オタク女22【バレンタイン】

[ 20:00 ] 複数で | CM(2)


カキコをシ終え、お楽しみの画像掲示板の巡回に出た途端ドアにノックされた

「準備出来ました~♪」

「遅くね?何してた……ってそれ…『これワタ』?」

「えへへぇ~♪メグさんとおそろ~♪」
「設定は気にスンナ(笑)言いたい事はわかるけどね…無いモノは無い!」

「スカイ○ンプルの制服かと思ってたのに…絶対似合うし…性格も…」

「やってみたわよ…『うんこ踏め!』でしょ?あんなにカリカリして無いわよ!」
「実は資料が足りなくて型紙出来なかったから、ワタシの型紙をメグさんに合う様に変えて、メグさんが作ったんですよ♪さっき出来たばっかりなんですよ?」

「じゃ…記念撮影をするか…ちょっと待ってな…」
デジカメを持って来て、その場で数枚撮った
居間に連れられて行くと、チョコレートケーキが置いてあり『御主人さま大好き』とハートマークも沢山書かれていた

『オタク女』だけなら理解できる飾りだった
『キャリアさん』をじーーーっと眺めると顔を赤らめ目を反らした

「おーーーっ…可愛いねぇ…」

デジカメに納めケーキを切り分けた

「3分の1ってデカイなー…2人共しっかり喰って胸に回してくれよ?(笑)」

「あーーーっ!ひどーいっ!一生懸命2人で昼から作ったのにぃ…」
「無いモノは無いって言ったばっかりでしょ!」

「あ?昼から?メグ…会社行ったよな?」

「昼で帰ったの!今週末出張だから準備とか言って…」

「え?出張って?いつからいつ迄?」

「金曜から月曜まで札幌よ!札幌!夏じゃなくて、この時期によ?沖縄なら嬉しいのにっ!あーーーーーっ…あっちは雪がどんなになってるコトか…」

「ありゃま…御愁傷様…」

「だから種馬状態の今日はとことん相手してもらうわよ!ケイちゃんの許可も頂いたし!」

「このケーキに精力剤入ってないだろな?」

「入れれば良かったわね?でもケイちゃんがデキないからワタシには通常で十分よ(笑)」

「えーーーん…ごめんなさい…ホントなら明日が生理の予定だったのに…」

「あ!それと…2人からプレゼント♪開けてみて…」

「おお!ありがとう!デカイなー…って…この包装…ん?プラモか?おっ!PGじゃんか!やたっ!これ買って無いヤツだ!うひゃっ!スゲー……部品多っ!仮組に何時間掛かるんだ?…いやー…スゲーなー…」

「こらっ!こっちの世界に帰って来なさいよ!このオコチャマ!」
「えへへぇ~♪喜んでる~♪良かったぁ~♪」

「いや~~嬉しいっ!ありがとう!」

2人を一緒に抱きしめ、キスをした

「あ!こらっ!ちょっと…」
「喜んでる喜んでる♪」

「んじゃあケーキ喰お!ケーキ」

「えへへぇ~♪どうです?お味は?」

「ん!良いんじゃない?美味しいよ」

「当たり前よ!セミプロに聞いて、ウチのオーブンで作ったんだから!何でココにオーブン無いのよ?」

「手の掛かるのは作らないからなー…勉強は外食でするし、店のオーブンがデカクて性能良いしね…」

「理に適ってるけど、ケイちゃんも居るんだし買ったら?」

「コンベックの中古探すか…ガスだし、それの方がイロイロ出来るしな…店のと同じなら使えるだろ?」

「うんうん!大丈夫!」

「この家って業務用多くない?ミキサーも、サイフォンのコンロも、ミシンも…」

「ん?その3つ位だろ?他は市販品だよ?3相交流来て無いし、ストーブもフツーだし」

「流し台が業務用でしょうがっ!」

「高さがね…慣れてる方が使い易いし…包丁も切れる方が良いじゃんか(笑)メグだってフツーの流しより低いから使い易いだろ?」

「床がタイルでないだけマシって事ね…」

「そこまで料理することないからな(笑)」

「もう良いわ…ケーキ食べましょ…」

「御主人さま!あーーーーーんっ♪」

「ん?あーーーーーーん…」

「えへへぇ~♪食べました~?じゃっあーーーーーんっ♪」

「あーーーーーん…」

「ホッペに着いちゃいましたよぉー…ん…ちゅっ♪とれたぁ~」

『キャリアさん』はその光景を横目で見て、思いついたかの様にチョコを唇に挟み、俺の口にキスしながら入れた

「あ!メグさん…ワタシもするっ!」

『オタク女』が慌ててチョコを準備する間に、『キャリアさん』はキスをして、自分の口に中にあるケーキを俺の口に移して、そのまま舌を入れ、ケーキが無くなる迄キスをした

『キャリアさん』が離れると待っていた『オタク女』が慌ててチョコを俺の口にキスをしながら入れて来た
『オタク女』はチョコが無くなっても離れずにキスをシ続けた
『キャリアさん』はその隙に、俺の股間に手を伸ばし、モノを取り出すとチョコを口に入れたまま舐め始めた
『オタク女』は膨れ顔をしたが、俺が顔を戻してキスを続けると俺に抱き着いてチョコ風味のキスを味わった

