オタク女24【お局様】

[ 20:00 ] 浮気・不倫 | CM(2)


昨日よりも遡って資料を整理し、データ化を進めていると『あっ』と言う間に昼休みが来た
久々の『オタク女』特製弁当を平らげ、のんびりと給湯室でコーヒーを飲んでいると『お局様』が現れた



「×××さん…お昼はどうされたんですか?ひょっとしてまだですか?」

「え?あぁ…とっくに喰い終わりましたよ(笑)職業病ですね(笑)5分もあれば喰い終わりますから…(笑)」

「まぁ…そんなに急いで食べてお腹痛くなりません?」

「喫茶の時は喰える時に、立ったまま喰ってましたからね(笑)クセですね(笑)」

「折角ゆっくり出来るんですから…あっそうだ…一緒にお茶しません?…良い所があるんですよ」

「へーそうなんですか?…まぁ折角のお誘いですから…行きましょう♪」

『お局様』に案内されて行ったのは、この前『キャリアさん』とエッチをした資料室だった
『お局様』は鍵を開けて慣れた足取りで、奥の机へと行った

「ココはワタシ位しか入らないんで(笑)少しホコリっぽいかもしれませんけど、静かで落ち着けますよ」

「あぁ…ココは何度か入ってますよ(笑)だから奥の方は綺麗だったんですねー(笑)」

「ええ…お昼にタマに使ってますよ(笑)資料お探しの時には言って下さいね♪大体の場所は全部覚えてますから」

「あはは…そりゃあ助かります…今日のが片付いたら3年前の資料をまた荒そうかな?って思ってましたんで(笑)」

「いつでも仰ってください♪大体アノ辺りが3年前です…」

『お局様』が指差す方に行き、段ボールを見てみた

「いえいえ…そこの上です…ちょっと待ってて下さい…」

『お局様』は低い脚立を持って、側にやって来た
慣れた手付きで脚立を組み、登って行った
用心の為、脚立を支えていると、『お局様』の大根の様な脹ら脛が目の前にあり、見上げると巨大なお尻がそこにあった
じんわりとモノが膨張して行くのが判り、それを誤魔化そうと話し掛けた

「あぁ!見つからなかったら良いですよ?…後でまた探しますから…」

「いえ…時間はまだまだありますから(笑)…ココだと思ったんですけど…」

『お局様』は、いきなり降りて来て、支えている俺の顔にお尻が当った
「きゃっ…ゴメンナサイ!」と『お局様』がびっくりしてバランスが崩れた
なんとか後ろに落ちて来る『お局様』を抱きかかえ、俺は尻餅を着いた

「あ!スイマセンっ!大丈夫ですかっ?」

「あはは…なんとか…」

『お局様』は俺の腹と、狭く折り曲げた足の間に巨大なお尻を入れ、足を広げた格好で、起き上がろうと四苦八苦していた

「ちょっと…体勢直しますから…待ってください…」

『お局様』は、俺がそう言ってもジタバタし続け、逆に足と腹の間に入り込んで来た
『お局様』を抱きかかえたまま、なんとか脚立を足で除け、少しは足を伸ばす事が出来た
スカートが捲り上がり、大股を広げた巨大なお尻が、俺の少し硬くなっている股間に当った
俺はその事に気付かないフリをして話し掛けた

