エロい妹とのセックス2

[ 00:00 ] 子供の頃(小) | CM(0)


小学五年生の妹による禁断の『妹フェラ』は
すべてが想定外、想像を絶する気持ち良さ☆

『する』小五の妹も
『される』中一の兄のボクも
お互いが初フェラチオ。


しかし性的相性の良さは兄妹ゆえなのか、ほんとに有り得ない程の快楽で
妹の口に最高の『口内射精』を達成することが出来ました。

ボクが気持ち良くなったあとは妹の番です。

『兄クンニ』を妹にするのです☆


昨晩妹と『兄妹初セックス』をした時、妹は
『初クンニ』で相当に気持ち良がっていました。
しかしオナニー大好きで何回でもイケるエロエロな妹でも、流石に『初クンニ』で絶頂まで達することは出来ませんでした。

なので今日は昨晩のリベンジ、『兄クンニ』でなんとか妹をイカせてみたいと思っていました。

母親の帰宅時間までは、まだタップリ2時間以上あります♪

ボクと妹の自宅勉強部屋は同室の6畳。
そこに机が二つと本棚と二段ベッド。

そのベッドの下段で
ボクの目の前にいる妹は楽しそうにいそいそとパンツを脱いでいます。

「よいしょ♪脱いだで~☆☆」

妹は下半身丸出しで恥ずかしそうにニコニコ笑い、エロい期待にパッチリ二重の大きな瞳を潤ませ
ボクの前で両足裏を合わせてあぐらをかく格好でそわそわ☆

パックリと口を開いた無毛の綺麗な割れ目からは
ヌラヌラと気持ち良さそうに愛液が流れ出し
割れ目の頭頂部に傘を被ったクリトリスがハッキリと確認できました。

ボクは自分の鼓動を耳元近くに感じるくらい興奮しながらも
「上着めくってオッパイ出して、、?」
と冷静に指示。

「え~っ?でも私全然オッパイないのに、意味あんの~?」

妹は仰向けになり、興奮で顔を真っ赤にしながら上着をチラッとをめくり上げ
やっと膨らみ始めた蕾のような可愛いらしい胸を
ポロンと出しました。


ボクは妹の足をゆ~っくりと持ち上げながら立て膝をつかせ
アソコをじっくり観察しつつ徐々に足をM字に開いて行きました。


「あ~っ、、、気持ちええ~っ、、なんかもうそれだけで気持ちええわ、お兄ちゃん、、、
ヤバイ~、、、!」

妹は間もなく確実に味わえる『兄クンニ』に対する期待と歓喜と興奮で、目とアソコは潤みっぱなし状態☆

しかし突然
「あ~、、、でもどうしようかなお兄ちゃん、、?」と不安げな妹。

「なんやどうした?」

「う~ん、、私な、、シャワーとか浴びてへんし、朝から濡れ濡れやったからアソコ臭いかもしれん、、お風呂で洗ってこよかなあ、、?」

「アホかもったいない!そんなん逆にニオイたいわ!」

ボクは強引に頭部を妹の股間に近づけました。

「アカン!アカンて!お兄ちゃん!絶対臭いからーっ、、、!!」
妹は必死に細い腕でボクの頭を押し返そうとします。
そんな嫌がる妹の腕を払い除け、兄の腕力で両太ももをガッチリ抑えつけながら、妹の股間に顔をうずめて行きました。


『クンッ、クンックンッスンッ、、』

「あっあっ、嫌~っ!
お兄ちゃんっ、、臭いってえっ、、!」

成る程、、、確かに妹のアソコからは昨晩風呂上がりに嗅いだ『ちょっとオシッコ臭+石鹸の香り』とはまるで違う
濃厚で甘酸っぱい、それでいて興奮し切なくたまらなくなるような

『エロい女の香り』
がしました。

ほんの数分前に、妹に大量口内射精したと言うのに
その『香り』を嗅いだ瞬間、玉袋の内側に怒涛の勢いで精液が湧き出すのを感じ、二発目、三発目と何発でも射精出来るくらいの無尽蔵な性欲に満たされて行く自分を感じました。

「、、めっちゃ興奮する、、」

ボクは興奮で虚ろな感覚のなか、妹のアソコに口ごと、鼻ごと、顔ごとなすりつけるように無我夢中でクンニし始めました。

『グポッベチャッベチャックチャチュル、、』

「あっ、アカンアカンっ、、あっ、おっ、、お兄ちゃん~っっ、、!!」

(ああっこれが妹の、女のニオイッ!
たまらん!めちゃくちゃ興奮するーっ!!)