『キャリアさん』はチョコが付いた俺のモノを美味しそうにペロペロ舐め、味が無くなると口にチョコを入れて、溶けたチョコを俺のモノに付ては舐めた

『キャリアさん』の異様な光景に興奮し、珍しい事にスグに出た
精液まみれになった『キャリアさん』の顔を『オタク女』が舐め、キスを交し始めた
俺はズボンを脱ぎ、2人に中に残っている精液を絞り出させ、綺麗に舐めさせた

『オタク女』と再び抱き合いキスをしている『キャリアさん』のブルマーを脱がし、後ろからモノを入れ、『オタク女』の股間にローターを入れた
2人がコスを着たまま感じながら、キスをシ合う姿を携帯とデジカメに納め続けた

『キャリアさん』がいつもの様に1番にイキ、俺はそのイク顔の様子を携帯に納めた
『オタク女』にしゃぶらせながらローターで股間を刺激してやり、『キャリアさん』が息を吹き返すまで待ち、 『キャリアさん』を立たせてデジカメに向かってポーズをとらせ、徐々に脱いで行く姿をデジカメに納めた
『キャリアさん』の撮影途中に『オタク女』はローターでイッてしまい、俺はまだ出せれずに居た

『オタク女』に手枷と足枷をし、ブルマーをずらし、アナル用のバイブをローションを付けて奥迄入れ、止めに口枷を咬ませ放置した
『キャリアさん』をダッコして、モノを入れローションが付いた指をアナルに突っ込んだ
『キャリアさん』暫くは嫌がっていたが、ローションの助けもあり中で擦れる指とモノの刺激に、2つの穴をヒクヒクさせながらあっと言う間に腰をガクガク震わせ激しくイッた

横になったまま鼻息を荒げている『オタク女』の口枷の蓋を開け、モノを奥迄突っ込んだ
『オタク女』は嗚咽し、顔を真っ赤にして涙目に成りながらも、必死に舌でモノを舐めた
再びローターを前の穴に入れてやり、アナルバイブを前後させてやる
『オタク女』はクネクネしながら、口枷から涎を流した
モノを抜きまたデジカメに納め、『キャリアさん』にその涎を舐めさせた
異常に興奮した2人は口枷のままで、唾液のヤリトリをし、胸を揉み合った

『オタク女』の後ろに回り、アナルバイブを抜いてモノを突っ込んだ
『オタク女』の中から振動が伝わった
『キャリアさん』は自分でアナルバイブを入れ、前後させながら『オタク女』の口枷を焦れったそうに外し『オタク女』とキスを続けた
『オタク女』はイキそうになり身体を浮かせ小刻みに震えて、やがて固まった
俺は『オタク女』のケツの締めでイキ、精液をアナルに放出した


『キャリアさん』はアナルバイブを入れたまま、愛おしそうに、イッてぐったりしている『オタク女』に何度もキスをした

俺は『オタク女』のアナルから抜くと、『オタク女』のアナル周りを綺麗にしてやった
俺のモノから少し匂いがしていたので、2人を放置し風呂場に行き股間を綺麗に洗い流した

『少しは出にくくなったな…(笑)少し休憩するか…』

身体を拭き、台所に行ってコーヒーを作った
椅子に座ってコーヒーをのんびり飲んでいると、『オタク女』がこちらを見ながら照れくさそうに風呂場に入って行った

『女ってのも大変だな…男は出すだけで良いもんな…』

今に戻ってみると、『オタク女』にイカセられたのか、『キャリアさん』がぐったりと横たわっていた
俺が近寄って頭を撫でてやると、『キャリアさん』は俺に抱き着こうと手を広げた

「おいおい…そんなになってまだ足りないか?(笑)フラフラしてるじゃないか?」

「ん…ダッコして…喉乾いたの…」

「横になってろ…オレンジジュースで良いよな?」

「うん…」

オレンジジュースを口移しで入れた
『キャリアさん』は「もっと…」と言いながら次をせがみ、500mlのペットボトルのオレンジジュースが無くなった
空になったボトルを見せると、俺を抱き寄せた

