オタク女8【キャリアさんと3P・2人に貞操帯】

[ 22:00 ] 複数で | CM(0)


朝、股間に心地よい刺激を感じながら目が覚めた
そっと見ると『オタク女』が俺のモノを舐めていた
目が覚めた性かモノが更に硬くなりピクピクする

『オタク女』は目を上げて俺が起きた事に気が付いた

「おはようございます!御主人さま♪」

「おはよ…ナニしてんの?俺の寝顔で欲情した?」

「いえいえ!トイレに入って帰って来たら、大きくなってたので『御奉仕しなくちゃっ♪』ってシテます♪」

「チューして起こしてくれても良かったんだけどね…でも、気持ち良いから許す!」

「コレ終わったらお風呂は入りましょっ♪昨日入ってませんからねっ」

「多分…スグ終わる…スゲー気持ち良いから…」

「意地悪してゆっくりと御主人さまの感じてるお顔見たいけど…駄目ですかぁ?」

「駄目っ!ってか…もう少しで…イクぞ?」

『オタク女』ジュブジュブと音を立て、激しく頭を上下させ、俺の射精を促す

「イクぞっ!イクッ!……っはぁ~~~…」

『オタク女』はンッパッンッパッと精液を吸い出し、先をチューチュー吸い、最後の1滴まで飲み込むといつも通り綺麗に舐め上げた

「完了しましたっ!御主人さまっ!」

お風呂に入り背中を流しあいこし準備をした

今日の朝方は東京支社に顔を出し、開発課との内装や什器の打ち合わせをする手筈になっている
『連れてっても大丈夫かな?まー…一応チームだからな…』

『オタク女』の着替えもあるし『キャリアさん』と『オタク女』の部屋に行った

入ると『勇者』の大きな「おはようございますっ!」の声で出迎えられた

『まだ7時ですけど?泊まってた?』
「おはようございます…早いですねー♪…ウチの田仲は?何しています?」
とキョロキョロしたが見当たらなかった

「メグは…いやメグムさんは報告書書かれてますよ」

『何だ?営業部長宛か?』
「仕事熱心ですねー僕なんか携帯メールですよ(笑)」

今日は準備してもらっていたスーツを着させた
俺の好みで懐かしのコンシャススーツだ

『オタク女』は洗面所にイソイソと入って髪の毛をアップにしてきた

「もう少し口紅濃いめが似合うよ?ちょっとパレット貸してみ…バブルの時思い出すなー…こんな…モンでっ…どう…だっ?ボディコン現代バージョンの完成♪」

「うわーーーーっ…御主人さま上手ですね…実わオカマさんでした?」

「違うわっ!ちょっと薄めにはしたけど…少しキツイかぁ?眉のをちょっと薄くすれば…ナチュラルっぽく…なった…かな?」

「何してんです?」
『キャリアさん』が声を掛けてきた

「おはよー…ちょっと…昔キャリア風に…改造中…」

「ちょっとケバクありません?ケイコちゃんならこっちの色の方が…」

「スーツに合わせてんの!どーよ?ボディコンシャスだぜ…懐かしかろ?って…26じゃ知らんわな…」

「×××さんの好み丸出しってコトなんですね?」

「タイトスカートフェチだからな(笑)」

「気を付けないと、今ならセクハラに成りますよ?(笑)」

「なんだか萌えマンガに出て来るプニプニの女教師みたいっすね?イイッすよ!」

『そういう発言は『キャリアさん』の前では止めといた方が良いぞ?』
「良かったな!誉められたぞ?」

「えへへぇ♪ヤパシ差し棒持ってた方がイイですかね?おっきい三角定規トカっ?」

「いや…設定は気の弱いドジッコで妄想癖のある女教師で、教科は漢文!理由は三国志が好きだから(笑)」

「うーーーーっ…言い返せない自分が悲しいですぅ…」

「まっ遊びはコレ位で…これから朝飯喰って支社に行きますので宜しくです!」

『勇者』に内装色の相談しつつ朝飯を喰い支社へと向かった
店長時代に関東地区に居たので、古株はある程度知っている
支社に着くと俺の大嫌いな全体朝礼が始まり、総員起立で『御言葉』を聞かなくては成らない…
『不毛だよな…』
その後、更に支社の朝礼があり、本社から来ていると言う事で、俺と『キャリアさん』が挨拶させられた

朝礼が終わり『キャリアさん』の所に支社の営業部長が挨拶してきたりと、営業がやたらと『キャリアさん』をチヤホヤしていた

そしてそれを面白くなさそうに『勇者』が睨んでいた
『恐い顔もするんだな…』

『勇者』の耳許で「アレ位簡単に彼女はあしらえますよ…伊達に本社の営業課長補佐やってませんからね♪」と囁きなだめた

支社の会議室で、開発課が用意してくれた壁紙のサンプルを見ながら『勇者』のイメージに添い候補を上げていった
什器類はいつもの取引先にしてもらうので、問題は無さそうだった
ただ、パサコン等の設備に関してはネット事業部からプッシュがあったので、そちらを優先することになった
具体的な数を上げ見積もりを立ててみた