妹の愛液はトロトロで濃厚で例えようのない甘美さ!
一度これを味わってしまったら虜になってしまうような
まさに『禁断の果実』!


「アカンて~ッ!お兄ちゃんっ、、はっ恥ずかしよぉ~っ、、!」

嫌がる妹の泣きそうをな顔が、さらにボクを興奮させます。

『チュ~ッ、チュッチュッチュルチュパックチャペチャペロペロペロペロ、、』

『ハアッハアッ、、
あっ、あぁっあっ、、、、、、、
ハアッ、ハアッ、ハアッ、あっ?、、あんっ!お兄ちゃん気持ちっ、、!
あっ!あっ!あんっ!ああっ、、!
アカンアカン~ヤバイ~っ、、そこっ、、
そっ、、そこそこそこそこ!!
うわあ~っそこォーー!!
めっちゃ気持ちいいーーー!!!』


妹の感じる声を聞く程に
兄として男として溢れる喜びと同時に、ボクのチンコは恐ろしいほど硬度を増して行きました。


『エロい女の匂い』と
『妹の喘ぎ声』は
フルボッキチンコをビクンビクンと自然振動させ、その振動がビンビンと前立腺に伝わり、なんとも言えず気持ちが良いのです☆


妹は相当深く感じ入り、目をギュッと閉じて、時おり頭を左右に『イヤイヤ』をするように激しく振り、両手はキツク布団を握り締め、身をよじりながら必死で快楽に堪えていました。


ボクは尚もクンニを続け
両手を妹の小さな乳房に持って行きました。

そして、ピンク色の可愛いい両乳首を人差し指で同時に

『カリリッ、、!』

っと引っ掻くように愛撫しました。


『!!?』

ビビクンッビクンッ!!


『あんっあっああああーーっ!!』」


突如、妹の体が激しく跳ね上がり
声にならない声を発しながら、妹の全身を硬直と痙攣が襲いました!

『なんやどうした!?
大丈夫かっ!?
イッたんか、、、!?』

妹はギューギューに目をつぶり、頭を左右にバタンバタンと激しく枕に打ち付けながら次の瞬間

『ンハアアッ、、!!』
と窒息寸前のような瀕死の大呼吸!!

『イッたんかって!?』」

妹は苦しそうに眉間にシワを寄せ歯を食いしばり、薄目でボクを見つめながら
ブンブンと頭を縦に振り
『YES』のサイン!!

(妹がイッた!
ボクのクンニで妹がイッた!!
いや、今まさにイッてる途中かっ!?
しかしなんと言う兄冥利!なんと言う甘美な達成感なのか!!)


、『、ンハアッ、、!!(二回目の深呼吸)』

『ハアッ!ハアッ!あっあっ、またキタっまたキタまたキタ~~!
ん~っ、、お兄ちゃんっ、ちっ乳首っ、乳首してえっ、、!!』

ボクは妹の乳首をリズミカルに弾きながら、精一杯愛情を籠めてクンニをし続けました!

『ああ~っ、、!
気持ちええっ、乳首めっちゃ気持ちええっ、、!
お兄ちゃん!乳首アソコに繋がっとるよぉ~っ!

あっあっ昇る昇るっまだ上いくっ、、、ナニコレもうアカン~ッ、、!
あっあっ、アカンアカンああぁああっ、、!
キタッ!キタッ!お兄ちゃん!お兄ちあゃん!
ああイクッ、、、!
イクッ!イクッ!イクッ!ああぁあイクイクイクイクイクイク
キャアーーーーッッ!!』


バタバタバタバターー!!
ビクンビクンビクンビックーン!!!

妹はもんどり打ちながら激しく痙攣して
ついに『最高絶頂』に達しました!

そのあともクリトリスを吸い上げる度に
乳首を弾く度に
何度も何度も泣き叫びながら絶頂に達し続けました。
続けざまに5~6回はイッたと思います。

あまりに激しく感じ、泣きながらイキ続けるので心配になり5~6回イキでボクがストップをかけた感じです。

数分後やっと妹の呼吸が落ち着き、痙攣も止まりました。

「、、お兄ちゃん、、ありがとう、、、めっちゃ、気持ちかったっ、、
死ぬかと思たぁ、、、☆」

魂が半分抜け出たような脱力顔で力無く微笑み、ボクに何回もお礼を言う妹。
(なんちゅー可愛いさや!もうたまらんっ!)