「抱いて…チュウして…」

「甘えん坊さんだな(笑)今日はヴァレンタインだろ?御奉仕しろよ(笑)」

「んふふ…これ以上ワタシ達が御奉仕したらホワイトデーが大変よ?(笑)ゆっくり3人でこのまま寝ない?」

「まあ一応治まったみたいだからな(笑)でも、少し片付けないとな…スゲー散らかって、イロンナ匂いが充満してるからな…」

実際、チョコレートと精液、生理臭、アナル、香水、アルコール、3人の汗の匂いが入り交じっていた
お風呂から『オタク女』が上がって来たのは、換気を済ませ片付けが済んでからだった

「あれ?片付けならしましたのにっ!すいません!」

「タマにはねーワタシ達もしないとね♪いっつもケイちゃんばっかりだもん…いつもゴメンね…じゃあワタシもお風呂入って来るわ♪」

お風呂上がりでブルマー1丁の『オタク女』にシャツと半纏を着せ、コタツに並んで座った

『半纏ブルマー…新しい萌えになるかもな…っても世帯じみてるか…俺がマンガを描ければね~…んー…』

「ちょっと良いか?」

「へ?何です?」

「体操服着てくれよ…で、上に半纏…」

「良いですよぉ~♪」

「デジカメデジカメ…おしっ!着たなっ♪撮るぞー…おーデカイっ!うわっすげっ!…」

「あーーーんっ…お尻ばっかり撮ってぇー…もうっ!体操服着ている意味が無いじゃないですかっ!」

「だってさ…目の前にあったからさ(笑)ほれ!治まってたのがまた立ったぞ?」

「メグさんが出て来る前に御奉仕しましょうか?」

「いや!まだ良い!どーせ1時間位入ってんだから…適当に可愛いポーズとってくれ!」

「はーーーいっ♪えへっ♪…こうかな?…これは?…えへへ…どうです?…んとっ…お尻っ♪…エッチなの♪…こんな感じと…こんな感じっ♪…で、M字っ♪…女の子座りっ♪…体操座りっ♪…お人形さんっ♪…あぐらっ♪…ぶーーーっ!何か言ってくださいよぉ~!…イイとか、手を伸ばしてとか…むーーーーーっ!」

「あははは…真剣に撮ってた(笑)じゃあ昇龍○っ!そーそー…旋風脚っ!…足が上がってねーぞー…んーーー…コタツに足乗っけて…おほっ!そのまま…そのまま…」

「御主人さまのエッチ!もぅっ!そーゆーコトするならこうですっ!」

『オタク女』は股の下に潜り込んでいる俺のお腹に腰を降ろした

「うっ!…ぉぃ…ギブ…ギブ…息が…」

「ダメー反省して下さいっ!」

「うぅっ!………なぁ~~~んてなっ♪」

俺は勢いを付けて起き上がり、『オタク女』は前のめりになり慌てて手を着いた

「おぉっ!その開脚四つん這い良いねぇ~♪でも、ナプキンがなぁ…土手の形が巧く出て来ないなー…やっぱ生理終わってからまた撮るか…」

「イジワルっ!ぶーーーーーっ!」

「はいっ!その顔頂きっ♪」

『オタク女』の膨れっ面を何枚も撮って満足した俺は、喚いている『オタク女』を放置して、部屋に戻ってパソコンに保存した
居間に戻ってみると『オタク女』は膨れっ面のまま、コタツにほっぺたを着いたままそっぽを向いた

横に座って、膨れたほっぺたを指先で押し、口の中の空気を「ぶーーーっ」と押し出した
何度も繰り替えしている内に『オタク女』は笑い出し、俺は笑っている『オタク女』を背中から抱きかかえた
2人で、頬を寄せ良い雰囲気にマッタリと浸っていると、『キャリアさん』お風呂から出て来た

「あら?良い雰囲気ね…ねっ?その間に入ってみても良い?]

「多分暑苦しいと思うけど?それでも入ってみる?」

「んーーー…試しにやってみたい…」

「ケイコの首が締まると思うけど?それでも入ってみる?」

「手の位置帰れば良いじゃ無いよっ!」

「えーーー…この感じが良いのに…ん!俺の後ろから俺みたいにする…ってのはどうだ?」

「あ!それも良いかもねっ♪でも、それならケイちゃんにダッコされた方が嬉しいなー…」

「えへっ♪メグしゃん来ます?ダッコしますよん♪」

「え?良いの?ゴロゴロスリスリしちゃおっと♪」

「えへへぇ~♪来て来て~♪」

「何だか俺がお邪魔虫みたいだな…」

「良いじゃないですかぁ~♪お父さんとお母さんになったみたいで♪」

「えーーーーーっ…俺は男の子が良いなー…女の子なら優しいコが良いし…」

ぎゃあぎゃあ喚く『キャリアさん』をニコニコして見ている『オタク女』に『母親』を見た様な気がした

「おい…メグ…大人気ないぞ?ケイコを見てみろ『お袋さん』って感じで、どっしりしてるだろ?少しは見習えよ…年上なんだし(笑)」

「どーせガキンチョよっ!でもねっ!アナタだってガキンチョじゃないっ!」

「オマエよりはマシだろ?チビッコロリロリちゃん」

「えへへ…でもね…ワタシはやっぱりメグさんに憧れますよ♪何でも思った事をそのまま『すっ』と言えて、スグに行動出来る…ワタシにとっては、憧れのお姉様です…えへっ…」