「そー言えばオマエんトコの部長来るらしいぞ?」

「え?そんなの連絡来てねーぞ?抜き打ち視察ってやつかぁ?まぁ…部長は良いけど…ゼネマネ来ねーだろーな?聞いたか?」

「いやっ!聞いて無いなー…オマエの天敵は自分からオマエんトコ来ねーだろ?来るのはオープニングか社長に引っ付いて位じゃねーか?(笑)」

「だと思うけどなー…部長も連絡あるまで放置プレーだな(笑)」

爆笑しながら話を進めて行く
開発課は技術課と店鋪出身が多いので顔見知りが多く話が早くて助かる

「でさ…HPもやっぱりネット課かな?」

「ウチの会社のHPに取り込まれるんじゃ無いの?喫茶とカラオケみたいに…」

「独立形式が良いんだけどな~…事務所のパソコンでサンプル見せるわ」

事務所に戻り『勇者』典型的な『メイドカフェ』のHPをいくつか出して貰った

「このHPの特色は『メイドさん』がそれぞれに写真付きの日記書いてたりして、それに呼んでいる側がコメント書き込めたりします…こんな感じで…まぁBLOGにリンク張ってるだけですからこの手のHPならトップとメニューとかの内容と、場所と営業時間のページさえ作れば、他は無料で運営できますよ…管理自体もする必要が無い位ですからね…検索エンジンに登録してリンクさえ張って行けば後は勝手に見に来ますよ」

「おーい…ウチのHPって外注に出して幾らだったっけ?100位軽くいって無いか?あの無い店までまだ載ってるHP…」

「まぁお金掛けたとしても…萌え絵師の方にイメージに合った絵を書いて頂く位ですかね?今人気あるのはこんな感じですよ」

「なるほどねー…この案も部長に言ってみるか?」

「サンプル作りましょうか?シノさんとメグムさんの写真使っても良ければ…」

「できるの?結構スグに?」

「作るだけなら半日掛かりませんよ♪肝心なのは魂が入っているかいないかだけです」

「じゃあやって戴けます?」

「他ならぬ×××さんの頼みとあらば!明日にはお渡ししますよ♪」
『勇者』親指を立てニッと笑った

「お願いします!助かりますっ!」

後は、上層部の決定で全てが動き始める
と言うか、動き始めて貰わないとこれ以上は足踏みしか出来ない

「でさーこの前、オマエに聞き忘れてたんだけど…あのコ…あのボディコン着てるコ…ひょっとしてオマエの…」

「何を言っているんですか開発課の方?今は仕事中ではないですか?そんな下衆な話はやめていただきたいなぁー…」

「ワザとらしんだよっ!ってかさオマエの好きな良いケツじゃんか?」

「だろ?あの腰のライン堪らんだろ?」

「ふーーーっ…なんだ…違うのか…つまらん…やっとオマエに春が来たって同期の連中に言い振り回してやろうと思ったのによ…」

「放っとけっ!」

「まぁ開発課から全部上げとくからな…本決まり早けりゃ良いな…」

「だな…デカイ金が動くから…ひょっとしたらGoサイン出る迄は、また本社に戻るかも知れん…まぁ良く判らんけどな…俺お得意の放置プレイになるけど…俺と部長にメール…頼んだぞ!」

「おうよ!図面もバッチリ引き直しておいてやるよ!」

支社出て昼を済ませ、アキバに戻ろうとした時に部長から連絡が入った

「はい×××です…おはようございます…え?物件決めたんですか?例の雑居ビル?…え?詳しい事は?…部長は今、どちらに?…じゃあアキバに戻っていますんで…ええ!…はい…駅前の…はい…そちらで!…はい…失礼します」

『何か歯切れ悪かったな…まぁ会えばわかるか…』
「部長がこちらに来ているみたいですので、アキバで合流しますね」

部長に合流するまで10分と掛からなかった
『オタク女』も『勇者』もこの前の1件で部長には好印象を持っていた様で、ニコニコしながら挨拶を交していた

「で、本社で、何かありましたか?」

「………まっ隠しておける事でもないしな…この件の規模が縮小した…とは言ってもトライヤル店鋪は出す!ただし、『メイドネットカフェ』の案は無くなり『メイド喫茶』のみだ…ネット事業部主導で『メイドネットカフェ』の方は将来的には出すが時期尚早だそうだ…設備費の事を思えば正論の様に思えるが、ネットカフェとしてだけでも十分利益が発生する地場なのにな……すまん…私の力不足だ…」

俺は社長を罵ったが、どうせ一族経営だ…明後日には中止になるやも知れない
『止めれない所までヤルしかないな…』
「じゃぁ部長…仕切り入れてネットコーナーを作りますよ…あのビルは幸いぶち抜きですからね…それに窓はは一方向にしかありませんから窓側を喫茶、奥側をネットにして入り口をカラオケ店の要領で2つ設けます…これなら俺達が主導のまま行けますよ…建て前はイベントホールで」

