JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その5【ゆいに数年越しのリベンジ編】

[ 22:00 ] 複数で | CM(0)


僕のバイト絡みのエロ体験はこれが最後。
まぁこれから書く話の1年後にあるっちゃあるんだけど
今までの話と全然関係ない話なんで。

今回出てくるのは一人だけ。
ゆい、18か19になった。フリーター。ちょい背が高めで色白細身系。女優の谷村美月に似てる。16んときは処女だった。

色白ギャルのまいやドエロギャルともみたちと色々エロい体験をしてから数年経った。
僕はおいしかったwバイトを辞め、引越しをしてまいやともみとも年に何回かメールするだけになってた。
僕はまいとのセックスが忘れられず、ずっとオナネタだったしまたヤリたいとも思ってたんだがその念願はかなわなかった。

そんときにエロいことしたメンバーの中で唯一連絡とってなかったゆいから久々にメールがきた。


JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その4【三度目の王様ゲーム編】

結局ゆいとは最後までしなかったんだけど当時ゆいは処女だったし、そんときの反応もあんまりだったんで特にまたしたいとかは思ってなかった。
だからゆいからメールがきたときもとくに思うことはなくて、普通に「あ、ひさしぶり」ぐらいにしか考えてなかった。
しばらくメールのやりとりをしてたんだがあんなことがあったわりに「なつかしいですねー」「ひさしぶりですねー」みたいなメールがかえってくる。
よくよく考えたらゆいとエロいことしたのは一回だけで、あとは普通にデートに連れてったりが多かった気がする。ゆいからしたらよく遊びに連れてってくれる先輩ぐらいにしか思ってなかったのかも。
最初は「うまくHする方向へ誘導しよっかな」とか思ってたけど、かわいい後輩が数年ぶりで会いたいなんて言ってんだな、と思って普通に会って飲みすることにした。

それでも「もしかしたら・・・」なんて期待はちょっとはあったので(なんせゆいの初フェラ、初クンニは僕だからw)飲みは僕の家の近くに呼ぶことにした。
家の近くってもゆいの家は今僕の住んでるところから電車で3駅程度なんで最終に乗れば余裕で帰れる距離だった。

僕は会社帰りでゆいと合流し駅前の居酒屋に入った。
ゆいはあんま変わってなくて相変わらず色白だった。
色白好きな僕はその時点で若干テンション上がってたけど、普通に懐かしい気持ちとエロい期待が半々で別に食えなくてもいいかなって感じだった。
座席も普通に4人掛けのオープンな席で後ろに男だけの大学生が騒いでて口説けそうなムードじゃなかった。

実際居酒屋でも割りと普通の会話で、当時のバイト先の面子の話とか、今みんなどうしてるとかそういう話がすすんだ。
当時ゆいは僕が色々遊びに連れてってくれたのが不思議だったらしく、僕がゆいを気にいっててかわいいと思ってたというと素で驚いてたw
彼女いたじゃないですか、みたいなことを言って、よく覚えてるなぁと思った。
彼女いたのになんで自分とよく遊んでくれるのかをずっと不思議に思ってたとか、天然なのかバカなのかw

居酒屋に入ったのは9時過ぎで、時計を見ると11時過ぎ。2時間も経ってたのか!?って感じだった。
ここまでくるととりあえず終電を逃してやろうという気になってきた。
ちょっと方向性を変えてわざとエロい話をしていくことにした。
後ろの男だけで騒いでるのがうるさくてムードとか無かったがw
僕「そういやゆいってエロいことしたの僕が最初だよね?」
ゆい「なんですかいきなりwそうでしたっけ?」
僕「そうだよ。舐めたり舐められたりとか僕が最初だったじゃん」
ゆい「えー・・・そんな覚えてないですw」
僕「本当に覚えてないの?」
ゆい「・・・もう・・・いいじゃないですか・・・(照)」
なんだか割と反応がいい。
もしかしてこれは結構いけるかも。

