JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その4【三度目の王様ゲーム編】

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以下妄想のかきなぐり。


登場人物は以下の僕(かず)除く3人。
木村の弟、16、JK。イケメンで背が高い。モテるけど弱気でMっぽい。当時童貞。
ゆい、16、JK。ちょい背が高めで色白細身系。女優の谷村美月に似てる。当時処女。
ともみ、15、JK。さらにチビだがめちゃくちゃスタイルがいい、そしてエロい。顔はあんまりかわいくない。℃-uteの岡井千聖ってのに似てる。
今回はちょい役のまい、19、専門学生。チビで色白。髪も巻いててギャルっぽい。顔は鈴木えみっぽい。
更にちょい役の木村、24、イケメンでバンドやってた。モテる。


ちょっと話が前後する。
今回の話のはじまりは、JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その1のすぐ後ぐらいから。

僕は同じバイトのゆいってのがちょっと気になってた。
なんか地味で天然っぽくて、色白が好きな僕にはなかなかかわいかった。
僕には彼女がいたんだけど、その彼女はJK3んときに付き合いだしてそんなときは短大1年になってた。ロリな僕としてはバイト先のJK1ってのが妙にツボでw遊びに誘ったりすると素直についてくるんでかわいくてよく遊んでた。


JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その3【リベンジ編】

でも僕のことは恋愛対象には見てなかったみたいで(彼女いたし当たり前なんだけどw)何の進展も無いまま何度か遊びに言って終わってた。

んで1回目の王様ゲームのときもモヤモヤした気持ちを発散させるために、ゆいを呼び出して遊んでたんだけど僕が暴走しちゃってて、ゆいに「ラブホ行かない?」とか言いだして「何言ってんですか!?無理ですよ!!」みたいな今から考えるとムチャクチャなやり取りをしたりしてた。

1回目の王様ゲームの何週間かあとに、僕とゆいと、木村とまいの4人でオールで遊ぶってのがあった。
そんときは明け方まで飲んで、次の日の夕方くらいまで今は廃れた15分100円んとこで過ごしたりしてた。
エロいイベントは、飲んでるときにゆいがトイレに行ってるあいだに二人で酔ったまいにイタズラしたりとか、始発が動くまでいたビル裏で酔ったまいがブラ見せたりとかその程度。

そんときはゆいに対していい人キャラを演じたかった僕は、まいとはエロいことは何もしてない、まいと木村がHしたけど、程度の話しかしてなかったと思う。


で、2度目の王様ゲームで僕の中で何かが壊れて、やたらアブノーマルにエロいことをしたがるようになってきた。
ともみも同じく、別れた彼氏の相談とか乗ってるうちにエロ共犯者みたいになってた。
もっとも僕と普通にセックスするのは興味がなかったらしく、何度か制服で遊びに来たがセックスすることはなかった。(てかさせてくれなかった。)
そんなともみとゆいの話が出たときに、どちらかともなく「ゆいをイジメよう」という話になった。
ともみとゆい、それに木村の弟は全員同い年で3人とも同じ中学の同級生。しかもゆいは中学のときは木村の弟を好きだったらしい。まぁ確かにイケメンだしね。
で、ゆいって子はちょっと頭の弱いwところがあって、木村の弟をダシにつかえばホイホイ遊びに来るんじゃないかと思ってた。
なのでともみと二人でまずは木村の弟を懐柔。僕と兄とまいとともみでプチ乱交したことを正直に全て話し(若干引いてたw当時童貞だったしw)エロいイベントに参加させてやるから、とほぼ無理やり共犯にさせることに。
まぁ僕とともみのWドSの脅迫に近い押しだったんで断れなかったんだろうw

ゆいにも連絡し、バイトも辞めてともみや木村の弟と久々に会えるということで二つ返事でOKしてきた。何度か家に誘っても全部断られてたけど、自分と同い年の友だちがいる、ということに安心したんだろう。


当日、僕の部屋に続々と自転車wでやってくるJK1軍団。
ともみがバイトがあるため昼から夕方までの短期決戦で臨むことになった。
僕のベッドの周りに4人が座る形に。ゆいは普通に楽しそうにしてて、ちょっと良心が痛んだがしばらく遊んでた純な処女な子を今から色々イジメれる、という興奮のほうが勝った。
ゆいはどちらかというとイケてないグループに属していたらしく、ギャルっぽくてSっ気のあるともみからすれば、ちょっと軽いイジメの気持ちがあったのかもしれない。
弱気な木村の弟とゆいを僕とともみが引っ張っていくような感じで主にゆいに酒を飲ましていった。
ゆいも時々漏らしていたが「悪いことが好き」らしく、ヤンキーっぽい人が好きだったり、飲酒や喫煙にあこがれるバカな面があり(でもタバコは吸えないと言ってたw)結構無理して酒を飲んでた。
木村弟は酒は強くガンガン飲んでも平気だったがゆいとともみは酒に強くなく、二人ともだんだん酔ってきて、特にともみのテンションがあがってきた。