「図面で知られるだろ?無茶はしなくて良い…最後まで掛け合ってみるよ…ところで、私も『メイド喫茶』に行ってみたいが、案内してくれないか?」

「ええ良いですよ(笑)でもビックリしますよ?倒れないでくださいよ?」

『勇者』が先頭に立ち、店を紹介した

「どうですか部長?パブでも飲み屋でもありませんよ?これで、喫茶です(笑)」

「何というか…これが…喫茶か?向き合で座っているぞ?風営法大丈夫なのか?」

「僕と同じ事言ってますよ(笑)でも、結構サラリーマンの方も利用されてますよ…単価が安いですし」

「空いた時間にくれば確かにくつろげるとは思うが…賑やかだな…」

「イベントの時はこんなもんじゃないですよー…昔のディスコみたいな騒がしさです」

「あ!いや!自分で掻き回すから…は?いや…キミ…嫌いとかねそんなね…じゃぁ頼みます…」

「ブラックで!って言わないからですよ(笑)」

外に出ても部長の興奮は冷めなかった

「しかし、アレだね…回転率が悪そうだな?」

「だからネットカフェを薦めたんですよ…時間料金ですから…パソコンのシステムもカラオケ店のをそのまま使えますし…それと回転率の関係で、もう一つの制服のみの案が出た訳ですよ」

「成る程なぁ…確かに百聞は一見に如かずだな…でも「御主人さま」と呼ばれるのは恥ずかしいが、「お帰りなさいませ」は嬉しい様な気がするな!…特に単身赴任者には…単に「お帰りなさい」の方が自然で良いかも知れないけどな…まぁ社長に喰い下がる元気は出て来たよ!」

「もう5、6軒行けば、状況も楽しめますよ(笑)」

「おいおい、勘弁してくれよ…身が持たん…それに今日そのままトンボ返りだ…明日の午後の会議でもう一度社長に言わなきゃな…それで、資料の方は?」

「東京支社の開発課から部長宛に図面から何から行っている筈です…僕の方もチェックしてみます…後、彼がHPのサンプル作ってくれるので、それも送付します」

「おぉっ!キミがっ!ありがとう助かりますよ!宜しく頼みます!」

「気合いと魂入れて作りますよ!お任せ下さいっ!」
『勇者』は例のごとく親指を立てニッと笑った

「あ!言い忘れてたが、明日か明後日戻って来てくれ…どっちに転がろうが会議はしなくちゃならん…頼んだぞ!…じゃぁ早いが俺はココで失礼するよ…ではまた…」

「じゃあ、HP帰って作りますね♪遅くても朝には出来てますから安心しておいてください」

「ではウチの田仲を手伝いに使って下さい 十分お役に立てる筈です」

「え?」
『キャリアさん』がびっくりして聞き返して来た

少し離れ小声で『キャリアさん』と話した
「どうせ責任感じてんだろ?自分の性でっ!トカ…『彼と一緒に居たい』と思うなら彼を手伝って、俺達の案が成功できる様に踏ん張ってくれ!…諒解?」

「はぃ…わかりました…あり…がとう…」

「バカ!泣くなよ…俺がチクチク虐めてる様に見られるじゃんか!」

「アナタを御主人さまと呼べなくて本当に残念です…でも頑張ります…」

「程々に…な♪あっちも♪」

「あーーーーーっ!もうサイテー!折角ワタシが素直に…もう良いです!程々に頑張って来ますっ!」

「頼む!俺達は見積もりと図面のチェックやっとくから」

「じゃぁまた明日!」

「宜しくなっ!」

まだ日が上がっている時間に『オタク女』と部屋に帰った

「メグしゃんと何話してたのぉ?」

「ん?アイツにもイロイロあるんだよ…」

「あやしいぃ…」

「まぁ…ヤリ過ぎんなよ!と…は言った(笑)」

「あぁ!メグしゃん怒ってたね♪」

「まぁ…俺の仕事は実は楽勝♪明日まで、お邪魔虫は帰って来ない!さっさと仕事済ませて2人の時間を楽しもうぜ!」

「おーーーーーっ!」


だが、仕事はそんなに甘くは無かった…





開発課から送られて来たファイルはエクセルではなくワードだった…
画像ファイルを添付する為だったのだろうが、初めから数字を追う羽目になった
『オタク女』に読み上げてもらっていたが、エクセルにコピーした方がマシだと気付くのに1時間、全てを表に纏めるまで3時間掛かった…
図面のCADの使い方に不馴れな性で図面の訂正にまた3時間掛かり、終わった頃には『オタク女』は自分のベッドですーすー眠っていた

自分の部屋に戻り図面をプリントアウトし、昼間部長に言ったイベントホール案を考察していた
するとノックの音が聞こえた
『オタク女』だと思って「開いてるよ~」と答えると、『キャリアさん』が入って来た