僕「ゆいってSなの?Mなの?てかSなわけないよなw」
ゆい「えーなんでですかwたしかにMですけど・・・w」
肌が白いから赤くなるとすぐわかる。
元々飲んでたから薄っすら赤くはなってたけど、さらに赤くなってた。
この反応はイケるな・・・って気がした。

僕「どうして自分でMだと思う?」
ゆい「え?なんか・・・命令されたりするの弱いんです」
僕「じゃぁ僕が命令したら?」
ゆい「そんなの聞きませんよw彼氏だけです」
僕「どういうのが弱いの?言葉責めとか?」
ゆい「あー、なんかいいですね。でも言葉責めとかあんましされたことないです」
僕「そうなんだ。されてみたい?」
ゆい「なんかちょっと興味はありますw」

かなりイケそうな流れな気がした。
女の子はいつも期待はしてるんだけど、浮気は絶対にしない、という名目があるからそれをうまく崩してやればいいんだよね。
メールするふりして時間と終電を確認する。あと10分ちょい。終電過ぎて30分くらいしたら気づいたふりするか。

僕「今までの彼氏のSな人いなかったの?」
ゆい「いましたよwでもそんなにSじゃなかったなー」
僕「ネチネチイジメられたりとかもないの?」
ゆい「ないですねー、てかそんなのどうやるんですか?」
僕「それは教えらんねーよw」
ゆい「えーなんでですかw超ズルいですよw」

僕「ゆいは今彼氏いるんだっけ?」
ゆい「いますよー結構ラブラブですよ」
僕「浮気とかしたことないの?」
ゆい「ないですよーwあ、でも前の彼氏のときにあります」
僕「へー誰と?」
ゆい「んーちょっとナンパされて・・・」
僕「ゆいかわいいからなー」
ゆい「やめてくださいよ、かわいくないですよw」

終電の時間は過ぎた。あとはもうちょっと突っ込んでいくだけだな。
僕「僕と浮気とかどう思う?」
ゆい「絶対無理ですよwてか昔したじゃないですかw」
僕「あんなの浮気に入らないよ」
ゆい「充分ですよ、あんなに色々したのに」
僕「覚えてんじゃんw」
ゆい「覚えてないですよw」

僕「何人Hしたの?」
ゆい「えー・・・3人くらいかな?」
僕「今のと前の彼氏と浮気相手?w」
ゆい「浮気相手とかwまーそうですね」
僕「あんまSとかいなかったんだ。変わったプレイとかないの?」
ゆい「ないですよー、てか最初がスゴかったから、それであたしがおかしくなったんですから」
僕「おかしくなったって?」
ゆい「Mっぽいっていうか、最初が普通じゃなかったじゃないですか」
僕「普通じゃないって?」
ゆい「知りませんよw」

終電も確実に無くなったし、僕はここで攻めに入ることにした。
僕「ゆいは具体的にどこが感じるの?」
ゆい「え?そんなの知りませんよw」
僕「耳とかは?」
ゆい「んー・・・弱いですね」
僕「背中とか」
ゆい「背中も弱いですょ・・・ちょっとやめてくださいよw」
僕「明るいとこで足広げられて見られたりする?」
ゆい「え・・・そんなんしないですよ・・・恥ずかしいです・・・」
僕「そういうのはイヤ?」
ゆい「別に・・・イヤじゃないですけど・・・」
僕「されてみたい?」
ゆい「・・・なんでそんな話になるんですか・・・」
僕「されてみたい?されてみたくない?」
ゆい「・・・興味はあります・・・」

気づいたら後ろの大学生が騒がなくなってた。僕は少し体を乗り出してゆいに小さな声でささやくように言うようにした。
僕「やっぱりゆいはMだよね」
ゆい「そうだって言ってるじゃないですか」
僕「じゃぁされてみる?」
ゆい「無理です。彼氏いるし」
僕「ホントにしたくない?」
ゆい「したくないです」
僕「明るいところで恥ずかしい格好でやらしいこといっぱい言われるの、されてみたくない?」
ゆい「・・・ちょっとトイレ行ってきます」