僕は目配せしてともみに作戦を実行するように伝えた。
ともみ「ゆい!野球拳しよ!」
ゆい「ふえっ!?」(本当にこう言った)
そのときはともみとゆいがベッドの上に座ってて、ちょうど男二人で見上げるような雰囲気だった。
当然ゆいは拒否したが、「上着だけだから!」みたいに無理やり押して始めることになった。
今思えばこのときからゆいは押しに弱かったよな。

9月だったしみんな薄着でどうやっても7~8回で全裸になる勝負だった。
勝負はほぼ互角で、まずは靴下、イヤリングなど大丈夫なところからはずしていった。
当然、ともみが先に動いた。
そんときに履いてたズボンを脱いでパンツを見せた。
ゆいが「ちょっとともみ恥ずかしくないの!?」とか言ってたが、ともみは元々ゆいを裸にするための共犯(むしろ主犯w)なので恥ずかしがるふりをしてノリノリで脱いだ。
僕はもう慣れてたwけど、何気に木村弟はともみのそんな姿を初めて見るわけで、引いてたんだか驚いてたんだか微妙な感じになってた。

ともみは連続で負けて下着姿になった。もうブラとパンツしか残ってない。
座って胸を隠してるので重要な部分はほとんど見えないが、相変わらずエロい体をしてる。

ゆいも同じく上着かズボンかどちらかを脱ぐことになった。
ゆいはともみにもうやめよう!と言ってたが、ともみは自分が負けてるのがちょっと悔しかったのかwかなり強気に私も脱いだんだから!と言い張った。
布団をかぶるのをOKという条件でゆいはズボンを脱いだ。
脱いですぐに布団をかぶったが、パンツはピンクだった。しっかり見えた。

次にともみが負けた。
悔しそうにしてたが、ともみの本性を知ってる僕にはどうにもうれしそうに見えたw
ゆいはもうやめよう!もうやめよう!と言ったがともみはブラを脱いだ。
ともみの外人のような胸があらわになったが、さすがにすぐに手で隠す。
ともみは残るはパンツ1枚になった。これでともみが負けては意味がないw

次はともみが勝った。
ゆいは残りは上着、ブラ、パンツだけだ。
ブラだけはずして上着は残す、なんて案も出たが、ゆいは「下着なんか水着と一緒!水着と思えばいい!」と言って上着を脱ぐことにした。
ただ脱ぐ姿を見られるのは恥ずかしいらしく、部屋を出て脱いできた。
胸を隠していたが、やはりAくらいしかない。(本人はBと言ってたが)
細くてちょい身長高めで胸が無い子と、ムチっとしてて超小柄で巨乳の二人の並ぶ絵はいい絵になった。

続いて連続でゆいが負けた。
ゆいにはもうブラとパンツしか残されてない。
ともみ「私ももうブラ外してるんだからゆいもブラとりなよ!」
と強気に迫る。ゆいも意を決して「もうわかった!」と半ばキレ気味にブラを外した。
とはいっても胸を隠しながらブラを外したので、
ともみ「両手を挙げて10秒間!」
と言いだした。
ゆいは「もうヤダ・・・」「なんで私こんなことしてんの・・・」と少し半泣きになりながらも両手で顔を隠して肘をあげた。

ゆいの白い胸がさらされた。
胸が小さく色は薄い割に乳輪は大きめでそれが妙にエロかった。
ゆいを除く3人でゆっくりとカウントダウンした。
わざとゆっくり目にカウントしたがゆいは黙って顔を隠して胸をさらしてた。
恥ずかしいのか興奮したのか胸が呼吸に合わせて上下して、余計に生々しかった。

カウントが終わるとゆいは布団に飛び込んで「もう最悪ー!」とか「今度はかずさんと木村弟で野球拳してよー!」とか叫んでた。
一旦仕切りなおしになって、女子二人は服を着てまた4人で軽く酒盛りになった。
裸を見られたゆいはそれまで遠慮がちだったのがかなり強気になり、僕にも敬語が無くなったりしてきてた。

