オタク女4【オタク女との日常】

[ 00:00 ] 淫乱女 | CM(0)


ファミレスに立ち寄り、腹ただしさも治まり携帯を取り出してみる
『オタク女』から何も動きは無い様だ…
『マジにお終いかな?』
今朝の親御さん達のにこやかな顔と『オタク女』の嬉しそうなが浮かんだ

“機嫌治ったか?”
“良く考えてみたか?”
“考え直したか?”
メールを考える…だが、どれも適当とは思えなかった

そして、あの場で『オタク女』が欲しかった言動は何か考えてみた
場所柄も考えずキスをしてやれば良かったのか?
それとも抱きしめてやれば良かったのか?
そんな事は俺には出来ないが、『オタク女』はソレを待っていたんだろうか?

携帯を握りしめ電話を掛けてみる
『もう一度謝ってみよう…』

「こちらはNTTドコモです…只今この電話は…………」
切っているのか?繋がらない…

俺は立ち上がり会場へと車を向けた
『あれから1時間くらいか?』

会場に戻り『オタク女』が座っていたところを目指す

『オタク女』は俯いたまま座っていた
俺は大きく一呼吸し、隣に座り
「ただいまっ!言った通り飯喰って来たぞ!」
と言った

『オタク女』はビクッとして頭を両手で抱え込んだ
「おかえり…なさい…」

弁当のフタはしまったままだ
「弁当食べたのか?」

『オタク女』は首を左右に大きく振る

「帰ったら弁当一緒に喰って、オシオキな…」

震えながらゆっくりと顔を持ち上げ俺を見る
目と鼻を真っ赤に腫らしたまま

「ごめん…なさい…」

「いいよ…早いけど…俺の家に帰ろう」

「はいぃっ!」
『オタク女』はニッコリ笑いながら声を震わせ返事をした

『女子更衣室』の前で『オタク女』が出て来るのを待ち
缶コーヒーを渡すと、多過ぎる荷物を持ってやった

家に帰りお弁当を広げる頃には『オタク女』の顔の腫れは少し引いていた
が、泣き止んでいるだけで、落ち込んでいる事には変わり無かった

項垂れたままの『オタク女』に

「おい!口開けろよ!ほれっ!」
箸を口許に持って行く

『オタク女』は元気なく開ける
口の中に押し込んでやる
力無く口を動かす

「ほらっ!もっと大きく開けて!」
わずかに口を大きく開ける

「ほら!あーーーんっ!開けろって!鼻の中に突っ込むぞ?」

「あーーーん」

『よしっ!声出した』
「はいっあーーーーーーーーーんっ!」

「あーーーーーーーん」

「も、いっちょっ!あーーーーーーーーーーーーーーーんっ!」

「あーーーーーーーーーーん」

調子良く食べ出したと喜んだが『オタク女』は、また項垂れた

「どうしてそんなに優しいんですか?」

「ん?優しいか?本当に優しいなら、オマエを泣かしたりはしないだろ?」

「ワタシ、今日程自分が嫌になったコトないです…御主人様はワタシのしてる事をいつも見てくれてるのに…ワタシは自分勝手にしか見れて無くて…我が儘ばっかりで、全然釣り合い取れて無いですよね?」

「ハタチかそこらに釣り合い取られたら、俺の立場ないよ…それに俺も大人気なく怒って外に出て行ったしな…アイコで良いじゃない?」

「本当に?」

「あぁ…本当に本当!」

『オタク女』は、また号泣し始めた
「あーーーーーーもうっ!本当ならオマエが俺に「あーーーーーん」って喰わせるんじゃないのかっ!?泣くなっ!」

「はひぃぃ…あ゛ーーーーーーーーーんっ」

「泣くのやめろっ!鼻水が弁当に落ちるだろっ!」

「はぃぃ……あ゛ーーーーーーーーーんっ」

「あーあ…あーーーーーーんっ!!!」

「えへぇっ…御主人さまの口大きい…あーーーーーーーんっ」

「俺のはフツーだっ!あーーーーーーんっ!!!」

「えへへっ…御主人様子供みたい…あーーーーーーーんっ」

「オマエ程じゃないわっ!あーーーーーーんっ!!!」

味は良く覚えていない、覚えているのは『オタク女』の嬉しそうに箸を差し出す笑顏だけだ
弁当は俺が殆ど喰った
「腹が出て来たらオマエの性だからなっ!」

「運動すれば良いんですよ?御主人さま♪」
上目遣いに俺を見る

『食後スグの運動は脇腹が痛くなるだろがっ!』
「それに腹パンパンで無理に決まってるだろ?」

「え?『それに』って?何も言って無いじゃないですか?変な御主人さまぁ♪」

「取り敢えず、食休み…コーヒー作るわ♪」

「えっ!ワタシが作りますよっ!」

「プロに勝てると思ってんの?無理!無駄!それより洗い物してよ」

「はーーーい♪」

テレビを点けてみるが『ゴルフ…旅行?…ニュース…この時間は何も無いな…
パタパタと走り回る『オタク女』

「え?何してるの?」

「ついでに洗濯物溜まってったからやってますっ!えへっ♪」

「あれそんなに溜まってたか?コインランドリーに持って行こうかと思ってたんだけどね…ありがとう」

『じゃぁ暫く時間掛かるな…ガンプラノ続き作ろっと♪』
「これタマにしか見て無いけど『平成のガンダム』って売りだからな…ってもウイングっぽいよなー…ガンダムってのが沢山出て来るし…商売上手だよなー」
仮組みの済んでいるのをアタリを付けヤスリで磨く
『最近のはヒキが少ないから楽だよな~♪『オタク女』帰ったら後刺し加工しないとね♪ってか時間無いし無理っぽいか…』

