ!あーーーーーっっ!イクッゥゥッッ!」

『オタク女』は大きな口を開け、前よりも大量に潮を吹きイッた
俺はモノを掴んで『オタク女』の口に出掛かってるモノを突っ込み精子をぶちまけた

「おふっ!おぶっ!おふっ!…」
深く突っ込んだ俺のモノに咽せながら精子を残らず吸い出す
俺の下半身から『オタク女』の汁が『オタク女』の顔面に滴り落ちる
『オタク女』は自分の顔に着いた汁も手で拭いながら舐め、いつものように俺を綺麗に舐め上げた

しばらくベットでグッタリと休憩し、『オタク女』の汁に染まったシーツを放り込み、2人でシャワーを浴びながらキスを楽しんだ




いい時間になったので、俺は仕事という事を忘れない為、背広を着込んでいた
『オタク女』は、俺のネクタイを絞めたがったり、上着を着せたがったりしたが、面倒なので断った
『オタク女』は少し拗ねた様子で
「御主人さまのケチー!ケチー!」と文句を言っていた
『新婚さんかよ?(笑)』

昨日回った感じでは『オタク女』の方が場に馴染んでいる様子だった
俺が満ち行く人に話を聞いても掘り出し情報は得る事が出来ないだろう…

俺が思いついたまま『オタク女』に
「メイド服を着ろよ」
と言うと

「え?良いんですかぁ?」

「郷に入れば…だよ」

『オタク女』はイソイソとメイド服に着替え始めた
『オタク女』のメイド服とカブりそうな店は無さそうだから良いだろ
『オタク女』が着替えている間に、喫茶チェーン店のアンケート用紙を打ち直しプリントアウトする

振り返るといつものメイド服にニーソと首輪をした『オタク女』が立っていた
ニーソがパッツンパッツンに見えるのは俺だけか?
「……首輪は外せよ…ゴスじゃないだろ…」

『えー?』という顔をしながら『オタク女』は外した

「あとな…これコピーするから書いてもらえ」

「え?ワタシのお仕事ですか~?」

「そっ!オマエの仕事」

「はいっ!頑張りますっ!」

『敬礼は違うだろ…』
手順を教えアキバへと出た

「メイドカフェの紹介サイトですぅ~アンケートに御協力お願いしまぁ~す」
『オタク女』が張り切ってやっている
抑揚の無い、棒読み感は否めないが…
まぁフライヤーなら100枚はあっというまだろうが、アンケートの記入だとかなり時間掛かるな…
人の流れと年齢層、服装をチェックしながら『オタク女』を観察する
平日の朝というのに結構な人通りだな…

やがて『オタク女』にカメラを持った奴が近付いて話し掛けた
『オタク女』の声が聞こえる
「アンケート書いて下さったらイイですよぉ~」

暫く様子を見ていると、アンケートを力一杯書いてカメコは『オタク女』をカメラに納め出した
「絶対領域萌えですよぉ~」とカメコが大きな声で言っている
終いには横になって撮っている…
『スゲーな…』

『オタク女』は笑顔を絶やさず応えている
すると何処から集まったか、15人程のカメコの集団になっていた
「アンケート答えてくださってから撮ってくださいね~」
『オタク女』が仕切りだした

『やるもんだ…』

「見た事無いメイド服だけど、どこのお店ですか?」
「ニーソ萌えですよっ!」
「これ名刺なんですけど、サイトに載せても良いですか?」
「CNはなんていうの?」
 ・
 ・
 ・

聞き取れたのはこれ位か?
意外にもその場所で、50枚程のアンケートが午前中に取れた
『オタク女』様様だ…

最初に声を掛けて来た『勇者』はまだ居たので、俺はそのまま『勇者』に手許にあった情報誌の名刺を渡し『インタビュー』と称し、『勇者』お薦めのメイド喫茶を案内してもらった
メイド喫茶の店員もメイドを連れた客は初めての様で、3人で対応を見ながら笑っていた
そして『勇者』のネタは細かいところまで確かだった
有名レイヤーのいる店や、各店のイベント、これから『来る』店全てを網羅していた
蛇の道は蛇である

『勇者』の解説を客観視してみると、やはり『演じきる人』が重要なファクターであるようだ
それは「きょうは○○タソ居ないっすからねー」「○○タソ居ましたよっ!」という発言の多さからでも判った

