プール男5【自宅でSEX中編】

[ 00:00 ] 年上と | CM(0)


先生の方を一瞥する俺・・・。
俺の方に背を向け枕を抱っこするみたいな感じで寝てんの・・。
可愛いな・・・とか思った。
で、丸まって寝てるからさ、背中が出てんのよ少し・・・腰の辺りとか。



プール男4【自宅でSEX前編】

それが補助照明のオレンジの薄明かりに照らされて妙な厭らしさをかもし出してんの・・・。
思わず勃起してしまう俺だった。
そういや夜のオナニーまだしてなかったや・・・。
この状況下でとんでもない事を思う天性のオナニストな俺・・・。
いや・・・駄目だ駄目だ恩を仇で返すようなことはしては駄目だ・・・いくら俺でも若干の良心は持ち合わせてるつもりである・・・。
が、しかし・・・先生の背中の肉がモソモソ少しうごくたびにムチムチっふるえるの・・・。
あぁオナリてぇ・・・オナリてぇ・・超オナリてぇよ俺・・・。
駄目?絶対駄目?オナっちゃ・・・。
あ~でもでも神様!ごめん!俺無理っすオナリます。
だってもう我慢できないもん。
ほら、ピュッピュッて手早く出しちゃえばスッキリ眠れるし一石二鳥じゃん?
自分で自分に言い訳をする俺だった。
あ~そうだ・・て・・ティッシュはと・・・薄明かりの辺りを俺は探した。
あったあった旦那の頭上のカラーボックスの上に発見!
が、俺が取りに行ったら起きてしまうだろうか?ちょっと心配になった・・・。
このボロマンション歩くとちょっとミシミシ言うし・・・。
悩んだ末ティッシュはなしって事で。
手の中に出して洗面所で洗えば良いやと思った。
さて・・・と、俺はこの異様な状況のなか妙な興奮を覚えチンポがもうギンギンに漲っている。
手を添えるとドックンドックン熱く脈打ってるのが自分でもよく分かる。
人間の性欲っていうものは禁断という言葉に弱いらしい。
肌が露わになった先生の腰元をのぞきこみながらコスコスとチンポをこすりあげていく俺・・・。
うぅ~!超気持ちいいっす!
俺は先生に体を近づけながら、パジャマの中を覗き込むギリギリ先生のお尻の凹みが見える。
あぁ軟らかそうだなぁ・・・触りたいなぁと思う俺。
もち触らないけどね。
しかし、しかしだ俺の手はいつしかおもむろに先生のパジャマの下を軽く摘み引っ張っている・・・。ちょっとほんとマジちょっとだけだから・・・。
引っ張ると先生のミッチリとした大きなお尻がオレンジ色にぼんやりと見える。
ひぃ~もうエロ小僧とでも何とでも呼んでくれ。
そんな気持ちだった。
その大きな尻に向かったコスコスコスとバレないよう大きな体を小さくしてしごき続ける俺。
あ~このオレンジのライト超妖しい・・・。
性的快感が盛り上がると反比例して倫理観が欠落していくのが分かる。
どんどん先生のパジャマの下をズリさげていく俺。
もうお尻のパックリとした割れ目が完全に露わになっている・・・。
俺は自らのチンポを突き出しその薄明かりで漆黒の影になっている尻の割れ目に近づけた。
すると悪魔が囁きかけんのよ。
「ぶっかけろ」って。
先生のこの尻の割れ目に向かって「ぶっかけちまえ!」って言うの。
「したら凄ぇ気持ちイイぞ~」っつうの。
あ~もぅ!んな事言われなくても分かってらぃ!
しかし俺は辛うじて良心を取り戻し射精の予兆が始まると先端に手を当て精液を受けとめようとしたわけ。
が、その時だ俺の熱い吐息を感じたからなのか先生がいきなりクルっと振り向いた!
