エロい妹とのセックス1

[ 00:00 ] 子供の頃(小) | CM(1)


あれはボクが中学一年、妹が小学5年の時だったと思います。

中学に入って、先輩からオナニーの知識を教えられたボクは家に帰ると毎日のようにオナニーをしていました。
当時ボクと妹は同じ部屋で二段ベッドに寝ていました。(ボクは上の段)


 
エロい先輩の影響で、性の知識がどんどん増えていき、いつしか性の興味、対象は自分に一番近い女性『妹』に向けられるようになっていったのは、今思えば自然な流れだったと思います。

この頃はまだ妹とお風呂に一緒に入っていました。
妹が髪を洗ってる3~4分ぐらいの間は目をつぶっているので、膨らみかけの乳房や、まだ毛の生えてないツルツルでパックリ割れたアソコをガン見しながら、湯舟の中でオナニーするのが日課になってました。
(めっちゃ興奮して気持ち良かったです☆)
イクときは湯舟から出て妹の後ろに行ってシャンプーをシャワーで流す時、同時にお尻の割れ目目掛けてブッカケてました。

でもこの時はまだ妹とエッチがしたいとかは考えてませんでした。

でも欲求はどんどんエスカレートするもの。


子供部屋が両親の寝室からかなり離れてるのが幸いしました。
夜、いつものように寝る前に妹とおしゃべりしてると妹が「お兄ちゃんお風呂でチンチンおっきい時あるやん?アレなんでおっきなってんの?」
と聞いてきたのです。
タオルで隠したりはしてたけどすっかりバレてました。
ボクは焦って「あれはオシッコ我慢してるとおっきなんねん!」とごまかしましたが、
妹は「でもクラスの男子なあ、女の子の裸見たら興奮してチンチンおっきなるって言うとったでえ?」と返してきました。

ボクは「妹の裸見ても興奮せえへんわ!」と言いましたが
妹は「なんか怪しいなあ~、ホンマは興奮してんちゃうん?」と言うので
あっこれはなんかエロいこと出来るかもと急にドキドキしてきて
「じゃあ試してみるか?」と下の妹のベッドに行きました。

「じゃあまずお前パジャマ脱いでよ、お兄ちゃんも脱ぐから」

ベッドの上でお互い裸であぐらをかいて向かい合う格好になりました。
妹は楽しそうにアソコを広げたり隠したりしてました。
いつもお互いの裸は見ているので恥ずかしいと言う気持ちはありませんが、その先のエロいことを想像するとチンコがムクムクと立ち、痛い程勃起してしまいました。

「あっ!おっきなった!うわ~!すごい~!私の勝ち~!!」
妹は大喜び。

ボクは慎重に
「ちっ、しゃ~ないなあ、お兄ちゃんの負けや、負けたお詫びに、、ちょっと気持ちええことしたろか?」と持ち掛けると

妹は意外にも真顔で
「気持ちええことってセックス?」
と言うではありませんか!
聞くとマセガキ小5の妹はセックスの知識もしっかりあり、オナニーは幼稚園の頃からしているとのこと。
妹のオナニー話でこれはイケる!出来る!と確信!!
ボクの興奮はピークに達し
「自分の指でやるより舌で舐めたほうが100倍気持ちええで?」
と直球勝負!
「え~っ!お兄ちゃんが舐めるん!?ホンマに気持ちええんかなあ?」
「絶対気持ちええ、100%や!」
「ええ~100%やったらええけど、でもなんかドキドキするなあ、でも100倍気持ちええんやったらしてみたい気もするしィ、、」
「お兄ちゃんに任せとけって!でも気持ちかっても親にバレるからあんま大きな声出すなよ?」
「うわ~っどうしよっ、、でも、うん、、」
妹は仰向けになりギュと目をつぶりました。

