オタク女19【続々・キャリアさんと3Pの日々】※微エロ

[ 20:00 ] 複数で | CM(0)


はっと目が覚めると『オタク女』は目の前で静かに寝息を立てていた
起こさない様に気を付けながら布団を掛け体を寄せた

『いつまで続くのかな?今がきっと俺の人生で一番良い時期なんだろうな…』



メイド喫茶の企画以来、自分勝手と言える判断で、全てをこなして来た
タマタマ上手く行っただけのコト…自分ではそう認識して居た

『襲った相手がタマタマ、俺を好きになってくれた…そしてタマタマ知り合ったコが同僚だった……このタマタマのお陰で今の自分がある…セクハラ上司をぶち殴って前の会社を辞めて、タマタマ喫茶をバイトに選び、必死こいて働いて、チーフになって社員になって…店長の時に結婚しかけて…その後は女には見向きもしないで転勤したり立ち上げ店長したり…やっとマネージャーになって…家まで買って今度こそ!って思ったら振られて…ヤケになって直営店で叩き上げて…で、現場から追い出されて、本社に呼ばれて…クサってたらコイツを見掛けて…これまでの人生がコイツに逢う為にあったのかな?…振られたのはタマタマじゃないんだろうけどな(笑)でも、コイツに出逢ってなかったら俺はどーなっていたんだろう?メイド喫茶の立ち上げも『邪道だ』って断っていたかも知れないし…そうしたら、田仲とも無し、『勇者』や狩山や柏谷とも、あの店のコ達とも知り合わず『俺ならもっと良い店作る』って妄想してたのかもな…』

『オタク女』を抱き寄せて、『オタク女』の身体を感じながらもう一度眠りについた

再び目が覚めると『オタク女』の姿は無く、俺1人で寝ていた
いつもの様に顔を洗い着替えて、コーヒーを入れ、テーブルに座った
『オタク女』は鼻歌を歌いながら、いつも通り朝の用意をしていた
そして『いつも』なら俺が後ろに立ちエロいコトで邪魔をするのだが、今日は何もせずジッと『オタク女』を見つめていた

準備が出来、2人で朝御飯を食べ、俺が片付けをした

「なぁ…『愛とは与えるもの』って良く言うけど…どう思う?」

「へ?今朝、元気が無いと思ったらソレを考えていたんですか?」

「ん?ちょっとな…でもさ…んーーー…ちょっと最近良く判らなくてな…ぶっちゃけた話、オマエ以外の女は別に誰に取られても構わない…でも、田仲には世話になったり、世話をしている分、他のヤツ等より幸せになしてくれる相手に恵まれて欲しい…実際、オマエとくっ付いてなかったら、田仲とココまでどーこーなっていたとは思えないけどね…で、最近…っていうかこの前の話の時以来、俺は田仲と2人切りでもセックスする様になった…オマエとの比じゃないけどな…でも、やっぱりシテたら可愛く思えるんだよな…オマエは劣等感解消できるとか言ってたけど、反対に不安も抱き合わせで持っているだろ?…でも、オマエはソレを判ってて、この状況を望んでいる…オマエが本当は傷付いているコトを知っていながら、俺は…一番好きなのはオマエなのには間違い無いよ…そして、オマエが一番好きなのは俺だと信じている…今現在はね…でも、その一番好きな相手が本当は傷付くと判ってても、相手が言ったコトだから…3人で決めたコトだからって…結局さ…それを『スル』のも『シナイ』のも『愛』なんだろうけどね…考えが纏らないんだよ…だからタマに素に戻って考えているよ」

「As you wish…ワタシは最初からアナタの奴隷です…ワガママ言いまくりですけど(笑)前にも言いましたけど、ワタシはアナタがワタシのコトを嫌いになっても、ずっとアナタのモノです…カッシーがコッチに来ても変わりません…それにメグさんが「絶対合わせない!アタナ達2人はワタシが守ってあげるわ!」って燃えてますからね(笑)やっぱりカッシーが来るのが気になってます?」

「フツーになら別に良いんだけどね…掻き回されるのは勘弁だよ…今以上になって、また婚期を逸したら適わん…オマエは若いから良いけどな(笑)」

「年なんて関係ないですよ~(笑)だって、御主人さま絶倫大魔王ですもん♪でも…回数減ったら浮気するかもですよ?」

「あのな…回数減ったらって…今の回数は異常なんだぞ?確かに土日はオマエ自体とスルのは減るけど、俺の回数は増えてんだよ!中学生のオナニーの回数より多いんだぞ?」

「冗談ですよぉ~(笑)でも、シタ後が一番優しいんですもん♪そりゃシタくなりますよぉ~」

「…成る程ね…んじゃあ今朝はまだ幸せじゃないかな?」

「んふふ~♪そーでもないですよ?でも…」

「でも?」

「タマにはワタシが御奉仕しますっ♪」

ワンコの様に、洗い物済みかけの俺の足許に来て、モノを取り出し舐め始めた
俺は我慢しながら、洗い物を終え、ズボンを降ろし、椅子へ座って『オタク女』の舌を楽しんだ
精液を美味しそうに飲み込んだ『オタク女』をテーブルに仰向けに載せ、精液を吸い出されたモノを、既にヌルヌルになっている『オタク女』の股間へと入れた
ゆっくりと突いている間は良かったが、次第にテーブルがギシギシ言って揺れ出した
仕方なく、『オタク女』に入れたまま抱きつかせ、ベッドに戻り続きをシた
今朝は何故か出易く、なんとか『オタク女』を1回イカセるのが精一杯だった