やば!あんまり早いんでチンポしまうの間に合わなかった!。
それと射精寸前でとっさの判断が遅れたのもあるだろう・・・。
んな事はどうでもいい。
「な!ななな・・・何してるのあなた!」
とヒソヒソ声だが怒り口調で先生が言った。
無理もない・・・。
あ~どうしよ・・・俺は恥ずかしいやら申し訳ないやらでなかなか次の言葉が出てこねぇの。
っていうかあまりにもみっともなくも情けないこの状況下で俺は何でか分からんが泣きそうになってしまった。
ちょっと無いよ、こんなにみっともない状況って。
これだったらまだ学校でクソ漏らした方がまだいいって思った。
親切にされてこれじゃあんまりだ・・・。
悪魔のバカ!言ってもしょうがないのを分かりつつ、誰かのせいにしてこのあまりにも非現実的な状況から現実逃避を図ろうとする俺だった。
で、辛うじて出た一言が
「れ・・練習?」。
今思い出すとハァ?みたいな答え。 
バカじゃね?っつぅ・・・。
「れ・・・練習ってあなた・・・ソレ・・・」
先生も俺のまりの掟破りな行為に二の句が継げないご様子。
クゥ~! 重ね重ね面目ないっす。
今思い出しても恐ろしい・・・。
唯一の救いが先生の声にも旦那とガキが起きなかった事ぐらい?
不幸中の幸いっつぅのか先生の声より旦那のイビキが勝ったのがよかった。
いや、ちっともよくないけど。
「だ・・・だって、保険の授業で、先生が精子は睾丸で造られて二週間(?)ぐらいで死ぬって言うから・・・」
と俺。
苦しいよぉこの状況苦しすぎ。
もうムリムリ言い訳なんか仕様がねぇもん。
だから俺って何言おうとしてんの?自分でもわけ分からない。
「ハァ?」
と先生。
キョトンとしている・・・。
俺冷や汗タラタラ・・・チンポコシオシオ・・・。
(あ~夢だろ?これ悪夢だろ?もう覚めていいよ覚めろ!っていうか覚めてください!お願い!)フリチンで神に懇願する俺だった。
「つ、造られて二週間で死ぬって事は・・・その前に自分で出さないと大変な事になるんでしょ?」と俺。
わかんねぇよ・・・今思い出してもぜんっぜんわかんね。 
「へぇ?」
と先生すっとんきょうな返事しかできない。
「だから!俺自分でまだ出せないじゃん?このままだと俺の金玉のなか腐った精液でいっぱいになっちゃうよ・・・」
やべ俺涙ぐんでる?
薄明かりだから先生には分からないだろうけど俺の目尻に熱い物を感じる俺だった。
(バカ泣いたってよけいみっともないだけだろ?)努めて平常心を取り戻そうとする健気な俺。
あ~ダメダダメダ・・・本当に泣けてきたグスッとか言ってるしヤメテくれぇ止めてくれぇ・・辛うじて嗚咽を堪えようとする俺だったが先生さすがに俺が泣いてるのに気付いたらしい。
「ぷっバカ腐らないわよ、そんな事で泣いてるの?」
だと。
先生どうやら俺のクソバカ詭弁を真に受けてくれたらしい。
そういうとこが鈍いんだよな。
(よ・・・よ~しここは何とか詭弁を通して・・・)意外な事態打開の糸口を見出し折れかけた心を建てなおそうとする俺だった。
「嘘だ、先生みんな出してるって言ったじゃん。あと少しで自分で出せそうだったのに・・・」
いかにも深刻な表情をして同情を引こうとする姑息な俺。
とにかくもう逃げたい一心だったよ。
「言ったけど・・・それは腐るからじゃなくて単に気持ちイイから出してるだけよ」
と、ごもっともな正論をおっしゃった。
そう言いつつまた旦那を確認する先生。
確認せずとも凄まじいイビキで分かるだろうに・・・。
「じゃ、溜まった精子はどうなるんだよ?」
とふてくされたフリをして聞く俺。
今にして思うと本当にどうなってんだろうな?とか思う。
そんときは必死で思わなかったけど。
しかしこの素朴な疑問にもどうやら先生も言葉を窮する質問だったらしい。
「そ・・・それは・・・と、とにかくっ腐らないから・・」
と言って先生誤魔化した。
俺はそこを見のがさなかった。
「やっぱり腐るんだ」
と俺は言った。
「腐らないってば」
と先生。
ちょっと事態に余裕が出てきたのか先生のパジャマからのぞく胸元が気になる。
大して開いてないのにちゃんと谷間が見えるのが立派だ・・・。
いやいやまだ油断しちゃダメだ!ちゃんと事態を終着させねば。
「じゃ溜まった精子どうなるんだよ?絶対腐るんだ先生知ってるんだほんとは・・・」
と俺。
「腐らないわよっ今度調べておくから心配しなくて大丈夫だってば」
としっかり真に受け続ける先生だった。
「あ~あ・・・もう少しで初めて出せたのに・・・」
と、いかにも残念そうに言う俺。
「何でおうちだと出せないのにここだと出せそうなのよ」
と、先生は旦那に声が聞き取られたくないのか、俺にモソモソと顔近づけて小声でしゃべりかけんの。先生の生温い息が俺の顔にかかるとシオシオになりかけのチンポに再び血流が注入されていく・・・。俺は先生の質問には答えず