独りごと言いながら鼻歌で削り続ける
『粗方出来たかな?『オタク女』は今頃干してんのかな?』

手に付いた粉を洗い流し物干を見る

『色とりどりだねー…って…青い見せパンの正体はブルマでしたか?』
「おい…オマエ…どんな格好で洗濯物干してるの?」

「えへっ♪洗濯物してたら濡れちゃったです」

『狙ってるだろ?絶対』
「あっそう大変だったねー」
と喰い付かずあっさり引いてやった

気にせず『オタク女』は干している

「で?俺の洗濯物以外が沢山あるんだけど?」

「家で洗えなかったモノをついでに洗ってます♪」

『まぁ洗えないけどね…でも、そーゆーことは洗う前に聞こうよね…』
「あぁそれで鞄がデカかった訳か」

「それと着替えも入っています♪」

「あぁコスプレのヤツね…」

「いえ普段着です♪」

「なんで?お父さんが持って行きなさいって…買って貰ってばかりじゃイケナイからって♪」

「待て!」

「はい?」

「どういう話になってるの?俺には全然話が見えないんだけど?」

「え?ワタシがずっと一緒に居たいって言ったら…」

「で?」

「結婚は先だろうけど、行って来なさいって…料理とか判らない事があったら、お母さんに聞きなさいって」

『そーゆー見送りでしたか…』
「で?来た訳だ…その話は置いといて…昼間…あのままだったらどうするつもりだったの?」

「家に帰って2度と部屋から出ないつもりでした」

『まぁ…トイレも風呂もあるし…そーゆー訳にはいかないけどねぇ…』
「でも、原因も考えずに自分を譲ろうとしなかったでしょ?そんなだとまたケンカになるよ?」

「ケンカになっても、絶対ココから出て行かないって決めましたから大丈夫ですっ!」

「ね?自分の思いだけでしょ?大事な事決める前に、何で俺に話さないの?」

「反対されるって思ったから…」

「そりゃあそうだろ?家もそんなに離れている訳でもないのに、いきなり同棲するってのはまだ早いんじゃないか?通いで暫く様子見ない?」

「でも、お父さんとお母さんは駆け落ちしても、全然大丈夫だったって…」

『で、こーゆーコが育ったと…』
「でも反対されてる訳でもないじゃない?」

「それは…そーですけど…」

「お父さんとお母さんには俺から説明しとくからさ、1年…いや半年様子見ない?」

「半年は長いです…」

「家の鍵やるからさ…ほらっ」

『オタク女』は目をキラキラさせて『鍵』を見る

『ヒカリモノには弱いな…違うけど』
「どお?」

暫く考えた後
「でも、今日はお泊まりさせてくださいっ!今日帰っても誰も居ないんでっ!」

『オマエの家に泊まってやろーか?下手な嘘付くな』
「判ったよ…ほれ鍵!無くすなよ?スペアーそれしか無いんだからな」

「大丈夫ですっ!首から下げておきますからっ!」

『あーぁ…捕まったって感じだな…まぁ昨日1回しかしてないからヤリまくってやろっと♪』

「取り敢えず!オマエの御両親とキチンと話!電話掛けるぞ!」

1、2、3、4、5…15、16、17、18、19、20!
『留守電ぐらいしろやっ!』

「ねっ?居ないでしょ?」

『打ち合わせ済みですね?昼間のもまさか演技?ま…仕方ない…筈は無いけどな!』
「明日弟君は学校だろっ!」

「明日は創立記念日だそーですよ?」

『あ…また声出てた…ズル休みのベタな言い訳にしか聞こえないけどな』
「あっ!そ、そう…ふーん」

さてと…時間がタップリ余っちゃいましたか…

「そーいえば貞操帯してないじゃん」

「あ!生理になっちゃったんですよぉ~だから生理パンツ履いてます」

『ブルマじゃないのか…ブルマじゃ…』
「ブルマかと思ってた…」

「今時ブルマの学校ってないですよぉー…ワタシだって小学校から半パンジャージですもん」

「それじゃあ今晩俺は生殺しか?」

「たっぷり御奉仕させて頂きますから御安心をっ!では早速っ!」

『オタク女』言うが早いか俺のジャージを下ろした

「ちょっ…ちょっと待て!ココは外から見える!」

俺の全身を舐めたりキスをしながら、俺のモノを柔らかくシゴク
プックリした唇を這わせ、舌を一杯にだし俺のモノに絡み付かせる
力加減がまだ微妙だが、それだけでイキそうになる