時計を見ると、まだ時間があったが、もう一度するにはキツそうだったので、『オタク女』が俺の股間を舐めあげた後は時間までキスを堪能した

会社に着くと、新卒のコ達が1階のフロアーにゾロゾロ待っていた
地べたに座っているヤツも数名いる、目が合っても挨拶も無しで、ジロジロと俺を見たりする

『うわ…何かスゲーな…新卒とは思えないダラケ方だな…初々しさのカケラもねーな…店鋪の方と俺のトコロに入らない事だけ祈るよ…』

エレベーターに乗り、上がろうとすると『キャリアさん』が走ってきた

「おはよー」

「おはよ♪はぁー疲れちゃった…もう年ね…息が切れちゃう…」

「そーでも無いんじゃない?フロアーのヤツ等に比べたらまだまだ元気だろ?(笑)」

「えーーー?そんなに頼り無さ気だった?」

「教育係は大変だろうよ(笑)地べたに座ってんの10人以上居たぜ?ヤル気あんのかね~?」

「アナタ見たいに軍隊式だと腑甲斐無い様に見えるんでしょうね(笑)」

「オープニングの時の挨拶見せたかったよ…軍隊式メイド集団を(笑)っとお先!んじゃあな」

「見なくても想像つくわよ(笑)それじゃあね♪」

『キャリアさん』素早く俺の頬にキスをし、手を振りながらエレベーターの扉を閉めた
口紅が移っていないか確かめて、自分の席に着いた
長い全体朝礼が終わり、課内朝礼が始まった
形式的な朝礼が終わると、課長に呼ばれ、新人研修に行く様にと言われた

「え?でも総務の方はもう決まっていたんじゃないですか?」

「いや…あのね…店鋪事業部の方から頼まれてね…行ってくれないかな?専務の指示でもあるそうだし…総務部長から言われてね…良いかな?」

「はぁ…で、いついつなんです?」

「細かい日程はコレなんだけど…それで、印をしてあるトコロがキミなんだけど…」

「え?今日イキナリあるじゃないですか?ちょっと店鋪事業部に行ってもいいですか?」

「え?あぁ!良いですよ…というか研修の3日間は店鋪事業部の方へ行って下さい…頼みましたよ?」

「はぁ…じゃあ早速…あ!課長!先週の未決の書類出してますから見て下さいね!後、コレも!…」

古巣に戻るとニヤニヤしながら顔馴染みが笑っていた

「どうも…総務部管理課の×××です…内部監査に参りました」

「何が内部監査っすか!(笑)出向お疲れです!(笑)」

「ってかさーオマエら行けよー…なーんか今年のヤツ等ってヤル気無さ気でムカツクからさ…入る前に辞めさせて良いのかな?」

「おいおい…物騒なコト言うなよ?我が社の期待の新人達だぞ?」

「でもね、課長も朝見たでしょ?地べたに座るは、ポケットに手を突っ込んで人をジロジロ見るは…総会屋かと思いましたよ」

「まぁ…まだ学生だからね…それで、これが研修の資料だよ…目を通せば判るだろ?一応、店鋪事業部のみの研修の部分だから…実務説明になるよ…店鋪に回る者も居るからその部分をキミに任せる事になる」

「要するに事前説明と、直営店鋪のカラオケ店と喫茶店の方を見せて説明すれば良いんですね?」

「まぁ粗方そんなもんだ」

「で、人数は?」

「本社4人と支社から20名だな」

「支社少ないですね…」

「んー…店鋪の方は中途採用が多いからなそんなもんだろ?」

「ですかね…俺も研修は受けてないですから…」

「じゃあ会場とかは資料の通りで!マニュアルに沿って説明してくれよ!頼んだぞ?」

「はぁ…気が重いですけど…ヤルからにはビッと行きますよ!ビッとっ!」

「辞めさせない様に程々にな…」

「いえ!ビッと行きますよ!ビッとっ!(笑)」

昼から店鋪事業部の会議室で、新部長以下課長クラスの挨拶が終わった
店鋪社員をそのまま残し、改めて自己紹介をさせる
これで、2度目の自己紹介になる訳だが、課長より下っ端の俺にどういう態度で自己紹介をするかが楽しみだった

「取り敢えず、心構えと服装から行く!全員起立っ!」

のろのろと立ち上がるヤツやだらけた立ち方をするヤツ等が居たので、再び着席させ、揃うまで5度繰り返した

「言っておく!俺等は最下層の人間だ!例え100円、10円のモノでも買って戴ければお客様だっ!3歳児だろうと、ナマイキなヤツだろうとお客様はお客様だっ!サービスを提供し、満足して戴いて初めて対価が頂ける…そんな職業だ!だから普段から身も心も引き締めておく必要がある!喧嘩したければ同僚としろ!泣き言言いたいときも同じだ!オマエ等の味方はバイトであり同僚であり先輩だ!その信頼の輪を乱すモノは例え社長だろうが、俺は許さん!3日しかないが、オマエ等をその信頼の絆の中に入れる準備を俺がしてやる!判ったか?」