5時になり「会社に戻りますので…」と『勇者』にお礼を言いつつ別れた
回収できたアンケートは80枚近くあった

ホテルに帰って軽く集計し、着替えて『オタク女』とネット喫茶に行く
ここは個室って無いんだな…
『オタク女』と隣の席でネットを検索して見ていた
粗方の検索が終わり画像系を見て回る
すると『オタク女』がアップされていた
『早いなー』

『オタク女』に見せようと覗き込むと『オタク女』はBL系のサイトを真剣な面持ちで見ていた
『俺以外見えないんじゃなかったっけ?(笑)』

『履いてたよな?』
スイッチを入れる
ガタッ!と隣の椅子が動く
『オタク女』の椅子から低いブゥゥゥーーンという音が聞こえて来た

ガタガタッッ!

小さな「うっ」という声が聞こえた

覗いて見ると顔を紅潮させ必死に我慢している

「ん?どおした?」

『オタク女』は切ない顔をしてこちらを見た

俺はニヤニヤしながら
「見てみろよオマエが貼られているぞ?」
と画面を見せる

「えらく自慢げに写ってるな」

「え?いえっ…そんな事ない…です」

「視線もポーズも決まってるね」

「…そんな事ない…です…」

「褒めてんだよ?ちょっと叩かれてるけど…」

「あっ…ありがとう…ございます」

「外に出ようか?」

「あっ…はぃ…」

会計を済ませている間にも『オタク女』の足が細かく震えている
『感じ易くなったな』

外に出ると同時に『強』にする

「きゃぅっ!」
人が振り返る程の声を出して『オタク女』がしゃがみ込む

『オタク女』を「大丈夫か?」と言いながら立たせ歩き出す
「BL系の本見たいだろ?」

「いっいえ…いいです…それより…」

「それより?」

「御主人さまに…」

「に?イジメられたい?」

「はっはい…」

「今イジメてるじゃんか」

「いえっ…そうじゃ…なくて…」

「どうして欲しいの?」

「はいっ…御主人さまの…チ○ポで…突いて欲しい…です…」

「外じゃ無理だろ?ホテルに帰るまで我慢できたらね」

「はぃ…」

『強』『弱』を切り替えながらゆっくりと夜のアキバを歩く
アキバ名物のおでん販売機を見つけたので立ち寄り『オタク女』と食べ始める
『オタク女』は中々食べれない様だ
『オタク女』が食べ終わるのを待っていると『勇者』が歩いて来た

「どうもっ!お疲れ様です!」と『勇者』が声を掛けて来る
「おでんですか?基本食ですよね♪」

「やっぱり来たら食べとかないとね」
ニコニコしながら答える

「あれ?どーしたんすかシノさん?元気無いですね」
『シノ?誰だそれ?』

「画像掲示板で足が太いって叩かれてたから気にしちゃってんだよ」

「えっ!マジっすか?許せないなぁ!」

「教えてもらったイベント見てみようと思ったんだけどね…」

「えっ?そーなんすか?シノさん元気出るから行きましょうよ!」

『良い奴だわ…』
「行ってみるかい?」
わざとらしく『オタク女』に聞く

「は…はい」

「シノさん元気だして行きましょーよ♪」

「じゃぁ行こうか?」

「はぃ…」

イベントはまるでコスキャバの様な盛上がりだった
『マジで風営法大丈夫か?健全って言えば健全だけど…アイドルみたいだな…』
『オタク女』がトイレに立つが『オタク女』を放置したまま『イベント』の成り行きを眺める
『勇者』お気に入りがいる様子で懸命に声を張り上げている

一段落したのか『勇者』が戻って来た
「いやぁーやっぱりココのイベントが一番アツイですよぉ~♪」
御満悦の様子だ

「あれ?シノさんは?」

「ん?あっ!あぁ…ちょっと気持ちが悪いからってトイレに行ってるよ…声掛けて来るよ」

「僕も行きましょうか?心配だし…」

「え?あぁ…良いよ またイベント始まるみたいだし…ちょっと行って来るね」

『トイレでオナニーしてんじゃないだろな?それともイッたのか?』
ノックをしてみる
返事はあった
声を出してノックするがイベントの大音量にかき消される

仕方ないので携帯を掛けてみた
「おい!トイレにいるのか?」

「はい」
大音量でうっすらとしか聞こえない

「トイレのドア開けろ!」

中から開ける感触が伝わり、ドアを開けて中に入る

『オタク女』はイキそうなのを必死に堪えていた

「おー…もうイッてんのかと思ってたよ」

「まだっイッて…ませんっ」

「時間掛かるとアレだからイッちゃえよ」

「えっ…だって…」

「手伝ってやるよ」

「えっ…やだ…」

貞操帯を引っ張り上げ乱暴に上下させる
「あっ!あっ!やだっ!やだっ!イッちゃうっ!イッちゃうっ!やだっ!イッ!イッちゃっ…イッちゃうっ!…あはっ!あっ!イッ!…イイッ!…イッ!ちゃっ!うぅっ!…だめっ!だめっ…なっ…のにっ!イッ!イクッ!イクッ!イクッ!イイイッ!イクッッ!」