俺のモノを音を立てて啜り上げたかと思うと、タマ舐め、スジ舐め、アナル舐めを繰り返す

モノの先に我慢汁が出て来る、『オタク女』はそれを美味しそうに舐め吸い出す

俺は我慢をしてよりいっそうの射精の快感を求めた

『オタク女』はタマを撫で、指で俺のアナルを刺激しながらピクピクしている俺のモノを口にくわえ、咽せながらもゆっくりと、俺のモノを全て口に納める

10回程往復しただろうか?俺は我慢し切れず『オタク女』の頭を押さえ付け精液を放出した

そのままの状態で『オタク女』は精液を啜り飲み干していった
俺の力が弛むとそのままフェラをしながら、ゆっくりと精液をモノから丁寧に絞り出す

ピチャピチャと俺のモノを更に舐め上げまた硬くする

『オタク女』はタマを撫で、指で俺のアナルを刺激しながらキスをしてくる

プックリとした分厚い唇がテラテラ光ってイヤらしさを倍増させる

舌を出し涎を垂らしながらキスをしてくる

俺のモノは再びガチガチになり『オタク女』の太股に当る
『オタク女』は俺のモノをムチムチした太股で俺のモノを挟み腰を左右に振る

このままでは主導権は握られたままだ

俺は身を起こし『オタク女』を押さえ付けると生理パンツをずらしアナルにモノをねじ込んだ

「ひっ!痛いっ!」

『オタク女』のアナルは伝って来ていた汁で少し湿っていたが、濡れている訳では無い痛いのは当たり前だ

「さてと…無茶苦茶気持ち良かったからイク前に御返しだ♪」

「あがっ!痛いっですっ!ゆっくり…突いて…くださいっ…お願いっ…しますっ」

「ほら~前も言ったろ?もっと力抜いてお尻広げないとー」

「はいぃ…ひっ!ひっ!ひっ!ひっ!…」

「そう言えばまだ鞭買って無かったな」
デカイケツを叩く

「はいぃっ!まだ…ですぅっ!」

「ついでにローションも買っとくか?最初から気持ち良くなるかも知れないしね」
リズムに合わせてデカイケツを叩く

「ひっ!ひっ!ひっ!…はいぃっ」

「叩かれるの気持ち良いか?」

「痛いっですっ!でもっイイッでっすっ!あはぁっ!」

「本当にオマエは底なしにエロいなっ!」

「御主人っさまのっせいっでっすっ…ワタシをっ…エッチなっ…奴隷にっ…しちゃったんでっすっ」

「でも嬉しいだろっ!こんなにっ感じてっ!」

「はいっ!御主人っさまのっ…奴隷でっ…幸せっ…ですっ」

「ならっ…もうっ逆らうなよっ!」

「はいぃっ!ケイコはっ…御主人っ…さまのぉっ…奴隷っ…ですぅっ!あはっ!あいっ!イイッ!イッ!イキそっ…イキそうっ…ですっ!」

「いいぞっ!イケッ!」

「キッまっ…すっ!!イッ!イッ!イクッ!イクッ!イクッ!イイイッ!イクッッ!イキますっっっ!あーーーーーっっ!」

「イケッ!イケッ!イケッ!」

「イッてますっ!イッてます!もおっ…イッて……ますぅっ!」

俺はモノを抜くとそのまま『オタク女』の口に突っ込みしゃぶらせた

「ほらっ!口でイカせろ!」

『オタク女』のデカイケツを叩きながら、口の中でモノを前後させる

『オタク女』は嗚咽しながらモノを受け止め、涎を垂らしながらも、モノに舌を絡ませれる様に首を左右に振った


既にイキそうだったところに『オタク女』の痴態に興奮が増し、精液を放出させた

「イクぞっ!イクッ!出るっ!出るっ!」

口から垂れる唾液や、汁を手に受け自分の胸に擦り付けながら俺の精液を飲み干した


各自に解析為さって居られるようですが

この話はシンプルに
デカイケツの『オタク女』に『萌え』た男と、コンプレックスまみれの『オタク女』が、最初に相手にしてくれた『男』に依存して行くお話
で正解ですw

私の『ツボ』はハッキリ書いてるつもりですが、稚文のせいか伝わって無い様ですね…
時期に関しては薄々気が付かれているでしょうし、当事者には判る話になっていたりしますw
本来であれば『オタク女』にも書かせてやりたいのですが、彼女のBlogを見ると無理な様です…

出て来る個人名及びCNは適当で、深読み為さっても特に意味はありませんので、晒し上げは御容赦ください


お風呂に入り、お互いを洗い流し外へと出た

本気で『鞭』を買うつもりは無かったが『大人の店』に着くと『オタク女』は恐いモノ見たさで眉を顰めしげしげと見ていた

『こんなに長いのを何処で、どー使えってんだ?拘束台を家の中に用意しろってか?(笑)』
考えてる事とは裏腹に「痛そーだねー」とニヤニヤしながら『オタク女』に言ってやる

