■年上の女(ひと)



 高校を卒業し、就職して半年くらいの時のことです。
 会社で上司にこっぴどく怒られ、シュンとなって一人飲み屋で飲んでました。すると隣に30歳くらいでいかにもミズっぽい女の人が座ってきました。



 顔はまあまあきれいでした。そして僕がシュンとしているのを感じてか、その女の方から話しかけて来ました。僕はわりと明るく気丈夫に受け答えし、30分くらい話しました。そんな中で彼女が言いました。

「あんた、彼女おらんと」
「いえ、いません」
「おらんとさみしかろうが。顔にかいてあるがね」

 僕ははっとしました。やはり年上の人はするどいなと思いました。僕がちょっと下をむいた時「かわいかね、あんた」と言いました。さらに彼女は僕の顔に近づいて「あんたしょんぼりしとるね。お姉さんともっと元気出るとこに行かんね」と言いました。
 僕はここでむしゃくしゃしてても何だから行ってみようかなと思い行く事にしました。
 もっとこの女性が楽しい店紹介してくれるのかなと思って。

 二人でタクシーに乗って、彼女が運転手に***までとつげました。
 着いた先はなんとラブホテルでした。こういう事だったのかと僕はその時気づきました。
「あんたも男やろ」と部屋まで引っ張られるように連れて行かれました。
 部屋に入ってから「あんた、経験あるんやろ」と聞かれ、「高校の時何回か」と答えました。
 もう年上の女性の言いなりみたいなものです。
「うん、かわいかね」
 彼女は僕の頭を胸につけていいます。

 シャワーをあびてベッドに入ると「ほんとはね。金払わんとさせんのよ。さあ来なさい」
 彼女が誘いました。

 彼女の胸はけっこうありました。
「さあ、赤ちゃんみたいにむしゃぶりつかんね。」
 僕はその言葉と彼女の胸を見て、もう理性が消えて胸にむしゃぶりつきました。彼女が言ったように赤ん坊のようにです。
 しばらくそうしていると今度は「さあ、今度は赤ちゃんが生まれてくるとこなめなさい」といいます。僕はすっかり頭に血が昇って、野生に還ったようになめました。

 もう彼女の言いなりです。その後、コンドーム付けて挿入しました。
「さあ、お姉さんにいっぱい甘えていやな事忘れてイキなさい」
 僕は何か叫びながらイったような気がします。
 その後声を上げて少し泣きました。
「そうよ、会社でいやな事あった時は女の胸で思いきり泣いていやな事忘れるのよ。はやくあなたも彼女作ってそうしなさい。」そう言ってくれました。

 帰りはタクシーまた呼んで途中で彼女は降りました。
 本当に不思議で体験でした。でもいいお姉さんでよかったです。
 鮮烈な記憶のように残っています。


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真夜中に…



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