「大丈夫ですか?怪我は?」

「え?えぇ…大丈夫です…スイマセン…慌てちゃって…」

「じゃあ…起きますよ?…体起こして下さいます?」

「あ…あの…手を放して頂ければ…」

俺の抱きかかえた腕は、『お局様』の胸を制服ごと上に押し上げた形になっていた

「あっ!これは失礼しましたっ!」

『お局様』はヨロヨロと体を起こし、中腰になり立とうとしたが、尻餅を俺の股間の真上で着いた

「痛てっ!」

思わず声が出て、足が緩やかな『くの字』に伸びた
その声に慌てた『お局様』は力が抜け、体操座りのままオドオドし始めた

「あぁっ!ゴメンナサイっっ!…どうしましょ?…えっと…えっと…」

『除けてくれるのが一番なんだけどな…ってかソコで動くなよ!立っちまうっ!』
「あ…あの…慌て無くても良いですから…ゆっくり真直ぐ立ち上がって下さい…」

「え?え?え?…」

『埒あかんな…』

『お局様』の両脇を掴んで持ち上げると、『お局様』の肉に指が入って行った
そして、『お局様』の股間が俺の硬くなった股間の上にずれ込んで来た

「起きれますか?」

「……えぇ…」

『お局様』の耳が真っ赤になって、俺の股間が硬くなっているのがバレた事に気付いた

『マズイな…何言われるやら…』

それでも起こさないとどうしようも無いので、更に持ち上げた
『お局様』は足を折り曲げ、女の子座りの体勢になった

「スグ立ちますから…ちょっと待ってください…」

『お局様』はそう言うと肩で息をした
微妙に『お局様』の腰が動き、俺の股間はガチガチになってしまった
意に反してピクピクとモノが動いた

『お局様』は前に手を着き、腰を少し浮かせ、巨大なお尻を露に見せつけた
俺のズボンの前はテントを張り、『お局様』の股間に吸い寄せられる様に引っ付いていった

「きゃっ…」

と短い悲鳴を上げ、また『お局様』はへたり込んだ
ストッキングとパンティ越しに、俺のモノが『お局様』の股間に埋没した
今度は『お局様』は悲鳴を上げず、その状況に身を委ねていた
俺のモノがピクピクすると、『お局様』も少し体を反応させていた

暫く沈黙が続いた
『お局様』は着いている手を握りしめ、腕を震わせ、股間の感触を味わっている様に見えた
『お局様』徐々に起き上がってきたが、依然と立ち上がろうとせず、お尻を突き出してきた
俺のモノも増々元気になり、俺も足を緩めて『お局様』の股間にモノが埋もれて行く感触と巨大なお尻の感触を味わった

静かな資料室に、『お局様』の吐息が響いた
その自分の声にびっくりしたのか、『お局様』は慌てて腰を浮かせた
『お局様』は四つん這いになってしまい、スカートは更にまくれ上がり、股間が丸見えになった
俺は異様に興奮を覚え、犯してやろうかとも思ったが、『お局様』の足の間から体を抜き、立ち上がった
ポケットに片手を入れ、モノを押さえ、『お局様』に片手を差し出した

「えっと…あの…大丈夫ですか?」

『お局様』は俺の手を掴み、顔を真っ赤に染め上げ立ち上がり身を正した

「え…ええ…大丈夫です…それより、打ち付けたみたいですけど…お尻大丈夫ですか?」

「え?ええ!大丈夫です!そ、そろそろ1時ですから戻りましょう!」

2人はバツの悪そうに、顔を合わせず、資料室から出た

仕事に集中するには時間が掛かったが、なんとか午前中のペースに戻り、3時には区切りが着いた
給湯室にインスタントコーヒーを作りに行くと『お局様』が居た
『お局様』は俺を見るなり顔を赤らめ俯いた

「あの…スイマセンでした…みっともない姿をお見せして…」

「えーっと…気に為さらないで下さい…コチラもみっともないコトでしたし…」

当たり障りの会話をして、『お局様』が給湯室から出て行った
ストッキングが破れたのか、素足の『お局様』の後ろ姿を見ているとモノが立って来た

『ヤバイな…犯したくなる…コーヒ-飲んで落ち着くか…』

気分を入れ替え、通常業務をこなして、一昨年の纏めが後少しの所まで来た
建物の登記簿の数値を入れれば完成だったので、5時前だったが資料室にパソコンを持ち込み入って行った
誰も居ないので、安心して家捜しをして、何とか建物の資料に当った
順番がイマイチ判らず、出しては戻して徐々に数値が埋まっていった

いよいよ後10件程になり、時計を見ると5時半だった

『探すコツも掴んだし、6時には済みそうだな…』

伸びをして、コーヒーを入れに外に出た
課内は全員帰った様で、誰も居なかった
『お局様』の机の前を通り過ぎると、昼間の出来事を思い出しモノが元気になった
ポケットに手を突っ込み誤魔化しながら、コーヒーを入れ、資料室に戻り予定を消化し家に帰った

『キャリアさん』は居ない様で、鍵が掛かり、家は真っ暗だった

『やれやれ…飯喰って帰れば良かったな…』

弁当箱を洗いに台所に行くと、『オタク女』がカレーを作ってくれていた
早速電話を掛けた

「やあ…今帰ったよ…ん…カレーありがとな…メグ居ないけど一緒か?…違うのか…ふーん…じゃあ自分のトコにでも帰ってるのかもな…で、どうだ?お爺さんの様子は?…うんうん…あーーー…まだ歩けないか…まぁ大事にしてやってくれよ?…ん?親父さんが?…あはははは…気を使わ無くて良いって!…うん…うん…お袋さんも疲れてるんだろうしさ…でも無理すんなよ?…ん…じゃあね…オヤスミ…」