でもこれで終われるわけがない。
僕(とともみ)はもっとエロいことをしたかったからだ。


しばらく酒盛りして、またともみが「王様ゲームやろう!」と言い出した。
ゆいが「もう絶対エロいことはしないからね!」とマジ顔で言ってたが、3人とも軽く無視してくじを作りだした。
当然、クジには若干細工がしてあり、ゆい以外はゆいが見てない間に互いのくじを見せ合うようにしてた。

「王様だーれだ!」
「はーい!!」
最初の王様はともみだった。
「えー」とか言ってるゆいの隙を見てオス二人は自分のくじをともみに見せた。
僕がAで木村弟がBなので、必然的にゆいはCだった。
エロ目的だったのでともみはいきなりとばしてた。
ともみ「AとCがキス!」
ゆい「えー!私だー!」
ゆいは本気でイヤがってた。というか、どうもゆいは負けん気が強いようで、さっきの野球拳も負けたのが悔しくて胸まで見せたらしい。
ゆい「相手はー?」
僕「おれー」
ゆい「チョーありえないんですけどー」
ゆいはそのまま転がって若干ふてくされたみたいになってったが、僕がうながすと素直に起き上がって目を閉じた。
最初なので舌は入れない軽いキスにした。
キスが終わるとゆいは深いためいきをついた。
ちょっと傷ついたw

ゆいは小声で「絶対まけない」とかつぶやいてた。ちょっとこわかったw

次の王様は僕だった。
ともみと木村弟のを見て、僕はともみとゆいをキスさせることにした。
ゆい「えーー!!無理無理!!」
ゆいは僕のときより大騒ぎして拒否った。ちょっと救われたw
ともみ「もういいじゃん!罰ゲームなんだし!」
ゆい「だって女同士だよ!?」
ともみ「あたしとチューするのイヤ!?」
ゆい「イヤじゃない・・・けど・・・」
と傍で見ててちょっとよさげなやりとりのあと、二人はキスをした。
ゆいは固まってたけど、ともみはキスしながらちょっと笑って、舌をいれようとした。
ゆいは「んーーー!」と言って軽く逃げようとしたけど、体の小さなともみに押さえられて唇を舐めまわされてた。
あいかわらずエロい舌使いだった。
唇が離れるときに、ともみはゆいの唇を犬みたいにレロッと舐めた。
それがスゴいエロかった。

何度かキスが続いて無茶を言ったのはやはりともみが最初だった。
ともみ「木村弟があたしの胸を舐める!」
さすがに3人ともビックリした。ゆいは「とも何言ってんの!?」とか素で驚いてた。
後から聞いたんだが木村弟は中学時代仲のいい4人組に属し、ともみは木村弟を除く3人全員とセックスしてて、木村弟ともセックスしてみたかったらしい。
ヤリマだとは思ってたがここまでとは思わなかったw

そのときは基本ゆいとともみがベッドの上、木村弟がベッド横枕側の椅子、僕がベッド横足元の床にいた。
ともみがそのまま膝立ちで木村弟に接近していき自分からキスしていった。僕からはともみは後姿しか見えなかったが、そのほうがエロかった。
ともみが頭をくねらせてキスしてる。
ピチャピチャという音と、時々こぼれる「ん・・・」「はぁ・・・」というともみの吐息だけが部屋に響いてた。
横目でゆいの様子を見るとガン見した状態で完全に呆けてた。
ともみは自ら上着をめくり、対面座位のような姿勢で胸元を木村弟に預けた。
木村弟はこのとき童貞だったが、フェラやクンニは中3のときに体験済だった。(その相手も同じバイトだったけどまたスゲェかわいい子だった。)
ともみがヒソヒソ声で何かを木村弟につぶやいてた。
前回の王様ゲームでまいのヒソヒソを聞いて以来、ヒソヒソピロートークにハマってるw僕はそれに妙に興奮した。
木村弟はともみの背中に手をまわしブラを外すといきなり乳首にむしゃぶりついたようだ。
ともみ「あっ・・・はぁっ・・・ん・・・うまいよw・・・っん・・・」
ゆいがいるのにともみは声を我慢しない。
でもゆいがいるからか、前回のように声はデカくない。
いつものともみからすれば抑えたような声を出してる。
木村弟にまたがるような格好で胸を舐められともみは腰をくねらせる。
JK1のくせにくびれた腰がウネウネとくねってた。