「出せたらもぅ先生にしてもらわなくても良かったのに」
と自分のオナニーの正当性を図々しく説く俺だった。
ほんと図々しいヤツだな、今思うと。
「ホントにデソウダッタ?」
と更に顔を近づけて超小声で先生が俺に言った。
うん、と頷く俺。
何だか今度は先生の方が興味深そうだ。
何か言ったか?俺。
「ダセタラ、モゥ、シナクテイイノヨネ?」
と先生超ヒソヒソ声。
(そりゃ出たらね、でも出せないって事にしないとまずいからね、悪いけど出せないよ)と、ひそかに思う俺だった。
「ジャ、シテイイワヨ」
と突拍子もない事を言う先生。
ワケが分からず「ハァ?」と、どうも相手が小声だと伝染するみたいで俺まで小声で聞き返す。
「オトタテナイデシテネ」だと。
で、どういう事なのか分かんないけど自分は布団かけて寝ようとしてるの。
ほんとワケわかんね。
「ソンナンジャ、ダセルワケナイデショ、ナニシテンノ?センセ」
と寝ようとする先生に俺は言った。
ま、もう良いんだけどさ、こんなんで出せる事にされちゃタマったもんじゃない。
どうも先生この家でコケばどんな状況下でも出せそうだと俺が言ったと解釈したらしい。
ちょっとズレてるなやっぱ。
「ナンデ?」
と先生は言って不満そうな顔で俺を見てる・・・オイオイ。
「センセのはみ出した背中みてたからデソウだったんだよ、闇の中でしたって出るわけないだろ?」
と俺。
まぁここはこれでお開きって事で俺も寝ようとした。
すると、
「背中で良いの?ハイ。これまでの事考えたら楽なもんだわ・・・」
と言って先生背中だけパジャマ持ち上げてプイとあっち向いちゃった。
オイオイまさか本気で抜かせる気っすか?そんなご無体な・・・もう良いじゃん正直俺も過度の心労で即寝できそうだったし。
「もっと下降ろしてくれないと無理・・・」
っていうかほんともういいって。
とにかくむり言ってここはやり過ごそうと俺は思った。
すると先生スルルと降ろして中途半端にケツ出してんの・・・。
ウェストのゴムにムッチリとケツの肉が乗っている・・・。
ウゥ・・・オナニー小僧の虫が急に騒ぎ出した・・・。
しかし、ここで抜いてしまったらもう先生との保健室の行為はチャラになってしまう。
それにプールにはどのみち行けないのだ立っちゃうから。
うぅ・・・デモデモ・・・手がぁ・・手が・・・俺のチンポによる強烈な引力で引きつけられていく。
抜いちゃダメだ・・抜いたらお終いだ・・・もがく俺だった。
するとどうしたの?という風にクィクイって腰降ってんの。
鬼だ!鬼!もぅダメ辛抱たまらん!俺は半ば自暴自棄になりチンポをシコり始めたわけ。
ハァフゥ荒い息をしながら顔を近づけ先生のパジャマの匂いを犬のようにクンクン嗅いでた。
俺はそのゴムに乗かった尻肉をムッチリと掴んだ。
俺は先生に拒絶されないように
「あ~デソウ・・・キモチイイ」
と言っていかにも射精に向かってるように誤魔化した。
おかげで先生ピクリとしただけでおとなしい。
「ぅぅ~出るよぉ・・・デルデル」
そぅ言いながら実は必殺空シゴキをする俺。
俺は先生の縦の割れ目に沿ってそ~っと指を這わせていく・・。
「アッアッ」腰を逃がす先生。
しかしサカリきった俺は逃がさないで先生の腰をたぐり寄せていった。
「フゥ・・・もっもぅ出るから」
とか言って。
そして先生のスゥーと指を差し込み先生のマンコを撫でたわけ。
「バ・・・駄目・・・コラ」
当然怒る先生だった。
クイクイと腰を動かす仕草が思いっきり逆効果だ。
「さ、触るだけだから・・・もう少しだから」
と言ってかまわず手を進める俺。
「ね?触るだけ・・・これで出したら・・もぅ終わりだから」
先生もこの状況下では大声出させないのかン!ング!とかくぐもった声を出してる。
ここで逃がしたら駄目だ。
そう思った俺はグイと片手で先生の腰を固定すると中指でキュッキュと先生の割れ目をなぞる。
で、急所のクリを人差し指でシャシャシャと猛烈な勢いでシコル俺。
「さ、触るだけって・・・アグ!・・・グググ!・・・アガガ!」
先生枕をきつく抱きしめながら超苦しそう。
チャプチャプチョプ・・・薄明かりの静けさの中、先生の粘液が俺の指に絡む音がひびき始めた。それをうち消す旦那ののんきな高いびき。
俺はシコるのもおろそかしに先生の弱点をつくのに必死だった。
先生、俺の手を股で挟んでギューっと締め付けんの。
ちょっと痛いぐらい。
しかしそこは堪えて俺は辛うじてクリを確保した。
確保しつつ剥きにかかる俺。
指で確認しつつ若干皮の被ったクリを指ではがしていく・・・。
そして奥のつぼみを摘んでクニクニと揉んだわけ。
「ヒィ!」
小さな悲鳴が狭い部屋に響く。
先生の肉穴に俺の中指を潜り込ませていった・・・ヌメヌメと俺の指の形に押し開かれていく先生の肉穴。
ハァ・・・女のここはつくづく男にとっての天国だと思うわ。
男を迎えるにちょうどいい暖かさっつぅの?