「ケイちゃんは判ってるわね~♪大好きよっ♪…でもね…ワタシはアナタに憧れているわよ?(笑)まっ…結局はお互いにナイモノねだりなんだけどね(笑)フツーは反発し合うけど、ケイちゃんは大好き!…だから…ずっとそのままで居てね♪」

「ありがとうメグさん…でもね…御主人さまと出逢う前まで…何もせずに自分の居心地の良い小さな殻に閉じこもって、何か言われたら不機嫌になってモノにあたって…そんなワタシを、じっと、心配しながらお父さんもお母さんも遠巻きに見守るしか出来無い感じだったの…」

「でもね…ケイちゃん…前にも言ったけど、ソレも在って、今のケイちゃんなんだから…気にしなくて良いのよ?…ワタシも過去を引きずってるからホントは言える立場じゃ無いけどね…ケイちゃん…一緒に頑張ろうね…」

「メグさん…」

「あーーー…良いかな?…お邪魔ならアッチに行ってよか?」

「もうっ!本当にデリカシーが無いんだからっ!ガキンチョはあっちでオモチャでも弄ってなさい!」

「あっそっ…じゃあ遠慮なく…ちょっと夜風に吹かれてくるわ…早く寝ろよ? じゃあな!」

「あっ!御主人さま…」

「ふん!良いのよ!いつもいつもヤリたいコトをヤらせてあげてんだから…」

服を着て、外に出ると冷え込んだ空気が気持ち良かった
気分が変わり、気になっていた鍵を持って、駅に行く事に決め、もう一度家に入って鞄から鍵を取り出した

『まだ10時過ぎか…』

○○駅に着き、コインロッカーを探した
番号のロッカーに鍵を差し、中身を取り出した
すると、赤い薔薇の花束と、メッセージカードが入っていた

メッセージカードには時間と場所が書いてあった
既に時間は過ぎようとしていたので、慌てて携帯番に電話を掛けた

「繋がらないな…ちぇっ…行ってみるしか無いか…」

結構近場だったので、そのまま急ぎ足で向かった
書いてある時間の5分程遅れて着いたが、待ち合わせの場所には誰1人立って居なかった

携帯を再び掛けたがまた繋がらない
仕方なく、日時を入れた場所を携帯で撮り、写メを『ボケメイド』に送った

『なんか良く判らんな…体冷えたし、コンビニでも寄って帰るか…』
雑誌を立ち読みして、缶コーヒーを買い家路についた
帰りに何度か携帯に掛けてみたが、やはり繋がらないままだった

家に着き、花束をばらして花瓶に差込み、テーブルに置いた
そして、コーヒーを作り、居間には行かず自分の部屋に戻った
ヴァレンタインプレゼントのPGの箱を開け、説明書を読みながら作例をネットで検索したが、まだ掛からない

『明日、模型雑誌買うか…でも部品数多いなー…折角のPGだからな…じっくり作るぞ♪』

ネットで探すのを諦め、『オタク女』のブルマー姿に現を抜かせた
コス姿の2人の出来の良い写真を加工して壁紙にした
家の中は静まり返っていたので、部屋着に着替え、そのまま寝た

2時過ぎに目が覚め、トイレに行った後コーヒーを作って戻ろうとしたら、酒臭い『キャリアさん』が起きて来た

「何か飲むか?」

「うん…何か欲しい…そのコーヒーで良いわ…」

「ほれ…」

「ね…怒ってる?」

「いや…全然…何で?」

「だって…帰って来なかったし…」

「12時前には帰って来てたよ?その後、部屋で今日2人がくれたガンプラ眺めてたし(笑)冷めるぞ?飲みなよ」

「ありがと…ね…ワタシって邪魔?」

「んーーー…でも居なかったら困る…かもだな…本気で3人のこれからのコト考えてみたりもしてるけど…結局は、オマエとアイツの意志に任せるしか無いかな?と思ってるよ」

「アナタ自体の気持ちはどうなの?」

「ん…最近さ…オマエと2人でエッチとかしてるだろ?…前とは違って、オマエにサレても出るし、中にも一杯出してるし…俺の中で、オマエが大事な位置に居る事は間違い無いよ…それは感じて貰えてるだろ?」