ゆいとしては場を仕切り直したかったんだろう。
でもこれはチャンスかな、と思った。

ゆいが帰ってくると僕はゆいを自分の横に呼んだ。
僕「お前隣に座れ」
ゆい「えーなんでですか、イヤですよ」
僕「いいから座れって」
ゆい「無理です。向かい合わせでいいじゃないですか」
僕「横に座ったらさっきの言葉責め軽くしてやるから」
ゆい「こんなとこで無理です。イヤです。恥ずかしいです」
僕「いいから座れって」
ゆい「あ・・・」

ゆいの手を引いて結構むりから座らせた。
ゆいは黙ってうつむいてた。
ゆいはそのときジーパンだったがジーパンの上からゆいの足に手を乗せた。
ジーパンの上から愛撫するように足をなでる
僕「ホントはイジメられてみたいんだろ?」
ゆい「・・・」
僕「言葉責めとかされてみたいだろ?」
ゆい「・・・」

うつむいてて髪が顔にかかっててゆいの表情は見えない。
かすかに震えてるゆいが、僕の指に合わせて軽くビクンビクンと小さく震える。
一番興奮するのは初めての相手とセックスできるかできないか口説いてる瞬間だと思う。
僕はこのときすっげー興奮してた。
僕「てかもう終電ないんだよね」
ゆい「え!?マジですか?」
ゆいが僕のほうを向く。ちょっとうるんだエロい涙目になってた。
僕「もう帰れないよね」
ゆい「タクシーで帰ります」
僕「もったいねーじゃん。僕ん家の近くにラブホあるからそこ泊まんなよ」
ゆい「無理ですよ、絶対何かするじゃないですか」
僕「イヤなのか?」
ゆい「・・・」
またうつむく。
僕「責められたりするんイヤなのか?」
ゆい「イヤとかじゃないですけど・・・」
僕はゆいの手をかさねるように握った。その指でゆいの指や指の間をかるくくすぐる。
僕「してほしいって言えよ」
ゆい「・・・わけわかんな・・・」
僕「してほしいんだろ?」
僕はゆいの腰をキュっと抱いた。ゆいの体がビクンと跳ねる。
僕「してほしいんだろ?」
ゆい「・・・」
ゆいはコクンとうなづいた。

僕はゆいの耳元で
僕「じゃぁ今から行こっか。いっぱいイジメてやるからな。」
とわざと息がかかるように言った。
ゆい「・・・」

そのまま会計のところまで手をつないだまま行った。
ゆいは酔ってるよりエロいときのようなボーッとした雰囲気になってた。

会計を済ませて外に出て、そのままゆいの手をにぎった。
普通に手を握りかえしてきた。
そっからは
あー、なんでこんなことになってんだろw
とか
後ろの大学生が聞き耳立ててて面白かったw
とか
割と普通の会話しながらラブホに入った。

正直、さっきのエロい雰囲気が壊れたら部屋入ったときにやりにくいなぁ・・・と思ったんだが、それ以上に雰囲気が壊れるのがマズいと思った。
部屋に入ってゆいは「ゲームしません?」とか「映画観ません?」とか言い出した。
恥ずかしくなったのか、歩いて雰囲気が冷めたのか、ちょっとマズいな、とは思ったんだが、さっきのように腰を抱くと黙ってうつむいた。
キスしようと顔をつかもうとするが激しくイヤイヤと首を振る。
これはマズいなーとも思ったけど無理やりするのもあれだし、とりあえずソファーに座ることにした。
僕「ラブホとかよく来るの?」
ゆい「・・・あんまり来ませんよ・・・結構好きなんですけどね」
僕「ラブホ好きなの!?w」
ゆい「え!?だってゲームとかあるじゃないですか。お風呂も広いし。あ、お風呂見ません?」
僕「いいよ。見る?」
ゆい「うん!」
なんか変なところでくいついてきたw
ここで押し倒せないのが僕のヘタレなところだなぁ・・・とか思いながら風呂を見にいく。