「お兄ちゃんもお前イクん見れてめっちゃ興奮したわ!
もう辛抱たまらん!
ガチガチで痛い程や!
もう限界や!
入れてええかっ!!?」


今やボクは『性欲魔神』と化し、妹の下半身を引き寄せ、愛液とボクの唾液まみれでニュルニュルのとても具合の良さそうな妹のアソコに、ゴクリと喉を鳴らしながら、フルボッキでカウパーまみれのヌルヌルチンコをググっと押し付けました。

(あ~っついに二回目のセックスやっ!いっぱい突きまくって中に出す!妹の中に出しまくるぞーっ!!)

亀頭が妹のアソコにゆっくりと飲み込まれて行きます。

(あっくあっ、、ヤバイ~ッ!やっぱこの中めっちゃ気持ちええーっ!)

妹のアソコに一気にチンコを挿入しようと体勢を整えたその時


「、、お兄、ちゃん、ゴメン、めっちゃ眠、、、い、、、」

その台詞の5秒後には妹の寝息が聞こえてきました。

一瞬

『えーっ!?そんな殺生なあーっ!?ここまで来てーー!!?』

と思ってしまいましたが、疲れ果て死んだように眠る妹の寝顔を見、その自分勝手な考えを打ち消しました。



妹はまだ小学五年生。

精神的には、ませたエロエロの妹ですが
肉体的にはまだ生理も来てない小さな女の子なんです。

そんな痛いけな小五の妹が
中一兄のチンコを
『初フェラチオ』し
『大量口内射精』され
間髪入れず
『兄クンニ』で初クンニイキ連続6~7回。

昨晩は
『兄妹初セックス、初クンニ』と怒涛の
『兄妹セックス生活』。

兄妹が初めて繋がってからまだ24時間経ってないんです。

自分でも計算出来ない唐突な疲労と睡魔。

こんなに小さく壊れそうな妹です、当然です、無理はありません。
なのにボクは、、、


、、、大反省しました。


『兄妹セックス』と言う禁断で甘美な未知の状況に
あまりに興奮し
妹に対する『気遣い』を完全に忘れていました。

もっと妹をいたわらなきゃいけなかったんです。


これからは決して無茶はしないと心に誓いを立てました。


ボクはスースーと寝息を立てて眠る妹のアソコを
ウェットティッシュで綺麗に拭き、新しいパンツをはかせ、服を着せて優しくキスをし、布団をかけてやりました。

そうこうしてるうちに母親がいつもより一時間以上も早めに帰宅。
(危なかった~っ!)

燃えたぎる性欲も一気に鎮火。


それから2時間後、妹は晩御飯の時には元気に起きて来ました☆


その日は流石にもう妹に無茶はしないと思っていました。


「あんたら食べ終わったらさっさと風呂入りよ?」

母親に促され、妹とボクはいつものように一緒に脱衣所へ。
(『兄妹初セックス』の前から妹とは普通に毎晩一緒に入浴してました)

妹が首をポキポキと鳴らしながら「あ~あ」とだるそうに服を脱ぎ全裸に。
ボクも「お疲れさん☆」などと妹を気遣いながら全裸になりました。

、、で先に妹が浴室へ
そのあとをボクが続きました。


ボクがバタンと扉を閉めるのと同時に妹が素早く浴室の鍵を『ガチャリ!』と閉めました!

アイコンタクトですべて瞬時に理解しました!

ボクと妹はその場で立ったまま激しく抱き合い
脇、首筋、耳の裏、鎖骨、胸と貪るようにお互いを集中愛撫!
音速でフルボッキしたガチンガチンのチンコを
妹の柔らかく温かいニュルニュルのアソコに擦り付けながら
息継ぎ無用のベロチューを繰り返しました!


