奈織とオナ猿



132 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/13(土) 21:02:40 ID:wnlevO/BO
中学三年の夏頃の話。中学三年の時の女子というと、ある程度体が成長していて
男子からしたら性欲の対象になる事も多いと思う。

俺は、当時綾香っていう好きな娘がいた。クラス内でもかなり可愛かったから男子も何人か綾香の事が好きだったんじゃないかな

俺も綾香の事を考えては、毎日悶々としていて、胸や陰部に挿入する妄想をしてはオナニーしていた。
もちろん、毎日綾香でオナニーする訳じゃない。
席替えをして、俺の前の席には奈織って子が座った。

奈織は、小柄な体でキャラが良くこれまた可愛いので俺も何度かヌいた事がある子だ。
余談が過ぎたが、俺の前に奈織が前のめりに座った時、彼女の背中に目をやるとブラが透けているのがわかった。
その日からか奈織をオカズにする事が多くなった気がする。
時折、話している時に胸元に目をやったりして膨らみに興奮したもんだ。

133 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/13(土) 21:04:03 ID:wnlevO/BO
夏の終わり頃、俺が教室に忘れ物を取りに帰った時、一階の廊下付近で見かけた奈織も教室に入って来た。

「滝くん(俺の名前)、忘れ物したの?」

「うん、ジャージ忘れちゃって」

俺がジャージを手に取り帰ろうとすると入り口近くの机の上に座っていた奈織と目が合った。
そのまま、いつもの癖で俺の目線は胸元へ――。
「滝くんってムッツリ?」
「は?」
「いつも、私の胸みてるじゃん!」
ドキドキしていた。奈織の胸元を見ていたのがバレてたのがショックだった。
こういう時、他の女子に知られていたら……とかネガティブな考えが浮かぶんだよ
「まあ良いや。今からちょっとだけ時間貰っていい?」

134 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/13(土) 21:06:37 ID:wnlevO/BO
奈織に言われ、着いたのは学校の農具倉庫。
最初は先生に何か頼まれたのかと思ったがどうやらそうではないらしい。
「早く入って!」
農具倉庫の中は結構暗く、埃っぽい。10月の時の稲刈りの時にしか入った事が無い。
「こんな所で何?早く帰りたいんだけど」
的な事を口には出したが、俺の脳内はエロい妄想でいっぱい。セックス!セックス!状態

135 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/13(土) 21:07:51 ID:wnlevO/BO
「お願いがあるんだけどさ…滝くんのあそこ、見せて」
「はぁ?意味分からないんだけど」
「別に嫌なら良いけど、滝くんが私のおっぱい見てた事他の女子にバラすよ」
今考えるとおかしいんだが、俺にとってはこの脅しは痛い所をついてる感じだった。
「っていうかこっちは直接見た訳じゃねーじゃん
そっちの方が凄い事言ってるんじゃん。それに何で俺のが見たいんだよ」
『俺の』って入れたのがこの発言のポイントだった。
「見た事ないから見たいんだって~。男の人のって勃つんでしょ?」
正直言うとこの時、ギンギンに勃ってた。
「やっぱり駄目?恥ずかしい?」
「いや…………」
俺は押しに弱い。
「少しだけで良いから」
「じゃあ、一分だけなら……」
再び言うが俺は押しに弱い。

136 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/13(土) 21:14:11 ID:wnlevO/BO
まあ、暗さもあるし良いかな……と思い俺は持っていた鞄を下ろしズボンの手にベルトをかけた。
なるべく、時間を掛け勃起した状態から正常時の形態に戻そうとした。
……が、やっぱり無理だった。チンコ見せたらもしかしたらヤれるかもしれない!
とか考えてしまいチンコは更にいきり勃つ。

結局、勃起状態が収まらないまま、俺は奈織の前にチンコを露出させた。
「出したよ……」
「うん、何となく見える。これ今勃ってるんでしょ?
自分で好きな様に勃たせたり出来るの?」
それが出来たら苦労はしないんだけどな。