中指でピストン運動を繰り返すジュポジュポポ・・と粘液の絡む音。
俺は我慢でしず体をピッタリと先生に張り付けていった・・・。
そして中指をどかしそれに代わって俺のチンポを潜り込ませようと目論む俺だった。
しかしながらさすがに旦那子供が隣で寝てるのにも関わらず俺が挿入しようという意図が先生が察すれば間違いなく拒否されるに違いない・・・。
ていうかブチのめされる可能性大だ。
俺は「アッアッデッデル・・モウデルカラ・・・」
と、小声言ってすぐにでも射精に至るような声をあげたわけ。
そうしつつ先生のマンコの位置を探る俺だった。
う~ん・・・暗くてよく見えない。
マジ焦る俺。
だって挿入は一発勝負なのだ。
俺が指を抜いた瞬間俺のチンポにすり替えなければチャンスを逸する事は間違いないだろう。
とりあえず気配を感じさせないように俺は先生の体から上体を離す・・・。
離しつつチンポを先生の尻の谷間に近づけていく俺。
う~ん谷間に入ると影で俺のチンポの先端がどの辺りに位置してるのか確認できないの。
オレンジの補助照明はギリギリ俺の腹筋の辺りまでは届いてるんだけど先生の股間の辺りは真っ暗闇。
俺のチンポがどうなってて先生のマンコがどうなってるのかも全然分からない訳。
一発勝負に超ドキドキする俺だった。
中指に加え薬指も導入し先生のマンコをキュポキュポと摩る俺。
太さ的にも二本入れておいた方が違和感ないかな?とか姑息な事を考える俺だった。
「だ、駄目だってば・・・も、もぅ・・・」
先生ハァハァと熱い吐息を洩らしながら俺の手を掴んで離そうとする。
しかし俺は頑なに拒否し、おろそかになりがちなクリを再びシコシコシコ・・・と刺激した。
「ダ!・・あ!・・アゥ!・・・や!ヤヤメ・・・アググゥ・・」
先生また枕を抱っこして苦しそうに身を震わせている。
豊かな尻肉がモジモジと苦しそうだ。
そうそう時間をかけられないようだ。
どの道この暗がりの中じゃ正確性を求めてもしょうがない。
俺は一層身を逸らせ先生の股の間に俺のチンポを潜り込ませていく・・・。
丁度ビリヤードのキューを持つ要領だ。
マンコを撫でる指で先生の肉穴の入り口を左右にギュっと開き侵入路を確保する俺。
ニッチョリりと先生の粘液が指先に絡み着く・・・。
は、入るかな・・体勢が超微妙だ。
こんな中途半端な姿勢で入れた事ないもん。
無性にドキドキと緊張する俺だった。
旦那のいびきがグォーグォー!と暗がりの中を鳴り響く。
(い、行くか?もし暴れられたらどうする?悲鳴をあげたり泣かれたら?・・・)などとこの期に及んで急に弱気の虫が騒ぎ出す俺だった。
ハァハァ・・・と俺も過度の緊張で息が荒くなってきた。
と、その時だ。
「ま、まだ?もういい加減に・・・」
と先生が言いかけた瞬間
「ハァ?あ?え?・・・イヤ・・アッあ~!」
と先生が素っ頓狂な悲鳴を上げた。
まさか俺がそんな掟破りな事をするとは思わなかったのだろう、無理も無い。
そう、先生の声で俺の萎えかけた心に勇気がわきチンポを挿入させてしまったのである。
俺は腰を鷲掴みにし、ぐっと先生の尻を手繰り寄せる。
そして先生を枕ごと背後からキツく抱きかかえ先生の上に馬乗りになった。
声を出されないように枕にギュ~っと先生を押し付ける。
洗ったばかりの乱れた髪からシャンプーの香りがした。
「コラ!入れちゃダメだってば・・・ア!ッアグ!・・・アゥゥゥ・・・ダメ・・イヤ・・アン・・・」
枕に押し付けられ苦しそうな先生の声が微かに聞こえる。
