■彼女が違う男に…

[ 22:00 ] 複数で | CM(0)


 はじめまして。先日、僕の悪友Kを交え、彼女と3Pをした時のことです。
 学生時代からの知り合いということもあり、今までも3人で飲んだり遊んだりと友達付き合いはしていたのですが、僕の(Kの?)性癖を満たすべく、彼女を強引に3Pへと誘いました。

 とりあえず飲もうということになり、近くの居酒屋でほろ酔い気分に彼女をさせ、前から決めていたラブホへとなだれ込みました。

 最初は居酒屋の雰囲気のまま、ベッドの上にお酒やつまみをいっぱい広げ、世間話をしていたのですが、やはり場所が場所です...
 小1時間も話をした後、Kが口火を切ったのです。

K「Tちゃん(彼女)ってバスト何カップなの~?」
彼女「やだぁ、K先輩ったら! 酔っ払ってるのじゃないですかぁ?」
僕「結構あるぜ。Dくらいあるんじゃない?」
 この会話がきっかけとなり、あとは下ネタのオンパレードです(笑)

 彼女の好きな体位、今までに体験したエッチ話など、ほとんど彼女への集中砲火です。
 なかには僕と付き合う前の話も含まれ、以前からエッチの最中に言葉責めをしてきた僕にとって、それだけで興奮のボルテージは上がりっぱなしです。

僕「こいつのフェラテク最高だぜ! おい、ちょっと見せてやろうか?」
彼女「やだぁ、いきなりそんな~」
K「見せて見せて!Tちゃん頼むよ~!」
 僕達の大合唱に、最初は嫌がっていた彼女も心が動き始めます。もともとスケベなオンナですから。

彼女「もぉ、じゃあちょっとだけだよ」
僕「ホントは好きなくせに! ほら、自分でチンポ引っ張り出してしゃぶりな」
彼女「あぁん、意地悪ぅ」
 傍らでビールを飲みながら見学しているKの前で、彼女が僕のチンポを弄くり回します。

彼女「じゃあいくよ。はぁん、ジュポ..ジュポ..あぁん、興奮してる?」
 僕のチンポの先端からは、透明な汁が次から次へと溢れ出します。
K「うひゃ~、堪らん! Tちゃんのフェラ顔が拝めるなんて! よく見せてよ!」
 Kが彼女の横顔に掛かる髪の毛を払い除けます。頬っぺたをすぼめ、イヤらしい音を立てて舐め上げる彼女のフェラに、もうKは失神寸前のようでした。

 ところが、気持ち良く彼女にご奉仕してもらっていた僕のお腹が、グルグル~と音を立てました。どうやらビールの飲み過ぎのようです。
僕「スマン、ちょっと待ってて! 痛たたぁ..」
K「おいおい、こんな時に頼むぜ~!」
彼女「大丈夫? すぐお腹こわすんだから~」
 そんな彼女達を尻目に、僕はトイレに掛け込みました。

 15分くらい経ったでしょうか? トイレの中でも聞こえていた笑い声や話声が全くせず、何やらおかしいな? と思いつつ戻ってみると、僕は目を疑いました!
彼女「ジュポ、ジュポ、どぉ? 気持ちいい? はぁん、ジュポ、ジュポ..」
K「うわぁ、もうイキそう..そうそう、舌をもっと使って..」
 僕が呆然と立ち尽くす目の前には、正面のソファに深々と座ったKの姿と、その太腿に腕を絡め、露出した下半身に顔を埋めた彼女の姿がありました。しかも彼女はほとんど四つん這いの状態で、その可愛くもイヤらしい、丸々としたお尻を僕に向け、Kへのご奉仕に夢中です!
K「あぁ、すまんすまん、ちょっと借りてるぜ、えへへ、うっ、イキそう!」
彼女「お願いされちゃったんだもん、ふふっ、もぉトイレなんか行くからだよぉ」
 僕が見てる(興奮してる)と思ってか、彼女の手付きが激しくなっていきます。

彼女「どぉ? 見たかったんでしょ? 他のオトコのオチンチンだよぉ、ジュポ..」
 僕は思わず彼女の真横に座り込み、その光景を凝視しました。
僕「スゲぇ..もう、夢にまで見た光景だぜ..」
K「お前もホント変態だよなぁ、彼女が違うチンポしゃぶってんだぜ、へへっ」
僕「おい、今誰のチンポしゃぶってるんだぁ? 名前言ってみろ」
 僕の心には、完全にSの本能が宿りました。言葉責めです(笑)
彼女「はぁん、い、言うの? K..先、輩..K先輩のオ..チンポ.です」
僕「そうか、Kか、どうだ、Kのチンポは美味しいか? どうなんだ?」
彼女「美味.し..いよぉ、ジュポ、ジュポ、見てるぅ? ほらぁ、ジュポ..」
 彼女のあまりのイヤらしさに、さすがに僕の下半身も疼きます!

僕「おい、俺のチンポとこいつのチンポ、どっちが美味いんだぁ? 言ってみろ」
彼女「はぁん、どっちも、好きぃ..でも、こっちのほうが、大きいかも..あぁ!」
K「なぁ、もうヤバいわぁ..イッてもいいか? 何発でもイケそうだぜ」

 Kが我慢の限界のようです。もちろん僕は彼女に言いました。
 僕「ほら、Kが出したいってさぁ、どうして欲しいんだ? いつも言うだろぉ?」
彼女「いいよぉ、出してぇ、お口の中にいっぱい出してぇ! ゴックンさせて!」
K「いいのかよぉ! 出すぜ! ホントに出すぜぇ! あっ、うぅっ!!」
彼女「んっ、ん、んぐぅ、ジュルル~、はぁ、うんっ..ジュルゥ、はぁはぁ..」
 最後の一滴まで飲み干した後も、彼女はねっとりとチンポを舐め上げ続けます。
 間近で見ていた僕も、この光景はさすがに衝撃的でした...

 彼女「すごい..いっぱい出た..もぉ、こぼしちゃいそうだったぁ、はぁ、はぁ」
 イッたはずのKのチンポが、そのままの大きさでビクンビクンと脈打っています。
彼女「全然小さくなんないよぉ、K先輩、ホント大きい...」
 彼女がお尻をモジモジさせ始めました...




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