138 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/13(土) 21:22:14 ID:wnlevO/BO
奈織は人差し指で俺のチンコの先端を触ったりして遊んでた
勃起したチンコがピンピン跳ねるのが面白かったらしい
「滝くんさ、一人でシた事ある?」
「何を?」
「一人で射精できるんでしょ?それの事……
凄い飛ぶって聞いたからさ…見たいなぁ…って思って」
「無理無理…やり方分からんって」
急いでチンコをしまいたかったがそれも気が引けたので結局立ち往生。
「でも、気持ち良いらしいよ?やってみたら?」
グイグイ攻める奈織。
「いや……流石に恥ずかしいから…」
押される俺
「アソコ出す方が恥ずかしいってば……」
チンコを撫でながら、答える奈織。少し前までの、突っつく・跳ねさせるってやり方から、キモチ良い触り方になっていた。
「……別に良いけど…お前がパンツ見せてくれたらな」
今度はこっちが交換条件を出す番だ。まあ実際は胸見たかったんだがな

139 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/13(土) 21:26:05 ID:wnlevO/BO
「パンツ?パンツ見せれば良いの?暗くて見えないかもよ?」
そう言いながらゴソゴソ……とスカートに手をやる奈織。
「見せるから、射精してくれる?」
「……うん」
スカートを捲り上げる奈織。目が慣れてきていたとはいえ
パンツは……暗くて良くは見えなかったが黄色(水色?)と白の横縞模様だった。
意外とムッチリした太ももに、奈織の性器があるだろう部分……(パンツで隠れてはいたが)
俺は猿になってた。すぐに射精させなきゃ、やばかった。っていうかすぐにヌきたかった。
「ほら…パンツ見せたよ」
その言葉を皮きりにいつもの様に(若干わざとらしく)手で自分のチンコを擦り始める俺。

140 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/13(土) 21:35:57 ID:wnlevO/BO
女とエロい事してる……っていう状況だからか、ソレはすぐにきた。
脳から何かが沸いた様な感覚と、体中の全てが感じとってる快感……
「出るっ」
俺は、奈織の前でオナニーしてイッてしまった。


141 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/13(土) 21:36:46 ID:wnlevO/BO
三回ぐらい精子を吐き出したと思う。俺のチンコは。
奈織は既にパンツは見えない状態。倉庫内は少し臭かったかも。
「凄いねぇほら」
奈織の手の平には俺の精子が。
「これ味あるのかな?何かあったかいよねぇ」
と、次々に感想が飛び出す。俺はYシャツの下に着ていたTシャツで亀頭を吹きズボンを履き始める。
「もう終わり?」
「いや……やっぱり人が来たらまずいし……」
「気持ち良かった?」
「……まあまあかな」
当たり前だが凄い気持ち良かった。
「まだパンツみたかったりしない?」とか聞かれた気がするが、冷静になった俺にはその押しは効かなかった。
農具倉庫をそそくさと脱出した後は奈織は手を洗い俺はすぐに帰宅
で、この日は風呂に入った辺りから思い出して猿の様にオナニーしまくった。
もう一回パンツ見せて貰えば良かった……とかおっぱい…とかセックス…とかいろいろ後悔もした一日。

142 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/13(土) 21:38:15 ID:wnlevO/BO
とりあえず、『オナニー』終了です(今タイトルつけた)。
次以降の話はまた、明日以降書きます(今からストック作ると満足しちゃうので明日ストック作成します)。
一つ一つの思い出をあまり長引かせず一日一日で完結させる予定です(長引いても二日間で終わらせる予定)
結構イロイロあったので今月中には終わらせればと思ってます

155 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/14(日) 21:48:55 ID:R7Ap0E/cO
A
奈織の前でオナニーした日の翌日、当然ながら俺と奈織は学校で会った。
奈織とは目が合う度に奈織の下着や太もも何かが思い出せた。
奈織も目が合うと微笑みかけてくれたが俺は気恥ずかしくて話せなかった。
また悶々とする日々が一週間ぐらい経った時かな?
先生が、プリントを渡す時、前の席からどんどん手渡しされていくんだが、俺の元にはプリントとノートの切れ端が奈織から手渡された。
ノートには『放課後、農具倉庫にまた行かない?』と書かれてた。
また、エロい事が始まる!と思い、帰り際先生が話した事なんか全然耳に入らなかった気がする。