しかし旦那はやはりグォ~グォ~!と咆哮のようないびきをかきつづけ爆睡中だ。
しかし気になるのはガキの方だ、俺は隣のガキが起きないか気が気じゃなかった。
真っ暗でよくわからないけど動かないって事は寝てんだろうなと その時は思った。
しかしどっちかが起きたらただ事では済まされない。
俺はもし不足の事態で誰かが起きたときに備えとりあえず自分のタオルケットを先生に重なる俺の背中にかけカモフラージュしたのだ。
で俺はそのまま腰をかき回しミッチミチにチンポを奥までハメ込んだわけ。
「モゥ・・・ダメダッテバ・・・ア!アッ・・・ハァ・・・・ゥゥ・・」
先生の声が漏れる。
先生のマンコに自分のチンポの形を覚え込ませようと奥に当たってるのにも関わらず更に突き進もうする俺。
厨房なので加減を知らない。
あぁパジャマ姿の先生を抱く俺って・・・。
この厨房離れした有様に身震いしたのを覚えてる。
パジャマの襟首あたりにかかる先生の乱れた黒髪がやけに厭らしい。
子供がイヤイヤするように左右に首を振る姿もやけに艶めかしいのだ。
「ォ、オネガィ・・・ヌ・・・ヌイテ・・・オネ・・ハァハァ・・・」
それでも先生けなげに圧し掛かる俺をどけようと体をもたげようとする。
しかしなが性獣と化した俺が容赦するわけもなく先生の前に手をまわし股の間に手を突っ込んだ。そう、性懲りもなく俺は先生のクリを再び弄ろうしたわけ。
困った時のクリ頼みだ。
先生の柔らかな下腹部を指で探ると間もなくショリショリと陰毛の手触りが確認できる。
えっとえっとクリは・・・と。
(あっ、俺と先生の繋ぎ目だ・・・)
どういうわけは俺は今でも繋ぎ目を確認する癖がある。
確認すると嬉しいというか妙な充足感を感じるのだ。
俺はヌットリと粘液が付着した自分のチンポを触り、次に先生のマンコをまさぐった。
ふぅ・・・咥え込んでるわ、確実に。事実確認をし安心した後、繋がった先生のマンコの先っちょに軽く指を挿入させた。
(えっと・・・た、確か、こ・・・この辺だよな・・・あったあった)
俺は確認するとスリスリスリスリリリリと速射シコリ攻撃を開始する。
もうこれに限るのだ。
「あ!あ!・・駄目!それ駄目!それ・・こ、声が出ちゃ・・・アググ!イヤ!イヤァ!」
ビクン!ビクン!と反応し懸命にもたげようとしていた先生の体が再び枕に沈む。
俺は先生のパジャマをたくし上げ、さっきから気になってしょうがなかった先生の乳房にむしゃぶりついた。
先生の直の肌に自分の身を重ねると生暖かい温もりが超刺激的なわけ。
う~!吸いてぇ超吸いてぇよ・・先生のビーチク。
俺の体重で押し潰された先生の豊かな乳房に頭を潜り込ませチュゥチュゥと咥内で転がす俺だった。う~ん・・コロコロとして超可愛いっす♪先生の乳首。
舌先で乳輪の周りを舐め回すとブツブツとした感触が得られる。
「ソ、ソレ・・・ヤメ・・・ググゥ!・・・アグアグ!・・・コエガデルカラ・・・ヤメ・・」
クリを撫でる俺の手をどけようと先生が強く掴んだ。
しかし声を出さないよう先生はもう片方の手を噛んで堪えている。
プニプニ・・・ムギュギュゥ・・・と先生の尻肉を下腹部で味わいつつ容赦なく刺激し続ける俺。
「カッ!ア!ア!グゥ・・・イグ!イグ!イグ!イグ!モゥ・・・イグゥ・・・イッチャウカラ・・・ヤメ・・・」
その時俺は女のイクなる感覚が全く理解できなかった。
男は射精という極めて分かりやすい結果で最終的に終わるのだが女にはそれが無い。