まぁ風呂は普通に広くてジャグジーとかあって特別かわったところはなかったけどゆいのテンションはあがってる。
ゆい「わーこれ超広い!泡とか出るんですか!?」
僕「ここに泡のヤツあるから、これ入れれば泡立つんじゃね?」
ゆい「えーマジですか!?泡風呂入りましょうよ!」
僕「いいけど一緒じゃないと入らないよ?w」
ゆい「泡風呂ならいいですよw」

ホントよくわかんねーなーwとか思いながら服脱ごうとすると、
ゆい「ダメです!いいって言うまで入ってこないでください!」
そういって追い出されたw
まぁ機嫌損ねてもマズいと思ってw黙って言うことを聞く。

しばらくエロ番組とかみてると風呂から「いいですよー」とゆいの声。
僕も脱いで風呂に入ると、泡風呂に首までつかって楽しそうなゆいがいた。
ゆい「ちょ!裸じゃないですか!」
と後ろを向く。
風呂一緒に入るってのは大丈夫ってことじゃねぇのかよw
僕「昔見てんじゃんw」
ゆい「今は違います!w目つぶってるから入ってきてください」
キスはダメ、裸も見ないってのに一緒に風呂入るのはOKなのかよ!?wホント意味わかんねーなーと思いながらシャワーで体を流し、チンポを念入りに洗いwゆいに気をつかって後ろからゆっくりと入る。

ゆい「ちょっといっぱい湯があふれちゃうじゃないですかw」
僕「しょうがねーじゃんw」
そういって僕はゆいの後ろにまわり、ゆいの体をゆっくりと抱いた。
意外にもゆいは僕に体を預けて、寝そべった僕にゆいが重なるようになった。
僕は後ろからゆいの腹の辺りを軽く抱きしめる。ゆいは僕の肩辺りに頭をもたれさせてる。

ゆい「気持ちいいですね」
僕「そうだな」
ゆい「あたし泡風呂好きなんですよー」
と泡を集めて遊んでる。
泡の合間にゆいの小さなおっぱいが見えてピンクの乳首が一瞬見えた。
僕はゆっくりと腹の辺りを愛撫しながら耳にキスする。
ゆい「あ・・・ダメですよ・・・」
僕「イヤ?」
ゆい「・・・」

僕はそのまま耳を舐めようとしたら手をどかされて、
ゆい「はい、もうおしまいです。先にあがっててください」
僕「僕が後に入ったんだから先に出なよw」
ゆい「先に出たら見えちゃうじゃないですかw」
なんかよくわかんねーなーとか思いながらも風呂を出る僕。
黙って体を拭きながら自分がSなのかMなのかわかんなくなってきたw

とりあえず裸でベッドに入ってしばらくしてたら、ゆいがバスタオル1枚で出てきたw
結局ヤる気なんじゃんwとか思ってたら
ゆい「あの・・・本当にするんですか?」
とおずおずと聞いてきた。
僕「当たり前じゃんw」
ゆい「あの・・・とりあえず部屋暗くしてください・・・」
言われたとおりに部屋を暗くする僕w
さっきの明るいところで云々はどうなったんだw

部屋を暗くするとベッドに歩いてきて、バスタオルのまま僕に背を向けてシーツをかぶる。
なんだかなーと思いながらシーツをめくる。
ゆいの白いうなじや背中が見せて少しテンションがあがる。
僕はそのままゆいの耳を舐める。
反応がない。
これまでのノリがあんなだし、これはダメかなーと思いながらもゆいを僕のほうに向ける。
体は僕のほうに向くも、顔はそむけたまま。
僕はゆいのバスタオルをはがす。

ゆい「ああああぁぁぁぁぁ・・・・!!」
突然ゆいが大きな声を上げた。
声、というより吐息に声が混ざったような感じ。
今までガマンしてたのが一気に出た感じだ。
僕は一気に調子に乗って
僕「見られて恥ずかしい?」
ゆい「・・・」
僕「恥ずかしいかどうか聞いてんだけど!」
ゆい「あぁ・・・恥ずかしいです・・・」
そう言って震えて手で胸を隠そうとする。
僕「隠すなよ」
ゆいの手をどかせる。手に全然力が入ってない。
ゆい「あああぁぁぁぁ・・・」
イチイチ反応する。すっげーMじゃんw