放課後、人気が居なくなってから農具倉庫に入ると奈織は既に居た。
「ずっと待ってた?」
「ん~ん今、来たよ。だけど、また来るとは思わなかったぁ……滝くんやっぱりムッツリ?」
この辺りから綾香(俺が好きだった子)より奈織の方に気がいってたせいか、奈織にからかわれるのが幸せだった。

156 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/14(日) 21:50:37 ID:R7Ap0E/cO
B
「ムッツリはお前だろ~」
「五月蠅い!」
適当に雑談したかったがそこは中学生。
頭の中はセックス!セックス!状態。早めに本題に行きたかった
「で、何でまた呼び出したん?」
「ん~何となく?」
実はこの時から既にギンギンで、奈織もまたそれに気付いてるみたいで
「また大きくしてる?」
と言ってズボン越しに俺のチンコを触ってきた。
「こうやって触られると気持ち良いんでしょ?」
残念ながら奈織が触ってたのは根元部分でそこまでは気持ち良くなかった。
「もうちょい上の方……」

奈織に射精して貰いたく、俺は正直に告げた。

157 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/14(日) 21:51:44 ID:R7Ap0E/cO
C
「また、脱いでみせて?」
実は既に我慢出来なくなってた俺は奈織に言われるがまま再びズボンを脱ぎ、パンツからチンコを出して見せた。
「やっぱり大きくなってる~……ねぇ、これって私が動かしても精子出る?」
「いや、分からん……」
この時は本当に分からなかった。自分だけしかイかす事は出来ないと思ってたからな。
「ちょっとやってみよ~」
そう言うと、奈織は俺のチンコを握り締めてきた
「牛の乳搾りみたいだな……ちょっとパーしてみて」
奈織がじゃんけんのパーの形を作ったのを確認すると俺は奈織の手首を握った。

158 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/14(日) 21:58:41 ID:R7Ap0E/cO
D
「先を握って」
「ここ?」
俺の言うがまま、奈織は俺の亀頭を握る。
「そのまま、ゆっくり擦るみたいに動かして」
奈織のぎこちない手つき……普段の俺の オナニーより数百倍気持ち良い。
「何か難しいねぇ…」
すぐに止めてしまう奈織。
「いや、結構良かったけど……」
と言うより、シチュエーションのせいかすぐにでもイけそう だった。
「もう一回やってみて」
なので、手を合わせて奈織に頼んだ。
「え~嫌だぁ……我慢しなさいとかジらしてみたりね」
そう可愛いらしい言い方をすると、奈織は再び俺の亀頭を握りゆっくり動かし始めた。

165 名前: 失態… [sage] 投稿日: 2008/12/14(日) 22:54:46 ID:R7Ap0E/cO
E
「やべぇ……すげぇ」
イく寸前、射精が近くなると俺は腰から体全体に掛けて震え始めた。
「どうしたの?」
「出そうっ!出る出るっ…」
「きゃっ」
射精する瞬間、俺はカクカクと腰を動かした。
セックスの真似事というか、欲望がそうさせた。
圧倒的な快感…。出した後の余韻まで、全てが上質。
それは毛や歯まで全てが快感を味わった様な
「うわぁ……いっぱいついたぁ…」
ポケットティッシュで、手についた俺の精子達をふく奈織。

160 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/14(日) 22:03:19 ID:R7Ap0E/cO
F
「どうだった?気持ち良かった?」
奈織からティッシュでチンコを貰い拭き終わったのでズボンをはきながら答えた。
「…ってかすげぇやばかった」
「出る瞬間ってそんなにやばいの?」
歳のせいか興味津々、奈織は聞いてくる。
「気持ち良いね。ただ、いつもより今日の方が気持ち良かった」
俺も素直に答えた。
「いつもって……この前は、やった事ないって言ってたじゃん」
「……いやそれは…」