イク!って言うけどイク!って何だ?という摩訶不思議な女体の神秘を感じていたのを覚えている。それ故に無知な俺はイッるにも関わらずクリを刺激し続けてしまったのである。
「アガガガ!・・・イッテル!イッテル!・・・ゥゥ・・・イッテル!タスケテ!ヒィ・・・」
しかし俺は止めなかったわけ。
あぁ随分と無鉄砲な事をしたなと今にして思うが、キュッキュッキュゥゥっと摘んでしまう俺だった。
俺が舐めまわしてる乳房の匂いが洗いたての石鹸の香りから俺のスッパイ唾液の匂いに変わっていく・・・。
それでもニチャニチャとしつこく咥内で転がしてしまう俺だった。
う~ん、このかぶってるタオルケット旦那のだな、だってタバコの匂いがするんだもん。
今は愛煙家になってしまった俺だから他人のタバコ臭など気にもしなくなったが、今思えば当時は随分鼻が効いたらしい。
俺は少しでも深く先生と繋がりたくて既に最奥に達しているにも関わらず図々しく腰を進める。
厨房にワビサビなど求められても無理なのだ。
出し入れの「出し」がもったいなくて奥に入れたまんまさらにグッグッ!とチンポを前に出そうとする俺。
したら尾てい骨なんだと思うんだけど膀胱のあたりにゴツゴツ固い物が当たるの。
これが超邪魔だった。
前に前に腰を入れるもんだから先生敷き布団からズリ落ちそうになってしまう・・・。
慌てて引き戻す俺。
ウッ!ウッウ~!ってさしもの先生も繋がってるとこを旦那息子には知られたくなかったんだろうな。必死に声を出さないようにこらえているわけ。
でも、やっぱり途切れ途切れにうめき声が漏れてしまう。
しっかしやっぱ膀胱痛いな・・・渋々一回ニュ~・・・と先端まで引き抜き一呼吸する俺だった。
さっきまでぬるま湯のようなぬくもりに浸かってた分だけ抜くとちょっとヒンヤリする。
チンポが濡れてるのもあるだろう。
すると先生俺がちょっと呼吸を置いたのを分かったんだろう。
「おねがぃ・・・もぅ・・・許して・・・おねが・・ア!ぐっ!」
先生が俺に哀願するが性獣と化していた俺が聞き入れるはずもなく、俺はニュ~・・・と奥にチンポを戻していった。
「だ、だめよぉ~ダメダメ・・・こんなの・・・」
と先生、山姥のように黒髪を振り乱している。
俺はクリから手を放し前に手を入れ先生を四つん這いに引き起こした。
そして両手でたタップンタップンと揺れる両乳房をギュっと握り潰す俺。
ズリ落ちる俺のタオルケット。先生の尻から背中にかけての肌がオレンジのライトに妖しく映し出されたわけ。
ん~この照明下手なエロビデオよりよっぽど厭らしいっす。
ん・・・?今ガキが動かなかったか?
一瞬ふとガキの肩口のあたりが動いたように見えたのだが・・・。
う~ん気のせいだったみたい。
俺は先生の肉着きのいい尻をぐっと引き寄せてみる・・。
すると俺のようやく男の筋肉が着きはじめた腹筋に潰され柔らかい双臀部がぐっと苦しそうに歪んでいくわけ。
ちょっと右に捩ってみる・・・。
グニッっと先生の尻肉も歪む・・・。
次左・・・グニニニっとまた俺の動きに連動して柔らかく呼応してくれる先生の大尻。
その二人の肉質の違いを見て、あ~俺と先生ってつくづく男と女なんだなぁとうっとりしてしまう俺だった。
俺は体を仰け反らしまたしても大好きな繋ぎ目確認をしてしまう。
さっきは暗くて見えなかったが離すと補助照明の光りが辛うじて二人の繋ぎ目に届き俺のチンポが先生の中に没しているのが確認できた。
粘液がオレンジ色に光ってる。
(あ、濡れてる濡れてる・・・先生確実に濡れてるよ、俺が犯してるだけじゃないよな?)