僕はゆいの顔をこちらに向けさせる。
ゆいのあごをあげてキスをする。
いきなり舌を入れるとゆいからも積極的に舌を絡めてくる。
キスしながら小さな胸を揉む(触る?w)とキスしながら吐息をもらす。
ゆい「ん・・・あ・・・はぁ・・・あ・・・」
僕はゆいの両手をあげさせて、片手で押さえつける。
ゆいは首を振って「いやぁ・・・いや・・・あ・・・」と声をあげる。
僕はわざとゆいから離れて部屋を明るくする。
ゆいは「イヤ!」と上げた腕で顔を隠そうとする。
僕が押さえてる手に力は入ってないようだ。

僕「見られて恥ずかしくないの?」
ゆい「・・・」
乳首をつまみながら
僕「見られて恥ずかしくないの?」
ゆい「あぁ・・・恥ずかしいです・・・」
僕はわざと手を離し、言葉だけでイジメる。
僕が何か言うたびにイチイチ体をくねらせて反応する。
本当にかなりのMだなぁ・・・。

僕はゆいの顔をこっちに向けさせる。
ゆいは恥ずかしがって顔をそむけようとするが僕が手で押さえつけてるから顔をそむけれない。
目をあけろ、というとまた首を振ろうとするが、アヒル口になるみたいに頬をはさんで顔をつかんで、目をあけろ、と言う。
ゆいはゆっくりと目をあける。
目がエロ目になってて潤んだ赤い目になってる。
僕「いっぱいイジメてくださいって言え」
ゆい「・・・」
口をギュっとつむってる。
だが目はどんどんエロい目になってる。
僕「いっぱいイジメてくださいって言え」
ゆい「あぁああぁぁ・・・いっぱい・・・ん・・・イジメて・・・くださいぃっ・・・!」
そう言うと体ごとビクンと跳ねた。
それから触れたりしてないのに「はぁぁ・・・」とエロい声をあげはじめた。

僕はわざとゆいの両手を強く押さえつけてゆいの乳首を強めに噛んだ。
ゆい「あああぁぁぁっ!!」
ビックリするぐらいデカい声をあげる。
声のデカさはまいやともみよりもデカかもしんない。
そんなデカい声あげるタイプとは思わなかった。
ゆいの白い体を見ると僕のSっ気がかなり刺激されてきて、わざと体中にかみついたり、キスマークつけるように吸ったりした。
ゆいは「ダメ!彼氏に!あっ!見られる!」とか言いながらも抵抗も弱い。
「彼氏にバレたらどうすんの?」と言うと逆にいい反応が帰ってくる。
ゆい「・・・っダメ!イヤ・・・ん・・・あっ!・・・いやぁっ・・・!!」

もう両手は枕の上に投げ出されてなすがままになってる。
僕はシーツをどけてまいの白い足を大きく広げさせる。
ゆい「っ・・・!!っはああぁぁぁっっっ!!!」
と、久しぶりに空気を吸ったように大きな声で吐息を漏らす。
まだ触ってないのに、シーツに染みができるほど濡れてた。
僕「すっげー濡れてんじゃん、シーツに染みできてるよ」
ゆい「・・・!!!んんっ・・・!!やっ・・・!!」
シーツの染みを消そうとしてるのかw腰を振ってシーツに尻を押し付ける。
その仕草がものすごくエロくて、僕は両足を広げさせて、ゆいのマンコを指で広げた。
マン汁が本当にドロッ・・・て感じでマンコからあふれてきた。
多分ゆいもそれがわかったんだろう。「ああぁぁっっ!!」と声をあげると顔をのけぞらせて全身をクネクネとうねらせた。