夕食を済ませ、風呂に入り、自分の部屋に戻りパソコンのデータをデスクトップに移した
ネット巡回を済ませ、昼間の出来事を思い出した

『ヤッとけば良かったな…チ○ポがまた立ってるよ(笑)しかし…意外にマヌケなんだな…』

『お局様』のまるまるとした体と、真っ赤になった顔を思い出し、モノをガチガチに硬くした

『でもな…これ以上ややこしくなってもなー…でも待てよ…下半身デブ、ロリ、フツー、コンパクトグラマー、デブかぁ…カッシーとしたら爆乳も入るな…(笑)でも、性格だと…天然オタ、ツンデレ、天然ボケ、オタ、フツー、ど天然…んー…天然が多いな…(笑)』

夜の11時が過ぎても『キャリアさん』から連絡は無かった

『どっかで呑んでるのかね?打ち上げかな?』

0時までPGを作って居たが、帰って来なかったので、そのまま眠りに着いた
朝起きて、居間を覗いたが『キャリアさん』の姿は無く、俺は朝飯を簡単に済ませ、メールチェックをし、、いつもの時間に出勤をした

纏めた物をチェックしながら、検索し易い様にリンクを張り終え、暫く通常業務をこなすと昼休みが来た
コンビニで買って来たパンを片手に、給湯室でコーヒーを作り、資料室に入った
『お局様』の姿も無く、少し安堵して、奥の机に行きのんびりと昼飯を済ませた
ぼーっとしながら昨日の事を思い出し、股間を膨らませた

『そーいや…昨日は朝だけか…メグが居なかったもんな…』

『キャリアさん』にメールを送り、のんびり寛いでいると、ドアが開き、『お局様』が入って来た

「あ…ども…」

資料室には椅子が1つしかないので、『お局様』に席を譲った
スグに出るのも何だか失礼の様な気がして、暫く会話をし、ゴミを纏めて外に出た
給湯室でカップを洗い、ゴミを捨ててポケットを探ると、携帯を机に忘れていた事に気付いた
急いで資料室に戻り、中に入って行くと、『お局様』が服を慌てて直していた
上から下までジロジロと眺めると、素足になっていた
そして床を見ると、ストッキングが落ちていた

「ふーん…なるほどね…」

と一言掛けて、ストッキングを拾って渡し、自分の携帯を机から取り、硬直して顔を赤く染め黙り込んだ『お局様』を放置して資料室を出た

『アレだといつでも出来るな(笑)』




午後は『お局様』がチラチラこちらを見ているコトに気付きながら、気付かない振りをして仕事をこなした
定時に仕事から上がり久々にメイド喫茶に寄った、いつもより少し空いた様な感じで、いつものごとくカウンターのコとお喋りを楽しんだ