161 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/14(日) 22:05:49 ID:R7Ap0E/cO
G
奈織の手コキが終わったが、俺にはエロい気持ちが少し残っていた。
「奈織、俺のアソコを見せたり触らせたりしたんだからお前も何かしろよ」
この前からあった未練を無くす為、俺は押してみた。
「なになに?パンツ?」
「いや、パンツも見たいけど…」
「おっぱいとか?」
そう、胸。触りたかったのだ。奈織の体型に見合った、少し小ぶりな胸を。
「うん、見せて」
「見るだけだよ?」
「いや、触らせろよ……」
「触るんだったら、おっぱいは見せないよ?制服の上から十秒ぐらい触るだけ」
かなり有り得ない選択。当時の俺からしてもどちらかを選べば選んでいない方をすれば…後悔するのが明白だった。
だが、何となく期待していた。またの機会があると考え、その時にすれば良い…と考えた。
「じゃあ、触る方で」

162 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/14(日) 22:07:22 ID:R7Ap0E/cO
H
「分かった……良いよ…十秒、ね」
俺の手を人差し指で撫でながら、自分の胸へと導いてくれる奈織
俺の右手が奈織の乳房に触れた。
同時に左手も彼女の乳房へと……。
「…ンッ」
十秒……
何故か、唾が溢れてくる……。確かに、中学生にしたら女子の胸なんでご馳走みたいなもんだ。
「どんな感じ?」
「や……服の上からだと感触があんま……」
喋りながらも、鷲掴み。揉みまくる俺。
奈織も、肩が上下したり「ンッ…」等と声を出したり俺の気持ちを盛り上げてくれた。

163 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/14(日) 22:20:34 ID:R7Ap0E/cO
I

「十秒たったよ?」
「あと五秒だけ…」
奈織が許可した訳でもないのに、と言うより嫌がらなかったので勝手に延長。
服の上からなので曖昧な感触ではあるが、奈織の乳房は柔らかい。
「ンンッ…」
唇を噛み、我慢してる感じが色っぽい……
結局、一分程揉んだ辺りで奈織から強制終了の宣告。
「滝くん、どうだった?」
「いや……そっちは?やっぱり感じる?」
「う~ん…何か、熱くなる感じ……っていうか私たちエロい事しすぎだよね」
J
後は前回同様、バラバラに帰宅。また、俺のを射精させたいから、木曜日?にと約束して解散した
って訳で『手コキ』終了ですかね。次回は明日か明後日か明明後日にでも。

172 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/15(月) 21:49:21 ID:9u7yrgIMO
A
木曜日は期末テストの日だったので、早めに学校は終わった。
日直の仕事を終わらせ今日は無いかもなぁ…等と残念に思いつつ、靴を履くとノートの切れ端が。
内容は先に行ってる…みたいなもんだった。
胸を期待で膨らませ農具倉庫に行くと、奈織は既にいた。
「今日は早めに帰った方が良いだろうから、どっか他の所行かない?私んちとか」

173 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/15(月) 21:50:38 ID:9u7yrgIMO
B
奈織の提案にのり、奈織の家へ(途中略)
奈織はカギっ子らしく、親が帰ってくるの6時前ぐらいだとか
が、用心の為に脱いだ靴を奈織の部屋にまで持っていき鍵も閉めた。
「じゃあ、勉強しようか」
「ええっ!」
「だって明日もテストじゃん」
からかわれてるのは分かっていたが、ここの返答しだいじゃあ
エロい事が出来ない!と考えた俺はすぐに答えた
「そうだな……」
「あははは~嘘だって!残念そうな顔して…滝くん本当にエロいねぇ」