『お兄ちゃん入れて入れてっ!!』

ボクに寄り添いピョンピョンとウサギのように可愛いくおねだりする全裸の小五妹に
例えようのない愛情と満足感、そして、恐ろしい程の征服欲と性的興奮を全身で感じながら
さっきの誓いはどこへやら
再び『性欲魔神』と化した全裸の中一兄が

この直後確実に訪れる
『絶対的性的快楽』に身震いを覚えつつ

妹の中心点目掛け
ゆっくりとそして着実に
深く深く腰を沈めてゆくのでした☆





続きはまた今度~☆

---

それまで小学五年生の妹と一緒に入るお風呂は、単なる遊びの場。

それが中学に上がりボクに性の知識が増え始めると、お風呂は恰好の『妹観察の場』になって行きました。

色白で華奢な体にプリンと丸い小さなお尻。

小五なのにやたらと色っぽいうなじ。

膨らみかけの蕾のような可愛い胸、淡いピンク色の小さな乳首。

そして、まだ毛も生えてないツルツルの綺麗な割れ目は、脚を閉じると一寸の隙間も無い一本の美しい『縦線』を描き

体や髪の毛を洗う時、ちょっと股を開く格好になれば
とたんに誘うようにクパっと口を開き、なんともイヤラシク柔らかそうな肉壁をボクに見せつける。


昨日まではただ眺めるしかできなかった妹のアソコ。

それが今日は、小学五年の妹の柔らかなアソコに、中学一年のボクのフルボッキしたガチンガチンのチンコが、深々と根元まで突き刺さっているのです!

昨晩『兄妹初セックス』をしてから、ついに二回目のセックス!
お風呂場の壁に妹を押し付け、立ったままの挿入!

視線を落とすと妹との結合部分がハッキリと目に飛び込んできます☆


「うわ~っ、、チンチン入ってるん丸見えや~!
ちゅーか私のアソコからチンチン生えてるみたいやな、お兄ちゃん!」

と二回目の『兄妹セックス』に少し余裕が出てきた妹。

「ほんまやな!お兄ちゃんのチンチン無いみたいや!」

ガッチリ密着し結合したお互いの股間を見て、ボクたちはニヤニヤと興奮しきりでした。


「動くで、、?」

妹はコクリと頷くとボクの肩に両手をかけ、ボクは妹の細いウエストをガッチリ掴み、できるだけゆっくりと腰を動かし始めました。

『ニュボボッ、、ニュボボッ、、ニュルニュボッ、、、』


『あっ!あっ!、お兄ちゃん、ちょっと待ってなんか変っ、、!奥っ、奥っ気持ちっ、、!』

『うっうわっなんやこれ、締まるっ、熱っ!お兄ちゃんもめっちゃ気持ちっ、、!』

兄妹の結合は全く隙間の無い完璧な結合!
まさに『真空状態』!

そこに妹の愛液とボクのカウパーが極上の潤滑油となり、膣の締め付けが加わって、この上無い快感をもたらします☆


『ニュボボッ!ニュルニュル、ニュボボッ!ボチュルルッ!』

『あっ!あっ!お兄ちゃんっ凄いっ滑るっ!』

『うわあ~っ!なんやコレなんやコレっ~!?』

なんと言うことでしょう、わずか数回出し入れしただけで、骨盤全体にバケツをひっくり返したような勢いで広がる有り得ない程の強烈な快感!


『あっアカンっ持たん!もったいない!もっとイッパイ突きたいのにどないしょっ~!?』


『出して!出して!
出したらまたイッパイすればええやん!
『せーえき』イッパイ奥に出してっ!!』


『よっよっしゃわかった出すぞ!?』

『うん!出して出してっ!』

ボクは足場を固め、なるべく妹の奥に精液を注ぎ込める体勢をとり、射精に向け一回、二回、三回と徐々に激しく腰を打ち付けて行きました。


『あっあっあんっ!お兄ちゃんっ、やっぱり奥っ、奥気持ちっ、!』

『ああっお兄ちゃんっ!』
妹は切なそうな表情でギュウとボクにしがみつき
ボクは『妹膣内射精』に向けて、五回、六回、七回と益々激しく腰を打ち付けて行きました。


(あ~っキタッ!キタキタキタキタキタ~ッッ!!)

あまりの快感にか、どうしても唇をペロペロと舌なめずりしてしまいます!

(ボクは今、小五の妹とセックスしてるっ!
妹のアソコにボクのチンコが出たり入ったりしてるっ!
後はもう安心して妹の中に出すだけっ!
妹の中に出すだけやっ!)

ボクは妹とのセックスを噛み締めながら、八回、九回、十回と快感が風船のように膨らんだ腰を、トロトロの妹の中心部に、えぐるように打ち付けて行きました!

(ああっもうっもう持たんっ!あと二、三回ピストンしたら出るっ!出てまうっ!)

『妹膣内射精』に向けて一気に腰を加速させようと思ったその時でした!


