プール男2【初SEX】

[ 00:00 ] 年上と | CM(0)


朝起きるとちゃんと綺麗な寝巻きに着替えさせられていた。
すっくと起き上がると身支度を整え下に降りる俺。
お袋が今日は休んだら?と言ったが、俺は毅然として断った。
とりあえずプールに出るだけの体力があってこその先生のディナーなのである。
俺は睾丸がやぶけんばかりに溜めに溜めていそいそとプール当日を迎えたのである。


プール男1【初フェラ】

もう夜からギンギンに起ってるし全然眠れなかった。
1時間前に登校する約束なのに、2時間前に家を出てそこら辺でうろうろする俺。
やっぱりがっついてる所は見せたくない。
これがたった1時間なのにすげぇ長いの。
3分おきぐらいに時計見てた。
そしていよいよその時間である。
俺はきっかりに保健室の前に立つと、トントンとノックして扉を開いた。
先生がベッドの方に立っている・・。
も、もしやベッドで?と、思ったらどうやら部活で気分を悪くした生徒が寝ているようだった。
何やらその子に声をかけている。
も・・もしかしてディナーなし?急にショボーンとした気持ちになる俺。
しばらくして先生が出てきた。
「あ、ちょっと待ってね」
と言うと、先生は机から何やら鍵を取り出した。
「じゃ、行こうか」
と言って保健室をでた。
先生の後をついていく俺。
(いいけつしてんな~)としながら思った。
どうやら旧校舎の方へ向かっているようだ。
旧校舎は生徒数が多かった時代に、新校舎と併用して使っていたらしいが、今は科学とか技術家庭とか・・・そんなぐらいにしか使っていない。
静かな廊下を歩く二人。
階段の下で先生が止まる。
「?」
先生を見る俺。
すると階段のすぐ横にある小さな金属の扉の鍵穴に鍵を差し込んだ。
もう本当によく電気の配線の為とかにあるそのぐらいの扉。
しかしあけると結構広い。
六畳ぐらいはあるだろうか?
俺は思わず、
「すげぇ秘密基地みたいだ」
と感想を漏らした。
中にはチアガールがよく持ってる赤や黄色のバサバサしたやつとかプレートとかマットとかが散乱していた。
「何でこんな部屋造ったの?」
と俺は扉をくぐりながら先生に聞いた。
「さあ、先生がここに来る前のだから・・・」
と言って先生は内鍵を閉める。
「じゃ、とっとと済ませるから出して」
と先生が言う。
俺はもぞもぞとチンポを出すが立っていると天井が低いので厳しい。
「せ・・・先生あの・・・頭がぶつかるんだけど・・」
とチンポ丸出し状態で情けなく言う俺。
「う~ん・・・じゃ仰向けに寝てちょうだい」
と先生が支持をする。
従順に従う俺。
「も~・・・こんなに大きくしちゃって・・」
と先生が呆れていった。
「す、すいません」
と俺は謝った。
もう多分カウパーが相当溢れてたと思う。
先生は屈み込むと髪をかき上げて俺のを口に含んだ・・・・。
保健室でしてもらった時は俺が椅子に座って先生が跪いてしてもらった訳だが今度は俺が仰向けになり先生が屈み込む形で奉仕してくれてる訳である。
尚且つ裸電球の薄明かりにチアガールの赤や青のバサバサした奴が反射して妙に厭らしい…。
見方によればお化け屋敷のようでもあったが。
とにかく俺のチンポをしごきながらチュパチュパと舐められると、まだ厨房であろうと妙な気分になってくるのは仕方がない事なのである。
その・・・何というか、小説とかだとレイープとかになるんだろうが、現実の厨房だった俺はまだ微かに、ランドセルを背負っていた名残というか青臭い部分が残っており、自分のこのやるせないような…切ない気持ちを持て余してしていた。
うまくは説明できないが、とにかく先生がせっかく口で奉仕してくれているのにも関わらずそれが気持ち良ければ良いほど何故かそれが物足りない行為のような気持ちになっていくのだ・・・。
俺はその切なさに苦悶の表情を浮かべ、
「うん・・・う~ん」
と魘されるような声をあげていた。
いよいよ放出に至ろうかというのと同時に、俺のフラストレーションも頂点に達し、がばっと先生に抱きついてしまったのである。
「きゃ!ちょ!・・・ちょっと○○くん?だ・・だめ!」
たぶん先生は俺がレイープすると思ったのだろう。
俺は先生に縋り付くと、
「せ・・せんせい・・苦しいよ~・・・苦しいよ・・何か俺・・おれ・・」
そう言いながら先生の細腰にむき出しのチンポを擦り付けてしまった。