「あれ?どうしたの?彼は?」

「多分…HPを作っていると思います…」

『何だ?酒臭いな…』
「多分って…一緒だったろ?」

「はい…で、全部打ち明けました…多分こんな事になったのは自分の性だってことも…もう…ワタシ嘘ついて行く自信なくて…そうしたら、彼怒ってしまって…午前中ずっと…会議室にも入らずに営業の方と話してた事も怒ってました…凄い恐い形相で…敵を見るみたいに…後、×××さんには、まだ言っていませんけど…新しい人事でワタシは立ち上げと同時に、ここを離れ営業部に戻る事になりました課長としてです…×××さんもこれが済み次第、総務部管理課の課長補佐です…そして部長はネット事業部の部長だそうです…バラバラになります…ワタシ…会社辞めて一緒に居たいって言ったのに…なら何で、ずっと会議室にも入らずに営業と話してたんだっ!って…ニ度と顔も見たく無いって…他の3人に失礼な恥知らずだって…社長の…愛人…してろって……何で…ワタシって…自分から…好きにっ…なった…人にっ……嫌われ…るのっ…かしら?……明日っ…先に…本社に…帰り…ます………」

「…あのな…彼も言ってしまって後悔してると思うよ?ただ今は引っ込みがつかないだけ…時間が経てば後悔の念は大きくなる…謝りたいなと思う時期が来る…好きだっていう感情があればある程、怒りが大きい分、後悔も大きい…彼ならきっとスグにでも逢いたいって気持ちになる筈だよ…切っ掛けは俺が作ってやるから、キミは彼を信じて待ってたら良い…」

「何で、いつもそんなに優しくするんですかっ!優しくされたらワタシの気持ちは消えませんっ!いつでも比べてしまいますっ!今日だってそうです…気にすんなって…最初の日に彼にも言いました!アナタに振られた事!でもまだ気持ちが残って居る事!でも彼は良いって言ってくれて…その彼が…社長とヨリを戻せばって!…30で部長になれるんじゃない?って!酷いっ…酷過ぎるっ」

「でもね、それは彼の本心じゃ無いんだよ…ネットで良くあるじゃんか…氏ね!とかさ…誰も本気で死ねなんて、ましてや相手が本当に死ぬなんて事考えてないんだよ…ただ自分の中の激情を出してしまいたいだけなんだよ…俺を信じてくれ…明日には彼は凄く後悔してる!俺が2人の背中を押してやるからさ…」

「良いんですもうワタシ自信ないっ!彼の言う通り社長とヨリ戻して、この立ち上げに協力しますっ!」

「あのな…そんなコトして誰が喜ぶ?少なくとも俺は絶対喜ばない!ゴジャゴジャ考えなくて良いから!俺を信じて!俺に任せろ!」

「もしそれでも駄目だったらどうするんです?ワタシを受け止めて下さるんですか?ケイコさんが居るのにそんな無責任な事言わないで下さい!」

「じゃあキミはどうしたい?彼の側に居たいんじゃないのか?そのずっと触っている指輪は何だ?本心を誤魔化しているのはキミだろ!…な…頼むよ…俺を信じて貰えないか?俺は指輪を貰った時の幸せそうな顔がまた見たいよ…オマエもそうだろ?ケイコ?」

「え?」
『キャリアさん』はドアの方に振り向いた

「ばれてるぞー入って来いよ…」

『オタク女』はそーっとドアを開けた
「えへっ…こっち来たら大きな声メグさんの泣いてる声が聞こえて…話聞いてたら…入れなかった…」

「で、どの辺りから居たの?」

「「何でいつもそんなに優しく…」辺りからかな?…えへっ…ごめんなさい…」

「昼間のコト気にしてたたろ?…まぁ仕方ないか…今度からスグ入って来いよ?」

「あい…」

『キャリアさん』は泣き崩れていた

「メグしゃん…大丈夫だよぉ…御主人さま信じてみて…お願い…」

「ケイコさんは良いわよっ!怒っててもアナタの事だけ考えてくれる相手でっ!それに…アナタが御主人さまお願いって言うから…でも御主人さまに2度も3度も相手にされなくて…シテもらってのだってケイコさんの為にだけ!誰からも愛されないのよワタシはっ!」