《ピーッ!ピーッ!ピーッ!ピーッ!》


『!!?』

妹とボクの体は瞬時に硬直し、顔を見合わせ、同時に音のした脱衣所の方向を振り返りました!

(ヤバッ、洗濯終わった音や!!)

うちの洗濯機は乾燥機とは別々になっているので、脱水が終わると母親が洗濯物を乾燥機に入れに来るのです!
昼間働きに出てる母親は洗濯は夜するのが習慣だったのです!


『ガララッ!』


脱衣所に母親が侵入、、
繋がったままのボクたち兄妹との距離は曇りガラスを挟んだ『2メートル』程、、!

(ああ神様っ、どうかバレませんようにっ、、、!)

ボクたちは息を殺し、震える体を必死に落ち着かせようと、お互いの体を強く抱きしめ合いながら母親の動向を見つめていました。


(曇りガラスでオカンの体まではハッキリと解らん、と言うことは向こうからこっちも見えてへんかも、)

その時、思いだしたかのようにボクの股間に再び素晴らしい快感が現れました。
(ちょっ!?なんや!?)

見ると妹が体を捻って少し離れたところにあるシャワーに手を伸ばし、お湯を出し始めたのです。

それが母親に対するカモフラージュだと直ぐに解りました。

だけど妹がシャワーを捻る度に妹の膣が『グポグポ』とチンコを吸い上げ、喘いでしまいそうな程の快感がボクを襲うのです!


《シャアアアアアーッ!》

シャワーを出せたことで余裕が出たのか、妹はニコニコと笑みを浮かべながらボクを見てきます。

ボクは今の妹の動きで快感のあまり息も絶え絶え。

その情況を見透かしたかのように妹はゆっくりと腰を動かし始めました。

『チュボボッ、、』

『あくっ、、(むぐっ)』

瞬間的で鋭利な快感にボクは思わず喘いでしまい、焦って口を右手で抑えつけました。

母親はまだすぐそこにいます。

極度の緊張と焦りと不安が鼓動を加速させます。
しかし焦れば焦るほど何故か快楽が増して行くのを感じるのです。

(ヤバイッ、ヤバイッて!)
ボクは口パクで妹に告げます。

妹はニヤニヤと小悪魔スマイルで瞳を潤ませながら
さらに

『ジュポッジュポポッ!』
と腰を深々とグラインドさせて行きます!

今や主導権は完全に妹!
ボクは甘美なる妹の腰使いに決壊寸前!

極限の状況で極限の快楽!
もうこれ以上の我慢は無理でした!


(でっ出るっ出るでっ!?)
快楽で眉間にシワを寄せ、歯を食いしばりながら口パクで妹に限界を報告!

妹も頬を真っ赤にし震える唇で

(出してっ出して!)
と口パクで了承!


直後、妹の膣内の一番奥で、我慢に我慢を重ねついに限界点に達したボクのチンコの先端から
『一番精液』が溢れ出しましたっ!


《ドクルゥッッ、、》

(あああっ、、!)

グウウッとチンコが収縮し続いて『二番精液』、、

《ドクドクッッ、、》

(ああっ出るっ、出るうっ、、!)

そしてついに『精液決壊』の時です!


《ドクッドクッドクッ
ドクドクドクドクドクーーーッッ!!!》

『んっ!んーっ!がっ、、!』
強烈な射精の快楽に塞いだ口から思わず声が漏れ出します!

『はんっ、んっ、あんっ、、、!』

妹も漏れる声を必死に両手で塞ぎ
『兄による膣内射精』を全身で感じながら体を痙攣させています!


《ドクルッ!ビュビュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!》
妹に大量に中出しされた精液が膣壁に跳ね返りボクの亀頭にぶつかるのが解ります!
(まだ出るっ!まだ出る~っ!!)
射精は尚も続きます!
普段なら考えられない量です!
この『極限の状況』を『生命の危機』と脳が勘違いしたのでしょうか
ありったけの精液を妹に注ぎ込む勢いです!