『オタク女』は振り向き眉を顰めたまま振り向く

「んなのまだ先でイイだろ?ローション買うぞ?」

『オタク女』はホッとした様にパタパタついて来た

ローションを2本カゴの中に入れ他を見る
『アイツ…アナルが気持ち良さそうだけど…他に何か楽しめるモノないかな?』

『オタク女』は俺の顔の表情を覗き込んでいる

『浣腸かぁ…我慢してる顔がタマランからな…イイかも(笑)』
ニヤニヤしながら浣腸器とアナルプラグを放り込む

『オタク女』はソレをじーっと見ながら、妄想の世界へと旅立った様だ
頬を染め、何も言わずに眺めている

手枷、口枷、細いバイブとアメリカンクラッカーの様なローターも放り込み会計を済ませ店を出た

『オタク女』は助手席でこれからされるであろう事を激しく妄想して、顔を赤くしゆっくりとした鼻息を立てていた

『オタク女』は家とは違う方向に行っているのが気になったのか
「どちらに行かれてるんです?」
と聞いて来た

「ん?浣腸試したいからラブホだよ?」
ニヤニヤ笑ってやる

「えっ!ラブホですかっ!初めてですっ!」

『ビックリするのはソッチかいっ!』
「SM部屋があるらしいからね」

『オタク女』は退くよりも興味深々といった様子だった
「どんな部屋でしょうねっ!」

『オマエ…目がスゲー光ってますよ?』

いっそ屋外プレイしてやろうか?と思いつつラブホに向かう

満室…

満室…

ここも満室…

『日曜日の晩方に、する事他に無いのかっ?』

市街地からかなり離れたラブホにやっと空室があった

『ゴージャスな内装だな…まぁ食事するのも少ないだろうから、汚れるのはシーツ位か…しかし…ゴージャスなベットと同じ部屋に拘束台か…』

暫く『遊園地気分』を楽しみながら、イロイロ触ってみた

「まっ!取り敢えず風呂にお湯入れよう」

2人でイソイソと風呂場に行く
「広っっ!こんな風呂良いなー…バブルジェットでこの広さかぁ…2人楽に横になれるな…」

湯栓をひねり振り向くと『オタク女』は何か異様なデカイ椅子に興味を示していた
「コレっ…どやってつかうんでしょーねぇ?御主人様ぁ」

『何だこれ?スケベイスDXか?』
「上の方に座ってみろよ」

「え?えと…こうですかね?」

『オタク女』は足を広げた格好になる

「で、ココに座る…と…股が正面に来る訳か…黄金プレイ用か?それとも男が上でフェラチオ用かな?」

上下にを入れ代わり試してみる

「何だかそんな感じですねぇ御主人さまぁ」

「だな…取り敢えず服脱ぐか?デカイ風呂は入ろうぜ」

「お風呂好きですねぇ御主人さまわ」

マットプレイをしたり、スケベイスで軽くフェラさせたりで、風呂場で小一時間遊んだ

『オタク女』は生理なのだが、風呂場だけに気にならない

「ついでにコレもしてみるか?」
浣腸器を取り出し準備を始める

『オタク女』は急に大人しくなり、俺の作業を見つめる

「四つん這いになれ」

「はい…」

「たっぷり入れてやるからな」

ゆっくりと入れ始めるが、なかなか上手く入らない
『もっと奥まで突っ込んでみるか?』

「うっ!入って…来ます…」

『上手く入りだしたみたいだな』
「出すなよ?」

「はいぃっ!」

2本目を入れる…
「お腹がっ!痛いですっ!」

「もう1本我慢しろ」

「駄目ですっ!出ちゃうっ!」
『オタク女』は我慢できずに洗面器に排泄した

「あーあ…きったねーなぁ…便秘してたか?捨てて来るついでにスッキリして来い」

「はぃ…申し訳ありません」
『オタク女』恥ずかしさに赤くなりながら洗面器とトイレに入った

シャワーで回りを綺麗に流し、また準備をして帰りを待つ

『オタク女』が帰って来ると、再度浣腸を始めた
やはり2本目で痛がったが、今回はきっちり3本目もイレ切りアナルプラグで栓をした

スケベ椅子に座らせ、フェラをさせる
上から眺めると『オタク女』の下腹が張っているのが良く判った

余り自由度が無い為か、それとも『オタク女』が腹痛の為か、いつもよりフェラが気持ち良く無い

『オタク女』を四つん這いにさせると、アナルプラグを押えながらモノを生理で真っ赤な『オタク女』の中に突っ込んだ

「はいぃぃいっ!お腹が…お腹が…」

「ん?お腹がどーした?痛むのか?」

「はいっっ!お腹が…痛い…ですっ」

「よしっ!摩ってやるよっ!」
俺は『オタク女』のデカイケツを後ろから抱え込む様に手を回し、下腹をゆっくりと揉んでやる

「あっはぁっ!駄目っ!そんなにしたらっ!痛いっ!痛いですぅっ!」

俺は構わず突きながら下腹を揉み続ける…腸の中全体に浣腸液が広がったようだ

生理の生臭い匂いと、グルグルと『オタク女』の腹から伝わって来る振動に興奮を増し『オタク女』の腹を抱え上げる様にして激しく突き上げてやる

『オタク女』のデカイケツの肉に俺のモノが全て包み込まれる

「あっ!あっ!やだっ!やだっ!だめっ!痛いっ!だめっ!だめっ!…だめっ!だめっ…なっ…のにっ!イッちゃうっ!イッちゃうっ!やだっ!痛いっ!痛いっけど…イッ!イッちゃっ…イッちゃうっ!…あはっ!あっ!ああっ!イッ!…イッ!イッ!イクッ!イッちゃっ!イクッ!イイイッ!イクッッ!」