この空間に馴染んでしまったのが不思議だが、現実よりも清々しい気持ちになれる自分に驚いた

『現実味が無いから良いんだろうな…』

タマに厨房から『ボケメイド』がチラチラ顔を出して、覗いて来る

「あれって『カマエっ!』てコトかね?」

「あはは…多分そうですよ~♪マスターが来て無いか、良く外を覗きますからねっ(笑)」

「んーーー…仕事の邪魔になるから…って事で『放置プレイ』だな!(笑)」

「華蓮ちゃんが、素で大ボケやらかしますから勘弁してください(笑)」

「しゃーねーなー…てか店長は?お休み?」

「もう少し遅くなってから来ますよ~…水曜は暇だから、本当はお休みなんですけどねぇ…」

「まぁ…店長ってのは何処もそんなもんだよ(笑)信用している、してないに関わらず、何かと気になるモンだからなー…そう言えばさ…結構近所にメイド喫茶出来そうだね?」

「あーーー…そうみたいですねぇー…だから店長が余計に張り切っちゃって…この前なんか目の下にクマ作ってましたもん…」

「んーーー…気持ちが判らないコトないけどなー…じゃあカレンは放っといて、店長に電話してみるか…」

「そうですねー…でも、ちょっとだけでも華蓮ちゃんに構ってやって下さい(笑)後が恐いんで!(笑)」

「はいはい(笑)じゃあちょっとお邪魔するよ?」

「どうぞどうぞ♪」

厨房に入ると、俺に気付いた『ボケメイド』はワザトらしく隠れた

「あれ?カレン居ないな…帰るか?」

「ブーーーーーッ!外れっ!バツゲームはジャガイモの皮剥きに決定っ♪」

「ヤだ(笑)」

「じゃあ抜かずの5発で良いや♪」

「…あのな…」

「キツイ?じゃあ3発で勘弁してア・ゲ・ル♪ウフフ~ッ♪」

「本当にシてヒィーヒィー言わせてやろうか?」

「ヒィーヒィー…あ!言っちゃった…やりますねっ!流石は東方無敗っ!」

「…で?…何か用か?」

「九日十日…」

「店長とデートして 帰るわ…じゃあな♪」

「えっ?マジと書いて本気ですかっ?」

「本気と書いてマジだろがっ!ちょっと説教しないとね…目の下にクマ作ってたんだろ?」

「あぁっ!それならワタシも目の上のタンコブですよっ!」

「意味が違う…オマエは元気そうだから放っといても大丈夫だろーけど、ニイヤはそーはいかんだろ?」

「酷いっ!ちょっとワタシが可愛い過ぎるからってっ!他のオンナにイクのねっ!」

「そーそー…オマエが可愛過ぎてちょっと退いちゃうんだよなー…分相応で頑張りますので、またっ!」

「あーぁ…ツマンナイ~~~~…折角ヒマなのにぃー…ねぇ?マスター…他のお店が出来てもずっとココに来てくれます?」

「ん?当たり前だろ?だってココは、俺のお気に入りの…」

「ココは、マスターのお気に入りの?…ゴックン」

「ゴックン言うな!(笑)コーヒーを入れてくれるからさ~♪」

「意外な発言ありがとうございました…大穴も大穴でした…オッズは店長目当てが1.1倍、ワタシ目当てが1.5倍、レジ目当てが2.8倍、そしてカウンター目当てが25.8倍でした!おめでとうっ!キミも立派なロリコン野郎だっっ!」

「誰と掛けたのよ?誰と…」

「できれば、2着3着も教えてください」

「誰と掛けたんだっ!」

「折角、イイコトしてあげたのにぃ~…ん!ひょっとしてっ!マユちゃんっ!お~~~~いっ!マユちゃ~~ん!」

外からカウンターのコがひょっこり覗いた

『マユちゃんって言うのか(笑)そーいや名前知らなかったな(笑)』

「マスターのコーヒーに何入れてるの?」

「へ?いつも通り気合いと愛情ですよ?」

「マスターのお気に入りはマユちゃんらしいわよ?」

「え?ヤダ…本当ですかぁ?きゃっ♪」

『のコーヒーなんだけどな…』
「おーーーい…盛上がってるトコ悪いけど、お客さんみたいだぞ~?」

「はわわわ…いりゃっしゃいませ~♪」

「オマエも出ろよ?」

「ふっ…マスター…俺の制服を見てから言ってくださいな…焼けてるわ…溶けてるわ…エプロンも白じゃないんですよぉぉぉぉ~…こんなんで出られません!キッパリ!」

「新しいのは無いのか?」

「無いからコレ~♪」

「なるほどな…ちょっと横に立てろよ…」

「うひっ♪セクハラ?」

「相手が嫌がってこそセクハラだっ!ふーーーん…俺と殆ど変わらんな…ん…ありがと…じゃあ用事が出来たから帰るわ」

「えーーーっ!閉店まで夫婦漫才しましょーよぉー!」

「客も目の前に居ないのにするかっ!んじゃあまた来るわ!」

厨房から出掛けに、『フロアーのコ』に並んで、頭の位置を覚え、レジで『のんびり屋さん』の目線の高さを覚えた

外に出てスグに『テキパキさん』に電話を掛けた

「あぁ…そうそう…で、ちょっと話があるんだけどね?時間あるかい?…コッチに来てんの?…何線?…ん…じゃあ…構内の○○○って喫茶店があるから…ソコに居てよ…スグに行くから…ごめんね…時間取らせて…はい…じゃあ…」

『テキパキさん』の方が先に着いていた

『うわ…マジでクマ出来てるな…』
「お疲れさま…どうだい?店の調子は?」

「常連様も出来て、マズマズと言った所ですけど…でも…もうスグ2店舗程出来そうなんですよ…」

「うん…それは俺も知ってるよ…でもね…気にする事は無いと思うよ?」

「でも…売り上げが減ると…何かアキバみたいなコスプレイベントした方が良いんですかね?」

「いや…それは止した方が良い!それよりはもう1人か2人バイト増やして、確実に休める様にしなさい…今日は休みなんだろ?」

「えぇ…でも…ワタシ達は4人ですから…ラッシュがあったら…お客様に迷惑が掛かるし…逃げられちゃいそうで恐いんです…自分が入っている時は2人でも頑張る気は幾らでもあるんですけど…そこまでさせられないし…」

「あのね…他のコ達も皆その気だよ?キミの体調の方が心配だって…良く考えてごらん…もし、自分が倒れたらどうなるか?その方が余程迷惑掛けるだろ?…シッカリ休むのも仕事のウチだぞ?満身創痍のメイドさんなんか、皆怖がってお客が逃げちゃうぞ?…今日は帰って寝ろ…仲間の為にも、お客さんの為にも…良いか?」