妹の膣内はボクの精液で満たされつくし、行き場を失った精液が結合部分から
とうとう溢れ出してきました。


《ガララッバタン!》


『一番精液』から20秒は経ったでしょうか、ボクの射精が終わりを迎えた頃、母親が脱衣所から出て行きました。


瞬間、ボクと妹はその場に崩れ落ちました。

お互い足腰がガクガクで笑ってしまいました。

チンコを抜くと、物凄い量の精液が妹のアソコから垂れ流れました。

『うわ~っ!イッパイ出たなあ、お兄ちゃん!』

『お前なあ、なに腰振ってんねん!オカンにバレたらどうするつもりや!?』

『大丈夫やって、鍵閉まっとったし、気持ちええから自然と腰動いてしもてんもん、、』

『あっでもな、お兄ちゃんの出てんの解ったで?
奥で《ビチビチッ》て!』中出しって気持ちええな~!
あ~早よセックスでイケるようになりたい~!』

そんな妹の無邪気な台詞に、今あった絶体絶命のピンチも嘘のよう。

その時はこの可愛い小五の妹と
これから毎日エロいことができる喜びでイッパイでした☆

『そやな!これから毎日楽しみやな!』


ボクは妹の体を丁寧に洗い、そのあと妹を浴槽に座らせ、じっくりとアソコ観察。

観察してるうちに感じ始めた妹に、あれ程射精したボクのチンコはまたもやフルボッキ状態に!

ボクは妹のアソコにゆっくりと口づけをし、優しくクンニを始めました。

『あっあんっ、おっお兄ちゃん~、そろそろお風呂出んとっ、、』

『そやかてお前もイキたいやろ?』

『う~っ、、イキたいけどっ、また夜~っ、夜に楽しみとっとく~、、』

『、、そやな、そろそろオトンも帰ってくるし、一回落ち着こか、、
よし、一旦普通の兄妹に戻るで?ええな?』

『うん、宿題もあるしな、それに私、意外と演技得意やし!』


名残惜しい妹のアソコに暫しのお別れとキスをしました☆

妹も怒り収まらぬフルボッキチンコに《チュッチュッチュッ》と何回もキス☆

(あっあ~っフェラされたい~っ!!)

ボクはエロい妄想を必死に打ち消しながら妹と一緒に風呂を出ました。


風呂を出ていつものように居間でテレビを見たり、親と話したり
ボクも妹もお互いを意識せず普段通りの『兄妹』を無理なく演じれました。


22時過ぎに先に妹が勉強部屋に。

それから30分後ぐらいにボクも両親におやすみを言って勉強部屋に行きました。

両親の寝室からボクたちの勉強部屋までは

[両親の寝室]→[扉]→[廊下(3メートル)]→[扉(引き戸)]→[居間]→[扉(引き戸)]→[廊下(3メートル)]→[扉]→[兄妹勉強部屋]

と、かなり距離のある構造になってます。


勉強部屋に着くと妹は真面目に宿題をしていました。

『オトンもオカンも結構酒呑んどったわ☆』

『うん、お兄ちゃんも宿題したら?』
と、妹はつれない返事。

ボクもとりあえず宿題と明日の用意などしつつ時間を潰しました。


《ガゴンッジャアアアーッ!》
遠くでオトンが寝る前にするトイレの音がして
《バタン》と寝室が締まる音が微かに聞こえました。

時刻は23時55分。

『お兄ちゃん、うちらも寝よか?』

『おっおう、そやな、、!』
(あれっ?お風呂の続きは?)

妹は度重なる『兄妹セックス』に疲れてしまったのか、それとも両親の顔を見て後ろめたい気持ちになってしまったのか?
さっさと二段ベッドの下段の自分の布団に入ってしまいました。

『お、おやすみな、、』

妹に声をかけ、悶々とした気持ちで二階に上がるボク。
兄妹が初めて繋がった昨晩から丁度24時間が経とうとしています。

(しゃーない我慢するか、、、あれから[中出し]、[フェラ出し]、[中出し]って三回も出してるしな、、、、)


そして時刻は0時25分、、
『兄妹セックス』の丸一日記念を迎えました。

直後シュルシュルときぬ擦れの音
ギシギシと二段ベッドの階段を上がってくる足音
シュルッとボクの足元から布団の中を這い上がり
ボクの胸元から妹が可愛いく紅潮した顔をピョコンと出してきました。

『お兄~ちゃん、あれから丸一日記念~ん!
おめでとう~!』

なんと妹は丸裸でした!

『お前なんちゅー格好っ!』

小五の妹はニコッと笑いながら再びスルスルと布団の中に☆
そして期待感で張り裂けそうにフルボッキしている中一のボクのチンコを
肉厚の柔らかな唇で
優しく優しく愛撫し始めるのでした☆

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