僕はゆっくりとマンコやクリの辺りをソフトタッチでじらした。
それだけでゆいは大声で感じてたんだが、僕がちゃんと触らないから声のトーンが少し高い、甘えたような声になってた。
ゆい「やっ!ん・・・あぁっ!!!・・・もっ・・・ん・・・!!」
ゆいが顔をあげて僕のほうを切なそうに見る。
僕はわざと「ん?」という顔をして、指の腹でマンコ全体を撫でたり、内股を舐めたりしてた。

ゆい「ん・・・っ!!・・・ぃやっ・・・もっ・・・あっ!!!」
ゆいは律儀に両手はあげたままでシーツを握ったり手をギュっと握ったり、足をグネグネとくねらせて足の指も開いたり閉じたりしてた。
口はだらしなく開きっぱなしになってて、目もずっと半開きだった。
僕は楽しくなってもっとジラしてやろうと思った。

ゆいをうつぶせにして、体中を舌と指で愛撫する。
だがマンコは触らず、膝の裏や尻の割れ目辺り、首筋なんかを舐めたり指でじらしたりとじっくりと責めた。
ゆいはもう普通にアヘ声になって、枕に顔をうずめて腕で抱えてた。

僕「もっとしてほしい?」
ゆいは枕に顔をうずめたまま首を縦に振った。
僕「もっとしてほしいって言え!」
ゆい「ああぁぁぁーー!!もっと!もっと!」
僕「ちゃんと言え!」
ゆい「あっ!もっと!もっとしてくださいーーっ!!」
本当に言葉責めとかされたことないのか?ってくらいいい反応が返ってくる。

あまり肉はついてないけどスベスベしてるゆいの尻肉をつかんで広げる。
まいの尻の穴が丸見えになるが、それ以上にマンコの濡れ方がスゴい。内股の辺りまでグッショリと濡れてる。
僕はゆいの腰をあげて四つんばにさせて、ゆいのマンコにゆっくりと指を入れる。
ゆい「はああぁぁぁっっっっ・・・・・・!!!」
声交じりの吐息はゆいの特徴みたいだ。
僕の指を吐息に合わせてキュ、キュっと締めてくる。

僕は指を曲げてクリの裏側辺りをくすぐるようにこする。
ゆい「あああぁぁぁっっ!!!あんっ!!」
ゆいが髪を振り乱して感じてる。
ゆいのマン汁はさらさらしてて、僕の手首辺りまで汁が垂れてきてる。
指一本でもキツいくらいだ。僕は一本のままでゆいの中をかき回す。

ゆい「ああああああああ・・・!!」
ゆいの足がガクガクと震えてる。
僕「イクのか?」
ゆい「ああああ!!わかんない!わかんない!ああああ!!」

アヘ声が「ああああ」と普通に「あ」の発音になってる。わざとそう言ってんじゃないの?みたいな感じで。
でも感じてるのは確かみたいだ。マンコの中自体も小刻みに痙攣してる。
僕はそのまま肘ごと出し入れする。
ゆいのマンコからマン汁が音を立てて出てくる。

ゆい「あああああ!!!いく!!!いきます!!!もっと!!!もっとおおぉぉぉ!!!」
隣に聞こえるんじゃないかってくらいデカい声でゆいが叫んだ。
僕は腕がつりそうになりながらもマンコをこすった。
ゆい「あんっっ!!!」
とデカい声を出してゆいは背中を「く」の字にのけぞらせ、そのままベッドに倒れこんだ。

ゆい「はーーーはっ!はーーーはっ!はーーーはっ!」
とものすごい息を荒げてる。
もう一度マンコを広げて指を突っ込んでも反応がない。
僕はゆいはあおむけにするとゆいは口を大きくあけて息をするのが精一杯って感じだった。
僕「イッた?ちゃんとイケた?」
ゆい「はーーーはっ!はーーーはっ!」
僕「気持ちよかった?」
ゆい「はーーーはっ!はーーーはっ!」