「え?・・・く、苦しいって?」
先生は俺を振りほどこうと身を固くしながら俺に聞いた。
「わ・・分からないよ、分からないよ。何だかでも・・凄く苦しいよ・・う~っ」
そう言いながら俺は切なく先生のお尻の部分に自分のチンポを押し付けた。
しばらくそうして俺は
「う~ん・・う~ん」
とうなされていたと思う。
先生もどうやら俺がレイープする気はないと分かったらしく次第に硬くしてた体が解れてきたようだ。それで調子に乗った俺は先生の豊かな胸元にパフパフと顔を埋めていく。
が、しばらくさせるに任せる先生・・・。
と、突然先生が体をすっくと起こし胸に埋めていた俺を引き離し、
「よし!分かった!今日だけ特別にサービスしてあげるから服脱ぎなさい」
と、言った。
「えっ?」
と俺が聞き返す。
「いいから急いで、時間がないんだから」
と言って、なんと先生は自らの服を脱ぎ始めたのである。
何となく意味を察した俺は先生にならって服を脱いだ・・・。
き、きれいだ・・・薄明かりに照らされるあの時の先生の魅力と衝撃は、その後つきあった女共など足元にも及ばない。
先生はよこになると静かに、
「きなさい」
と言ってくれた。
「うぐっ」
その言葉だけで溜めに溜めていたザーメンを放射しそうになり思わず前にかがむ俺。
(こ・・こんな所で討ち死にしてたまるか・・こんな所で~!)ビクビクと痙攣を始めそうになるチンポに俺は必死にジジイのケツを思い浮かべて鎮めようとした。
「どうしたの?」
と先生。
頼むからいまそんな甘い声かけないでくれ~!正直ほんとに辛かったよ。
なんとか放射は免れた俺だがこのままでは先っちょが触れただけでも発射しそうな勢いだ。
こんな事なら少しヌイとけば良かった。
欲が深すぎたんだな俺。
とにかく落ち着かなきゃと思った俺の前に先生の茂みが目に入る・・・。
正直俺はおんなのオマンコなるものを直に見たことがない。
いや、グラビアでも見たことがなかった。
俺は吸い込まれるように先生のオマンコに顔を近づけていった。
視線に気づいた先生が、
「いやだ!ちょっと・・やめ・・そんなじっと見ないでくれる?恥ずかしい」
と言って顔を背けた。
俺は無視してもうほんの数センチまで顔を近づけ先生の割れ目を食い入るように眺めた。
そうか・・・ここに入るのか・・そんな気持ちになる俺だった。
「な・・舐めていい?」
まぁこの状況下だったら男なら普通はそう言うよな?
とにかく俺はそう言った。
「・・・・」
先生無言だ。OKってことかな?
そう思っておれは許可なく先生の割れ目にそって舌を這わした。
びくびくっと先生の太い内腿が反応して俺の頭を挟み込む。
かまわず舌先を伸ばし奥まで差し込む俺。
「アッ…ハァハァハァ…ウッ…ハァハァ…」
我慢しなくていいのに先生は必死に声を押し殺しているようだった。
やはり厨房の舌戯で感じさせられては大人の面目が保てないということなんだろうか?
「う~ん・・・っ・・・ハッ・・・う~」
とか言ってAV嬢のようなあえぎ声は出さない先生だった。
あそこの匂いは海草のような・・うっすらと生臭さがある。
が、逆にそれが男を欲情させるのだ。
俺はクリと思われる突起をぺろぺろとなめまわす。
「う~・・・やだっ・・もぅ・・わたし・・」
バタバタと足をもどかしげに足を動かす先生。
先生の太腿の柔肉がプルプルと波打っている。
「入れてっ・・・もう・・入れて・・○○君・・」
と、とうとう俺に先生はおねだりしてきた。
これは厨房なりに男冥利につきる。
最初閉じていた肉ヒダもぱっくりと開き、ふんだんに潤滑液を分泌していた。
下の口も(入れてください)と言ってるように思った。
俺は顔をあげるとそのまま先生の体に自らの体を重ねていく・・・。
先生の体が近くなってとうとう目の前に先生の顔が見える。
やはり美人だ・・。
一丁前に俺は、俺の女になるんだとかいう勇ましい気持ちになってきた。
そのまま先生の股間に俺の腰を入れる・・が、なかなかやはり入らない。
先生も俺のチンポに合わせてマンコの位置を合わせくれるのだが、しばらくぎくしゃくと腰を入れていたが急に俺のチンポが生暖かい柔肉に包まれた。
「入った!」
と、思ったその瞬間である。
怒涛のような射精が俺を襲ったのである。
避妊もせずに、びゅうびゅうと無責任な精液を先生の体内に注ぎ込む俺。