ぐったりした『オタク女』の股間を拭いてやり、トイレの外に連れて出る

相変わらず大音響で『イベント』は続いていた
バイブのスイッチを切り『オタク女』を席へと連れて帰る
丁度良いタイミングで『イベント』が終わり『勇者』が戻って来た

「大丈夫ですかぁ?シノさん…やっぱり帰った方が良さそうですね…」

『イベント』まだまだ続きそうだったが『勇者』も一緒に出た
ホテルの玄関まで『勇者』は付き合ってくれた
「今日は本当に楽しかったです シノさん叩きなんか人気のウチですよ!気にせずに良く寝て元気出してください!」
と『オタク女』を励まし

「これシノさんに差し上げます!お礼です!」
『ネコミミだ…』

『オタク女』は少し復活したのか元気そうな声で
「ありがとうございますっ!こちらこそお世話になって…ありがとうございましたっ!」
と言って深々とお辞儀する

「いや…本当に今日はありがとう 随分助かりました」

『勇者』は何度も振り返りながら手を振って、またアキバへと消えて行った

部屋に戻ると『オタク女』は甘えて来たが
「イッちゃったろ?知らないよ」
と冷たくあしらい1人でシャワーを浴びさっさとベットに入った

『オタク女』は啜り泣きしながら寂しそうにお風呂に入っていった
俺は『オタク女』がお風呂から出て来る前にグーグー寝入っていた




読んで下さってる方へ




凄い勢いでカウントが伸びているので調子に乗り、アキバでの話は個人特定できそうな感じになってしまいました:
例え判っても内緒!という事でお願いしますv
特に『勇者』様w





夜中にベットが揺れている事に気付き目が覚めた
『地震じゃないな…』
薄目を開けて部屋を眺めると『オタク女』がプックリした唇を噛み締め、喘ぎ声を押し殺し、俺の下着を嗅ぎながらオナニーをしていた
でが、自分の鼻息の荒さには気が付いていない様だった
『また約束を破ってるな…』

「んふぅう…んふぅぅっ…んふぅう…んふぅぅっ…くっ…イッ…んっ!んっ!んっ!…」
『オタク女』は間もなくイキそうな感じだ
『邪魔してやるか?』

俺は少し大袈裟に寝返りを打ち、布団の外に両足を放り出した
『オタク女』はビクッとし、こちらに向いて俺を見る

「御主人さまぁ?」
小さな声で声を掛けて来る

俺は寝たフリを続ける

こちらを向いたまま『オタク女』は俺の様子を伺う
暫くして安心したのだろうか、俺に近付きまたオナニーを始める

『オタク女』の鼻息が顔に掛かる
息を荒げたまま、恐る恐る俺にキスをしてきた
次第にキスは強くなり、頬ずりさえもしてきた

『オタク女』は軽くイッたのか、長いキスをし、俺の胸に頭を乗せた

俺は今度はワザと足を立て、下半身を露にした
さすがに俺も枯れてはいないので、モノがパンツを押し上げている

びっくりして身を起こしていた『オタク女』は俺の下半身をじっと見て、俺の足許に移動した
そして、俺の様子を確認しながらゆっくりと丁寧に、俺のパンツを下ろした
にぶいバイブの音が聞こえて来た…
『オタク女』は両手で愛おしみ、モノに頬ずりした
いつもの様に口でスグくわえる事はせず、舌で丹念に舐め上げて来る

「ぁあ…御主人さまのチ○ポォ…あぁ…愛してますぅ…御主人さまぁ…」

『オタク女』は舐めながらオナニーをまた始めた

「好きぃ…大好きぃ…御主人さまぁ…」

いつもよりネットリと舐め、ピクピクしている俺のモノを口にくわえると激しいバキュームフェラを始めた
ジュリュッ…ンパッンパッンパッジュリュリュリュ…

タマ舐め、スジ舐め、アナル舐めまでをしながら両手で俺のモノを優しくしごく
俺のモノがビクビクし始めると『オタク女』再びモノをくわえフェラをし始める
俺の出すタイミングを覚えて来た様だ