「うん…嬉しいよ…でもね…自分勝手だけど、そーなると欲が涌いて来るのよ…ワタシの我が儘聞いて欲しいとかね…ケイちゃんとアナタとのバランスがキチンと取れそうに無いの…今日だって、あんな事言わずに3人で楽しくダッコし合ってた方が良いの解ってて…ケイちゃんみたいにアナタに構って欲しくて…欲張りなのよね…結局2人から構って欲しいだけのよ…オコチャマなのよ…ゴメンね…2人に気を遣わせるばっかで…柏谷さんもこっちに来そうに無いから、出張から戻ったら、あんまり来ない様にするね…」

「気なんか遣ってないぞ?それに来なくなった方が、俺等は余計に気を遣うよ…そー思わない?(笑)」

「…うん…そー思う…けどね……ごめんね…先に事が見えてなくて…やっぱり恋愛に向いてないのかも知れないわ」

「そうか?そんだけ悩んでるんだから、打算で付合うより遥かに良いんじゃ無い?」

「あはは…少しはマシになったってコトかしら?でもね…ホント…どーしたら良いのかさっぱり判らないわ…」

「それは俺もだよ…ぶっちゃけ、一番良いのはオマエが自然に好きな人が出来て、その人一途に行って幸せになってくれる事だと思っているよ…でもな…ロクでも無いヤツなら俺とケイコで引っ張り戻すつもりだよ…例えケイコと結婚して子供が居てもね…オマエ無しで、ケイコの事をココまで真剣に考えて好きになって無かったろうし、ケイコもそーだと思う…だから気が済むまで、我が家の座敷童でいてくれよ」

「座敷童ね(笑)おかっぱにしなきゃ…あと着物も…ね…ありが…とう…ね…えへっ…涙が出ちゃう……」

椅子に座っている『キャリアさん』の横に行き、しゃがんで頭を撫でてやった
『キャリアさん』は俺に抱き着き、声を出さずに泣いた

ダッコして居間に行き、『オタク女』の隣に降ろし『キャリアさん』を間に挟んで横になった
『オタク女』が目を覚まし、俺と『キャリアさん』をびっくりして見、俺が笑うと『オタク女』もニッコリ笑って、『キャリアさん』を優しく包み込んだ

「さあ…寝直そうぜ…」

3人でキスを交し眠りに着いた






意外と寝相の悪い『キャリアさん』のケリで目が覚め、起き上がってみると『オタク女』の姿はもう無かった

『ん?いつもよりかなり早いけどな…トイレに起きたのかな?』

再び横になって『オタク女』が帰って来るのを待った
暇に任せて、『キャリアさん』の鼻を軽く摘んだり、口を摘んで遊んでいたが帰ってくる気配が無かった
居間に暖房を点け、台所に行ってみると、薔薇を整えている『オタク女』の姿があった

「あ…おはようございます♪ちょっと水吸ってなかったみたいだったから、先を切って整えましたよ」

「おはよ♪萎れちゃってたか?んーーー…適当に突っ込んだのが良く無かったみたいだな…」

「これ、どうしたんです?昨日買って来たんですか?」

「ん?いや…例のボケメイドの指示に従って、行ってみたらロッカーにそれが有ったんだよ…ちょっと待っててな…」

そう言うと自分の部屋からメッセージカードを持って来て『オタク女』に見せた

「本当は今日の帰りにでも寄ってみるつもりだったんだけどな…昨日田仲がイラッときてたから…(笑)俺までイラッとなったらヤバいだろ?で、覗きに行って来た(笑)」

「本当だ…電話はしてみたんです?」

「それにこのカードが付いててさ…時間みたらギリギリだったから直に行ったよ…でも誰も居なかったから何度か電話したんだけどねー…繋がらなかったよ?」

「んーーー謎は深まりますねー…今日寄って帰ったら如何です?」

「まぁーそのつもりなんだけどねー…昨日貰ったヤツに使う真鍮線とか欲しいから電気街に寄るつもりだし…人形ので何か要るなら書いてくれよ?買ってくるからさ♪」

「え?ホントですか?んーーーでも…見たいから…そうだっ!待ち合わせしません?」

「おー♪外でフツーに待ち合わせって始めてかもな?5時半には着けるけど、何処で待ち合わせする?オマエの好きな所で良いぞ♪」

「えへへぇ~♪初デートみたいで緊張しますね~♪でも…同人屋さんと本屋さん以外はほとんど知らないし…5時半頃にメイド喫茶へ行っておきますね♪」

「うんうん♪喫茶店で待ち合わせってのも王道だしな♪メイド喫茶だけどな(笑)…ってかさ…体冷えてきた…まだ早いし、布団で温まってから着替えるわ…」

「御主人さまの部屋に行きます?」

『オタク女』は恥ずかしそうに聞いてきた
俺はその喋り方で、ピンときて前を大きくした

「ん…行こ…」

イソイソと部屋に入り暖房を点けて、2人で布団に潜り込んだ
『オタク女』はキスをしながら、俺のモノを寝間着の上から形を確かめる様に摩り、やがて布団の中に潜っていった
1回目が済んでも、まだ6時前だった