ボクは妹の脚を開きジックリとアソコを観察、指で広げニオイを嗅ぎました。
「お兄ちゃん私さっきオシッコした~っ!」
妹のアソコはオシッコと石鹸の香りがしました。

「大丈夫やええニオイする、ほんなら舐めるで?」
「うっうん!」
心臓が口から飛び出そうなくらい興奮し、とうとうボクの唇が妹のアソコに触れました!
この時の感動は今でも忘れられません。
クラスメイトの誰もまだしたことがないだろう『セックス』を
今している、成し遂げるであろう感激と興奮と優越感とでも言いましょうか。

チュッチュッとアソコを舐める音だけが部屋に響き渡りました。
割れ目に沿って舌を這わせ開いて中に舌を押しこませ、興奮に身を震わせアソコ全体をくわえるようにして食べるように丁寧に舐め続けました。

妹は最初何も言わず目をギュッとつぶってました。

それが次第に感じ始め
「あっ、お兄ちゃんソコッ、、ソコめっちゃ気持ちええ!」
「上のとこがええ、ソコソコ、そこずっとそうしてて~っっ、、ああっ、、!」
と喘ぎまくり。
妹の小さなクリトリスをチューチュー吸ってるとヌラヌラと愛液が溢れてくるのがわかりました。

ボクはたまらなくなり妹に「セックスしてええか?チンチン入れてええか!?」と聞くと
妹も「セックスしたい、お兄ちゃん入れて~!」
と抱きついてきたのでボクはカウパー垂れまくりでギンギンに勃起したチンコを、妹のヌラヌラのアソコにあてがい穴を探し始めました。
お互いのエロい体液でヌラヌラのアソコは擦り合うだけでもの凄い快感!
妹の喘ぎ声がデカイので布団を口に被せるよう指示しました。
間もなく先っぽがヌルッ!と深みにはまり、勢いでヌルルッ!!と根本まですっぽり入ってしまいました。
妹は一瞬「ぐううっ!」と唸りました。
ボクは(入った!入ってしまっ~っ)と感激で笑みがこぼれてしまいした。
妹の中は熱くてキツクてニュルニュルで、こんな気持ちいい場所他にない!と思いました。
もう無我夢中で妹に腰を打ち付けました。
ボクのが小さめだったせいか妹はあまり痛がらず、興奮に潤んだ妹の顔が目の前にあるので自然とキスをしまくりました。

腰がトロケそうに気持ち良く、この時間が永遠に続けばいいのに~、なんて思っていると
十数回程振った所で突然強烈な射精感が襲い、妹をギュウと抱きしめ「出すぞ!?出すぞ!?」
「お兄ちゃん精子でるん!?イクん!?」と興奮してお互いの舌を吸い合いながら妹の中に大量に中出ししてしまいました。
射精は長く長く最高の快感で何回も精液を妹の膣壁にぶつけ続けました。
チンコを抜くと妹の血が少しついてました。
と同時にドロドローっと妹のアソコからボクの精液が垂れて来ました。
慌ててティッシュで拭き取りました。
ベッドに少しついた血と精液はウエットティッシュでポンポンとやると目立たなくなりました。
仕上げに妹のアソコをウエットティッシュで拭きましたが、拭いても拭いても精液が流れてくるので焦りました。

妹は精液を初めて見て「臭い~」だの「鼻水みたい~」だの言ってましたが、まだ生理が来ていないとのことで妊娠の心配はなく安心しました。
それからそぉ~っとトイレに行き大量の血のついたティッシュと精液まみれのウエットティッシュを流しました。
妹も初めてのセックスがかなり興奮したらしく、それから一時間後ぐらいに今度は妹がボクのベッドに上がってきて
「お兄ちゃんアソコ舐めてくれへん?さっきのめっちゃ気持ちよかってん、、」と恥ずかしそうにお願いしてきました。
その夜は妹が満足するまでアソコを舐めてあげました。
アソコは血とボクの精液の混ざった味がしましたが、汚いとは思いませんでした(この時はクンニで絶頂には至らず)。