「あああっ!最高だっ!オマエのケツが俺のチ○ポを全部飲み込んでるよっ!ああっ!気持ち良いぞっ!俺も出るっ!出るぞっ!」

「あはっ!うれひぃっ!御主人っ…さまっ!出してっ!出してっ!出してぇっ!」

「ほらっ!ほらっ!ほらっ!出るっ!出るっ!出たぁっ!」

「あっっ!あっっ!あ゛~っ!あ゛~~~っ!あ゛~~~~~~~~っ!」

『オタク女』の奥に出した後も何度も何度も突き上げた
中から精液とオリモノが混ざったうす暗いピンクの汁が垂れて来た

モノの怒張は治まらず、俺は更に突き続ける

「あはぁっ!イイッ!ですっ!凄く…イイッ…です…もう…ずっと…イッしゃって…ます…けど…また…またっ!来そうっ!くっ…来るっ…のっ!あはっ!イッ!イッ!イッ!イクッ!イッちゃっ…うっ…イクッ!イイイッ!イクッッ!」

『オタク女』の力が抜け倒れるが、俺は快楽に浸り突き続け…そして精液をまた『オタク女』の中にぶちまけた

肩で息をしながら、モノを抜くと、中からドロッとうす暗いピンクの汁が出て来た

冷たいシャワーでモノを洗い、『オタク女』の股間にも掛ける
ビックリして起き上がるかと思ったが、『オタク女』はうつ伏せで足を広げたまま、息を切らしていた

『オタク女』のデカイケツにアナルプラグが外れそうな感じでプックリと持ち上がっている…
何も言わずアナルプラグを抜いてやる
少し汚物の入り交じったモノが、シャーっと音を立て流れ出て来た

汚物をシャワーで流し、『オタク女』に石鹸を付けてやり綺麗にしてやる
性器とアナルにも指を入れ、丹念に洗った

『オタク女』は余韻に浸り、力がまだ戻らない様子だった

プラグで広がったアナルに、6分立ちのモノにローションを付け、入れる…
仰向けでアナルに入れるのは初めてだったが、性器と余り変わらず簡単に入った

アナルにモノを突っ込むと『オタク女』は大きく口を開け舌をゆっくりと出して来た
舌を吸ってやると、俺を包み込む様に全身で抱きしめた

「ワタシ幸せです…毎日…ずっと…こーして…居たいです…」

アナルにも2度出し、再び風呂に入って家へと帰った

無理矢理キスをしてから、たったの2週間しか経って無かったが、既に俺も『オタク女』が居る生活が、当たり前の様になっていた






朝、目が覚め、顔を洗い、台所に行くと『オタク女』が何やら作っていた

「おはよ」

「あっ!おはようございますっ!」

「何作ってんの?」

「えへへぇ~お弁当ですよ♪」

「どんなの?」
と覗き込もうとすると

「駄目ですよぉー…お昼迄楽しみにしておいて下さい♪」

ケチャップと肉とタマネギの匂いがする…ハンバーグくらいだろう

「で、朝飯は?」
ガランとしているテーブルを見る

「御主人様が朝何食べるか聞いて無かったんで、御飯でもパンでも大丈夫な様に、スクランブルエッグだけ作ってます♪」

「へーそうなの…」

『オタク女』の作った『スクランブルエッグ』を眺める
『…『スクランブルエッグ』っていうより…『そぼろ』だな…まぁ良いか…卵古かったし…』

俺はモソモソとコーヒーとトーストを仕掛け布団を整えた
いつも通りネクタイを絞めながらトーストにカジリ着き新聞を広げる
コーヒーを飲みながら『スクランブルエッグ』を1口入れる

『ん?サラダ油に塩コショウ?…今度、本当の『スクランブルエッグ』を作って食べさせるか…』

「はいっ!これもどうぞっ!」

見てみると…『ゆで卵』だった
『卵ばっかり喰わせてどうするつもりだ?まさか毎晩『昨日のペースでして下さいっ!』てんじゃないだろうな?』

コーヒーに卵は合うので、文句も言わず完食した
新聞からめを上げるとニコニコ顔の『オタク女』が嬉しそうに、俺を見つめていた

「ごちそうさん、上手かったよ」

「えへへぇ~♪」

そして、すこし照れながら
「御主人様は何時にお出かけになるんですかぁ?」
と甘える様に聞く

俺はテレビの画面を見て
「んーーー…後、1時間ちょいくらいかな~?」
と答えた

「あれっ?そうなんですかっ!ワタシがゴトゴトしてたから早くに起こしちゃいましたかっ?ゴメンなさいっ!」

「そーでも無いよ気にすんな…」

「はぁーい♪」

ニコニコしながらテーブルを片付け、流しに皿を浸ける
「じゃあ…後1時間はゆっくり御主人様できるんですねっ?」

「うん…まぁそーだね…」
新聞を読みながらぞんざいに答える

『ゴトゴトッ』と音がしたかと思うと『オタク女』がテーブルの下からひょっこり頭を出し、両手を伸ばしチャックを下ろして来た
「御奉仕しますねっ♪キスしてお起し出来なかったので、コッチこそは頑張りますっ♪」

