■舌使いは良かったよ・・・

[ 16:00 ] 淫乱女 | CM(0)


 先月まで会ってたSFとのセックスがマンネリになってきてたんで、あるサイトで新しいSFパートナーを探すことにしたんだ。


 何通かメッセをもらった中で、同じ埼玉県内23歳のミキって子から『SFは探してないけど、セックスで気持ち良くなりたいの・・・たくさんナメて欲しいの』ってメッセをもらって、それからしばらくメールでやり取りして、お互いのこと、H系のことを話すようになった。
 ミキには彼氏がいるみたいで、セックスが自分勝手で気持ち良くなれないみたいだった。
『俺は、たっぷり時間をかけて前戯してナメるし、長く入れてあげられるよ・・・』ってメールをすると一度会ってみたいってことだった。

 さっそく週末に大宮駅で会う約束をした。実際に会って、ビックリ!
 キレイな感じのお姉系の彼女は、160センチくらいの持田香織似で、コートの上からでもわかるくらいボリュームのおっぱいを持つ子だった。(後で聞いたけど、Dカップだった)

 とりあえず、駅近くの店に入って少し飲んで話しをして、お互いのセックス観や、今までどんなセックスをしてきたかを話した。だんだんと彼女は彼氏のセックスに不満を並べ、前戯に時間をかけずに、すぐに挿入をしてイっちゃうっていう、典型的な自分勝手なセックスをする彼氏に腹を立ててきたみたいだった。
 そのうち酔ってきた彼女は、目をうっとりさせて体を寄せてくる感じで、だんだんと体をあずけてきた。ここで、自然な流れで店を出て近くのホテルへ向かった。

 もう待ちきれないミキは、エレベーターの中でキスをしてきて舌を絡ませてくると、俺も舌を絡めて求める。
 Dキスをしながら部屋に入ると、すぐにDカップのおっぱいをコートの脇からから手を入れ服の上から揉みまくる。乳首がピンピンに勃ってるのがわかるほどだった(この日のために、ノーブラだったみたい・・・)。

 だんだん感じてきたミキは、『待って、先にシャワーを浴びたいの・・・』って言うので、ミキを先に入らせて、シャワーの音が聞こえたころに俺が途中から乱入した。
 最初は驚いたが、2人でシャワーを浴びて、泡々のバスタブに2人で入った。
 彼女の躰は、胸がツンツン上を向き、クビれたかんじの腰、少し濃いヘアだけどエッチな躯つきを見て、俺のペニスは徐々に勃起してきた。
 バスタブのなかで触りあいをし、お互いを洗いっこしながら、彼女のマンコを手で擦って刺激すると、もうすでにボディソープとは違うヌメリが・・・。

 俺のペニスも段々そそり起ってきてたから、
『サトルくんのおちんちん、亀頭がおっきぃんだね。彼のは先が細いんだよねぇ・・・』
って言いながら手コキを始めた。
 俺も擦ってるのをだんだん早くして、彼女の口から『はぁ~ん・・・いいよぉ』なんて声が聞こえ始め、軽く強弱をつけて擦り続ける。だんだん我慢できなくったみたいで、彼女からまたキスをせがんできた。

 クチャクチャと音をたてて舌を絡め合って、泡を手にとりDカップの胸の感触を確かめるように手のひらで円を描き、ピンピン硬くになったキレイなピンク色の乳首を手のひらに感じながら、下から上に持ち上げるように揉みまくる。
 アソコにも手をやり、ミキの膣穴の中に中指を入れストロークさせ、徐々にスピードを上げてた。舌を絡ませながら突き上げると、ペニスをしごくミキの手のスピードが落ちてきた。
 ミキの恥骨に俺の腕があたって、パンパンッてリズム良く音を立てる。
 彼女は時々、体をピクンピクンさせながら『はぁん、もうダメっ。イッちゃいそう…』とイキそうになった。

『まだまだイカせないよ♪』
っていじわるをして止めて、全身をシャワーで洗い流し、一旦ベッドへ移動した。

 ベッドに仰向けにしてミキにキスをして、全身を舌でチロチロとナメ始めた。髪をなでながら首筋に舌を這わせ、耳たぶにキスして軽く噛んで、舌でチロチロと耳穴のまわりまでナメまわす。
 指で背中を刺激しながら、耳から首筋、おっぱい、ヘソへ舌を這わせる。俺の左の中指を口にくわえさせて、ペロペロ フェラしてるようにナメさせる。俺の舌は強弱をつけながら、乳首に触れないように、這いつづける。
 中指を舌でナメさせながら、右手をマンコに移動させて、全体で柔らかくソフトタッチで刺激し始めた。触ると、かなりグチョグチョの状態で、膣穴からは 白ぉ~い汁も出てきてるみたいだ。