初体験が妹とのセックスでしたが今では素晴らしい思い出です。
ほんとオナニーの何十倍も気持ち良かったし、なにより目茶苦茶興奮しました~☆
当時は『近親相姦』と言う概念が無かったので、すんなり妹とセックス出来たんだと思います。
それと、妹がボク以上にエロかったことに感謝ですね☆

---

朝、いつものように母親に起こされて二段ベッドの二階から降りて行くと、下のベッドで小学五年生の妹が服を着替えてる所でした。

上着の隙間から膨らみかけの可愛らしい胸がポロリと見え、思わずチラ見、、

「あ~っ!お兄ちゃん今めっちゃエロい目でみたやろ~?」
と妹がニタニタ笑い。

「ウルサイわ!」
と返しましたが、内心は昨晩起こってしまった

『小学五年生妹と中学一年生兄の兄妹初セックス!』
(近親相姦初体験告白に書きました)

を、まざまざと思い出し、朝から腰の辺りがゾワゾワムラムラと甘ったるいようなセツナイような、、
今すぐにでもまた妹と、セックスしてしまいたい強烈な衝動に駆られて、フルボッキしている困ったボクがいました。

でもその日は普通に学校だったので諦めも肝心と洗面所へ。

洗面所で歯を磨いてると妹もやってきました。

無言でお互い鏡越しに目を見合わせながら歯磨き。
意識し合ってるのは分かるのですが、日常会話が照れ臭いと言うか、、、
でもニヤニヤとなにやら物言いたげな妹の目。


うちは両親共働きで父親の出勤はいつも朝早く、今朝もすでに出掛けたあと。
台所では母親が出勤前に慌ただしく朝ごはんの用意をしている音が聞こえてきます。

歯磨きが終わって妹が冗談ぽく『おねだりチュー』のポーズをしてきました。

そんな妹が凄く可愛らしく見え、瞬間、脳が沸騰してしまい妹を抱きしめてディープキス!

、、と言うか
昨晩、妹の膣内に大量中出し射精する時にした
『舌吸いベロチュー』を朝から激しくしてしまいました。

妹もそれに答えてくれて、お互い噛み付くように何度も何度もベロチューをしました。

口の周りがお互いの唾液まみれになりましたが
「歯磨きちゃんとしたから唾、ぜんぜん臭ないなあ☆」
と余裕の妹。

ボクは妹に
「今日帰ってきたら続きしよか、、?」
と兄の威厳を保つ為フルボッキと興奮を抑えつつ、わざと平静を装って妹の耳元で囁きました。

するとそれを見透かしたかのように妹が

「今日帰ってきたらチンチン舐めたげる☆」

と耳元で囁いて、ニコッと恥ずかしそうに笑い、洗面所をダッシュで去って行きました。

(チンチン舐めるって、、フェ、、フェ、、

『フェラチオ』かっ!!

夢にまで見たあのっ、、)

天にも昇る気持ちとは正にこのことです!
神様、ボクに最高の妹を与えてくださってありがとうございます!
などと有頂天になってると、直後にチンコから大量のカウパーがジュンジュワ~ッと染みだし、焦ってトイレに駆け込みました。


その日、学校では一日中
『妹フェラ』、、のことばかり考えてました。
その度にカウパーがジュンジュワと出るのでずっとパンツが冷たかったです(笑)

モヤモヤの頭をスッキリさせるために、昼休みに学校近くの公民館のトイレで一発抜いておこうと思いましたが、『妹フェラ』の事を考えると、オナニーで出してしまうのはもったいないな~と考え、必死に我慢しました。

授業が終わり、部活を仮病で休みソッコーで帰宅!

玄関を開けて妹の靴を見た瞬間、多幸感と性的興奮で頭がクラクラしました。

(妹は既に帰って来てる!
確実にもうすぐ『妹フェラ』を味わえる!!
ああ、『フェラチオ』ってどれだけ気持ちいいんだろう!?)