俺のズボンを下ろし、体を入れ足を広げ、モノに下を這わす…

「おぃおぃ…」
『あー…気持ち良いぞ…』

『オタク女』の口の中でモノは転がされる様にジックリと舐められる
昨日アレ程出したにも関わらず、シゴかれる前に精液を飲み込まれた

「御主人様…昨日あんなに下さったのに…またこんなに沢山…」

『今は俺が奴隷だな…優位を取り戻さないとな…』
「ああ…オマエに出合う迄の間の精液が随分と溜まってるからな…」

『オタク女』は感激したのか目を潤ませて
「嬉しいっ!ワタシも御主人様に出合えて嬉しいですっ!何度でもワタシに出してくださいっ!」

『オタク女』はスイッチが入ったかの様に、俺のモノにむしゃぶり着いた
脇目も振らず一心に、俺の『ツボ』を舐め上げた

2発目が出た時でも後30分程時間が余っていた
まだまだ『オタク女』はしゃぶりたそうにしていたが、テーブルの下から出し、俺の足の上に乗せキスをしてやった

「生理じゃなきゃあな…可愛がってやるんだけどね…今日はキスで我慢しろ」

「はいっ!キスだけでも幸せですっ!」

時間の許す限りキスをし続けた


「じゃあ約束通り一端家に帰れよ?鍵持ってるよな?」

「はいっ!ちゃんとコレこの通りっ!」
誇らしげに鍵を見せる

「ではっ!いってらっしゃいませですっ!」

「ん…行って来るよ」


キスをしてやり車に乗り込みニヘラニヘラした『オタク女』を残し出社した


会社で『メイド喫茶』の勉強会を設け、俺が粗方を説明した
「…ですから…潜在数と一見客数を鑑みても…」
俺の案としては、新しいアルバイト選考項目と、制服の作り替え、及び手軽なメニュー作りの3点だった
接客マニュアルは今迄通りにし、最大の個性である『お帰りなさいませ~』『いってらっしゃいませ~』『御主人様』『お嬢様』等の『メイド喫茶』マニュアルは作らなかった

部長は話題の『メイド喫茶』にこだわりを見せたが、企業としてのイメージといった点で俺の方に軍配は上がった
妥協点として、グランドメニューを少なめにし、土地柄に合わせたオリジナルメニューの充実を計る事となり、報告書を更に上にあげる事となった

一段落し、弁当を広げる…
即座にフタを閉じ、誰も居ない会議室へと戻った

『コレが噂の新婚弁当か?それとも単にアキバの復讐か?』
弁当箱の中には四角いオムライスにケチャップでハートが書かれ、ハンバーグやにんじんもハート形になっていた…

ケチャップの酸味と油分で胸一杯になりながらも完食させた
『あー…ムネヤケ起こしそうだ…旨いコーヒー欲しい…」

そんな事を思いながらも、少しニヤけている自分に気付いた
『ヤバイな…ハマリ過ぎだ…自重しよう…』

反省するが、『オタク女』の顔が脳裏を過ると、股間が少し熱くなった
『トランクス派でなくて良かったな(笑)』

弁当箱を眺めていたら、ふと気が付いた
『俺でさえコレだから、あんなに手間の掛かる『メイド喫茶』が成り立つ訳か!』

トライアル店としての『メイド喫茶』の構想を錬る
会員制、お誕生日、弁当…思いついたものを書き出し、辻褄が合う様に店の型を簡単にではあるが、作り上げた
結果として『メイドネットカフェ』になった

『起案要因が必要だな…
ネットカフェにすれば、常時接客の必要性は無くなり、人件費も押さえる事ができる
接客用語は『メイド喫茶』のままで、他のネットカフェとの差別化を計る
飲み物はネットカフェ同様フリードリンクにし、特殊ドリンクやフードのみ『メイド』が配膳する
また、コレに寄り客単価の向上を促す
こんなもんか?』

問題は場所と規模だ…
規模が小さいと、利益率は上がらない
かといって、一等地に出すと家賃が高過ぎる…

候補地として思い切ってオフィス街を出してみた
当時はオフィス街に空きビルがまだまだ残っている状態だったからである
特に上の階層の空きを何件も見た事があった

喫茶店では路面で無いとチェーン展開は難しいが、ネットカフェならばエレベーターさえあれば何階でも問題は無い
オタクビジネスマンをターゲットに捕らえれば、客単価も更に上がる