「はぃ…」

「俺も経験あっての話だからな…まぁ俺ん時は半年休み無しのフル稼動だったけどな!(笑)」

「は、半年も?…やっぱりマスターは凄い方です…ワタシなんか…」

「あのね…泣くなよー…キミに似た様な生真面目なコで『狩山』ってのが居るけど、キッチリ休みを取ってるぞ?お客さんの為に!それに女の子なんだからね…ベストを尽くせる様に、バイトを増やしてキッチリ休む!それも仕事さ…良いね?」

「はぃ…御指導ありがとう…ございます…」

「あーーーっ!キャプテン!また女の子泣かしてるぅ~!」

「…コイツは狩山じゃないから…気にしなくていいから…無視して!無視!」

「無視だなんて酷いですよぉ~…あ!いらっしゃいませ~♪」

「ニイヤ!見なくて良いよ…馬鹿が移る馬鹿が…」

「キャプテンの弟子2号の柏谷です♪ヨロシクです♪」

「あ!そうなんですか?初めまして!喫茶店の店長を致しております新谷です!マスターにはいつもお世話になっています…」

「オマエは要らん…専務か店長居るか?」

「大親分は帰られましたよ~…会食に行かないとイケナイらしくてぇ…それと店長はお休み~」

「で、2人で回してるのか?」

「新人さんが居るから3人ですよ♪」

「ひょっとしてオマエが教えてるの?」

「うふふふふ…社員ですからっ!」

「…不安だ…」

「大丈夫っ!親分の御墨付きですっ!何かあったら笑っとけ!と♪」

「流石…器がデカイな…俺には死ぬまで真似出来そうに無い…」

「え?マスターはココの方なんですか?」

「元ね…今は事務屋ですよ(笑)そんでもって、コイツは元メイドです(笑)」

「え?どちらの方で?」

「アキバの近所なんですけどね…○○○○○○○○○っていうメイド喫茶だよ」

「え?ワタシ行った事有りますっ!綺麗で可愛いお店ですよね?アチラに居られたんですか?凄いですよね~ずっと満席で…でもくつろげて…ああいったお店目指してるんですけどね…あんなに人は雇えないですよ…」

「あはははは…そりゃそーだよ…でもね…ニイヤさん…キミの所も胸を張って良いと思うよ?たった4人であの店を全て回しているんだから…ココでも今は3人で回しているけど、バイトの数は多分8人は居るよ?社員の居ない時だってある…でも信頼出来る人間が居るから任せる事ができる…そろそろバイトを増やしても良いと思うよ?キミ等はそれぞれが1人でも立派にやり抜く気概があるからね…オーナーに相談してみろよ…なんなら俺が掛け合ってやっても良いよ?」

「マスター…でも…それは多分無理です…今でも人件費を言われてますから…暇な時は2人で出来ないかって…お客さんに迷惑掛けますからって断っているんですけど…そうしたら…フツーの喫茶店で良いんじゃないかって…」

「ちょっとオーナーに説教しなきゃあ駄目かもな…新谷…教えておいてやるな…1人でやる店は1人でやるだけの売り上げ、2人でやる店は2人でやるだけの売り上げしかどんなに頑張っても上がらない…店の内容や規模に合わせて適当な人数を入れないとそれこそムダ金を使うことになる…キミの店だと常時4人が理想だけど…頑張ればラッシュの時間を覗けば3人で回せる…でもな…それは回っているだけ…今の体勢だと少し忙しくなれば、フロアーまで手が回らないだろ?メイド喫茶なんだからお話も仕事の内だし…オーナーがどうしても無理って言うなら、俺の所に来い…ココでもウチの会社のメイド喫茶が立ち上がるかもしれない…前に俺と一緒だった人が居るだろ?あの人が発起人だからな…でも。本当にもうダメだ!と思ったらだぞ?まだまだ可能性だけで、まるっきり白紙だからな(笑)…そりゃあそーとまだ時間は良いかい?」