「そんな事無い…そんな事無いよ…だってメグさんは綺麗だし…頭良いし…優しいし…ワタシが持って無いモノばっかりあるもん!」

「そんなの有っても…好きな人に嫌われたらオシマイ…何の意味も無いわ…」

「あのね…そんなこんな話してる間に、彼がHPのサンプル送って来たんだけど?見るか?どう見てもキミの事嫌っている様には見え無いんだけどね?」

『勇者』が送って来たフアイルには楽しそうに笑っている『キャリアさん』の姿が何枚も使われていた

「あ!ワタシだぁ♪紹介欄に天然癒し系って書いてあるっ!ぶーーーーーっ!天然じゃないもんっ!で、メグしゃんは…ツンデレ系だって♪」

「なっ!…もう少し様子見ろよ…俺が責任持って、彼から謝って行く様に仕向けるからさ…明日帰っても良い…でも、あのバカの元に帰るのだけは止めてくれ…なっ?」

泣いている『キャリアさん』を『オタク女』がヨシヨシしている
俺は『オタク女』をヨシヨシしながら『キャリアさん』もヨシヨシしてやった

『キャリアさん』と『オタク女』がお風呂に入っている間にファイルを纏め、部長のアドレスに送信した

ベッドに横になっていると、お風呂から出て来た2人がニコニコしながら俺の両脇に飛び乗って横になった

「へ?何?」
俺が上半身を起こそうとすると2人に引き倒せれた

「御主人さま!今日は川の字で添い寝を致します事に決定致しました♪」

「多数決の結果、決議されました!ですから、大人しく従って下さい」

「え?それって欠席裁判だろ?弁護人は?俺には弁護人を呼べる権利があるぞっ!」

「裁判の裁決ではありません…議会の採決です(笑)覚悟を決めて下さい(笑)」

「無駄なテーコーは止めなしゃい!」

両腕にしがみつかれて動きがとれなかった
俺の両肩のに2人の柔らかい胸を押し付けている感触があり、手の辺りに下腹部の感触が伝わった

「生殺しかよ!」

「御主人さま♪イイコで寝ましょうね~♪」

「オイタしちゃあ駄目ですよ?良いですね?」

『オマエ等悪魔だわ…』

「おやすみなさい♪チュッ」

「おやすみなさい…チュッ」

「あーはいはい…おやすみ下さい…」

俺がゴロゴダの丘よろしく両腕を広げさせられ、腕枕で2人が寝息を立て始めても俺は眠れなかった…というか寝れる訳が無い
2人に身を寄せられ股間は長い間、微妙に硬くなっていた

『オタク女』がいつもの様にしがみついてきた…
いつもなら腕を回して抱き合って眠っているが、『キャリアさん』の頭に腕が捕られているのでそうもいかない…

すると今度は『キャリアさん』が足を絡ませてきた

『おいおい…立つからやめろって…ってか立ってんな…ヤバイな…なんとかして逃げよう』

そーっと腕を外そうとするが、『キャリアさん』は俺の顔の横に顔を持って来て俺の肩に手を載せ、『オタク女』の手は俺の腰と下腹部に載せられた

『コイツ等…起きてんじゃないのか?』
「おい!」
無言

「おーい?」
無言

『オタク女』は胸を俺の脇腹辺りに押し当てながら、胸に頭を横に載せ、下腹部の手が更に下に伸び、ムチムチした太股を絡めてきた

『キャリアさん』は締まった太股で、俺の体を挟み身を載せてきた
俺の口に『キャリアさん』の息が掛かる

俺の股間はもう完全に熱くなり、モノはガチガチに硬くなっていた

「んーーー…」と『キャリアさん』が言いながら顔を俺の顔にすり寄せてくる
『オタク女』は体をピッタリと当て、股間の辺りを摩ってくる

やがて、『オタク女』の手が俺の硬くなったモノに当り、スグに手でモノを下着の上から包む様に摩ってくる

「んっ!」

俺が思わず声に出すと、『キャリアさん』が横に向けていた顔をコチラに向け、唇をうっすらと開け俺の口許に押し当ててくる

「はぁ…」と吐息が聞こえた様な気がした

『オタク女』の手が素肌の俺の腹に載せ、そこから下着の中に手を入れ、俺の亀頭を包む様に撫でた

「うっ!」

またも思わず声に出すと、『キャリアさん』の唇が俺の口を覆う…そして肩に回していた手で俺の頭を包む

『オタク女』の手がタマやモノを優しくしごき始める
そして徐々に体を下げ、胸にあった『オタク女』の頭は下腹部へと降りて行く

『キャリアさん』は胸を俺の体に押し付けながら、舌を絡ませてキスを何度もしてきた
そして俺の手を自分の股間へと持っていった

2人から「はぁ…はぁ…」という艶かしい吐息が聞こえ始た

『オタク女』は俺のモノを下着から出すと、舌で舐めあげてきた
「ピチャピチャ」という音が聞こえてきた

『キャリアさん』の下着は汁で湿り、腰を艶かしく動かし、俺の胸を摩る
『オタク女』はモノをくわえ音を立ててしゃぶり出し、股間を俺の足に押し当てる

吐息以外無言で

『キャリアさん』は口を外し、舌で俺を舐めてきた、顔、首筋、耳、肩…優しくキスをしたり、軽く咬んだりしながら…

『オタク女』は俺のモノがイキそうだと感じ取り、タマやアナルを刺激しながらジュボジュボ音を立て吸い上げた

「うぅっ!………はぁっ…」

『オタク女』俺の精液を残らず飲み込むと、『キャリアさん』と俺の精液を味わうかの様にキスを繰り返した

今度は『キャリアさん』が舐め始め、俺の股間を綺麗に舐め上げた後、モノをくわえしゃぶり始めた
『オタク女』は俺の体を舐めキスをしてくる
『オタク女』は汁でグッショリ濡れてしまったパンティを脱ぎ、股間へ俺の手と自分の手を重ねオナニーを始める