『オタク女』はタマを撫で、指で俺のアナルを刺激しながらも、自分も一緒にいこうとバイブを押し付けていた

俺は我慢せず『オタク女』の口の中に精液を放った

「んぷぅ……はぁぁぁ…」
『オタク女』は精液を味わいながらオナニーを続ける
俺が起きないと思ったのか少し喘ぎ声が大きくなる

「あはっ…あはっあはっ!美味しいです…御主人さまの精液ぃ…美味しいぃ…あはぁぁ…」

『オタク女』はいつもより貪欲に精液を絞り出しモノを舐めあげる

「御主人さま好きぃぃっ!大好きぃぃっ!御主人さまのチ○ポ大好きぃぃっ!御主人さまの精液も大好きぃぃっっ!……あはっあはっあはっ…イッ!イッ!…イイッ!…イッ!ちゃっ!うぅっ!…だめっ!オナニーしちゃっ…だめっ…なっ…のにっ!イッ!イクッ!イクッ!イクッ!イイイッ!イックゥゥッッ!」

『オタク女』が激しくイッたのを見計らって
「おいっ!」

この一言で十分だった
『オタク女』は「ひっ!」と短く悲鳴を上げると早口で言い訳をいって来た
『オタク女』の言い訳等聞かず

「それで?」
と冷たく言い放つ

「えとっ…えとっ…えとっ…」
『オタク女』はパニックになり言葉が見つからない

「オマエそんなにチ○ポ欲しいならその格好で外に行けよ!誰か相手してくれるからよ!」

「嫌ですっ!御主人さまでないと嫌ですっ!」
『オタク女』は喚き散らし始めた

「五月蝿いっっ!」
俺が怒鳴ると『オタク女』は静かになり、代わりに嗚咽を始めた

へたり込んでいる『オタク女』の側に立ち脇に腕を通し『オタク女』を立たせる
『オタク女』は外に放り出されると思った様で、再びしゃがみ込もうとする

『オタク女』を力づくで無理矢理立たせ、『オタク女』が殴られる!と思う様にバッと右手を上げる
案の定『オタク女』は目をつむり硬く小さく身構えた
左手で『オタク女』の体を揺すり開かせた