「はいっ!」

「声が小さいっ!判ったか?」

「はいっっ!」

「コレを見ろ…ウチの会社の全店舗に貼付けてある『服装チェックシート』だ…これに違反する物は店に入る立場に無い!そー思ってくれ…確かに今時じゃないかも知れん…ブカブカのスボンを腰まで落すのがカッコイイかも知れん…だが、ソレは今だけだ!スリムが流行ればソッチに流れ、ショートが流行ればまたソッチに流れ…流行とはそんなもんだ…しかし、規則というのは気構えだっ!したい様にスルなら自分で店を出してすれば良い…しかし、こんな簡単な事を守れない様ならウチの店に立つな!先代の社長の『どこの店に入っても同じサービス』の精神は変わる事は無い!それを行うにはまず服装からだ!」

ブレスレットやピアスを外させ、身なりを整えさせた

「髪の毛も入社式前にはキチッとしておけよ?俺は各店鋪にはオマエ等が思っているよりずっと権限があるからな!違反していた者は、その場で染めて散髪して戴くか、辞表を提出してもらう…オマエ等どっちが良い?折角、まぁまぁ大きな会社に入社出来たんだ!そんなしょーもないコトで辞めたくは無いだろ?…プライドを捨てろとは言わん…だが、心構えだけはキチッとしておけ!所詮、店鋪社員の俺等は使い捨てだ!使い捨てされたく無かったら見返してやれ!結果を残せ!その結果を残すのは全て心構え1つだっ!お客様に自分の一番良いサービスを常にプライド持って提供しろっ!良いか?」

「はいっっ!」

「良しっ!着席!」

スライドを見せながら、挨拶の細かい点や、接客用語の発声全てアルバイトのマニュアル通りに話を進めて行った

「大体判ったとは思うが、これは実地を積むしか無い…全員起立っ!…柏谷!前に出て来い!」

「はいっ!」

「良いか…コイツは喫茶のバイト上がり社員だ…全店舗のバイトがこのレベルにあると思え…社員である以上はバイトを指導して行く立場にある…未経験者も居るとは思うが、それを気に病む事は無い…下手に要領だけ覚えているヤツ等よりずっとマシだからな…後、経験者の…中谷!前に出て来い!」

「まぁ居酒屋と喫茶店じゃ随分違うがさっきした通りにやってみろ」

中谷は威勢の良い声で、一通り思い出しながらやった

「次、柏谷…やって見せろ」

「はい!」

『天然ちゃん』は1ヶ月喫茶に戻ってやり直したダケの事はありホボ完璧にこなした

「中谷…自分で違いが判るか?」

「えっと…自分は挨拶しながら言ってました…後…姿勢が…」

「目線もな…オマエは目を反らすのが失礼と思っているのか顔がずっと正面に残る…まあ実際は常連さんとの挨拶でそんな事になったりもするが、礼儀は礼儀だキチンと弁えなくてはいけない…それに頭を残すとケツが突き出てみっともないからな(笑)良し、オマエは戻って良いぞ…柏谷は女性特有の柔らかい物腰でしたからかもしれないが、肩が頭の軸より前に出ている…まっ、その方がお客様的には柔らかくて良いかも知れんが、見ように寄っては腕の辺りが窮屈に見えるし、頭だけが先に下がって背中が倒れず丸まった感じに成る事にもつながる…前屈のテストしてる訳じゃないからな…手を下に下げるんじゃなくて、背中をそのまま倒す感覚でしてくれれば良い…次は…未経験者の辻本!…」

次々に前に出させ挨拶と発声をさせ、そして2班に分け、ゆっくりと丁寧に挨拶と発声をさせた
最後に全員の『いらっしゃいませ』『ありがとうございました』を横から見て角度の手直しや手の置方まで揃えさせた

「良しっ!俺の今日の時間は終了だ!明日1人でも変なヤツが居たら、全員最初から最後まで挨拶と発声だ!判ったか?」

「はいっっ!!」

「解散っ!お疲れさまです!」

「お疲れさまですっ!!」

パソコンを片付け、資料を纏めて顔を上げると、まだ全員席に残っていた

「解散って言ったろ?席立てば良いし、休憩中はくつろげよ?店でもな(笑)」

一斉にざわめきと溜息が洩れ、少し賑やかになった

「おーーーい…同僚の名前くらいお互い覚えておけよ~明日聞くかも知れんぞ~…じゃあな!お疲れ~♪」

会議室を後にして店鋪事業部に戻った

「お疲れさん…どーだった?今年の新人?」

「ん?まぁ…あんなもんでしょ?最初はね…後は自分達次第ですもん…言っても聞かないヤツは聞かないし…まっ鬼軍曹に徹しますよ(笑)」

「いつも通りってことだな(笑)ああっ!そうだ…明日はキミの彼女も来るぞ」

「へ?」

「東京支社からな(笑)」

「あぁ…ソッチですか(笑)何でまた?」

「オリエンテーションで話をするらしい…彼は店鋪事業部きっての出世頭だからな(笑)次のゼネマネは彼だろって評判だ」

「2階級特進ですか?」

「死んでないぞ?統括が辞職だ…独立するらしい…後釜に彼の名前が数名に混じって出ていた…ただカラオケ店の方が未経験だからな…私としては喫茶部出身の彼を推薦しておいたけどね」