だって・・・本当に急だったんだもん。
最初の射精を中で出してしまった俺は諦めもあり、そのまま先生の体にしがみついたまま全部出しきってしまった。
「あ!・・え?もしかして出してるの?・・・え?あ~あ・・もぅ・・」
と、と先生はブルブルと震える俺の背中を叩いた。
先生も諦め声だ。(諦めじゃ済まないけど)
先生は俺のチンポをヌポっと引き抜くと白衣のポケットからティッシュを取り出そうとしている。
四つん這いになった先生のお知りから覗く割れ目から溢れ出る俺の精液を見ていると俺の息子は再びムクムクと隆起してきた。
どうせ最後ならもう一度だけ・・・俺は駄目元で先生の細い腰をつかんで大きな尻をたぐり寄せた。「あっこら!・・」
と、驚きの声をあげる先生。
振り返り俺の再び力を取り戻した怒張を見ると、
「もぅ・・しょうがないわねこれがほんっとに最後だからね」と念を押して尻をあずけてくれた。
今回は俺の溢れる白い液が割れ目の位置を示してくれている。
今度はすんなりと挿入ができた。
バックで強く腰を動かすとそれに連動して先生の尻肉がブルブルと震える。
「あっあん・・・あっ・・・」と、先生も今度は声を押し殺さずに声を出しているようだ。
正直今まで高い金を払って女を買う大人を蔑視ししていたが、訂正する。
買春が犯罪ならまず、女をこんなに気持ちいい体に造った神を裁くべきである。
俺はその時そう思った。
声なんか、もう・・・犯罪だろう?あんないい声出されたら男なら誰だって病み付きになるって。
絶対!まぁそれは置いといて一度出している俺は今度は少し余裕ができ、先生の尻を振り回していろいろ愉しめた。
少し仰け反って見ると先生の菊穴の下でしっかりと俺の息子を先生の下の口が咥え込んでいる・・・何という優雅な景色だろう。
厨房でこんな豪華なディナーを頂いた奴はおそらく日本で俺だけではなかろうか?
そう思いながらひとしきり先生の膣内(なか)を味わった後、俺は二度目の射精を開始した。
びゅっびゅ!っと二度目にもかかわらず結構でてる、ま~溜めに溜めたかいがあったってもんだ。そのまま二人とも前のめりに突っ伏してしまった・・・。
出し切った後も腰を動かし先生のお尻の肉を下腹部で味わう俺・・・。
後々知ったがこの体位が一番女の柔らかさを味わえるのだ。
う~!プニプニして超気持ちい~・・・とか、思っていたらな、何と俺の息子はまた力を漲らせてきたのである。
って事で抜かずの三度目突入・・・。
二十歳を過ぎた今でも無休の三発はこの時だけだった。
後々厨房だった頃の俺に負けたくなくて必死にトライしたけど、二度が限度だね。
薬とか飲めばできんのかもしれないけど。
先生も、
「えっ!出したんじゃないの?え~?」
と、信じられないご様子だった。
無理もない。
それでこれが笑えるんだけどたぶん俺のザーメンがたっぷり先生の肉壷の中に入ってるからだと思うんだが俺が抜き挿しすると、ぶぁ~ぶぅ・・・ぶりゅう・・ぶじゅじゅぅ・・・とか、あそこから間抜けな音がでんの。
で、俺が音がでる度に後ろでクスクス笑ってるのに気づいたらしく、
「ちょっとぉ・・・遊び半分でやってるんならやめてくれる?」
と怒られてしまった。
ま~そんな感じで俺の生暖かい中二の夏が終わったわけだが、胃潰瘍で倒れてた担任も復帰し、先生は保険の先生に再び戻ってしまったわけ。
・・・・が、肝を冷やしたのが俺が三年になった春先先生が産休に入るって聞いた時だ。
考えないようにはしてんだけど計算が合うんだよね。
三年の夏は俺も精神的に成長し、どうにかプールで欲情しないで済むようになった。
が、夏休みに意味深な暑中見舞いが先生から届いたのである・・。
子供と一緒に写ってる写真だ。
小さい文字で、ちょっと似てるよね。
だ・・・誰に?と、思ったがおれは見なかった事にしてそれを机の奥にしまった。
が・・・今でもたま~に気になり似てるか確認してしまう。
その直後のプールはさすがに立たなかったよ。
何と言っても抜かずの三連発だったからね・・・。
俺の中ではいまだに伝説になってる。
プールの時間ぽ~っとしてた。
まぁでもさすがに先生には釘刺されたよ。
くれぐれも自分で抜く努力をするようにって。
出ることは出るんだから後は俺の努力次第だという事だった。

それで・・・え~と、プールの前日だったかな?