こりゃダメだwと思って、ゆいの足を広げてマン汁をすくい、ゆいの顔に持っていく。
僕「ほら、お前のマン汁だぞ」
ゆい「はーーーっ・・・はーーーっ・・・」
僕「舐めてキレイにしろ」
ゆいは焦点のあってない目で指を見ていたが、ゆっくりと舐めはじめた。
自分のマン汁ってわかってないんじゃないかってくらいボーッとした顔つきだったけど、指に吸い付いてきたときはものすごく強く吸い付いてきた。
ちょっと指が痛いくらい強く吸い付いてくる。当然ほっぺたもへこんでる。

ゆい「んふーっんふーっ」
と鼻で息をしながら指に必死に吸い付いてくる。
しばらく指フェラさせたあと、僕はゆいの顔にチンポをむける。
ゆいは僕の顔を見上げたあと、
ゆい「口でするのあんまり好きじゃないんですよね・・・」
と言いながら僕のチンポを吸い込んだ。

指フェラのときのように強く吸い込んでくる。
あぁ、この子の初フェラは僕なんだな・・・と思いながら、数年の間にフェラのやり方覚えたんだな、と思うとなんだか不思議な感覚になったw
ゆいのフェラは本当に吸い付くみたいで、刺激はあるけど気持ちよさでは正直あんまりだった。
僕「フェラは誰に教わったの?」
ゆい「ん、んーー、特に・・・なんかよくわかんない」
ゆい「てか・・・なんか太いですよね・・・」
ちょっとうれしくなることを言ってくれるw
確かにあんましフェラはうまくないし、早めに入れようと思ってゆいを転がせる。
ゆい「え?まだするの?」
僕「てか僕イッてないじゃんw」
ゆい「そうだけど、もう・・・あっ!」
僕は話しながらチンポを突き入れた。

ゆい「あああああ!!!んっ・・・太いっ・・・!!!」
ゆいの顔がまたアヘ顔になる。
僕はゆいの足首を持って足を広げて奥まで突き入れる。
ゆい「あああ!!あんっ!!あああんっ!!!あっ!」
ゆい「あっ!!かずさん、ゴム!あっ!!ゴムはっ!!」
あえて無視w
太いと言われたのに調子にのって、わざとマンコの中をこするように腰を動かす。
ゆい「ああああ!!ヤバい、なんかヤバい!!気持ちいい!!どうしよ!!気持ちいい!!」
僕「彼氏とどっちが気持ちいい?」
ゆい「あっ!!彼氏!!でも!!スゴいの!!ヤバいよぉ!!」

僕「マンコ気持ちいいって言えよ」
ゆい「あああ!!マンコヤバい!!スゴいの!!もう!!ヤバいよぉ!!」
言うたびにマンコをギュウギュウ締めてくる。
てかゆいってこんな口調じゃないのになぁ・・・こっちが素なんかなぁ・・・とか腰を振りながら考えてた。
ゆい「かずさん!!ああんっ!!気持ちいい??かずさんは気持ちいい??」
僕「気持ちいいぞ、ゆいのマンコ気持ちいいぞ」
ゆい「あああ!!ホント?気持ちいい??あんっ!気持ちいい?」
僕「あぁ、気持ちいいぞ、ゆいのマンコすっげー締めてくる」
ゆい「あああん!!ゆいのマンコ!!あん!マンコ気持ちいいの!!気持ちいいよおぉ!!」

普通に隠語ガンガン言ってんじゃんwとか思って
僕「普段もこんなの言ってんの?」
と言うと
ゆい「ああん!!え!?なに!?あん!!なんですか!?」
僕「マンコ気持ちいいとか言ってんのかよ」
ゆい「そんな!!あん!!言わない!!言わないよ!!」
僕「今言ってんじゃん」
ゆい「言わない!!あん!!気持ちいいの!!気持ちいいのっ!!」
僕「言えよオラ、マンコ気持ちいいって」
ゆい「ああん!!マンコ!!気持ちいいの!!マンコヤバいの!!ああん!!」
僕「そんなヤバいのかよ」
ゆい「うん!!ヤバい!!ヤバいの!!どうしよ!!もっと!!もっと!!」
ゆいが隠語を言うたびにチンポを締める。