僕「はいやめやめー!」
と二人の行為を中断させた。
そのときともみは木村弟の首に手をまわしてキスをし、木村弟はともみの巨乳を両手で揉んでいた。
ともみは「ぷはっ」と言って木村弟から離れ、離れぎわに木村弟に「チュッ」とキスをした。
相変わらずしぐさがいちいちエロい。
ともみはベッドに戻ってもブラは戻さず上着をそのままかぶった。
でも僕の狙いはゆいだった。
ゆいはともみが木村弟から離れたときに「はぁーーーっ」と深いため息をついた。
処女なのに目の前で他人の、しかも中学の同級生のエロ行為を見たんだから色々ショックは大きいだろう。
だけどそんな処女をイジメれるのに僕の中のSはふつふつとウズいてた。

「王様だーれだ!」
次は僕だった。
ゆいはうつぶせになって「絶対エロい命令じゃーん・・・」とつぶやいた。
僕はともみと木村弟のくじを見る。ともみの位置は明らかに木村弟の近くに寄っていた。僕がくじを見たときもともみは自分の親指を舐めてた。
僕は容赦なく「王様がBの胸を舐める」と命令した。当然、Bはゆいだった。
ゆいはうつぶせのまま「無理無理無理・・・」とつぶやいていたが、ともみに「胸くらいいいじゃん」とか「負けは負けでしょ!?」とか言われてしぶしぶ納得した。
ゆい「じゃぁ布団かぶらせてください」
と言って布団の中に入っていった。
僕も布団に入り、ゆいの上着をめくりあげてゆいのブラをはずし、ブラもまくりあげた。
愛撫のように(てか愛撫なんだがw)胸を撫で、揉んで、ゆっくりと乳首をこすった。
ゆいは声を出さず、ずっと顔を隠してた。
乳首を口に含むときにゆいの体がビクッと痙攣した。
僕は調子にのってわざと音を立てて舐め、ゆいの耳元で「ゆい乳首固くなってる」と言ってやると「いやーーー・・・」と吐息のようなかすれるような小さな声をあげた。

しばらくゆいの胸を堪能したが、ゆいは時々くねくねと腰をうねらせるだけでそれから声は出さなかった。
僕は次の命令をしたかったので布団から出ると、ともみが木村弟に胸を揉まれながらキスしてた。
ともみ「ん・・・もう終わり?」
「こいつ(ともみ)はぁ・・・w」とか思ったが、まぁあっちは好きにやらせよう。
僕は続きがしたかった。

次の王様はまたもともみだった。
ともみ「んーと、王様がCのアソコを、BがAのアソコを舐める!」
Cが木村弟で、Bがゆい、Aが僕だった。
ともみは完全にその続きがしたかったようだ。
完全に呆けてるゆいを無視して、ともみは木村弟の前にひざまづいてズボンをおろしはじめた。
ともみ「おっきぃ・・・」
木村弟は背もデカかったが、チンポもデカかった。
ともみは木村弟から目を離さず、手の平に自分の唾液をまぶして手コキする。
僕からはまたともみの後姿しか見えないが、ともみは木村弟を見上げて何かをつぶやいてる。木村弟は興奮した感じでうつむいてる。
「じゅぷっ」といういやらしい音が部屋に響いた。ともみが木村弟のチンポを口に含んだ。
ともみ「ん、ん、ん・・・、んはぁ・・・」
ともみの声が「ちゅぶっ、ちゅぶっ」という抽送音の隙間から聞こえてくる。ともみは上半身全体を上下、あるいは左右にゆらしてフェラしてた。
時々「んー・・・っぱっ」と口を離して小声で「きもちいぃ?」と聞いてた。

僕とゆいもその姿に目を奪われてたが、
ともみ「ちょっと、二人ともちゃんと!ゆいも早くかずさんの咥えて!」
と言うともみの迫力に押される。
ゆい「あの・・・あたしその・・・はじめてなんで・・・布団かぶっていいですか?」
そういうとベッドで座った僕の足元で布団をかぶってひざまづいた。
横にともみの背中があり、ズボンの上から尻をまさぐると
ともみ「今日生理だからだめ」
と小声で怒られた。

そのやりとりの間、ゆいは布団をかぶったまま固まってた。
「まずはズボンとパンツ脱がして」そう伝えるとゆいは布団の中でもぞもぞ動き出した。
ゆっくりとズボン、そしてパンツを脱がしたときに布団の中から「あ・・・」という声が聞こえてきた。
チンポを生で見るのは初めてかもしれない。
そう思うとゾクゾクした。
僕「ゆっくりとしゃぶって」
僕は布団をめくりあげてゆいを見ると、ゆいはゆっくりと僕のチンポをしゃぶっていった。
初めて、しかも罰ゲームでしゃぶるだけあって、ただ口に入れるだけだった。
吸い付いて、とか舌で舐めて、の指示のあとは痛いからもっと優しく、とか口に唾液を溜めて、とか細かいところまで指示しなくちゃいけなかった。
ただ、あの純そうなゆいが僕のチンポを、しかも初めてのフェラだっていうことに興奮した。