「どうだった?」
って先生に帰る前にヒソヒソ声で呼び止められた。
正直こうなるんだったらエロ小僧と思われても抜いても駄目なんですって言っておけばよかったと後悔したね。
一度嘘ついちゃってるとどうしてもつき通さなくちゃならなくなる。
結局、良心がとがめたけど俺は首を横に振った・・・。しかも先生に抜いてもらうことを前提に溜めてますなんて絶対に言えないわけで。
結局当日また金玉満タンで登校してしまう俺だった訳で・・・。
ガラっと保健室を開けると、先生が居た。と、共にまたベッドに生徒が寝ていた。
いま考えると保健室はほとんどベッドが空いてることはなかったんだろうと思う。
先生は深い溜息と共に再び鍵をとり例のやり部屋へ向かった・・・。
先生があまりにもぶっきらぼうで深い溜息つくからさ・・。
俺もそれが目的と思われたくない。
「やっぱり先生悪いからいいよ。俺、休ませてよ」
って言ったんだ。
そしたら、
「○○先生(体育教師)も喜んでるのに、直後にそんなわけにいかないわよ」
って先生は俺の袖を引っ張って例の部屋に向かった。
そしたら、その日に限って野球部が例の部屋のそばの階段で階段ダッシュって言うの?をやってやがって、そこも使えないわけ。
先生も腰にてを当てて考え込んじゃって、もうこうなったらしょうがない。
「先生、もう無理だから。俺またプールの時間隠れてるから」
って言った。
無念だったがこれは本心。
先生にも立場があるだろうしごり押しはまずいと思った。
そしたら先生、その隠れ場所を教えろって言うの。
そこはどうなんだ?と。う~ん・・・。
できないことはないんだけど表だし茂みの中。
完全にアオカンじゃん。
いいのかな・・・と思いつつとりあえず連れて行った。
そしたらね、案の定、
「ここは・・・ちょっと・・」
と先生。
そう、そこは中一の時に偶然友達と追いかけっこしてるときに見つけたスポットだった。
影と光の関係って言うのかな?暗い側から明るい側ってすごいよく見えるんだけど、明るい側から暗い側って全く見えないの知ってた?そこがちょうどそうで目の前を友達が通り過ぎても全く俺に気付かなかったわけ。
で、ここは凄い隠れ場所だと思ったんだけど。
まさか先生にこんな形でご紹介するとは思いもよらなかったわけで・・。
俺は懇切丁寧にこの隠れ場所のカラクリを教えてさしあげた。
俺が隠れて先生が向こう側から見れるかどうか確認させたら先生も「なるほどね~・・凄いねここ・・」
って感動してたよ。
しかし、やっぱり躊躇する先生。
「でも、ここは・・」
って向こう見ると15m前はテニスコートで女子が練習してんのが見えるし。
アニマルすぎると思ったんだろうな。
それと、しゃがむと足の部分だけは光の加減で、まあ殆ど気付く人はいないだろうけど凝視すると見えちゃうわけ。
ここでフェラはできないと言う先生。
いよいよ手詰まりだ。
「だから俺ここに隠れてるからさ、今日はしょうがないじゃん」
って俺は休ませろと説得した。
しかしそう言われるとムキになる性格らしい。
他探そうって言うんだけど、もう時間も迫ってるし実質無理。
で、俺が冗談で、
「しゃがまなくてもこれなら良いんじゃない?」
って、先生の細腰つかんでヘコヘコと交尾の真似した。
そしたら、
「セックスはもう絶対に嫌。あの後すごい自己嫌悪に陥ったんだから」
だと。
・・・・しばらく静寂が訪れる。するとメーン!とか武道場から勇ましい声が聞こえてくるんだなまた。
で、俺が出した答えがこれ。
「す、素股ならどうかな・・」
と先生に言った。
「すまたぁ?」
素っ頓狂な声で先生が聞き返した。
どうやら素股などそんなふしだらな言語は知らないらしい。
まぁ無理もないか。
「だからさ、挿入はしないで股間とか内股の肉で刺激して出すんだよ」