頭の中はエロ妄想で爆発寸前!

「あっお兄ちゃんお帰り~!」
体操服姿の妹がニコニコと玄関にお出迎え☆
「おっおう、先帰っとったんか!(思わず声が上ずる)」
妹の頬っぺたは林檎のように赤く一目で興奮しているのが判りました。

妹も朝からずっとエロい想像をしてたんだろな~と思いました。

目の前にはボクを『絶対的快楽』に導いてくれる小学五年生の妹がいる。

母親が帰ってくる18:30分過ぎまではタップリ3時間、、、
天変地異でも起こらない限り、『初フェラ』を、、二人の邪魔をするものは何も無い完璧なる状況、、、

妹に飛び掛かりたい衝動を抑え、ここは一端冷静になろうと勉強部屋に移動し着替えなんかしつつ改めての妹観察。



小学五年生の妹は
身長146センチの体重38キロ。

髪は基本ロングのお下げで三編みや、たまにツインテール。
前髪は目にかかるくらい、色白で目はパッチリ二重。
小鼻に不釣り合いなくらいの肉厚の唇。

一度クラス写真を見せてもらったことがあるのですが、女子18人中3番目くらいに可愛いいと思うルックス。
(あくまでも兄の独断ですが、、)

オナニー歴は長く、初オナニーは5歳の時。
初イキは小学二年の時、枕挟みオナで。
それ以来オナニー三昧の日々。
一日最高は12回イキ。

少女雑誌のセックス特集記事や女友達とのエロ会話、ボクの隠してたエロ本を盗み見たりと、性の知識は驚くほど豊富。

そんなマセたエロエロの妹ちゃんなのです。


着替えも終わり、妹がチョコンと座っているベッドの隣に移動。(二段ベッドの下の段)

「お兄ちゃん、チューしてチュー、、、」

せがむ妹の肩を抱き寄せ、まずは優しいキス。

優しい態度とは裏腹な、怒り狂うガチンガチンのチンコ。

ジャージの上からそれがハッキリと分かり
「凄い凄い!おっきなった!、、、見てもええ!?」と興奮しきりの妹。

「ええよ、、」
(うわ~っ、ついに来た!ついに始まるっ~!!)
鼓動のスピードが一気に加速するのを感じます。

ジャージを脱ぐと跳ね上がるように勢いよくチンコが飛び出す。

「うわ~っ!おっきい~っ!私、お兄ちゃんのおっきいチンチン、明るいとこで見るの初めてやわ!」

「じっくり好きなように見たり触ったりしてええよ?」
(期待とドキドキを抑えつつ冷静な感じで、、)

「うん、、うわ~っでもドキドキするなあ!」

妹の小さな手がボクのチンコに伸びて来て、ギュッと竿部分を握る。
「硬っ!」

妹はチンコをじっくり観察しながら、ぎこちない手で竿、亀頭、袋をサワサワと触っていきました。

その微妙なタッチの柔らかく、なんと気持ちのいいこと!
他人(妹)にチンコを触って貰うのがこんなに感じるとは!
嬉しくて自然と笑みがこぼれてしまいます☆

「やり方知ってんのか?」
「うん一応雑誌とかで知ってる、でもあ~っ、ドキドキする、、、じゃあ、、舐めるでお兄ちゃん、、」

妹の頭がグワっとボクの股間に急接近!
(あ~っ来るっ!いよいよ来るっ!!)
上から眺めるボクは、次にくる快楽がどんなものか想像できず、必死の覚悟と酸欠で気が遠のきそうな感覚。


『ペチュッ、チュッ、チューッ』

『!?』
股間から背中にビリビリ流れるような快楽の波!