「折角突き放したと思ったらもう追い付かれるんですか…なんだかなー…」

「日頃の言動がモノを言うんだよ(笑)順当に行ってたらキミが統括になってた筈なんだけどね…今は総務部だからなー…で?アッチは居心地どうだ?知らないのばっかりだろ?」

「なんとか若手と話している位ですねー…後はココと違って課長がとても親切丁寧に教えて下さいますよ(笑)」

「人の話を聞かないのはキミだろ?(笑)まあ、今日はお疲れさん…明日も頼むぞ?」

「はい!任せてください!5、6人は辞めるかも知れませんけど(笑)」

「冗談でもそれはナシで頼むぞ?まぁそんなコト言っても辞めるヤツは辞めるんだけどな(笑)統括のお別れ会出るか?」

「んーーー…不吉な予感しかしませんけどねー…殴られそうな…(笑)一応1次会だけ出ますよ…皆とも騒ぎたいし(笑)」

「ん!諒解した…日時はまた教えるよ…おい…お客さんみたいだぞ?」

振り向くと『天然ちゃん』が立っていた

「よっ!お疲れ!どうだ?俺の研修…皆何か言ってたか?」

「何かイロイロ聞かれましたよぉ~…アノ人何者なの?とかぁ…何で総務部なのに居るの?とかぁ…こっちが聞きたいコトばっかり…久々に緊張してしまいました…皆じっとワタシの一挙一動を見るんですもん…キャプテンの性ですよっ!」

「知るか!普段から鍛えて無いからそういう目に合うんだ(笑)でも流石にリーダーだな…店だと完璧だよ」

「ダメダシしたじゃないですかぁー…」

「建て前ってのがあるだろ?実際完璧にこなしたらホテルからスカウト来るぞ?(笑)でも、研修中はビシバシ行くからな!特にオマエにっ!覚悟しておけよ?」

「えーーーーんっ…イジワルだぁ…」

「一応2番弟子だからな!ピッ!としろよ?ピッ!っと…」

「はーーーぃ…でも、マサカ居るとは思わなかったぁ…本社は、そっと来てそっと帰ろうと思ったのにぃ…」

「俺に会うのがそんなに嫌か?んーーー?」

「…ちょっと(笑)」

「ほーーー…明日楽しみにしておけよ?」

「冗談ですぅー…マジ勘弁してくださいぃ…」

「マジ勘弁?何だその言葉?明日号令係決定!宜敷くな!」

「えーーーっ…」

「で、使えそうなの居たか?」

「そんなのワカンナイですよぉ…」

「バカかオマエ?社員になったらバイトの面接もこなすんだぞ?明日チェックしてみろ?良いな?」

「はーーーい…」

「「はい!」だ!」

「はいっ!…えーーーん…」

「俺はお先に失礼だ♪明日の資料まとめるからってコトで! じゃあな♪」

『天然ちゃん』に手を振りながら、皆に「お疲れ~♪」と言い会社から出て、帰りに『オタク女』との約束通り、電気街に行き素体を『貧』『並』『爆』と3体買い、ついでにメイド喫茶に寄った






「お帰りなさいませ~♪」

「あ!マスターお帰りなさいませ♪」

いつもは厨房のコがカウンターに立っていた
俺はすぐ側のカウンター席に座り話をした

「あれ?今日はフロアー?珍しいんじゃないの?」

「今、店長が新人さんを教えてるんで、追い出されました(笑)」

「へー…また新人さんかい?入れ代わり激しいの?」

「いえ!モトモト5人しか居ないんで…店長が休めない状態なんですよ…オーナーが思ってたよりお客様が多いみたいで、急遽3人増えたんですよ(笑)」

「ふーん…で、大丈夫そうなの?」

「一応、皆、接客経験者ですよ♪って言っても、マ○ドやコンビニですけど…」

「まぁ…慣れれば大丈夫だろ?ってかキミのメイド服…やっぱり料理ばっかしてるから白いトコがヤレてるね…」

「あ!そう言えばメイド服下さるんですよね?コレはコスプレにも使ってるんで、古いんですよぉ~…新しいの欲しいなぁー…」

「あのね…俺はイケナイおじ様に成る気はないぞ?コラ!そんな目で見るな!ワキを突つくな!大体名前も知らないだろ?会うのも3回目だし…コラ!シナを作るな!ホット作れ!言っておくが、俺はコーヒーが専門だぞ?旨いの作ったら考えてやる!っておい…さっさと作れよ…」