とかこの状況下で自分弁護する俺だった。
するとその時だ
「も、もぅ分かったから・・・し、して良いから早くして・・」
と先生が言った。
俺は意味がわからず
「え、なに?」
と小声で先生に聞いた。
「しても良いから。早く終わらして・・・」
と先生。
「ほ、ほんと?」
と俺。
しても良いも何ももうしてるわけだが本人から許可を得たのがやけに嬉しい。
さっきまでの行為が無かったかのようにトキメク俺だった。
先生はウンウンと二度頷いた。
俺は一回チンポを引き抜き先生を仰向けに寝かせ直す。
やっぱり相互性があるならバックより正常位だ。
俺ははだけたかけた先生のパジャマを完全に脱がせ上に覆いかぶさっていく・・・。
先生は旦那と子供を確認してから自分の布団を俺の上からかぶせた。
「声出さないでね」
先生は唇に指をあて小さく言った。
「うん」
と俺は言った。
そして先生のマンコに俺のチンポの照準を合わせていったわけ。
俺のチンポの先端が先生の入口を探り当てると先生は少し眉間にしわを寄せ顔を背けた。
俺は先生の背中に手を回しぐっとその柔らかい肢体を抱きしめる。
う~何て抱き心地のいい躰なんだよチクショー!ヌー・・・っとぶっきらぼうに入っていく俺のチンポ。
先生入った瞬間ピクッと顎を上げたがおとなしく俺を受け入れている・・・。
また旦那の方を確認する先生。
意地悪く俺はその視界を遮るように俺の顔をもっていく。
イヤ!というように先生顔をそむけた。
が、その顔を手で引きもどし強引に唇を合わしていこうとする俺。
ヤダヤダと首を振る先生。
でもなぁ・・・やだって言われるとやりたくなっちゃうんだよなぁ・・・。
図々しくも俺は旦那のけたたましいイビキの中先生の上にのしかかっていき頭を固定すると強引に唇を奪っていった。
きつく閉じられた下唇を俺の唇で挟み吸い込んでいく・・・。
う~ポッテリしてて絶妙に柔らかいよ。
チュ・・・ズチュ・・引っ張るように吸引していく俺だった。
(下の穴も上の穴も俺の物だ)そんな気持ちだった。
しかし先生鼻息だけでは苦しかったのだろう。
胸を膨らませるとハァ~と生暖かい吐息を漏らす先生。
が、俺はそのタイミングを見のがささず自らの舌を先生の咥内にねじ込んでいく。
「ん?ムグ!ムガガ・・・」
と先生。
俺を拒絶するように身を固くし俺の口を引き剥がそうとした。
下の口はOKなのに上の口はNOっていうのはどうなんだ?と矛盾を感じる俺だった。
逃げようとする先生の舌を軸にとぐろを巻くようにネロネロと俺の舌を絡みつかせる・・・。
これがまたチンポをマンコに入れながらだと上の口の行為が下の口に連動してるような錯覚に陥るわけ。
ん?先生の唾液が溢れてきたようだ・・・。
俺はもったいないからジュ・・ジュジュゥ・・と吸い取っていく。
愛する人の液なら何でも吸収していきたいっす。
そんな気持ちだった。
戦隊モノだか何だか知らないがカッチョイイ人形がカタカタ揺れている。
「あぐぅ・・・んっ・・・あっ・・ぅぅ」
先生俺の肩を掴みながら上体を震わせて苦しそうにもがいている。
ふと、下をみやると俺の体重に押し潰された先生の豊かな乳房が見える。
あ~これ見るといやでも男と女を感じさせちゃうね。
少し体を離してみる俺・・・。
そしてまた体を合わせていくと乳房が苦しそうに潰されていく。
今度は体を左右に擦りつけてみた。
先生の乳首の感触がコリコリと俺の胸に残る。
ただでさえ暗い照明の中でも、先生の乳房の中心部が辛うじて黒点になって乳輪の位置が判別できた。
俺は先生の乳房を下からグッと揉み上げるとその黒点を口に含んでいったわけ。
ん~・・・唇に伝わる微妙なブツブツ感がたまらんっ。
俺はそのブツブツを円を描くように舌先で嘗め回していく。
すると明らかに黒点の中心部が隆起していくのが分かる。
いかにも(吸ってぇ・・)と言ってるみたいっす。
吸わいでか!俺は唇で先端を挟むとズチュ!ズチュチュチュッ!と無茶な吸引を始めたのである。「あぐ!あぅぅぅ~ちょ!んっくぅ・・やめっ・・」
先生の上体が思わず反り返った。