「なぁ…生理多いのか?」

「んー…まだ多いですよ…」

「なら風呂シないか?流せるし…」

「ダメですよ~…せめて明日か明後日でないと…足り無いならもう一回御奉仕しますよ?(笑)」

「ちぇっ…オマエの喘ぎ顔が見たかったのに…」

「メグさんとシテ来ます?(笑)」

「なんか…そーゆー具合に言われるとなー…オマエは平気なの?」

「ちょっとイジワルでした?(笑)でも良いんですよ?メグさんが生理の時は独り占めですから♪」

「ってかさ…そーゆー話じゃないだろ?…俺はな…」

「判ってますよ…変と思われても良いです(笑)でも…今はそうして欲しいんです…上手く言えなくて…すいませんけど…」

「じゃあ暫くこのまま抱き合って、横になってて良いか?」

「はぃ…」

『オタク女』は目を赤くして俺の胸に顔を埋めた

「でも…えへへ…おっきくなってますよ?(笑)」

「仕方ないだろ?オマエと抱き合ってんだから!(笑)立たせるなって方が無理だっ!(笑)」

「えへへ…ガチガチになってるぅ♪」

「こらっ!イジルなっ!シタくなるだろっ!」

「この先はメグさんとど~ぞっ♪」

「もう我慢出来んっ!ケツに入れるぞっ!」

「だーめーでーすぅ~…もうソロソロ朝御飯作りますから♪メグさんとイイコしておいてくださいねっ♪」

「あーーーっはいはいっ!こーなったら田仲の顔にガンダムマーカーでスミ入れしてやるっ!」

「もうっ!そんなコトしたら『メッ!』ですよぉっ?」

「…立場入れ替わってない?」

「えへへぇ~♪じゃあ朝御飯作りますねっ♪スル、シないは関係無しでも、いつもの時間にはメグさんを起こして下さいねっ♪」

『オタク女』はニコニコしながら台所へ行った

『こーなったら田仲とヤキモチ焼くまで、イチャイチャしてやる!』

息巻いて居間に行き、『キャリアさん』が寝ている布団に入り込んだ
『オタク女』には結構していたが、『キャリアさん』には初めてだなと思いつつ、寝間着のズボンとパンティをゆっくり脱がし、『キャリアさん』子供の様な細い足を開いて股間を舐め始めた

「ん?何?…え?…ヤダッ!何してるの?…もうっ!…おはようのキスも無しにイキナリ?…ヤダッ!ヤダって…も…そんな…もっ…」

次第に汁が出て来始め、『キャリアさん』の声も上ずっていた
俺は布団から頭を出して、『キャリアさん』にキスをした

「おはよ♪」

「もうっ!イキナリねっ!起こすならキスして優しく起こしてよっ!あっ!…ナニ入れようと…シてるの…よ…あ…」

「おはようは?」

「…おっは…よっ…あっ…入って…入って来るっ!…あはっ…」

「オマエ…感じ易いなー…まだ入れて1分も経って無いぞ?」

「だって…アナタに…されたら…スグ…濡れちゃう…のよ…あっ…あっ…あんっ…イイ…」

「そうかぁ?他の男でも濡れるんじゃないのか?」

「そんな…コト…無い……うっ!…あっ!…イッ…イイッ…」

「でも、彼のは…大きかったって…ケイコに聞いたぞ?」

「痛いだけだったもの…好きだった…から…何度も…シたけど…アナタみたいに…イケない…の…」

「嘘言え…オマエは…スグ…イク…じゃないか?」

「アキバ…で…覗いた…でしょ?…あの時…だって…時間掛かって…いたけど…イケて無かった…のよっ…アナタが…覗いてるの…知って…て…燃え…てたけど…」

俺は突くのを止めて、『キャリアさん』を見つめた

「でもね…彼に悪いから…ケイちゃんと一緒ならイケるんじゃないかって…あの時はそう思ったの…でもね…結局、ケイちゃんは嫌がって…彼も嫌がって…それで、ヤケ酒呑んで…が真相よ…ヤな女よね?」