「はーい♪ワタシは可憐な華蓮ですよ~♪チナミに本名です♪」

「へいへい…じゃあカレン!コーヒー作ってくれ…マトモなヤツな」

「はーい♪努力と根性と愛情込めて作ります~♪」

「オマエ…フロアーに出て来て性格変わってるぞ?ハイになってるな…」

「ココだけの話…実は開店以来初めてなんですよ…休憩も厨房でしょ?タマに覗く位でフロアーなんかで、サーブしたコト無いんですよ…フライパンの手付きが良いとか言われてずっと厨房だったから…もーね…メイド服着れるってコトで入ったのに…でも最近はお陰様で調理が面白くて♪今、必死に勉強中なんですよ♪」

「そうか、調理が楽しいか!それは素晴しいコトだよ…面白けりゃ上達も早いからね♪おっと!まだ早い!膨らんで来てるだろ?ソレが割れる前くらいに…はい!そーそー…円を書いて…まだ入れる…まだ…まだ…まだ…ストップ!泡が白くなって行ってるだろ?…落ちて来て…タイミングはさっきと同じ……はい!…判ったか?…泡が大きくなって切れて来た…はい!…で、落す…ペーパーは目が離せないからサイフォンにしてもらった方が良いと思うぞ?女の子でも慣れれば早いし、味も安定するし…出来たな…カップは温めてるな?スムーズに入れろよ?ブラジル式じゃ無いんだから(笑)んー…ヒキが少し荒いのか?でもまぁマシな方か…豆見せてくれ…挽く前の…んー…教えとくぞ…この豆はダメ…この豆も…膨らんで無いし色も白いだろ?色つや形を揃えた方が良いよ…あ!…これが良い豆…何が違うか良く観察してみな…判ったらもっと旨いのが出来るよ」

「んーーーっ…奥が深そうですねー…サイフォンの方が美味しいんですか?」

「ネルしかしない人も入るし、ペーパーが良いって人もいるよ(笑)結局は好みだろうけどね…俺はサイフォンに慣れてるからねー…サイフォンが一番楽かなぁー…コーヒー専門店とか入ったコトあるか?」

「ははは…紅茶専門店ならありますけど…コーヒーは無いですねぇ…」

「今度連れてってやるよ(笑)休みはいつだ?」

「きゃっ♪それってデートの申し込みですかぁ?ヤダ~♪」

「あっそ…じゃあ自分で行って勉強して来い…」

「明日ですマスター!」

「キリッとして言わなくて良い…ココで待ち合わせもなんだしな…○○地下の××××××って判るか?そこで5時半に待ち合わせで良いか?」

「うひっ♪大人のデートですねっ♪」

「なんなら他のコも誘って良いぞ?俺は明日新人研修でソッチに25人位でいるからな」

「ハーレムですね?体力良く持ちますね?ワタシは御奉仕だけで、マスターのお情けは良いですからお気に為さらずに…」

「オマエはボケ専門のメイドだったんだな…良いよ…俺はツッコミ専門だから…」

「ツッコミですって!きゃぁ♪優しくお願いしますね♪マスター…ハート」

「ハートって口で言うな!店長がオマエをフロアーに回さない訳が判った!おしゃべりに熱中し過ぎるからだ!」

「いやですぅ♪マスターだけですよん♪」

「どーだか…ほれ!お客様がお帰りだぞ?」

「へ?まだ誰も立たれてませんよ?」

「俺の後ろ…荷物を握っただろ?…準備しな…」

「げっっ!後ろに目があるんですか?…ありゃま…ホントだ…伝票持たれた…レジ行ってきます!マスター!」

立続けに3席立ち、その代わりに4席入りがあった
『ボケメイド』は中々帰って来そうに無かったので、携帯アドと携帯番を書きレジで渡した

「待ち合わせに着いたらメールか電話してくれ、手隙ならスグに返事するから…諒解?」

「Yes, my master !」

「俺はヨーダか?」

「あははーメガネ掛けたヨーダ…似てるかも(笑)じゃあ明日オメカシして行きますから♪見落とさないで下さいね♪」

「普段着で良い…なんなら汚れても良い服で来い…赤のジャージが似合いそうだ…」

「マジにジャージで行きますよ?」

「来れるモノなら来てみろ!スニーカー禁止のトコに行ってやる!(笑)」

「じゃあハイヒールにジャージで舞ってます♪」

「遠くで速攻消えるし…でもな安心しろ…俺の代わりに救急隊員が来て柵が付いてる病院に運んでくれるからな♪」

「中々やりますね?ワタシ…恋に落ちますよ?」

「済まない…俺の心のシートはもう満席なんだ…」

「別れろ切れろは芸者の時に言う言葉…」

「な…横からの視線感じないか?チクチク痛いんだけど…俺…帰るな…じゃあ店長!また!お邪魔しました…」

「行ってらっしゃいませ!マスター!」

「あはははは…行って来ます…んじゃあね…」

「置いて行かないでぇ~…」

「君の犠牲は忘れないよ…さよならっ!」

「カ・レ・ン・ちゃ・ん!厨房にそろそろ戻って戴ける?マスター…お疲れ様でした…」

「はぃ…ではまた…」

メイド喫茶から逃げ出し、さっさと家に帰った
久々に迫力あるものを見た性か、それとも身体が冷えた性か、玄関での『オタク女』とのいつもの儀式は中々終わらなかった

晩飯を済ませ、早速、今日のコトを『オタク女』に話し、明日も研修に付合う事を告げた

「研修楽しそうですね~♪何だかイキイキしてますよ?でも、はしゃぎ過ぎてメイド喫茶の店長さんに迷惑かけちゃあダメですよぉー…」

「それは…まぁ…気をつけるさ…でも、あんなに喋るコとは思わなかったな…でも、研修生があの現場見てたらビックリするだろうな(笑)そりゃそーと…ほれ!お約束の素体だよ♪」