「え?えぇ…大丈夫ですよ(笑)」

「じゃあちょっとこのままデートしよっ♪」

「あーーーっ!ケイちゃんに言ってやろーっと♪」

「あれ?オマエ、アイツの新しいアド知ってるの?昨日変えたばっかだぞ?」

「え!聞いて無いっ!嘘っ!えっ?えっ?えっ?」

「嘘だよ~~~~ん♪ってか言っても大丈夫よ♪ウチの嫁さんも奥さんも器が大きいから♪」

「お嫁さんと奥さん?」

「えーっと…一緒に居た女の子2人のコト…」

「あぁっ!じゃあワタシが愛人で!(笑)」

「それはカレンが聞いたら面白そうだね(笑)」

「ん?カレン?誰ですかソリは?」
「ヒーミーツー♪ほれ!オマエは仕事!会計しろっ!会計っ!」

「むーーーーーーーっ…弟子なのにぃ…」

むくれた『天然ちゃん』を後にして、『テキパキさん』を連れて久々にメイド服専門店に行った
前の時よりも更にバリエーションが増えていた



『流行ってるもんな…それに少し安くなったか?』

「えっと…マスター?」

「ん?キミ等の制服だよ?(笑)1着づつしか無理だけどね(笑)ホワイトデーには早過ぎるけど…くたびれた制服だとお客様に失礼だろ?」

「駄目ですよ…そんな…こんなコトしてもらえる立場どころか…いつもお世話に…」

「良いから良いから♪今選ばないと、俺が超ミニ買って持って行くかも知れないぞ?(笑)でも、デザインも大事だけど、材質、機能性重視で選べよ?制服なんだからね?(笑)」

結果、少しシンプル過ぎるかな?と思えるデザインのメイド服を選んだ
サイズは店員さんに「これ位」と身長を示し、『ボケメイド』のサイズもクリアー出来た
オマケで、エプロンを2枚づつ足すとかなりな金額になった

『ワン○ェス…何も買えなかったりして…』

店員さんの計らいで、チョーカーやらリボンがオマケで付いてきた

「靴は自腹で我慢してくれよ?ピーピーなんだから…(笑)」

再びメイド喫茶に行くと、夜のお客が少し増えていた
かさ張る荷物を厨房に持って入り、1人づつに手渡した

「マスターありがとうございますっ!」
「わぁー新品だぁ~♪ありがとうございます~♪」
「うふふ…着せて脱がせるつもりですね?下心丸見えですねっ!こんなコトしなくても…ねぇ?」

「判った!オマエのは無し!」

「いや~~~ん♪裸エプロンですかぁ?それでも良いけど~♪」

「…早目のホワイトデーだよ♪カレン!燃やすなよ?」

「耐熱実験は駄目なんですね?残念っ!」

「はいっ!嬉しいのは判るけど、各自ロッカーに納めて仕事に戻って!ワタシはお休みだからちょっと着て店に出てみよっと♪」

「あーーーっ!店長ズルイィ~!」

「判ったわよ…交代で着替えましょ(笑)」

『テキパキさん』も女の子だなー…と思いつつニコニコしながらその様子を眺めた

制服が新しくなった性か、疲れた顔の『テキパキさん』もリフレッシュされた様に見えた
お客さんからも「新しいの似合ってますね~♪」と言われ、『ボケメイド』も表に用事も無いのにチラチラ出てきた

「じゃあ…店長…俺は帰るから…キミもさっさと帰って良く休めよ?良いね?」

「はいっ!本当に今日はありがとうございましたっ!」

「いえいえ…じゃあまたね」

「行ってらっしゃいませ~♪お帰りをお待ちしていますっ♪」

「それ…良いね…その気持ちで、お客様にも言ってあげると良いよ♪頑張って!」

メイド喫茶を後にして、真直ぐ家に帰った

家に着いたが、真っ暗なままで『キャリアさん』の不在が外に居て判った
昨日に続き、カレーを食べ、『キャリアさん』にメールした
服を着替え、風呂に入り、携帯を覗いたが、返事が着て無かった

『んー?どうかしたか?』

携帯に電話をするが、マナーモードになっているのか、スグに留守録になる
『オタク女』にメールし、電話を掛けた

「ただいま~♪…なぁ?メグ何か言ってたか?……今日もココに居ないんだ…メールも返事来ないし、携帯も繋がらないし…うん…メモも無いよ?…うん…会社でも会って無い…妙だろ?…うん…後で覗いてみるよ…で、調子はどう?…まあ急に良く成りはしないだろうけど…うん…うん…そうだね…ん?…シてない(笑)…溜ったまんまだな!(笑)あはははは…良いって!気にするなよ…うん…ありがとう…ん?…火を通したから…大丈夫!…明日、昼と夜で片付けるよ(笑)今日は晩飯で2杯喰ったし!(笑)…うん…うん…俺もだよ…うん…愛してるよ…ん…じゃあね…オヤスミ…」

コーヒーを飲んで一息着き、『キャリアさん』のマンションへと出掛けた
下で呼び鈴を鳴らすが、『キャリアさん』は出ない

『どうしたのかな?』

帰りに古本屋に寄り、時間を潰し家に帰えった
ネットの巡回しつつも『キャリアさん』の返事を待っていたが、何も来なかった
メールチェックをすると、久々に『勇者』からメールが来ていた