調子づき弄ぶだけ弄ぼうとする図々しい俺だった。
その時だ。
「う~ん・・・」
と横で寝ているガキの声。
うるさかったのか寝返りをうっている。
一瞬固まる二人。
静かにしてると先生の鼓動が伝わってきた。
先生既に胸元がグッショリと汗ばんでいるようだ。
そういえば豪雨のせいもあるのか今日はやけに湿気が多く暑苦しい。
「ンガガ~!・・・ガッ!・・・グゴォ!・・・」
と相変わらず旦那のけたたましいいびきの声がする。
(・・・大丈夫・・・かな?)と俺が再び行為を開始しようかと思ったら
「早く出してっ」
と耳元で先生。
確かに長期戦はやばそうだ。
素直に
「うん」
と頷く俺だった。
すると
「中に出してもいいから」
と先生。
「へ?」
まさかの言葉に俺が聞き返した。
確かに今までも中出しばっかりだったが意図したものではない。
もちろん外で出さなきゃいけないと思いつつ未熟な為に出してしまっていたのだ。
厨房でも中に出せばどういう結果になるのかぐらい分かる。
しかし
「いいからっ」
と先生は言うと俺のケツを掴みグッグッと更に奥へと迎え入れていく・・。
も・・もぅミッチミチでこれ以上は絶対入らないっす。
天井届きすぎて先端痛いし・・・。
何で先生が中出しをOKしたのかその理由は後で知る事になるのだがその時の俺は馬鹿みたく(先生が俺の種を貰ってくれるんだ・・)みたいな超浮かれ気分で舞い上がってたのを覚えてる。
「ね?○○クンだして・・」
先生は耳元でそう囁くと肉着き豊かな腿肉で俺の腰をギュゥ・・・っと挟み込んできたわけ。
アヒャァ!これやられちゃ男は堪らんよ・・・それに当時俺厨房だったし。
「アッ!ガ!・・・グゥ・・」
陥落寸前で必死に踏み止まろうとする俺だった。
肩ブルブル震わせて。
しかし更に先生はチンポを受け易いようにドテを擦り付けてくるの。
切な気に上下に揺する先生の腰。
ニュポ・・・ニュポ・・ニュルルって感じでチンポをヒダヒダでしごき上げてくる。
擦れ合わさる陰毛の感触まで伝わってきてもう大変。
そしてギュゥギュギュゥ・・・っと膣肉が俺のチンポを絞りあげてきた・・。
たまらず何妙法蓮華経・・・呪文のようにお経を唱えて俺は射精の呪縛から逃れようとする俺。
早く出しゃ良いのにと今になって思うのだが何故だか分からないが、どうもいわゆる俺イカされる事が嫌だったんじゃないかと思う。
自分主導で終わらせたかったっていう。
今考えると厨房の癖にくそ生意気な奴だな。
で先生俺の背中に手を廻すと上体を突っ張っていた俺を自らの体に密着させるように引き寄せてきたわけ。
再びプニャ・・・といった先生の乳房の感覚が俺の胸部に伝わってくる。
で、腕を俺の首に絡めると
「ね?ちょうだい・・・○○クンの。ここに・・いっぱいちょうだい」
そう囁きながら腰を揺すり入り口を擦り付けてくる。
その声がまた堪らなく艶っぽいのよ蚊の泣くような小さな声なんだけど。
あ~もう駄目駄目!どんな有り難いお経も呪文も通用しない!。
出に俺の腰はビクン!ビクン!と痙攣するとおびただしい精液を先生のお言葉通りに膣内にぶちまけていったわけ。
ビュゥ!ビュビュゥ!ビュビュビュ!・・・って。
おいおい!いつまで続くんだよ?ってぐらい止め処ない射精の快感に震え俺は先生の体にしがみついてるしかなかった。
あ~気持ちぇぇわぁ・・・今思うと頑張って我慢しまくって出す射精は、思いっきり喉を乾かしてから飲むビールみたいなもんなんだろうな。
全部出しきってももったいなくて、尿道に若干残った精液を出そうと腰をかき回して精子をきろうとする俺。
はふぅ・・・急に眠たくなってきたっす。
俺はズルリとチンポを先生の中から引き抜くと旦那のジャージに着替え眠りについた。
先生旦那の頭の上にあるティッシュを取り出しているようだ・・・。
夢うつつにティッシュで拭うガサゴソという音を俺は聞いていた。

プール男6【自宅でSEX後編】


先生のいやらしい営み 井川ゆい - アダルトビデオ動画

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