僕も限界が近くなってきた。
僕「今生だぞ、入ってんの」
ゆい「なま!!ん!!ダメ!!ゴム!!つけて!!」
僕「生のほうが気持ちいいだろが」
ゆい「はい!!あん!!うん!!気持ちいい!!あん!!」
僕「いつも生なのか」
ゆい「ちがう!!たまに!!ああん!!でも!!ダメ!!」
僕「じゃぁやめっか」
ゆい「ダメダメ!!もっと!!して!!あん!!スゴい!!スゴいの!!」

僕はゆいのマンコにたたきつけるように腰をふった。
ゆいのマンコはさっきの指フェラのように強く締め付けてて、もうこすったりするのを気にする必要もなかった。
僕「あーもうイキそう、どこに出す?」
ゆい「中は!ダメ!です!!んっ!!ダメ!!んっ!!」
首を縦にふるながらゆいは言う。なんか「中はダメ」って自分に言い聞かせてるみたいだw
僕「中にほしいのかよ」
ゆい「ダメ!!中は!!ダメなの!!あん!!ダメ!!」
僕「じゃぁ口に出すぞ」
ゆい「口もっ!!ダメ!!やん!!」
僕「じゃぁ中」
ゆい「あああ!!口!!口で!!もう!!イッて!!早く!!あん!!」

ゆいの白い体の胸から上が真っ赤になってる。
デカい声で叫びながら時々薄く目を開ける。
その目は明らかに焦点があってない。

僕「イクぞ、あああイクぞ」
ゆい「ん!!はいっ!!あっ!!イッて!!イッて!!あっ!!イク!!イクの!!ヤバい!!イク!!ヤバい!!」
ゆいは腰ごと浮いて跳ねる。
ゆいの平らな胸から浮いたあばら、なだらかな腹までがアーチ型の橋のように反った。
ゆい「ああああ!!イク!!ああああああああ!!!」
叫ぶと同時にゆいのマンコは、僕のチンポを手で握ってるかと思うぐらい強く締め付けてきた。
僕はなんとかチンポを抜いて、発射しながらゆいの顔にチンポを持っていった。
最初の2、3発はゆいの体やベッドの壁に飛んだ。
まだ射精感が残ってるうちに必死にwゆいの口にチンポをもっていく。
ゆいはさっきのように大きく息をしていて放心状態で、口に入れたチンポから出た精子がそのまま喉の奥に入った。
ゆい「はーーーはっ!はーーーはっ!ん!ゲホッ!げほほっ!!」
と思いっきりむせた。そらそうだろなw

ゆいはしばらくうつむいて咳き込む。僕はあわててお茶とティッシュを用意する。大丈夫?と笑いながら声をかけると腹をグーで殴られたw
ゆい「さいってーーーー!!!」
僕「口に出していいって言ったじゃんwww」
ゆい「しらないよそんなの!あー苦い!超マズい!!もう超ウザーーーい!!」
と枕を抱えこんだ。僕はそれ見て笑ってたんだが、ゆいは丸くなった姿勢のまま思いっきり足を伸ばして蹴ってきて、それが僕の腹にヒットしたw
僕は笑いながらベッドを転がりまわった。

そのあとはゆいの機嫌が直るのを待って(ってもずっと怒ってたけどw)ゲームやったりもっかい風呂入ったりした。
エロい雰囲気にもなんなくて普通に軽くイチャつきながら朝まで過ごした。

それからは時々会って、たまにセックスした。
セックスの相性はお互いいいようで、普通にセフレみたいになった。
でもそのうちゆいのほうから「こういうのはダメですよ」ってセックスしなくなって自然消滅(?)するようになった。


まぁこれで僕がバイトの子たちとあったエロいことは終わり。

あと二人JKとはエロい話があるんだけど、一人はあんまし面白い話じゃなくて、一人は普通に付き合った話なんでたぶんそんなにエロくない。
もし要望があって気がむいたら書きますw



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