「もう…済んだ事だよ…ごめんな…ちょっとイジワルのつもりが…本当にごめん…」

「良いのよ…今は幸せだもの(笑)ケイちゃんとアナタに迷惑掛けてるのは自覚してるけどねっ!(笑)でも、昨日は怒らせたのに、3人で寝れて嬉しかったし…アナタ達の結婚式までに、諦めが着けれるか自信ないわ…」

「俺も最近自信が無くなってるよ…ケイコが一番なのは多分変わってないけど…オマエの存在も無くなったら困る様な…そんな感じだよ…」

「困る様な…か…マダマダね…頑張るわ(笑)アナタ達が結婚しても居坐れる様に(笑)」

「それは多分今でも大丈夫だろ?(笑)ただ…オマエに幸せになって欲しいと思ってる…俺も、ケイコも…」

「でも4Pは嫌でしょ?(笑)」

「ケイコやオマエが、他の男とシテるの見たらキレるな…きっと…(笑)」

「我が儘ね…」

「オマエとケイコに関してはな…」

「ありがと…」

「マジで中東に引っ越すか?向こうの国籍取れたら違法じゃないぞ?」

「アメリカじゃ無いんだから…出産をしたら国籍選べるなんてコト無いでしょ?(笑)」

「そこら辺りまで、オマエの存在が俺達には大事なの!ってコトさ…」

「奥さん他にまだ増やせるしね?(笑)例のメイド喫茶のコ…シちゃったの?まだ?」

「してねーよっ!信頼無いなー…」

「うふふ…でもね…ケイちゃんもワタシも許容してるのよ(笑)だってアナタは情に流されそーだもの…それと突然欲情するし絶倫だしね(笑)」

「俺は海綿体人間か?」

「いいえ(笑)ワタシ達の大事な御主人さまよ?ワタシ達がそれぞれ自分で選んだねっ♪」

「なんかなー…そんなに大層な男じゃないんだけどなー…」

「良いのよ!ワタシにとっては大層な男と思ってるもの(笑)ケイちゃんには無二の人だろうけどねー…女運が良かったか悪かったか…どっちにしても2人共アナタが大好きよ?」

「嬉しいんだけどね…」

「ケイちゃんも言ってるでしょ?アナタがシたいようにスレば良いの!ワタシ達はそれに合わせて着いて行くだけよ」

「知らねーぞ?」

「アナタって人をワタシ達はアナタより良く知っているわ(笑)ワタシがアナタの好みじゃないのも…でも良いの!今で十分幸せだもの!それにワタシにドンドン優しくしてくれてるし♪キスしてあげるっ♪」

「繋がったままで、今更何言ってるよ?(笑)硬くなるまでキスしてくれよ…」

「んふ♪…言われなくてもするわよ…愛してるわ…んっ…」

『キャリアさん』は俺を、俺は『キャリアさん』を… お互いを確かめ合う様に、静かに、熱くシた
『キャリアさん』が足をつらせ、静かにイキ、静かに余韻を味わっていた
『オタク女』が余りにも静かなので、俺も寝てると思い呼びに来た時は、まだ繋がったままキスを交していた

『キャリアさん』と俺はビックリもせず、『オタク女』に手を差し出し、3人で深いキスを交しあった

その後時間と競争しながらも、3人でシャワーを流し合い、慌てて朝御飯を食べて『キャリアさん』と出勤して行った




3日振りに総務部の机に座ったが、課内での『お客様』感が増々増えた様に感じた
冗談を絡めて喋ってきていた『部下』も、俺の上司である筈の課長さえも丁寧な言葉で喋って来る

『居心地がまた振り出しに戻ったな…』

俺の代わりに仕事をしてくれていた、前任者に話を聞きながら居なかった間の流れを聞いた
説明だけで昼が来て、実務をこなすともう退社時間になっていた
周りの退社に合わせ俺も急いで片付けをすませ、会社を後にした

『オタク女』との待ち合わせに間に合わせる為、電気街へと急いだ
待ち合わせの10分前に間に合い、メイド喫茶へと入った

「いらっしゃいませ~♪…あっ!マスターお帰りなさいませ♪」

「ははは…ややこしいだろ?フツーで良いよ?フツーで」

「ダメです!(笑)で、マスター…今日はお早いんですね?」

「ん?あぁ…ココで待ち合わせしてるからね(笑)」

「あれ?そーなんですか?お相手、来られてます?」

「ん…まだみたいだね…カウンター空いてる?」

「テーブル空いてますから…ゆったりとお座りになって下さいよぉ…」

「この後、買い物に行くから…それにソロソロお客さん増える時間だろ?良いよ…ありがとう…それとカレン居る?」

「今日はお休みで、店長が厨房入っていますよ?何か御用でも?」

「うん…ちょっとね…聞きたい事があったんだけどね…」

「明日は居ますよ♪で、コーヒーで宜しいですか?」

「うん!昨日みたいに旨いの頼むね♪」

「はい!頑張りますっ♪」

フロアーのコが作るのを見ながら、携帯を出して見たが『ボケメイド』からの返事はやっぱり来ていなかった
フロアーのコに昨日のヴァレンタインフェアのコトを聞きながら、コーヒーを飲んだ
約束の時間が20分過ぎても『オタク女』が来なかった