『キャリアさん』は身を離すと、俺に跨がり硬くなったモノを濡れた自分の中へと入れた

「ぅっ!」

小さな声が立ち、やがてリズミカルな振動でベッドが揺れる

「ん!っくっ!」

『キャリアさん』は声を立てない様に我慢しながら腰を振る
『オタク女』は俺の顔の上に跨がり、『キャリアさん』にキスをする
俺は『オタク女』の汁まみれの股間を汁を啜りながらベロベロと舐めてやる

「あ!あはぁっ!」

『オタク女』は我慢出来ず声を立てる

俺は『オタク女』のムチムチした太股を引き寄せ、デカイケツに顔を埋められながら股間を音を立て啜り上げた

『キャリアさん』は『オタク女』にキスしたり『オタク女』の胸を吸ったりしながら腰を振り続ける

「あっ!あっ!あっ!あっ!…あはっ!あはっ!あはぁっ…」

『キャリアさん』の腰の動きに合わせて突いてやる

「あはぁっ…あはぁっ…あはぁっ…イッ!イイっ!イイですっ!」

『キャリアさん』も声を立て始める

「ワタシも気持ちイイッ!御主人さまの舌がっ…マ○コをっ…あはっ!あはっ!…イッ!イイっ!イイですっ!」

「御主人さまのチ○ポォっ!チ○ポが奥まで当って…も、もう…イキっ…イキそ…ですっ」

「ワタシもイキそっ!イッ!イイッ!あはっ!イッ!イッ!イッ!イクッ!イッちゃっ…うっ…イクッ!イイイッ!イクッ!」

「ワタシもっ!あはぁっ…イイっ!イキそう…あはぁっ…イッ!イッ!イッ!イイッ!…」

『オタク女』は潮を吹き、『キャリアさん』はイッた後、腰をガクガク震わせ、2人とも余韻を楽しみながらキスを交した

『オタク女』は汁で濡れた俺の顔を綺麗に舐めキスをし、『キャリアさん』は出なかった俺の精液を欲しがるかの様に唇と舌でモノをしごき上げ、精液を満足げに飲み込んだ

その後3人でキスをし、横たわり天井を見ながら

「ごちゃごちゃ話す気ないけど…良いんだな?2人とも?」

「はい」
2人が声を揃えて言った

「成り行きがどんなことになるか保証出来ないぞ?ケイコと俺が結婚しても構わないんだな?」

「はい、ワタシは御主人さまとケイコさんに付いて生ます」

「田仲と本気になっても知らないぞ?」

「良いの!御主人さまとメグしゃんと一緒ならそれでも良い!」

「っても、彼とヨリを戻させる事は止めないよ?そっちの方が幸せだって思うから…良いね?」

「はい…でも、長引いたらワタシはもう彼の許には戻る気無くなってますよ?(笑)」

「はいはい…精々頑張らさせて貰うよ…」

「御主人さま?」

「ん?何?」

「ワタシまだチ○ポ入れて貰って無い!」

「はぁ?何時だと思ってるのよ?身体が保たんわ!」

「大丈夫っ!御主人さまなら後3回わ♪」

「へ?何で3回も?」

「ワタシのマ○コに1回でしょ?メグしゃんはマ○コして貰ったからアナルに1回、んでもって、ワタシのアナルに1回…の計3回でしゅ♪」

「マテ!無理だって!日が登る…あっそうだ!貞操帯持って来い2つあるだろ?ダッシュで行って来い」

「はーーーーーい♪」

2人を69状態にし突き上げイカし、精液をハメて居ない方に飲ませ、2人に綺麗にさせた

『キャリアさん』は最初アナルを怖がり痛がったが、ローションの助けも有りアナルで幾度もイキまくった

再び風呂から上がり、2人に貞操帯を着けさせた時は5時になっていた




呼んで下さっている方々に

短い文章に纏める能力が欠如しています
だらだらした感じの部分も多数有り大変申し訳なく思って居ります

そろそろ満スレになりますが、日々過ぎてますので、ネタは尽きません(笑)
ただ似た様な展開は簡略にしていこうか?と思っています
皆さんを萌えさせる文章能力が降ってくる事はまず無いと思いますが、次スレもお付き合い戴けると幸いです

α-G




朝2人を起こし、俺は出かける支度をする
『キャリアさん』は貞操帯が大きいのかモタモタし、『オタク女』ははしゃぎながらコツを伝授していた

その様子を見ながら、たった1週間に起こった事を思い返した
全てが馬鹿みたいに早いペースで流れて行く…

『まるで学祭前みたいだな…準備に明け暮れ、ケンカしたり、くっ付いたり離れたり…祭が終わったら俺達どうなるんだろうな?』
としみじみ思った

寝不足で重い身体でいつもの場所に立つ
『キャリアさん』は緊張からか?青ざめた顔をコワばらしていた

いつもの時間が過ぎても『勇者』は現れない

『遅かったから寝てんのかな?それとも『キャリアさん』が居ると思って来ないつもりかな?』

「さて?どうするかな…取り敢えず…ここんトコのお礼もしなくちゃいけないし…」
と口に出して言ってみる

「ワタシが電話してみようか?」
オドオドと『オタク女』が言う

「その喋り方だとヤバそうだな…俺が連絡するよ」

『勇者』に電話を掛けてみた

「繋がらないね~…まだ寝てるかな?メールしておくよ」

“お疲れ様です 昨夜のHPのサンプル良かったですよ ウチの田仲が可愛く写ってました 昨日、部長が言って居りました通り、暫く地元の方に戻らねばなりません 昼過ぎ頃まではアキバの方に居りますので、合流してくだされば嬉しいです ご連絡お待ちしています”