次の瞬間、俺は『オタク女』を抱きしめキスをしてやった
『オタク女』はワンワン泣き出し、キスにむしゃぶりついて来た
『飴成功だな』

『オタク女』が落ち着く迄、ヨシヨシとキスを続けてやった

「でも、約束破ったのは良くないだろ?」

「はぃ…ごめんなさぃ…もう2度としません…」

「んー…じゃぁ…四つん這いになれ」

「はい…」

『オタク女』の貞操帯を外し
「ケツを広げろ」

「はい…」
『オタク女』はテラテラ光るデカイケツを広げた

「もっと広げろ…マ○コやケツの穴が広がる位キツク」

「はい…」

俺は『オタク女』のデカイケツを叩いた
パンッッッ!
「ひっ!」

バンッッッ!
「ひっっ!」

バンッッッ!
「ひぃっっ!」
 ・
 ・
 ・

『オタク女』のデカイケツは真っ赤になり熱を放った
「ごめんなさいぃ…御主人さまぁ…」
そう言いながらも『オタク女』は汁を垂らしていた

「オマエは際限無しだな…叩かれるのもいいのか?」
ニヤニヤと言葉とスパンキングで攻める

「ちがっいっます…痛いっ…です」

「そうか?マ○コから沢山よだれが垂れてるぞ?」

「違いっますっ…痛っ!痛いっでっっす」

俺の手もジンジンして来たので
「今度、鞭買っておいてやるよ…嬉しいだろ?」

「ひっ!鞭はっ…嫌ですっ」

「じゃぁ、もうオマエとはしないよ?」

「い、嫌です!して欲しいですっ!」

「なら嬉しいだろ?」

「…はぃ…嬉しいです…」

「え?聞こえないよ?嬉しいのか?」

「はいっ!嬉しいですっっ!」

「よく正直に言えたね♪御褒美だよっと」
『オタク女』のアナルを濡らしもせずモノを突っ込む

「ひぎっ!いっ!痛いっ!」

「大丈夫だろ?このまえイケただろ?」
ニヤニヤしながらアナルを突く

「ひっ!ひっ!ひっ!ひっ!…」

「ほら~もっとお尻広げないとー」

「はひ…」
『オタク女』デカイケツを突き出し広げる

「そろそろ気持ち良くなって来たろ?」

「ま、まだ…少しっ…痛いっ…です」

「そうか?ケツの穴から汁が出て来てるぞ?気持ち良いんだろ?」

「まだっ…ですっ…ひっ…」

「なら止めようか?」

「えっ?ダメっ!止めないでっ…くださっいっ」

「痛くて気持ち良くないんだろぉ?」

「そんな事っ…無いっ…ですっ…気持ちっ…いいっ…ですっ…だからっ…止めないっでっ…くださいっ」

アナルからの汁が増えていたので、気持ち良くなって来たのは判っていた
このまま突いてイカせるのも面白くない
そこで急にモノを『オタク女』のアナルから引き抜く

「いやぁぁあ…止めないでください…御主人さまぁ~」
『すぐ泣くヤツだな…』

俺はニコニコしながら
「ほら代わりだ!」
バイブをアナルに押し込む

「ひぃぃっ…バイブ…じゃなくてぇ…御主人…さまのぉ…チ○ポォ…くだ…しゃいぃ…」

「そーか?チ○ポ欲しいのか?じゃあその前に綺麗にしろ」

「はぃぃぃっ!」

『オタク女』に舐めさせながらバイブでアナルを突いてやる
『アナル用じゃないけど良いだろ?』

俺のモノを舐め切れた時には『オタク女』アナルはブハブハ音を立て既にイキそうだった
『オタク女』を仰向けにしモノを押し込んだ
2穴攻めだ
あまり広がっていない『オタク女』の性器がいつもよりも増して窮屈で、バイブの振動と存在感が確かめられた
『オタク女』の大好きなGスポットを集中して突き上げると

「ひぃぃぃぃっ!」
『オタク女』は絶叫しイッた

「おいおい…これからだよ」
言葉通りアナルをバイブで攻め上げ、モノでGスポットを攻め続ける

「うぐっ!あいっ!いいっ!…イッ!イッ!イッ!イキっ…そうっ…またイキっ…そうっ!あはっいっ!またっ…っイキッまっ…すっ!!イッ!イッ!イクッ!イクッ!イクッ!イイイッ!イクッッ!イキますっっっ!あーーーーーっっ!イクッゥゥッッ!キィーーーーーーッ!」

今度はバイブを綺麗に舐め上げさせ、俺のモノをアナルに入れる
アナルは広がり楽に入る

「マ○コより緩いな…ケツに力入れて絞めろ!」

「は…はひぃ…」

『オタク女』は気持ち良過ぎて力が入らない様子だったが、再び四つん這いにさせ後ろから思いきり突き上げる
当然、バイブを入れたまま

「ぃぃぃ…らめぇ…もう…だめ…ですぅ…ずっと…イッしゃって…ますぅ…」

「そうか?これならどうだ?」

バイブでモノを押し上げる

「あはぁっ!イイッ!ですっ!凄くっ!イイッ!イッキッ…そっ!ですっ!」

「俺もイキそうだっ!いいかっ!俺がイクまでイクなよ!」

「はぃいっ!」

「先にイッたら2度と入れ…ないっ…ぞっ!」

「はいっっ!あっっ!あっっ!あ゛~っ!あ゛~~~っ!あ゛~~~~~~~~っ!」

「イクぞっ!」

「はいっ!早くっ!イッてっ…くださっ…いっ!イッ!キィーーーーーーッ!」

『オタク女』が金切り声が続く

「イクぞっ!イクッ!出るっ!出るっ!」

『オタク女』のアナルに精液を出したとたん『オタク女』は糸が切れた人形にようにパッタリと力が抜け、デカイケツを突き出したままヒクヒクと痙攣していた

『オタク女』の2つの穴から汁が垂れ混じりあっていた
『オタク女』の汁を拭って綺麗にしてやると『オタク女』は息も絶え絶えで

「ありがとう…ございます…御主人…さまぁ…ワタシは…幸せ…です…」

這いながら側に来て、俺の股間から全身をゆっくりと舐め上げた

そして俺達はそのまま朝まで、抱き合ったまま眠った

錦●町のメイド喫茶には本場ア●バにはないサービスがあるらしい…。

錦●町のメイド喫茶には本場ア●バにはないサービスがあるらしい…。


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