「わぁ~♪3つもある~♪ムムッ!オッパイの大きさが全部違いますね?」

「『貧』『並』『爆』の3種類だよ(笑)在った方が作り易いだろ?そんで、コレが頭と髪の毛…グラスアイ埋め込んでおいてやるよ髪の毛は自分で選んで、両面テープで貼ってみな」

「えへへぇ~♪イロンナの作れそう♪」

「ただ惜しいのは…下半身のデカイのが無かったコトだな…オマエの人形作れないよ…残念だ…」

「ムーーーーーっ!どーせ規格外ですよっっ!」

「まぁ実物あるからイイけどね♪」

後ろから抱きしめて頬にキスをした

「騙されませんよーーーだっ!」

「騙してませんよーーーだっ!…ほら…コッチ向いて…」

「やだ!」

「ほら!」

「やだ!」

「じゃあコウだっ!」

「んっ!もっ!…やっ!…んんっ!もう…んっ!んっ!んっ…んっ…もう…ん……んふっ…うんっ…ん……んん………はぁぁ…んくっ…んは…んあ…んっ!んっ!んっ!あはっ…もぅ…大好き…んん……はぁ…はぁ…はぁ…あっ…あんっ!…ソコ…触ったら…もう…ダメ…んっ…んはっ…あはっ…イイの…んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!…もっと…触ってぇ…御主…人…さま…んっ…んっぅんん…はぁっ…はぁっ…好きです…大好き…んんん…あはぁ…愛してます…ん…ん……ん………」

『オタク女』の股間はヌルヌルになり、俺のモノもガチガチに硬くなった
『オタク女』を立たせ、パンティを脱がす
『オタク女』のお尻の方から股間に手を入れながら抱え上げた
『オタク女』は片足を持ち上げ、俺の腰に回した
壁に『オタク女』をもたれさせ、いよいよ入れようとした時にチャイムが鳴った

「どうせ田仲だろ?鍵持ってるし、このまま入れるよ?」

「でも…違ったら?ちょっと見て来ます…」

『オタク女』はパタパタと玄関に向かった
チャイムの主は『弟子1号』だった

「オマエな…来るなら来るって連絡しろよ!誰かと思うだろ?」

「あはは…お邪魔でしたか?どもスイマセン(笑)」

「仕方ねぇーなー…ほれ!上がれ!ケイコ!出涸しのコーヒー入れてやれ!」

「酷いっすよぉー…折角お土産持って来たのに…」

「酷い事あるかっ!そーいやオマエ明日オリエンテーションで熱弁振るうんだってな?」

「あらら…聞いてました?そーなんですよ…でもまだ原稿上がって無いんですよ…」

「原稿なんか要らねーだろ?良い先輩に恵まれてボクは伸し上がりました!コレでOKだろ?」

「良い先輩って店長のコトですか?」

「店長じゃないって!…俺は総務部管理課課長補佐!」

「なのに研修は店鋪事業部の店鋪研修…(笑)なんだかんだ言っても適任なんですよね~♪これを機に戻って来れないんですか?」

「無理だろ?そんなハチャメチャな人事…流石のバカ社長でも出来ないだろ?」

「いやー判りませんよ?…あ!どうもっ!」

「おいおい…色がしっかり着いてるぞ?出涸らしで良いのに…」

「聞いてらっしゃるとは思いますけど…統括が辞職されるらしいです…」

「ん…そうらしいな…自分で店をするつもりらしいけどな…あの人には無理だと思うけどなー…どっちかって言うとやっぱり営業が似合ってるもんなー…」

「僕もそー思いますけどね…で、まぁイキナリ席が空く訳ですよ…で、課長が僕を推して下さっているワケなんですけど…僕的にはマダマダ関東ブロックが不安だし、メイド喫茶の方もこれからってコトもあるし…ソレよりも何よりも×××さんの方が適任なのは誰の目から見ても明白なんですよ…それに僕にはカラオケ店のマネージャー経験は無いですからね…だから僕はお断りしようと思っています…他の地区マネージャーもそうです…僕等全員×××さんの就任を望んでいます…何とかしますから考えて置いて下さいませんか?」

「バカ野郎!だからオマエ等は俺にいつまでも怒られるんだよっ!慕ってくれるのは嬉しいよ…でもな…会社ってトコはそんなに甘いトコでもない…それに俺とゼネマネのコトは良く知ってるだろう?新部長も俺とは多分合わないだろうし…オマエ等バカ共を守って、ビシビシ叩き上げる事は出来ても、会社の意志をそのままオマエ等に下す統括には俺は向いていないだろう…上2人と喧嘩して即クビか降格だろうな(笑)バカ社長が頭回れば、生意気な俺を統括にして、言うがままに従わせる快感を味わうんだろうけどな…」