「送信っと…さてと…回ってみるか!」

殆ど朝の常連となったソコソコ旨い『メイド喫茶』で朝飯を済ませ
『勇者』が追い付いてきやすい様に、 いつも通りの巡回コースをトコトコ歩き回る

アンケート常連のカメコさん達にも合い、情報収集に努めた
私服の2人を撮りたがっていたので、カメコさん達を2人に任せ、俺は『勇者』の姿を探しながら道行く女の子にアンケートをお願いしてまわった

やっと10枚程採れた時『勇者』の姿が見え、カメコさん達3名を加えて、そのまま昼食に流れた

「いや~昨日はホントに良いの作って頂いて…そのまま使いたいくらいですよ」

「そんなに喜んで貰えて恐縮ですっ!モデルが良いですからね~♪」

『ん?何か…おかしいよな?…試してみるか?』
「昨日は田仲が十分お手伝い出来ましたかね?」
とニコニコしながら聞いた

「え?あ…メグさんにはタイピングと、フォントの決定を手伝って頂きましたよ♪ ちょっと遅くなりそうだったし、今日戻らないと駄目なんでしょ?だから区切りの時に先に帰って頂きましたよ…残念でしたけどね…」

「そうですか…あまり手伝いになってなかった様子ですね…すいません…」

「いえいえ!助かりましたよ!やっぱり文章は上手く出来ませんからねー…説明文は全部作って貰いましたから♪」

『顔の表情が浮き沈みしてるな…田仲の方をあんまり見ようとしない…でも、チラ見している顔には軽蔑も憎しみも無いな…で、昨日のゴタゴタを俺達に知らない様にしているか…まだ気はあるな…』

「田仲さん!説明文打ってくれて助かったって!」
と話を強引に振る

『キャリアさん』は少しオドオドして目を泳がせながら
「い、いえ!大したお手伝いできなくて…ごめんなさい…」

『ここで普段の『勇者』なら「何言ってるんすかぁ~バッチリでしたよメグさん♪」ってくるよな?』
俺は『勇者』の返事を待った

「いえいえ!お陰で助かりましたよ?ありがとうございます」

『微妙…だな?…でも時間少し開けたら『勇者』の方から勝手に謝ってきそうだな♪』

列車の時間まで、 なるべく2人に会話させるように持って行った

「じゃあこちらに近々戻って来ますので、お時間宜しければ、また宜しくお願いしますね」

「何言ってるんすかぁ~バッチリ合わせますよ!お店ができるまで付き纏いますよぉ♪こんな経験ナカナカ出来ませんからね~♪」

「あははは…確かに!じゃあまた宜しくお願いします!」
「はい!任せて下さい!」

「またねっ♪」
「シノさんまたですっ!」

「では…また…お願いしますっ!」
「はい!メグさん…こちらこそ…またっ!」

『時間の問題だな(笑)』

『オタク女』とお土産を親御さん達に渡し、晩方に家に着いた

『キャリアさん』を乗せ、車でマンションまで送った
「まぁ…列車の中でも散々言ったけど…彼はまだまだ気が有るよ?どうする?貞操帯返すなら今のウチだぞ?」

「いえ…彼が許してくれても、自分の中がグチャグチャなままなら同じコトを繰り返すと思うんです…今のワタシが頼れるのは御主人さまだけです…勝手ですけど…お願いします…側に居させてください…」

「でもなー…俺も大概勝手だよ?勝手にこんな事しちゃうし…」
バイブのスイッチを入れる

「あひっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あはぁっ…」

「会議室でしちゃうかもよ?」

「駄目っ!感じっ…ちゃいっ…ますっからっ…あああああっ!」

助手席で感じている『キャリアさん』の頭を股間に寄せ、ズボンのチャックを下ろしモノを取り出す

「給湯室でしゃぶらせたり…」

「あはぁ…だめぇ…んっぷっ…らめぇ…感じ…ちゃうから…あはぁっ!」

「資料室で後ろに突っ込んだり…良いの?」

「イイッ!ですっ…んぷぅっ…はぁあっ…御主人…さまなら…いつでもっ…んぷっ…どこでもっ…ワラシは…構いま…しぇん…んぷっ!んぷっ!んぷっ!」

「そろそろマンションに着くよ?俺の出せるか?」

「はいぃっ!頑張りますぅぅ…あはぁっ!んぷっ!んぷっ!んぷっ!あはぁぁっ…んぷっ!」

「間に合いそうにないけどな?」

ニヤニヤしながら『強』にして貞操帯を揺する
「あひっ!あひっ!あひっ!イッ!イッ!イイッ!イキそっ!イひっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あああっ!イキますっ!あひっ!あひっ!イクイクイクッ!イクウッッッ!」