174 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/15(月) 21:52:05 ID:9u7yrgIMO
C
「で?何する?」
SEX!と答えて欲しかったが奈織の答えはいつも通りだった。
「じゃあ下を脱いでみて下さい。明るい所で見るの始めてだし……」
ここで思いついた疑問を口にする
「…俺だけ?」
「え?」
意外そうな奈織の顔、俺は更に続けた
「たまには奈織のも見たいじゃん」
奈織と目があって気まずかった。
「じゃあ、良いよ。上脱ぐ?」
そう言うと奈織は、Yシャツのボタンを上から外し始めた。

176 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2008/12/15(月) 21:59:32 ID:9u7yrgIMO
D
「何か恥ずかしいね……」
Yシャツを脱ぎ終えると奈織はそう言った。
「こっちも恥ずかしいわ…何か…」
奈織は、フフフと笑うとTシャツも脱いだ……
「やっぱ恥ずかしい~……滝くんも、下を早く脱いでよ~」
「あ、俺も脱ぐの?」
そして露出されるモノ。張りのある肌。
ピンク色の先端……
脱ぐのになれていた俺は勃起したチンコを奈織の前に表した。

177 名前: オナ猿 投稿日: 2008/12/15(月) 22:01:38 ID:9u7yrgIMO
E
俺がチンコを出したのを見て、奈織も下着のフォックに手をつけた。
「少しだけね……小さいの気にしてるんだから…」
フォックを外して、ブラの肩紐が奈織の腕にまでずれ落ちる。
そして、完全にブラが奈織の体から離れた。
乳首乳首乳首乳首乳首乳首……
奈織の胸と、形・色の良い胸…。
「どう?」
「触って良い?」
返答を待たず俺は奈織の体へと腕を伸ばした。

179 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/15(月) 22:06:01 ID:9u7yrgIMO
F

乳首のコリッとした感触とやはり、柔らかい胸…
「めっちゃ気持ち良いわ……」
「ンン…アッ…」
俺が近付いているので、奈織も俺のチンコを握る。
「この前、ヤったからね……」
やらしい手つきで俺のチンコを触る奈織……。
俺は俺で、体を少し屈め奈織の胸に自分の唇を近付け下で舐める。
ビクッと体が反応する奈織。

180 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/15(月) 22:07:51 ID:9u7yrgIMO
G
「もう……エロいなぁ……」
奈織は手を動かすのを辞め俺の頭を撫でだす。
どっちかと言うと亀頭を撫でて欲しかったんだがな…。
適度にジらされ、それはそれで興奮するのだがイきそうなのを止められると何かな……。
「滝くん……ベッドに寝てみて…」
心臓が一瞬高鳴った。
「え?」
「良いから……」

H
って訳で『乳』終わりです。
明日、更新ですがSEX無いってのはあらかじめ言っときますね

192 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/18(木) 20:50:15 ID:yFeEctmFO
A
SEXキターと期待しながら、奈織の部屋に置かれているベッドに座った。
「遠慮せずに寝て良いよ」
と言われ、寝そべった。勃起したチンコがやけに目立つ。
「ん……やっぱり凄いね」
俺の首もとに手を回し、抱きしめてくる奈織。
奈織の胸が、俺の体に密着している……
スベスベしてて柔らかい……

193 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/18(木) 20:52:28 ID:yFeEctmFO
B
暫くすると奈織は、俺に布団を被せる。
「ちょっとごめんね」
そこに潜り込む奈織。
チンコに何かが当たってる…。舌だ
「今、口でしてる?」
奈織は何も答えず、俺のチンコの周りには奈織の唇の感触が…。
完全にくわえられた。

194 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/18(木) 20:54:48 ID:yFeEctmFO
C
奈織の舌は俺の亀頭を執拗に攻めてくる……
俺のチンコは奈織の唾液でビチョビチョだ…。
俺は我慢出来ず、被されていた布団を取った。
奈織の顔だ……。奈織は俺のチンコを確かにくわえていた。
「……もう…恥ずかしいなぁ…」
すくっと起き上がり、フェラを辞める奈織。
「もう、終わり?」
またしてもイける寸前で止められてしまった。
頭の中は何かがグルグル回っている状態で正常な判断なんかできない。
ただ、快楽を……フェラを続けて欲しかった。