徐々にゆいのフェラはうまくなっていったが、僕がイクにはまだまだっぽかった。
横では調子にのった木村弟がともみにパイズリさせてた。
ともみの背中がさっきよりも大きく上下してる。
僕はともみにもちょっかいをかけたくなって、「そろそろ次の命令しない?」と言った。
初めてのフェラから開放されたゆいは布団をめくると口を半開きにしたまま、また呆けてた。僕が「気持ちよかったよ」と言うと「ホントですか?」とちょっと笑った。

ただ、ともみのタイムリミットが迫ってた。
これが最後の命令、最後はまたともみだった。
ゆいは「絶対ズルだー!」とバタバタしてたが、王様は本当にランダムだった。
ただそのあとの誰がどれかはズルだったがw
ともみ「王様がBを、AがBを時間までせめる!」
Aは僕だった。あとは説明不要だろう。
ゆいは布団に頭をうずめて固まってた。

ぼくはゆいから布団を奪い取った。ゆいはうつぶせたまま「やーーー・・・」と小さな声で言った。僕はうつぶせたままのゆいの耳元で「このまま脱がそうか?」と言うとうつぶせたベッドの中から「布団・・・かけて・・・」と聞こえてきた。
後ろでは「ちゅぽっ、ちゅぽっ」という音が聞こえてきてた。

僕は布団をかぶせるとゆっくりとゆいを裏返してゆいにキスした。
ゆいは少し口を開いて僕のキスに応じた。舌を入れたが積極的に返してはこなかった。
そのまま耳を舐める。鼻息は荒くなっていったが声は出なかった。
僕はゆいのブラの間に手をすべりこませてゆっくりとゆいの胸を揉んだ。
Aあるかないかぐらいの貧乳だったが肌触りはよかった。
僕はゆいの背中越しに胸を攻め、首筋を舐めた。

しばらく胸を中心に攻めたが、あいかわらず声が出ない。「気持ちよくない?」と聞くと「わかんない・・・」と答えた。そのまま下にさがってマンコを攻めることにした。
ズボンを脱がすときに自分で腰を浮かしてた。
そのままパンツも脱がしてゆいの足の間にすべりこむと、処女や十代特有の、ムッとしたニオイがした。やはりマンコはもうテカテカしていた。
僕は暗いなかゆっくりとゆいのマンコをさわってクリトリスをさがした。
クリトリスをみつけてゆっくりまさぐる。
ゆいは寝ぼけた子が寝返りをうつように「うーん、うーん」と甘くうなりながら体をくねらせる。マンコ、とくにクリトリスの辺りをゆっくりと舐めまわす。

ゆいは感じているのか体をくねらせるが「うーん、うーん」と言うだけであまり変化はない。結構な時間舐めてたが飽きてきたwのでゆいのよこに移動し、手マンしながら「感じない?」と聞くと「わかんないです・・・」と消え入りそうな声で返事する。
しばらく手マンしてると、更に鼻息が荒くなり僕の胸元に顔をうずめてしがみついてきた。
感じてるのか?と思って少し激しくしたがそれからはあまり変わらなかった。

僕が下手なのかwゆいも変わらなかったので今度は僕が舐めてもらおう・・・と思ってたときに誰かの携帯がなった。アラームっぽい。
ともみ「もう!なんで木村弟イカないわけ!?」
と布団の向こうからともみの声が聞こえてきた。
僕が布団の中でゆいを攻めてる間ずっとフェラしてたのか?w
僕は「じゃぁやめるか」と言って起き上がりざまについにキスした。ゆいは顔をあげてそれにこたえた。舌を入れたりはしなかったがそのしぐさがかわいくてちょっとドキっとした。

そっからはともみの時間がギリギリだったようで、かなり慌しく部屋を出た。
そのときにはともみはバイトを辞めて新しいバイト先だったので駅まで送っていった。
帰りはゆいと木村弟が同じ方面だったので木村弟に送らせた。
自転車で並んで帰っていく辺り、JKだなぁ・・・と思ったw


一応、この話はここまで。
実はゆいとはこのあとまたリベンジがあるんだが、それは数年後になったりする。

まぁそれも妄想だったりするんだけど。

JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その5【ゆいに数年越しのリベンジ編】

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