『道に迷ったか?』

店の外に出て電話すると、スグに『オタク女』出た

「ごめんなさいっ!今、家なのっ!さっき電話があって、おじいちゃんが倒れたって…」

「え?そうなのか?で、容態は?」

「脳硬塞らしいけど…まだ意識が…」

「そりゃあ大変だ…親父さんに代わってもらえるか?」

「うん…ちょっと待って…」

「もしもし…×××くんか?…すまんね…」

「いえ!それより御容態は?」

「まだ電話だけだから判らないんだよ…これから病院の方に行くつもりなんだけどね…」

「僕にお手伝いできる事があれば、遠慮なく仰ってください」

「いやいや…でも、ちょっとケイコも連れて行くつもりだけど…良いかね?」

「良いも悪いも無いですよ!どうぞどうぞ!何か判られたら、いつでも電話して下さいよ?」

「あぁ…すまないね…ケイコに代わるよ…」

「あ、はい!…もしもし?ケイコか?」

「…約束破ってごめんなさい…」

「馬鹿っ!そんなの良いから一緒に行って来いよ?着いて何か判ったら電話しろよ?」

「…うん…ごめんなさい…」

「良いからって!ちゃんとして行って来いよ?良いな?」

「…はぃ…本当にごめんね…」

「良いよ…じゃあね…オマエも気を付けて行って来いよ…電話切るぞ…じゃあな…」

『オタク女』 の 涙声と、親父さんの沈んだ声に、俺の気持ちも沈み込んだ
店に戻ると、フロアーのコが心配そうに俺を見た

「何かあったんです?」

「ん…ちょっと身内がね…コーヒーもう1杯頼むよ」

「はぃ…」

「あはは…心配しなくても大丈夫だよ…ついでに何か食べて帰るよ」

中から出て来た店長と挨拶を交し、真鍮線と人形の小物を買って家に戻った
真っ暗な家に帰るのも久々で、テーブルの上に放置された買い物袋で、『オタク女』の慌て振りを察した

『静かだな…』

ベッドに座り、少しぼーっとして、気付けにコーヒーを入れた
PGを開けて、順番にそってパーツを切り離し『合わせ』を整えながら『オタク女』からの連絡を待った

9時過ぎに『オタク女』が「意識が戻った」と嬉しそうに電話をしてきた

「でも姑くは付いててあげなきゃあダメなんだろ?」

「うん…でもコッチはおばあちゃんしかいないから…コッチに居ても良いですか?」

「当たり前だろ?大丈夫に決まってる…それよりあんまり無理するなよ?良いな?」

「はぃ…でも…明日からメグさんも出張で居ないのに…」

「気にすんなって言ってるだろ?(笑)じゃあキチンと面倒見てあげろよ?」

「はい…じゃあそろそろ切るね…」

「はいよ♪体に気を付けてな…じゃあおやすみ…」

電話を切って、椅子にもたれ溜息をついた

「あーあ…1週間は帰って来ないな…」

『キャリアさん』も帰って来ない俺の家はしーんと静まり帰っていて、自分の独り言が響いて聞こえた

『メグは明日の用意だろうな…』

風呂のスイッチを入れ、ネットを巡回したが気を引く様なモノは無くダラダラと1人の時間を潰していると、『十番隊隊長』からメールが来た
ひとしきりメールのヤリトリをして、俺が1人と判ると電話が掛かって来た

「だからさー…『奥さん』も『嫁』居ないなら日曜暇なんだろ?イベント来いよー…合わせしよーぜ?」

「だーかーらーアレは俺のじゃないってんだろ?(笑)着せられただけだし(笑)」

「どーせ来てるだろうから、また借りれば良いじゃんか?来いよー…」

「気が向いたらな(笑)」

「絶対来いよ!イイモンやるからさっ!」

「イイモン?なんだそりゃ?」

「来ればわかるっ!んじゃぁ来いよぉ~待ってるぜっ!じゃぁなっ!」

「おいっ!…って切りゃあがったか…30過ぎのオッサンにまた変な格好させるつもりかよ?」



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すいません最近はグダクダでつまんないです


更新されてもこの話だと盛り下がります
[ 2010/03/15 23:22 ] [ 編集 ]

グダグダとは感じません
このままずっと読み続けていたくなる話です

でも、たまには、おっぱい分が欲しいです
[ 2010/03/16 05:05 ] [ 編集 ]

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