大急ぎで資料をまとめ、部長に直に提出する

午前の勉強会で傷付いたのか、初めは少しよそよそしかったが、内容を見るとその気になり、話に乗って来た

「よし!トライアル店の話!進めて行こう!午後の会議でキミが説明したまえ!」
御機嫌の部長はニコニコしながら俺の背中を叩いた

『俺、係長クラスなんすけど?全体会議出て良いの?』


午後の会議で、『メイドネットカフェ』の議案は通り、『メイド喫茶』は検討議案となった
社長承認も即日貰い、急テンポな折衝が始まる


上が動きだしたので『もう用済だよね♪』と机に戻り、各店鋪の日報をチェックし集計して会社を後にした

Re: 『オタク女』を ( No.58 )
日時: 2006/08/05 20:24
名前: しんたろう


やっぱりできる男なのですね^^
Re: 『オタク女』を ( No.59 )
日時: 2006/08/05 23:39
名前: α-G


家に帰ったが、玄関は鍵が掛かったままだった
部屋に入ると洗濯物が畳んで重ねてあった

コーヒーを準備しアルコールランプに火を点ける
『静かだな…』

携帯の着歴を見る
『『オタク女』からは無いな…会社から3回掛かって来てるな…部長の声か?何だろ?』

火を消し、掛けてみる

「あっ…×××ですけど?部長から電話があったみたいだけど?まだ部長居る?ん…よろしく………部長ですか?×××です…はいっ?ああっ…あの件ですか?ええ…ええ…いえ構いませんが…はぁ…はぁ…そーですね…え?チームリーダー?良いですけど…はぁ…ああっ前回の?…ええ取れますけど?…報告の方は部長に直で良いんですね?それと営業部の田仲さんが一緒なんですね?…いえ…面識ないです…はぁ…はぁ…判りました…けど何で営業が?関係ないで…え?え?えっ?詳細は?…はぁっ?明日早速ですか?でも月末の締めの準備がそろそろ…いや…ヤツには無理でしょ?前任の………引き継ぎも無しですか?え?え?え?…ゼネマネ大丈夫なんですか?…はぁ…はぁ…宜しくお願いしますよ?…え?本当ですかっ!ああ専務がっ!いや何もないですよ?はいっ!はいっ!はいっ!判りましたっ!頑張りますっ!はいっ!失礼しますっ!」

『ん!…現場に戻れるっ♪でもヤタラ動きが早いよなー?…ヤバいのか?ウチの会社…喫茶部はトントンあたりだけどな…』

そして早速『勇者』に電話を掛けてみた

「もしもし?僕ですっ!×××です!聞こえますかっ?どうもっ!賑やかですねっ!イベントですかっ?…はいっ!ちょっとご相談ありましてっ!お時間宜しければっ!…あっ?えっ?…ちょっと今は無理っの様ですねっ!じゃあっ!またっ!電話っ致しますっ!…はいっ!またっ!後でっ!」

『ふー…月曜も行ってるのかぁ…半端無いぜ『勇者』』

『営業部から人が来るって言ってたよな…『オタク女』は今回連れて行けれないな…営業にヤリマクリの現状見られたらヤバイ…1日経たないウチに会社に広まる』

下らない事を考えながら『オタク女』に“ただいま~今帰ったよ”とメールした
直ぐに“お帰りなさいませ御主人様 も少ししたら行きますね♪お食事待ってて下さいね♪”と帰って来る

服を着替えテレビをつけ『オタク女』の到着を待つ

10分経ち、20分経ち…
『何だ?来ないな?電話してみるか?』
と思った矢先、着信音が鳴る
『オタク女』じゃないね…誰かな?

「ああっ!先程はすいません!今、大丈夫ですか?」
『勇者』からだった

「実はですね、我が社で『メイドネットカフェ』の企画が立ちまして…ええっ!ええっ!そうです!…で、御協力を求めたいと…また明日からアキバの方に行くんですけど…明日以降の御予定は?…ええ!ええ!できましたら!…良いですか?有難うございます!……え?シノさんですか?いやっ彼女は今回は居ないですけど?…ええ…ええ…伝えておきます…はい…ではまた明日!はい…お疲れ様です…はい…」

『明日は営業を連れ回すか…ビックリするぞ?(笑)…にしても…遅いな…電話しよ…』

『1、2、3、4、5、6…ん?外から何か聞こえる?』

勢い良くドアが開く

「お、お待たせっ!……致しましたっ!」

『片手鍋ですか?お疲れさまです…』
「おいおい…息切らして…大丈夫か?」

「大丈夫ですっ!味見し過ぎでお腹一杯ですがっ!」

『今夜はカレーだね』
「んで、それは何?」気付かないフリして聞いてやる

「じゃぁーん♪我が家の定番カレーですっ!3時から煮込んでましたっ!」

『5時間もお疲れ様…野菜跡形無いな…』
「俺は腹減った!早く喰いたいぞ」

「はいっ!しばしお待ち下さいっ!」
『オタク女』パタパタと台所に移動し準備を始める…と言っても後は皿に御飯を盛るだけだが…
『オタク女』はデカイコップにタップリの水と氷を入れて、ラッキョや福神漬の他にイロイロ漬け物を小皿に盛った