195 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/18(木) 20:55:47 ID:yFeEctmFO
D
「だって恥ずかしいんだも~ん」
俺の腹をペロッと舐める奈織。
舐めて欲しいのはそこじゃないんだが……。
「まだして……出そうやったからさ…」
奈織の頭を撫でて、頼む俺。
「へんた~い!気持ち良かった?」
「うん、始めての感覚」
俺がそう答えると奈織は右手で俺のチンコをこすりはじめた

196 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/18(木) 20:57:13 ID:yFeEctmFO
E
暴発寸前だったチンコが三度刺激され、平気な筈がなかった。
目の前には可愛いや可憐……うぶ…といった言葉が良く似合う顔立ちの奈織…
少し目を落とせばその奈織の小さめの胸…
クラスの何人かは奈織とこういう事をしたいと考えてる奴も居ただろうし、彼女の裸を想像し自慰にふける奴らも居たろう──。
俺だってそうだ。最大目標には届いていないが、彼女の体の半分は見れてる…
非常にエロい気分と優越感が体中を支配する。
(非常にぎこちないが)止まらない彼女の手の動き。

197 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/18(木) 20:57:58 ID:yFeEctmFO
F
「なんか──ピクピクしてる」
チンコの痙攣は射精前の証拠だ。
イク寸前俺の腰が持ち上がり大量の精子が俺の性器から漏れた。
精子は奈織の髪と耳に付着したが奈織は笑っていた。
ヤバい──愛らしい。
俺の顔辺りにまで接近してくる奈織。

198 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/18(木) 20:58:38 ID:yFeEctmFO
G
奈織の甘い匂いが俺の鼻の中に入ってくる…。
奈織の髪が俺の額や鼻に触れている。そして──。
奈織の唇が俺の唇に重なった。

199 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/18(木) 20:59:33 ID:yFeEctmFO
H
女性の胸や下半身にしか興味がなかった俺だが非常に意外な事がわかった。
キスって気持ち良い。
柔らかい。
「キスしちゃったね」
俺にとって初めてのキスは奈織でその時間は僅か数秒…
目の前でハハハと笑う奈織は俺には、かなり愛おしく感じた。

I
『くち』終わり
次回更新→出来次第

201 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/18(木) 22:39:46 ID:yFeEctmFO
※2日間更新出来なかったので本筋に合わないので(というか万人には興味ないと思った)
書く予定のなかった特別編的なものを書きこみます

A
奈織の部屋。
実は、さっき書き込んだ『くちびる』以来何度かお邪魔している。
奈織の部屋って事は奈織の衣服がある。
SEXもそうだが、俺は自分のフェチを満たす為に奈織にあるお願いをした。
それは
「ミニスカに紺色の靴下で、体を触らせて」
というもの

202 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/18(木) 22:40:37 ID:yFeEctmFO
B
最初、奈織は意味が分からなかったらしく、「え~?」とか「滝くんやっぱりへんた~い」とか俺を茶化していた。
が、拝みに拝み倒し(肩まで揉んで)(どさくさに紛れて乳揉んだ)(怒られた)なんとかOKを貰った。
「じゃあ、待ってて」
と言い、制服のミニスカから私服のものへと着替えようとする奈織。
本来なら清楚なイメージのある制服が良かったがこれは言わない事にした。

203 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/18(木) 22:42:13 ID:yFeEctmFO
C
奈織がスカートを脱いだ時、スカートが床にバサッと落ちたのを見て何故だか異常に興奮した。
下半身は、パンツをはいただけの状態でタンスからスカートを物色しだす奈織。
ラインが色っぽい奈織の尻が生々しい。
と言うより、パンツをはいた状態での尻は反則だ。言葉には出来ない神秘的なエロスがある。
分かる人には分かるだろう。