と、さすがに中二だから気恥ずかしくて俯きながら俺は説明した。
「・・・・時間もないし・・それでやってみる?」
と先生。(まじかよ)
先生白衣をたくしあげパンティが露わになった。
「し・・下着も脱がなきゃ駄目?」と恥らいながら聞く先生。
「脱がなくてもいいけど出るかどうか分かんないよ」
と俺は意地悪く応えた。
本音を言えば出る自信あった。
だって白衣姿の先生のパンティごしの素股なら中二には充分過ぎる刺激だろう。
しかし男とは例え厨房であろうとも性欲には逆らえないのである・・。
先生はしかたなくパンティをストッキングごとスルスルと脱いだ。
先生の美尻が木漏れ日の中に露わになった。目の前では女子テニス部員が練習しているのにも関わらずだ。
「そ・・・それで、どうするの?」
と恥じらいながら聞く先生。
俺はチンポを取り出し少し腰を降ろした。
そして先生の股の間にあてがった。
正直、前回のセックスが無ければこの段階で射精してたと思う。
もうその時ビクビクちんぽの痙攣を抑えるのが大変。
「ぜ・・絶対に入れないでよね・・」
と念を押し先生がゆらゆらと腰を動かし始めた。
これが絶妙にいやらしい・・・。
俺のチンポが先生の白い内側の肉で擦られていく・・。
(く~!きもちいい~)苦悶の表情を浮かべながら必死に耐える俺。
しかし、しかしだ。
そもそもマンコは男のチンポを迎え入れる為に神が創りたもうたもの・・。
位置というか方向さえ合ってしまえば双方にその意思がなくても入りそうになってしまうのだ・・。
先生が前後左右に腰をグラインドさせる度に位置が合うとにゅぶぅ・・・にゅ・・・っと先端部が先生の膣内(なか)に没してしまうのである。
あ、ほら・・。にゅぶぅ・・にゅぶぶ・・その度に腰を逃がそうとする先生。
「ちょ・・・入れようとしないで」
と先生俺を責めた。
しかもご丁寧に潤滑液まで分泌してくださる手厚いもてなしようである。
俺の腰はどうしても先生の逃げる腰を追ってしまうわけだ。
「あ!・・もぅ・・・あぅ・・入ってるじゃないの・・こら!」
と、俺を咎める先生。
実際5cmぐらいは入っちゃってたと思う。
「ごめ!・・・先生・・でも、入ってないよ・・先っちょだけ・・だよ」
と先生の腰を追い求めながら苦しい言い訳をする俺。
「さ、先っちょでも入ってるって・・あ!それ・・先っちょじゃない先っちょじゃいってば・・あぅ」
俺が図々しく腰を入れてくもんだからズブズブと俺のチンポが先生の中に潜り込んでいった。
にゅぶぶ・・・・肉ヒダに絡まれながら半ば先生の膣内(なか)に没する俺のチンポ。
う~!すっげぇ気持ちいい・・。
快楽の悪魔に取り込まれそうになりながらも辛うじて俺は正気を取り戻そうとしていた。
だって周りで生徒や教師の話声とか聞こえてくんだもん。
その度にビクッビクッと気付かれてないか周囲を見回してた。とにかく俺は一度没しかけたチンポを引き抜こうと腰を引いた・・・。
が、この引き抜くときになごり惜しそうに絡まってくる先生の肉ヒダが超気持ちイイわけ。
腰は必死に引き抜こうと努力するんだけど腕はジャーマンの体勢でグッグッと先生の細い腰にフックしてしまう。
余談だが何で女のヒダヒダって付いてんだろうな?
ただ子供を産むためだけならあんな気持ち良い装備は要らないだろ?
あれは絶対に男を気持ちよくする為に着いてるんだよ。
まちがいない。
だけど腕はジャーマンの体勢でグッグッと先生の細い腰にフックしてしまう。
とにかく先端付近まで俺はチンポを引き抜いたわけだ。
チンポをみやるとねっとりと絡まってる先生の粘液が木漏れ日に照らされてヌラヌラと光っている・・・。(くぅ~!何ちゅう絶景だよ。厨房の俺にはキツすぎるぜ)そう思いながらもようやく全部抜こうとしたその時だ。
先生が、
「そ・・・そうよ、もう少しだから・・抜いて!・・・抜きなさいっ」