「そんなコト無いですよっ!僕等は皆×××さんの言う事なら何でも聞きますよ!全員×××さんの世話になった人間ばっかなんですからっ!」

「そりゃあ俺が納得した事は、オマエ等が何と言おうと従わせるさ!でもな!新部長が来た意味を考えろ!アイツはお客様に自分でお飲物を注げって言ってるヤツだぞ?合理化とか良いながらサービスの低下をさせて、金を稼げ!って言っているんだ!…歓迎会の時に一応ヤツには言っておいたさ…でもな…余所からポッと出のヤツにはソレが判らない…自分のお客様じゃないからな…あくまで会社のお金の元だからな…まぁヤツの真意は知らないが、俺を研修に付合わせたのは専務だ…親分もどうにかしたいんだろうが、決定した事は覆せない…事実、喫茶とカラオケの6店鋪がテコ入れナシで無くなっただろ?」

「だからこそ!だからこそ…×××さんに統括になって欲しいんですよ…他の会社から来たヤツでも、実績も実力も無いクセに口だけで伸し上がったヤツでも無く、僕等を蹴飛ばしながら、叩き上げてくれた…頑固で融通が効かない、口の悪いのが欠点のバカ正直な人に…」

「あのな…オマエ等がどー思ってくれても、それは会社が決めるコトだ…俺は俺で、総務部に移ったのはソレなりの意味がある事だと思っているよ…俺はオマエが統括になれば良いと思っている…心配性で、律儀で、真直ぐな大バカ野郎…それが俺の自慢の一番弟子だ…」

「でも…でも…」

「前にも言ったろ?オマエは1人前だ、もう俺を頼るな…ってな…オマエの管轄店を見てみろ…ピカピカのシルバーにスベスベの食器…だらけた態度を一切見せない、いつも笑顔の店員…俺がいた時以上だ…上に上がれよ…さっさと部長になって、お客様に安心して、くつろげる店を1店鋪でも増やせよ…判ったか?」

「はい…」

「でもな…弛んだの見たらオマエが上司になっててもケツを蹴飛ばしに行くぞ?良いな?」

「はぃ…はぃ…」

「「はいはい」じゃねーだろ?「はい!」だっっ!」

「はいっっ!!」

「良しっ!…オマエなぁ…泣くなよ…移るだろうが?」

「あははは…店長の泣くの見たのは3度目ですよ(笑)2人して泣いたのは2度目っすけど…(笑)」

「店長言うなっ!こん…バカ…」

「あーーー…師匠が師匠なら弟子も弟子って感じっすねー…親分とはこーゆーのありました?」

「バカ言え!あん人は人前で絶対泣かない…1人になって泣くんだ…そーゆー人だ…」

俺はコーヒーを入れ、気分を落ちつかし、弟子にコーヒーを勧めた

「まぁなんだ…俺等が勝手に盛上がって、違うヤツが統括になったら大笑いだな?」

「あはははは…ですよねぇ?早とちりは師匠に似ましたから(笑)」

「でもな…俺に欠けている『会社全体を見る力』それをしっかり身に付けろ!確かに結果は後から付いてくるけど、それには事前に周到な準備が必要だ…俺はオマエがソレを出来ると信じている…オマエが俺に感謝しているならソレを実践して見せてくれ…頼んだぞ…」

「はいっ!」

「良しっ!じゃあ帰って原稿考えろ!俺はお邪魔された分、イチャイチャし直すからな♪」

「えーーーっ!今夜は飲もうと思って来たのに…冷たいっすよぉー」

「バカかオマエ?明日研修だってのに酒臭いヤツが壇上に上がってどうするよ?自覚持ってキチッとこなせよ?ほら!帰れ帰れ!」

「じゃあ明日また来ます…」

「そーゆー目つきでオマエが俺を見るから、ホモだって言われたんだ!ケツ蹴飛ばすぞ?早く帰れ!しっしっ!」

「あーーーっ…もうっ…感動も薄らいでしまいますよ…じゃあ、お邪魔虫は帰ります…では、失礼します!」

「ほーい…お疲れ~♪俺にフラレたからってヤケ酒飲まずに、ちゃんと原稿書けよ~♪」

「はいはい…」

「あ!「はいはい」って…テメェこの…」

「失礼しま~っす♪」

『弟子』はドアの影に逃げる様に出て行った
ドアに耳を当て様子を伺ったが、本当に帰った様だった
一応、外を確認して、鍵を掛けた






「さぁ!邪魔者は消えた…続きしよ?」

「何だかホントに信頼し合ってるんですねー…ワタシはマダマダですね…」

「ん?そんなコト無いさ…それにそんなコト言ってたら、俺だってマダマダ信頼に値しないだろ?」

「御主人さまは男の人にもモテモテって判ったから、ライバルが増えた分頑張らなきゃ♪」

「いや…男は無いぞ?男は…」

「じゃあ…ワタシとメグさん以外の女の人に行けない様に、一杯飲んでさしあげますっ♪」

「田仲も含めるってのがイマイチ納得いかないけど、それがオマエらしいってコトか…でもな…俺の今の精力甘く見るなよ?昼飯時にはギンギンだぞ?(笑)」

「あはは~メグさんに言っておきますね~♪」

「バカ!冗談だよ!会社なんかでできるか!言うなよ?」

「んふーーーシたクセにぃ~♪」

「…オマエ等の間にプライベートって無いの?全部筒抜け?」

「御主人さまの回数全部データに取ってます♪大体の時間も♪」

「そんなの取ってどうするんだよ?」

「んふっ♪ワタシが生理の時はメグさんに、メグさんが生理の時はワタシが…って感じです♪でも周期が少し違うから重なる時が不安ですけど、その時は2人で精一杯御奉仕しますのでっ♪」