『辛いのかな?匂いはそーでもないけど?』
「ん?辛くないじゃんか…何だ?この赤いの?どれどれ?」

『ハバネロですか?辛~~~~~~』
「辛い…………ってか痛い…」

「え?丁度良い筈なんですけど?皆フツーに美味しいって食べてましたよ?」

「喰ってみろコノ赤いの…」

「ああっ上に掛けてる粉ですか?ガラムマサラですよ~」

「違う…これ…ほら…あーーーん」

「あーーーーーーーーん♪ハバネロって辛くって美味しいですよね♪」

『バケモノめ…』
「あぁそうだ…明日からアキバへまた出張だ」

「え?ホントですか?スグ準備しなきゃ♪」

「…今回は会社の人間が1人加わるから、ちょっと無理だよ」

「えーーーーーっ!ワタシも行きたいですぅっ!」

「俺も連れて行ってやりたいけど…また俺だけの時だな…」

「ぶーーーーーーーーっ!いつ迄居ないんですぅ?」

「営業のヤツに実地紹介だけだから2日位だと思うけど?会社の動きがなんだか慌ただしくてまだ分かって無いんだよ…家に帰ってから部長と電話しただけだし…」

「……寂しいですよ…」

「そーだなー…ここんとこ毎日会ってたもんなー…」

「今日はもう帰りません!ずっと側に居ますっ!」

「はいはい…でも…ヤリ癖付いたからなー出張中モツかな?(笑)」

「浮気なんて出来ない様にしっかり抜いて差し上げますっ!」

「いや…俺じゃ無くてオマエ(笑)1日がやっとだろ?」

「………………そんなこと……無いですよ?」

「オナニーしても良いからな♪」
『オタク女』の頭をヨシヨシしてやりながら言ってやった

「……………………はい……ありがとうございます……」
『オタク女』真っ赤になっていた

『オタク女』は気を取り直すと
「その前に!やっぱり心配だからしっかり抜いて差し上げますっ!」
と言いながらモノを出そうとする

「まてまてまて!飯を最後まで食わさせてくれ!」

「………はーーーーい……ごめんなさーい…」
『オタク女』俯いて更に真っ赤になった

口の中の痛みと戦い続け、汗びっしょりになったので、『オタク女』が片付けてくれている間にシャワーを軽く浴び、腰にバスタオル1丁でコーラをグビグビ飲んだ

息を吹き返した俺がベットに腰掛けて涼んでいると『オタク女』パタパタやって来てしがみついた

俺が横になると「んふふーー」とじゃれ、俺の腕を枕にくつろぐ

俺の方を向き頬にキスをしてくる

俺も横に向き軽くキスを返してやる

次第に激しいキスになり、『オタク女』の柔らかい太股が俺の足の間に入った…俺のモノが硬くなったのを感じると『オタク女』はベットの下に降り、バスタオルを除けると俺のモノを舐め始めた

「ワタシの口に一杯出して下さいね…」

俺は言われる通り『オタク女』の口の中に3度精液を流し出した

その後たっぷりとキスを交し、お風呂でアナルと性器の中に出し、ベットで抱き合ったまま寝てしまいまった。

朝になり、生理パンツを履いて寝ている『オタク女』を横目に、出張の準備を始める
日数は聞いて無いので、3日分の下着を用意し替えのスーツも入れた…モバイルPCの『オタク女』画像を家のデスクトップに移し消去する…もちろん携帯の画像も

『営業の田仲とやらに、何かの拍子に見られたら堪ったもんじゃないからな…』

簡単に準備が済み、顔を洗い、コーヒーを入れる
空が明るくなった頃『オタク女』が部屋から飛び出して来た

「どうした?そんなに慌てて」

「もおっ!勝手に行っちゃったかと思ったじゃないですかぁ~!』

俺は外を見ながら
「まだ早過ぎるだろ?目が覚めたから準備したんだよ」

「起こして下されば良かったのにぃ~っ!

「何度キスしても起きなかったクセに…」
さらっと嘘を付く

「えっ?そうなんですかっ?すいませんっ!すいませんっ!」

「オマエが整理してたから、簡単に準備出来よ…ありがと」

「いえっ!当然の事ですっ!それより…」

「ん?それより?」

「おはようのキスの御返しですっ♪」
『オタク女』はそう言うと俺の足を跨がり「んー」と言いながらキスをして来た

「おはようは?まだ聞いて無いけど?」

「おはようございますっ♪」
『オタク女』は抱きつき俺の足の上に座る…
『オタク女』子供の様にゆっくりと腰を振りながらキスを何度もしてくる

『オタク女』は俺の怒張を感じたのか
「えへへぇ~」と笑い

「こちらにも御挨拶しますね♪」
と俺から降りて、しゃがみながら俺のモノを引っ張り出した

「おはようですっ♪」
キスを何度かし、口の中へと入れる

気持ち良さに身を委ねながら
『俺も明日あたりヤバいかもしれんなー…オナニー覚え立ての中坊状態だわ…』

『オタク女』は味わうかの様にゆっくりと、焦らす様に舐める
出そうになっている俺は我慢し切れず『オタク女』の頭を持ち前後に激しく振って、口の中に精液をブチまけた

『オタク女』は嬉しそうに
「えへへへぇ~♪御主人様はせっかちさんですねぇ~」
と笑いながらしゃぶり続けた

3度目には殆ど精液が出なかった
『オタク女』は満足そうに
「これで、御主人様の精液は無くなりましたよね?」

『無くなっても製造されるんだよ…最近激しいからスグに一杯になると思うぞ?』
「今は…だな(笑)今日の晩には満タンだ(笑)」

「んーっ!なんでイジワル言うですかっ!…やっぱりお供したいですぅ…」

「まぁね…俺も他のヤツが居なけりゃ連れて行くんだけどね…今回はオマエ連れてって、ずっとチ○ポ立ててる訳にもいかないからな…」

「寂しいですぅ…」

「まぁ…ひょっとしたら明日帰ってくるかもしれないし…詳しい事分かったら連絡するよ」

「はあぃ…」

「まだ時間はあるんだから風呂入ってイチャイチャするか?」
ニコニコと頭を撫でながら言ってやる

「はいっ!イチャイチャさせて戴きますっ♪」

『ゲンキンだな(笑)少しは助かるけど(笑)』

精液はあまり出なかったが『オタク女』をイカし、繋がったままキスをし続けた

家を出る時、何度も呼び止められ、その度にヨシヨシしてやりながらキスをしてやった
「じゃあ、行って来るから!」

恨めしそうな『オタク女』を後に会社へと急いだ



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