って言いながら腰をくいくいっと動かした。
そうなると男の本能って言うのかな・・去る者を追ってしまうわけだ。
意図せずまた俺は腰を入れにゅぶぶぅ~っと半ばまで入れてしまった。
「あ!あぅ・・こらっ!」
先生が俺を一括する。
「ご・・ごめ!だって先生が動くから・・・」
とっさに俺は先生のせいにしてしまった。
「と、とにかくセックスは駄目って約束したでしょ!?抜いてちょうだい」
先生の声が次第に怒気をおびてくる。
(おかしいな・・・ソコはこんなに濡れてんのに)とか矛盾を感じながらも俺は再び引き抜こうとした・・・と、にゅぶぅ・・・と再びヌラヌラと俺の砲身が姿を現す。
先生今度は動かないで大人しくしてる。
アップにした髪がほどけかけて一層厭らしさを増していた。
先生の白衣からはほのかに消毒用のアルコールの臭いがする。
でもって先生の肉付き豊かな大きな尻。
真っ白な大尻が太陽に照らされるとうっすらと血管が透けて見えたのを覚えている。
そしてひっそりと覗く菊穴。
その下で俺と先生が繋がっているわけだ・・・。
その時、また女生徒の「キャハハ」という甲高い笑い声がむこうで聞こえたが、もう俺はビクついたりはしなかった。
正直この後見つかろうがどうなろうがかまわないとさえ思っていたのを覚えている。
ま、男の性欲というのものは放出に至るまではどんな欲望にも勝ると言っても過言ではないから、その時の俺を俺は責められない。
俺は先端ぎりぎりまでチンポを引き抜くと・・・2~3秒間を置いて再び腰を推し進めたわけ。
それまで大人しくしていた先生が、
「あっあ~!」
と声をあげた。
と、同時に体も反り返る。その拍子に髪留めが飛び先生の長髪がバサっと乱れた。
俺は、
「ごめん、先生。今度こそ抜くね?」
と言いながらまた先端まで引き抜いた。
「あぅぅぅ」
と先生は小声でうめきながら上半身を小刻みに震わせていた。
そして再び間を置いてズブブと半ばまでチンポを中に戻す俺。
「あ!ぁぁん・・・もぅ・・・」
先生は声を出しながらハァハァと荒い吐息を吐き出した。
「ごめ・・・せんせ・・・今度こそ抜くから」
俺はそう言うとにゅぅ~・・とチンポを先端まで引き抜いた。
「あっあっぐぐぅ・・・あぅぅ」
と、もどかしげにくねくねと身体を揺らす先生。
繋ぎ目からは先生の粘液がポタポタと地面に落ちてる。
俺は今度は間を置かずチンポをまた挿入し・・・そしてまた引き抜く・・・そして入れる・・引き抜く・・・入れる・・抜く・・・。
「あっあ~・・んっあっあっん・・・これピストン運動してる・・・セックス・・やめ・・これセックスだってば!」俺は先生にしがみつきながら、
「うん」
とだけ答えておいた。
俺の答えを聞くと、
「あっあんっ・・・う~・・あん・・・あん・・あっ」
と、先生はあきらめたのか、感じて我慢ができなくなったのか何も言わずに女の声をだしはじめた。
俺は半ばの出入りで甘んじていたチンポを一際奥に埋めようと先生の大尻を抱え上げたのである。三十路まじかの若干弛みかけた先生の尻肉が俺の腹筋に押し潰され、わなわなと苦しそうに震えていた。
拍子に、
「あっあ~!ぐぐぅ・・・・」
先生が声をあげた。
乱れた前髪をかきあげつつガクガクと上体を振るわせる先生。
先生がしがみつくポプラの記念樹がゆさゆさと揺れ、木の葉が数枚ハラハラと地面に落ちていくのを俺は漠然と見ていた。
あ~もう正直気持ち良過ぎ!
何なの?このマンコとか呼ばれる代物はっ!これは麻薬みたいなもんだな。
俺はそう思いながら最奥に没した繋ぎ目を再び凝視したわけ。
するとようやく生え揃いかけた俺の陰毛に先生の粘液がべっとりとへばり着いてるではないか・・。それが夏の陽射しに照らされヌメヌメと光る。
(こんなに感じてくれてるんだ・・・)とか女が濡れてると思うよな?