『ペチュペチャチュッチュパッペロペロ、、』

エロい音と共に、チンコに分厚い妹の唇の感触と熱い舌先、この上ない快楽に思わず
「あっあっあっヤバッ、めっちゃ気持ちっ、、」

と人生初の喘ぎ声を上げてしまいました。

「気持ちええ?良かったあ!」
妹は耳まで真っ赤にしながら竿と袋も丁寧に舐めてくれました。
興奮する妹の体温を感じます、、、
竿の根本から裏筋をニュル~っとまた亀頭まで戻り
ゆっくり、ゆ~っくりと唾を絡めながら亀頭を口の中に徐々に入れていきました。
「あっあっうわっ熱い!気持ちええっ、、!」

竿の半分ぐらいまでくわえ込み、口の中では熱い舌が亀頭やら裏筋やらをニュルニュルクチュクチュと元気良く絡めまくりの舐めまくりの吸いまくり。
その度に腰がビクンと浮き上がり、息が止まりそうな魂を吸い取られそうな
『未体験の得も言われぬ程の快感』
が背骨を走り脳をバシバシ直撃します。

(こっこれがフェラッ、これがっ、、なんて気持ちええんやっ、、)
目の前では妹がボクのチンコを舐めている、、、
昨日までは考えられなかった兄妹究極の光景!

妹もだんだんとコツを掴んで、滑るようにピストンを始めました。

『ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポ!』

「あっあっあっあっあっ!」

ピストンの度に、骨盤全体に広がった強烈な快感の渦が共鳴し増幅していき、快感で思わずギュッと閉じてしまいそうになる目を必死で開き
妹の口からボクのチンコが出たり入ったりしてるのを薄目で見つめながら
荒い呼吸と鼓動にまみれ、ピークは唐突にやって来ました。


「あっあっあっヤバイヤバイ~出るっ出るでっ、、!?」

妹は「うんっうんっ!」と了解しながらなおもピストンを継続。

「あっあっあっイクっ出るっ、、、
あっあ~っ、、、、
イク!イク!イク!イク!イックゥーーーっっ!!!あぁあぁっ!!!」


ッドクドクドクドクーーッ!!!

とてつもない快楽と息も絶え絶えの絶頂感と共に、ダムが決壊するかのような猛烈な勢いで、妹の口の中に大量の精液をぶちまけてしまいました。
(あっあっ口内射精っ、、口内射精してるうっ!!)
射精は10秒程続き、出し切ったところで妹の口からゆっくりとチンコを抜きました。

妹は慌ててティッシュに大量の精液を吐き出し
「甘ジョッパイ!」
と恥ずかしそうに照れ笑いしました。

「マズい?臭い?」と精液の味を妹に聞くと

「ん~思った程マズないかも、結構飲んでしもたし」と泣けるような嬉しい返事。

「でも、お兄ちゃん喘ぎ声凄かったなあ!そんなに気持ちかったん?」

「ゴメンなあ、フェラ初めてやったし死ぬ程気持ちかった~☆」

「そうか!なんか私も嬉しいわ!良かった良かった☆」

そんな妹の可愛らしい反応に思わず抱き寄せ
またベロチュー。
妹の口からはホントに甘ジョッパイ、ボクの精液の味がしました。

「私、お兄ちゃんのチンチン舐めててめっちゃ濡れたみたい、、」
「えっ、見して見して!」

体操服をずらし、妹のパンツをめくるとテラテラに光る割れ目とジュグジュグに湿ったパンツの内側。

今出したばかりなのに、妹の濡れた割れ目を見て再びグワ~ッムラムラ~と性欲に火がつきました。

「気持ちかったお礼に、お前のもいっぱい舐めたるわ」

「ほんま!?ワーイ!!」
無邪気に喜んでいそいそと楽しそうにパンツを脱ぐ
小五妹の姿に
これからの『兄妹セックス生活』の大充実と抜群の期待感を疑わずにはいられない
そんな中一兄なのでした☆

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私はつい最近、兄とsexしました。とっても気持ちよかったのですが、初体験が兄ってちょっと…><と感じました。
[ 2013/03/11 16:18 ] [ 編集 ]

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