『ん?またコッチに来るのかな?ナニナニ…ん?』

内容はコチラの仕事が増えたので、コッチに済む所を探しているとの事だった
慌てて携帯で『勇者』に電話を掛けた

「あ!もしもし?…どうもっ!お久し振りですっ!…ええ…ええ…そーなんですよ…お爺さんがね…あ!それで、住む所なんですけど…場所と家賃は幾ら位で…ええ…僕の近所だと、安いですけど?…まぁネット環境は自前になりますけど(笑)フツーのマンションが良いんですか?…それなら田仲の近所周りになりますね…あの辺りに多いですから…僕の周りだとアパートか貸家が多いですから…ええ…生活はし易いですよ(笑)田舎っぽいですけどね(笑)…ええ…予算に合わせて物件探しておきますよ…2間あれば良いんですね?電気街に近い方が良いでしょ?(笑)車はお持ちですか?…うーーーん…慣れるまで複雑かも…路駐多いですし…電車で移動の方が良いかも…東京程凄くは無いですから(笑)…ええ…ええ…判りました!早い方が良いんですよね?…はい…じゃあ早速…はい…はい…楽しみにしてますよ♪…あ!ワン○ェスなんですけど…ちょっとケイコの都合が…ええ…ですから行かないかも知れません…ええ…じゃあ、良いの有りましたらファックスで送りますね?…はい…いえいえ…じゃあまた!…はい…はい…おやすみなさい…」

『コンビニに情報誌あるよな?』

早速コンビニに行き、電話帳の様なブ厚い情報誌と缶コーヒーを買った
家に向かっていると、前に女性がゆっくり歩いていた

『ん?どっかで見た様な…』

次第に近付くと、女性は少し足早になった

『痴漢だと思ってんのか?身の程知らずがっ!ぶち抜いてやるっ!』

公園の近所で追い抜いき、横をチラリと見ると『お局様』だった

「あれ?お疲れさまっ!…住んでるのこの辺りなの?」

「いえ…友達の家からで…駅に行ってるんですけど…」

「はぁ?駅は反対だよ?なんだったら送って行こうか?」

「いえっ!だ、大丈夫ですっ!」

「ん?警戒されてるのかな?」

「い、いえっ!そんなコト無いですっ!」

「ふーーーん…資料室でナニしてたのか知らないけど…そーゆー態度は無いんじゃないかな?」

「あっ!あのっ…」

「まぁ良いけどね…休憩中だし…仕事に支障きたして無いし…じゃあ…お疲れ~…」

「ちょ、ちょっと待って下さいっ!あ、アレは…」

「気にすんなって…誰にも言わないからさ…」

次第にモノが硬くなって行くのが判った
公園の公衆便所が目に入った
言い訳を必死に考えている『お局様』を残して歩き出すと、案の定後ろから着いて来て話し掛けて来た

俺は聞き流しながら公衆便所に入り、用をたした
『お局様』は公衆便所の入り口で立って待っていた
俺が反対側に出ようとすると、入り口まで入って、俺の腕を掴んだ

俺は身を返すと、ヨロヨロと『お局様』は中に入った
そのまま、『お局様』を押して薄暗い個室に連れ込んだ
『お局様』は硬直し、震えた

「ほらっ!欲しかったんだろ?」

モノを握らせ、『お局様』のコートに手を入れた

「ん?またノーパンか?それにこんなミニ履いて…こんな時間に友達の所ってのは嘘だろ?誰かに襲って欲しかったんだな?」

「い、いえっ!そんな…そんなコト無いです…」

「嘘つけ!殆ど裸じゃないか!それに…濡れてきてるぞ?」

「あぁ…そんな…」

「露出狂なんだろ?(笑)じゃあ撮ってやるよ!足広げろよ…」

携帯で、撮ってやると、しゃがみ込んで、股を露にしオナニーを始め『お局様』は自分でイッた

「みっとも無いな…会社でばらまいてやろうか?」

「ひっ…許してください…何でもしますから…」

「ははは…シたいの間違えだろ?要らないよ…悶々としてオナって寝ろよ(笑)」

「お願いっ!せめてしゃぶらせてっ!」

「嫌だね…そのまま、もう一度オナニーしろよ」

「はぃ…」

コートを開くとミニだけ履いた肉の固まりが露になった

「寒いのに良くやるな…」

垂れかけた大きな胸を掴み、股間を弄る『お局様』を見ながらモノを擦った
『お局様』はモノ欲しそうに見ながら、オナニーをし続けた
『お局様』が腰を振りながらイクと、俺も我慢が出来なくなり、『お局様』の顔に精液を掛けた