とにかくそう思うと感極まりそうになり射精しそうになってしまう俺だった。
(う~やっべ!これ・・マジ出そうだわ)ま、それが目的なんだけど。
思わず視線を逸らすとポプラの植え込みの部分にプレートが刺さって、何年卒業生とかなんとか書いてあんの・・・。
卒業生諸兄も先生と生徒の淫らな行為の為にこの木が使われようとは思いもよらなかっただろう。しかしそう思っても止められないのが男のさがなのである。
俺は最奥に達したチンポを再びゆっくりと引き抜きはじめる。
ぬぶぶぶ~・・と胴身を光らせつつ俺のチンポがまた露わになっていく・・。
「あっ!ぁっ・・・あぅ~・・」
と言いながら逃れていく俺のチンポを探し先生の尻が追ってくる。
俺は意地悪くその追ってくる尻をかわし先端を逃がしてみる・・。
あっ、ほらやっぱり追ってくる・・。
「ぃ・・・ぃゃ・・・」
先生が小声で何か言っているようだ。
俺は、
「え?」
と聞いてみた。
「・・・ゃだ・・・うぅ・・・」
と、また小声で先生が言った。
「やだ?何が?」
再び聞く俺。
ネットリと愛液をたずさせた先生のおまんこが、俺のチンポを追いかけクィクィと尻を振っている様子を見るにつけ何となく厨房なりに先生の意図するところを理解できたが俺は意地悪く聞いてみる。
「ぬ・・抜いちゃやだ・・・うぅ・・・」
先生太腿の柔肉をブルブルと震わせとても切なそう。
(くぅ~可愛いこと言うじゃねぇか畜生!)俺は堪らなくなり渾身の力でぐん!と突き上げたわけ。「あ!あ~っっっ~!」周りに聞こえんばかりの歓喜の声を挙げる先生。
再び木の葉がハラハラと舞い落ちてきた。
陽射しはかなり強くなり茂みの中でもかなりの温度だ。
俺は流れ落ちる汗をとりあえずぬぐった。
と、その時だ。
「ごめ~ん!」
と前のテニスコートから女子の声がする。
そんなこと知ったこっちゃない俺は二度三度と先生の膣内をチンポでかきまわし味わっていたら・・ポ~ンと何かが地面を叩く音が聞こえた・・。
そしてポン・・ポン・・コロコロ~っと音がする。
「な~にやってんだよ!も~」
と、他の女子の声がした。
茂みの隙間からコートを見ると茂みの目の前になんとテニスボールが落ちているでわないか。
先生も気付き身を固くしているようだ。
それでも先生と繋がっていたい俺は先生の腰をがっしりとフックしつつ事態を見守っていた。
最悪の予想というものはだいたいその通りになるもので、間もなく女子テニス部員と思われる子がボールを探しにやってきた。
「あれ~?どこ行っちゃったかな・・・」
とかむこうの方であべこべの方向を探しながら言ってんの。
ひぇ~!間もなく彼女がその球を見つけてここにやってくるのは明白だ。
緊張で身を硬くした先生は俺に(どけ)と手で指図する。
まんこの中からも先生の緊張した鼓動が伝わってくるようだった。
い・・いやだ、絶対に離れたくない。
ここで離ればなれになったらまず間違いなく先生は俺にまんこを捧げてくれる事はないだろうし。
俺は先生のお尻をぎゅっと引き寄せる事で自分の意志の硬さを先生に伝えてやった。
もはや俺はどうなってもいい。
不登校生になってでも先生と繋がっていたかったのだ。
女のまんこにはそれだけの引力があるんだからこればかりは仕方がない。
「コラ!」
と小声で言いつつ先生は腰を揺すって強引に抜こうとしている。
しかしこれがまた女が抜こうとすればするほど男ってもんはムキになっちゃうんだな・・・。
現にムキになった俺は一度ヌブブゥ・・・と抜きかけると先生は俺が従って抜くと思って一瞬躰の力を緩めるところを狙ってグン!とキツイ一突きをお見舞いしてしまったのだ。
これは別に俺自身の意思というよりはもうほんっと本能だね。
男の交尾本能。
当然、
「アウ!」
と思わず悲鳴をあげるよな、先生。
その声が聞こえたのか彼女がこっちを振り向いた。
「あ!あったあった・・・」
茂みの中でセックスしている俺達にも気付かず球の方に向かってくる。
俺は茂みの中でなるべく小さく隠れようと小柄な先生を丸く抱え込み躰を密着させた。
背中越しに先生の鼓動が聞こえてきた。
も~すっげぇドッキンドッキンいってんの。
それと女って緊張するとアソコ締まるの。
ギュギュウって。
あれがいきすぎると膣痙攣とやらになるんだろう。
そりゃなぁ見つかったら免職どころが家庭崩壊間違いないもんな・・・当然だ。
今にしてみれば本当に申し訳ない事をしたと思う・・・。
もはや彼女が俺達を見つけるか否かは神のみぞ知るだ。
いや・・・これで見つからなかったら奇跡だろうと思った。
だって・・・もう1mあるかないかの距離なのだ。
いくら秘密の場所って言ったってこれだけ近けりゃよっぽど目が悪くなければ視界に俺達が入るのは間違いないだろう。
茂みと言ったって葉が全てを覆い隠すほど密集してるわけがないし。