「ってかオマエそろそろ生理だろ?生理の時は、アナルがあるから安心しろよ」

「生理より排卵日に気を付けてもらわないと…そろそろメグさんは安全日ですけど、でもメグさんはちょっと前後しますからね…」

「そうなの?ややこしいな…自己申告してもらうしか無いな…」

「ワタシが生理から2週間目あたりで、メグさんが生理から10日辺りですよ(笑)だから今はメグさんが安全日辺りですよ」

「え?じゃあこの前のは?」

「排卵日の前っぽいって言ってましたけど…でも出来ちゃってるかもですよ?」

「何ニヤニヤしてんだよ?」

「そろそろメグさん帰って来るかもですよ?どうします?」

『オタク女』が時計を眺めながら言った

「アイツが帰って来る前にオマエとシたいよ」

「えへへ♪ワタシもですっ♪んーーーんっ…」

「我慢の限界だ!俺の部屋でスルぞ!」

「えへへぇ~シよしよ♪キスもいぃっぱ~い♪」

「当たり前だろ?ほら!早くっ!早くっ!オマエのデカイケツ触ってるだけで、洩れそうだっ!」

「ズボンが盛り上げってますよぉ?イジワルしちゃおっかなぁ~♪」

「ふん!無理矢理でも入れるだけさっ!ほらぁ~戸を開けろよぉ~」

ピッタリ引っ付いて、部屋に入り、上着を投げ、ベルトももどかしくズボンを落し、『オタク女』をベッドに押し倒した
スカートを撒くり上げ、ムチムチした太股を広げて、下半身を割って入れた
しっとりと濡れた『オタク女』を確かめると、股間にモノを押し当て、キスを交しながらゆっくりと入れていった

「あー…落ち着く…やっぱりオマエの中に入れてる時が一番幸せだな」

「ワタシも入れられてる時が一番幸せです…」

繋がったまま、お互いに服を脱ぎながらキスを交した

「やっぱ寒いな…布団に掛けるから俺にしがみつけ」

「んふっ♪」

「これってコアラみたいだな?」

「あ!そー言えばそーかも♪」

「よいしょ…と…あーこのまま寝ても良いや…お風呂より幸せだ…」

「ちょっと寝ます?ワタシもヌクヌクで…眠いかも(笑)」

「でも…やっぱシたい!オマエのエロい顔最高に可愛いからな♪」

「何だか恥ずかしいです…ん…ぁ…」

「イク時の顔とか、感じながらベロ一杯出してる顔がタマランよ…後、フェラ顔もな…」

「んっ…んっ…んっ…んっぅんん…フツーの時は?…あー…あんっ…あんっ…あんっ…」

「泣いてる顔も欲情するなー…んっ…笑ってる顔はいつでも好きだし…マジな顔も好きだ…寝顔も可愛いし…怯えた顔もソソル…んーーー…結局全部好きだよ♪…ネックはオッパイくらいかな?(笑)」

「でも…ワタシが暗い時…嫌になりません?」

「ソレを含めて『ケイコ』だろ?俺は『ケイコ』丸ごとが好きなんだ…」

「えへっ…涙が出て来ちゃう…襲って貰わなかったら…こんな幸せに会えなかった…御主人さまの性欲に感謝しなきゃ…えへ…もう…好きっ!大好き!一生離れ無い!浮気されても…ヤキモチ焼いても…嫌われても…ずっとずっと…離れ無い!メグさん以外に増えても本当はイイのっ!ずっと側に居る!離れてた時思ったの…自分はバカだって…一番大事な人に与えて貰ってばっかりだったって!…だから…カッシーとの付合いも止めて…クリスマスイブは本当に嬉しかったの…だから…帰って来て、カッシーとのコトで会えない時ずっと泣いてました…でも、待ってるだけじゃあ一生貰ってばっかりだと思って…初めて自分の気持ちにウソ偽り無く動けてる様な気がするの…でもやっぱり好きなコトばっかりして甘えちゃってますよね?…でも…頑張るから…御主人さまの言った通り、自分から動きます♪でも当分はメグさんの補助付きです(笑)」

「一生補助付きの様な気がするな…おい…玄関で音がしたぞ?間に合わなかった様だな…」

「あはは…そうですね?メグさんだったら全裸でお迎えしますか?(笑)違ったらコワイけど…」

「んなもん…携帯鳴らしてみれば一発だろ?…よっと♪」


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