『キャリアさん』は小さな身体をガクガク弾かせながらイった

「駄目だなー…ケイコはちゃんと俺をイカせるぞ?お仕置きだな…」

『キャリアさん』が住む5階までバイブを『強』にしたまま、非常階段で前に歩かせる
『キャリアさん』かなり大きく左右に振らつきながら、足を震わせ懸命に上がる
4階の踊り場で、『キャリアさん』は力が抜け座り込んだ

「らめぇ…御主人…ひゃまぁ…れめれすぅ…また…いちゃう…いちゃうのぉ…」

『コイツ輪を掛けてヒドイな…エロエロだよ…』
「ほらっ!立て!」

貞操帯を前後から掴み『キャリアさん』ごと持ち上げる

「あひゃぁっ!イグゥッ…イッちゃ…うぅぅっ…あはぁっ!」

『キャリアさん』は腰をカクカクさせたかと思うと力の抜けたお人形さんになった

「あーーーーっ!もう仕方ないなー!」

『キャリアさん』と荷物を抱きかかえ、そのまま5階に上がった

『あーーーーーっ運動不足かぁ?足が震えてるよ…』
廊下をキョロキョロ見て、さっさと『キャリアさん』の部屋に入った

ベッドに俯せに『キャリアさん』を下ろし
スカートを捲り、未だにピクピクとバイブの刺激に反応している『キャリアさん』のアナルに汁を擦り付ける
指で少し広げながらバイブと指を中で擦り合わせる…

「あああああああぁ…いひのぉーーーーっ…いひっ!あはぁぁああっ」

まだアナルは硬かったが、モノをねじ込みゆっくりと突き上げる

「あひっ!あひっ!あひっ!あひっ!あひっ!あひっ!あひっ!あひっ!あひっ!」

突く度に頭を跳ね上げ、壊れたおもちゃの様だ
『トドメ刺すか…』

バイブを押し上げながら、深く、強く、激しく突いた

「あ!あ!あ!あ!あ!ああああああああっ!イーーーーーーーーッ!くっ…」

『キャリアさん』身体を痙攣させながらイキ、俯せのまま ぐったりとなった

「あ…はーーーーーーーーーーーー…」
と長い息をつき『キャリアさん』は余韻でピクピクした

バイブを抜き、『キャリアさん』の頭を太股に載せ、俺の汚れたモノを綺麗に舐め上げさせる

「オマエはイキ過ぎだなー…それにおもちゃみたいだ…ほら!しゃぶれ!俺はまだイってないぞ?」

「はぃぃ…御奉仕…させて…頂き…ますぅ…」

力無くゆっくりと舐めて来る

「オマエ本当に俺の奴隷できるのか?イキまくってばっかじゃないか…」

「すいません…初めて2人切りだったし…イキっ放しで…でも…まだ…イってるかも…ふわふわして…ます…」

「わかったよ!じゃあ俺がイクまで勝手に突かせて貰うぞ!」

『キャリアさん』を引き寄せ、座ったままモノを突っ込み、両足を持ち上げる

「腰をちゃんと振れよ?」

『キャリアさん』はこっくり頷く

「さてと…」

最初はリズミカルに…徐々にスピードをあげる…
『キャリアさん』の腰を擦り付けながら激しく上下させる

「あひっ!あひっ!あひっ!あひっ!あひっ!あひっ!…」

「腰が振れてないぞ!」

『キャリアさん』は懸命に振ろうとするが感じ過ぎているのか背中が前後しているだけだ

仕方無しに『キャリアさん』の両足を抱えたままグルグル回した

「あひっ!あひっ!あひっ!あひっ!あひっ!あひっ!…イッ!イッ!イッ!イクッ!イクッ!イクゥッ!」

足をピンを伸ばし身体を固めた『キャリアさん』をそのまま突き上げる

『やっぱり相性ってのはあるな…』

「あきゃっ!あきゃっ!あきゃっ!あきゃっ!あきゃっ!あきゃっ!こあっ!れるっ!もっ!だめっ!こわれっ………………」

背中を仰け反らせ、頭と手が突き上げる度に揺れる
その姿を見て気持ちが萎えてしまい、そっと『キャリアさん』を横にした

頭を撫でながら、側に横たわる
暫くして、『キャリアさん』が「はぁはぁ」と肩で息をしながら

「ごめんなさい…イカせてあげられなくて…頑張りますから…見捨てないで…ください…」

俺はヨシヨシしてやりながら
「気にしなくて良いって…」
と言い長いキスを交した

その後、俺は股間を綺麗に舐め上げてもらい
寂しがる『キャリアさん』の部屋を後にした


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