間違いなく見つかると確信した俺はせめて見つかる瞬間までは先生と繋がっていたいと思ったのである。
俺は彼女の方を見ずに先生にすがりつき白衣に顔を埋めてその時を待ったわけ。
う~ん・・先生の白衣、消毒アルコールのいい匂いがする・・・。
もう完全に現実逃避モードに突入する俺。先生は小刻みに震えているようだ。
ごめんね先生・・。もし見つかったら二人でどっか遠い所へ逃げようね・・・
なんてアホな事を考えてたのを今でも覚えてる。もぅ完全にアホだな。
タッタッタ・・・・と、彼女の靴音が確実に近づいている事を俺は
視界を先生の白衣の白でいっぱいにしながら感じていた。あー終わったな。
俺の人生。でもこんな気持ちのいい終わりなら全然有りだ。
先生の震えは大きくなりハァハァと息も荒くなっている。
恐らく俺より数段緊張しているんだろう。
アソコの締まりもキツイキツイ・・・。
と、その時だ。
性的高まりと精神的緊張とはどうやら類似関係にあるようで俺は何と先生の膣中(なか)でまたもや射精を開始してしまったのである。
もぅほんと突然の射精。
今回はなかで出すつもり全然なかったし・・・まぁ言い訳にもならんけど。
もぅビュウビュゥいってんの。
先生のあそこが締まってるから絞り出される感じで出しちゃったんだろうな。
俺の腰元がブルブル痙攣してるからなのか、奥で俺の温かみを感じたからなのか、射精に感づいたらしく先生一瞬ビクン!と躰をしならせた・・。
が、今はそれどころじゃないのかそのまま再び大人しくしている。
俺が射精を続けてる間先生はほんの小さな声で、
「ぅぅ・・・」
と、小さな嗚咽を漏らしていた。
二度も俺の無責任な射精を受けた先生の悲しい嗚咽だった。
しかも無情にも死刑執行を意味する足音はもう目前に迫ってきている。
せめて何とかここで見つかったら先生と俺の子ぐらいは、どっかで二人で面倒みて生きてみようかなどと厨房の分際で途方もない途方もない妄想を描いていたその時だ。
「おーい!まだぁ?見つかった~?」
と、コートの方で声が聞こえてきた。
「あったよ!今いく!」
と元気な声が間近で聞こえたかと思うと、もぅほんと耳元まで聞こえていた足音が再びタッタッタ・・・と小さくなっていったのである。
その後の冷め切った空気とは裏腹に降り注ぐ夏の日差しの中、心地いい一陣の風が吹いてきたのを覚えている。
ミーンミーンとセミの声のうっさいことうっさいこと・・・そぅ、そう思っているのも全てその後の先生との修羅場を覚悟しているからこその現実逃避である事を俺自身がよく判っていた・・・。
一難が去り、ズルリと俺のチンポが引き抜かれると、ま~おびただしい量の精液が出るわ出るわ・・・。そいつがポタポタと先生の白い腿をつたって地面に落ちていくわけ。
茶色い土の色に真っ白な俺のザーメン。
残酷な物的証拠である。
何ともはや言い訳のし難いこの状況下で俺はいったい何を言えばいい?
なぁんにも思いつかんかったね。
ミーンミーンとセミがうっせぇうっせぇ。
先生はヨタヨタと気怠そうに躰を動かすとゆっくりこちらを振り向いた・・・。
先ほどまで女神のように見えた風貌とはうってかわって、先生のそれはもはや貞子の域に達していたと言っても過言ではないだろう。
髪とかすっげぇ乱れてるし・・・俺はこの時日本ホラーの幽霊が何故女ばっかりなのか悟ったよ。
黒目がちとかよく美人の女の瞳を指して言うけどさ、白目がちってのもあるんだな・・・。
ギロリと睨むと、
「何で中で出したの?」
と乾いた声で先生が言った。
「い、いや、判らないうちに出ちゃって・・」
しどろもどろに答えるしかない俺だった。
「何で中に入れたの?」
と、続けざまに聞いてきた。
「せ、先生が抜いちゃやだって言ったから・・・それに濡れてたし」
と俺。
「抜いちゃやだなんて言ってない!」
と初めて先生が怒声をあげた。
「いったよ!絶対に言った!」
ここは俺は曲げられない。
「ふざけないで!!セックスも駄目ってあれほど言ってたのに!」
先生もここが学校内だという事も忘れて大声を張り上げる。
「だって濡れてたじゃん。気持ちよかった証拠じゃん!」
俺は間違いなく抜いちゃっやだと聞いたのだ。
ここはハッキリさせとかんとな。
「ぬ!濡れたとか言うな!中学生の分際でっ・・・ぅぅ・・赤ちゃん出できてたらどうすんのよ・・・もぅ」
それを言われてはじめて俺は重大な罪を犯した事に気付いた。
こればっかりは言い訳のしようがない。
俺は素直に
「ごめん」
と、謝ったところでタイミングよくチャイムが鳴って試合終了・・・のわけがない。
とりあえずその場は引けたわけ。
あくまでその場はね。

プール男3【隠語を言わせる】



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