『お局様』は勿体無さそうに、指で精液を集め、舐めて恍惚の表情を浮かべた
そしてモノを握り、しゃぶり着いた
俺は、その様子を携帯に納め、『お局様』を引き離した

「今日はココまでだな…じゃあな…」

「嫌っ!お願いしますっ!チ○ポ欲しいっ!チ○ポくださいっ!」

「五月蝿いな…チ○ポ欲しけりゃそのまんまで歩けよ?誰か拾ってくれるさ(笑)でなきゃあ病院直行だな(笑)」

「お願いっ!お願いしますっ!」

『お局様』は指を股間に入れてオナニーしながら叫んだ

「お願いっ!お願いっ!チ○ポくださいっ!入れてっ!お願いしますっ!」

「オマエ狂ってるな?オマエに家知られるのも嫌だしな…ココでオナってろ…車で送ってやる」

「はいっっ!待ってますっ!」

再び、公衆便所に着くと、『お局様』は手に着いた精液の匂いを嗅ぎながらオナニーをし続けていた
車に乗ると、スグに俺のモノを取り出し、寒さでガタガタ震える手でモノを口へと運んだ

俺は『お局様』の頭を剥がすと家の場所を言わせ、案内させた
『お局様』は車に乗っている間中、俺のモノと握りしめ、オナニーをしていた
しかし、家は、どうやら実家のようで、家の前に着くと大人しくなった

「どうした?もう要らないのか?」

今度は俺が『お局様』の股間を弄んだ
『お局様』は玄関を心配そうにチラチラ見ていた

「ふーーーん…じゃあ帰るか…降りろよ…」

「嫌っ!お願いっ!シてっ!」

「オヤスミ♪」

助手席のドアに回り、『お局様』を降ろして家に帰った

「あそこまでだと逆に退くな…(笑)」

まだ疼いているモノをたしなめながら家に戻った




『お局様』としなかった性か、中々寝つけれず、1時間毎に起きては寝てを繰り返した
『キャリアさん』から連絡は無く、当然、朝になっても家に居なかった

出勤して、わざとらしく『お局様』に「おはよう」と挨拶をして席に座った
朝に来た仕事を片付け、昼前に「資料室に行きますので…」と課長に言って3年前の資料を掻き集めていた

すると予想通り『お局様』が奥の机まで来た

「手伝いなら大丈夫ですよ?大体揃いましたから…(笑)」

『お局様』俯いて

「スイマセン…昨日はどうかしてたんです…忘れて下さい…」

「ん?あぁ…良いけど…とか言ってるくせにストッキング脱いで来てるよね?」

「え?あ…あの…」

つかつかと歩み寄りスカートを捲り上げた

「ほらな…履いて無い…言っておくけどキミとはシないよ?それとも他に、お相手がいるのかな?(笑)」

「いえ…これは…あの…違う…」

「どう違うのかな?…これでも違うって?」

ズボンを降ろしモノを出した

『お局様』は「ゴクッ」っと生唾を飲み震える手でモノを包み込んだ
そしてしゃがみ込むと、一気に口に入れしゃぶりだした
2日間溜っていた精液はスグに大量に『お局様』の喉に流れ込んだ

『お局様』は目を潤ませて飲み干し、股間を弄っていた
そしてそのまま吸い続け、2発目を飲み込みながら自分でイッた

まだ立ち続けている俺のモノを自分の股間に押し当て、入れようと必死にアタフタし、最後には巨大なお尻を振ってせがんだ

「だから…シないって…俺のが出たのは生理現象…誰が相手でも溜ってれば出るよ…自分の姿見た事あるか?」

携帯に昨日の『お局様』が公衆便所でオナっている画像を映し出し、『お局様』に見せた

「これがキミだ…プライベートなら有りかもしれないけどね…相手が誰でも良いなら掲示板に晒してやるよ…メルアドは名簿に載ってるからね…」

「嫌っ!嫌っ!」

「昨日は誰でも良かったんだろ?安心しろよ顏にはモザイク掛けてやるからさ(笑)俺がキミに言いたかったのはそれだけ…キミとのセックスには興味が無いよ…また次に何かしてきたら、社内メールでばらまくよ?良いね?じゃあ頑張ってお相手探してくれ…」

「嫌ぁ~…お願い…久し振りなの…こんなになったの…お願い…鎮めて…仕事どころじゃなくなっちゃう…」

「知るかよ?今からココで管理課の『お局様』が盛っているからヤリたい奴はやれっ!って言ってきてやろうか?(笑)」

「お願いっ!お願いしますっ!ソレで突いて…」

『お局様』は、ヌルヌルになっている股間を広げ、お尻を振った

「勝手に盛ってろ…」

ズボンを上げ、資料を片手に外に出た
昼休みを外で過ごし、帰ってみると『お局様』は早退したとのコトだった


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