204 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/18(木) 22:43:27 ID:yFeEctmFO
D
そんな、ただ眺めるだけの時間は終わり、奈織はスカートを選び終えた様だ。
選んだスカートは、チェック柄。
「靴下、紺色は無いよ~これじゃあダメ?」
奈織が掲げたのは黒い靴下。
「あ、OKOK!」
俺の返事を聞き、白い靴下から黒い靴下へとはきかえる奈織。
「やっぱり、上(Yシャツ…というよりブラウス?)も脱ぐ!」
と言い出し、ブラウスを脱ぎ捨て赤いTシャツとチェック柄のスカート…といった格好になる奈織

205 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/18(木) 22:44:30 ID:yFeEctmFO
E
「じゃあ、 滝くん脱いで…」
言われるがまま脱ぐ俺。露わになる勃起したチンコ
「もう勃っちゃってるよ!」
「目の前で着替えるからだろ」
立っている俺の前でひざまずき、俺のチンコに顔を近づける奈織。
「やっぱり、こっち…」
そう言って、舌で裏筋を一度舐めた後手コキをしだす。
「まだ、出したらダメだよ……」

206 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/18(木) 22:45:55 ID:yFeEctmFO
F
「あんまり弄ると出そうなんですけど……」
奈織は弄るのを辞め立ち上がる。
俺の肩ぐらいの身長の奈織…。
俺は、奈織を抱きしめた。
「あったけぇ…」
抱きしめるのを辞めると俺は奈織にベッドに寝転ぶ様に頼んだ。
言われるがまま、奈織は寝転んでくれた

208 名前: オナ猿 [age] 投稿日: 2008/12/18(木) 22:46:52 ID:yFeEctmFO
G
奈織の上に覆い被さる様に重なり、勃起したチンコを奈織の乱れたスカートの上から太ももにあてがう
無言のまま、腰を動かす。
「ハアッ……ハアッ…」
思わず息が荒くなる。
左手でTシャツの上から奈織の胸を激しく揉みしだく。
「ンンッ…アァッ……ハンッ」
奈織の声がまたエロい。

209 名前: >>207ごめんなさい [sage] 投稿日: 2008/12/18(木) 22:48:50 ID:yFeEctmFO
H
開いてる右手で奈織のパンツを膝当たりまでずらす。
Tシャツを捲り、ブラジャーをたくしあげ、奈織の乳首を舐める。
「ンッ…ダッ……アァッ」
片膝だけ曲げさせ、靴下をはいてる足を視姦。
人差し指で脹ら脛から太もも……とゆっくりゆっくり這わせ、奈織の秘部へと侵入させた。

210 名前: オナ猿 [sage] 投稿日: 2008/12/18(木) 22:49:52 ID:yFeEctmFO
I
侵入させた指はどうしていいか分からずいい加減な手マンで終わったがそれでも奈織は感じてくれていた。
我慢汁が漏れだしている…。
当時はそれを何もしていないのに射精した!と勘違いしていた。
そのチンコを奈織に触らせる。
俺の考えを察したのか奈織は俺のチンコを激しくしごく。
「気持ち良い?イきそう?」
と聞いてきたのを今でもはっきり覚えている。
「口でしてみて…」
茶化す事もなく、奈織はそれに従い俺のをくわえた

211 名前: オナ猿(終) [sage] 投稿日: 2008/12/18(木) 23:17:55 ID:yFeEctmFO
J

亀頭・タマ・筋部分……奈織の絶妙な舌使いが俺のチンコを射精へと持っていく。
射精する前に奈織の体を観察する。
赤いTシャツは僅かに捲れた状態で、胸が見え乳首も覗いている。
スカートは履いたままなのに、膝の当たりになる奈織のパンツ…
黒い靴下……。

性癖を満たした俺は、奈織の口の中へと射精した
K
出された精子を吐き出さず、奈織は飲み込んでくれた。
雰囲気を壊したくないからだろう。
「満足した?」
「うん、また頼むわ…」
俺は自分のチンコをティッシュで拭きながら応えた

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NTRとか輪姦に飽きてたので感謝します
[ 2010/05/16 20:23 ] [ 編集 ]

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