 舌先はじらしにじらした乳首周辺をチロチロナメまわし、おっぱいを音をたててしゃぶってあげる。
『はぅ、ジュルっズルっ』かい 軽く乳首を歯でかんで、舌先で高速チロチロ。そのあいだも、マンコには強弱つけながら手先でまさぐる。まだクリには触れてやらない。ボリュームのあるおっぱいを下から左手でつかみ、口に含んで舌でナメまわして、ミキの反応を見る。
 もう我慢できないのか、『お願い、クリも触って・・・』と体に力が入り、ビクンっビクンッなってる。
 左手でおっぱいを揉みしだき、右手の中指を膣穴の第一関節あたりまで挿入しゆっくりゆっくり出し入れをし、顔をアソコへ移し、舌先でクリまわりをチロチロ とナメまわし始めた。でも、クリはナメてあげない・・・。

 左右交互に両乳首を指先ではじきながら、クリのまわりを舌先でナメまわし、それから、舌の平でゆっくりナメ上げた。体がピクンってしたけどお構いなしに、舌先でクリをチロチロ、チロチロってナメて、チュチューっって、クリを強弱つけて吹って、舌全体で ナメまくった。顔に ミキのマンコ汁がべっとりついて、かなりミキも感じてくれてるようだった。
 膣穴に突っ込んでる中指を徐々に深く挿入し、Gスポットを探し出すとザラつきを感じ、中指の腹でこする。たまに指先ではじいて、ゆっくりゆっくりこすりはじめ、だんだんストロークを長くしてスピードを早くする。
『あっ、あんっ、あはぁ・・・』
 ミキはもう声にならない声を出すようになって、ペニスを握る手も緩む。
 中指に加えて、人差し指と2本で出し入れをしてると、時々、アソコがキュッキュッって締まるようになってきたので、そろそろイっちゃうかなと思ったら、『あんっ、もうイっちゃいそう・・・   アン、ア~ン、アッアッア~ン』って1回目に達した。

『はぁはぁ、はぁはぁ、すっごい、気持ち良かったぁ。 今度はミキがしてあげるね』
 ミキのDカップのおっぱいは均整がとれてて、乳首はピンク、しかもメチャタイプ。それだけで胸の中がキュンってして、俺の太いペニスはヘソに着きそうなくらいビンビンに硬くなっきていた。
『すご~い、サトルくんのおちんちんから、お汁がいっぱい垂れてる・・・』
 もう亀頭まわりは、ガマン汁でテカテカになり、ミキの握ってる右手に垂れて、やらしく光ってる状態。
 ペニスを口に含み、指でしごきながら、舌先で、カリ首を、尿道を、亀頭全体を、チロチロとナメまわし、『チュパチュパ、チュチュー』って音をたてながら、玉をもんだり、口に含んでくれたり、裏筋をベロベロしてくれた。(フェラテクも上手い子だった)

 だんだん気持ち良くなってきて、『そのまま、くわえられてたら イっちゃうよ、そろそろ挿れよっか・・・』ビチョビチョに濡れて、ヒクついてるマンコめがけて正常位で挿入し、ミキは『アンアンっ』言いまくって、座位、騎乗位、バック、後背位、立位や側位などいろんな体位で突きまくり、結局その日は朝までミキは4回、俺は3回イった。

 翌朝、目覚めかけたとき、太股に冷たさを感じて目覚めてビックリ、ミキが騎乗位で腰を擦り付けていた。俺も、気持ち良く感じ始め、腰を使い下から突き上げ、おっぱいを下から掴み、2人で時間まで、イキまくった。。。
 別れ際に、『サトルくんの舌と指使いはとっても気持ち良かったよっ♪』って言い放って別れた。
 ミキとはもう会わないだろうけど、あ~また 最高のセックスを楽しみたいなっ。
 近くの女性で興味のある人、年齢にこだわらないから、メール待ってるね。SFを探してるサトルでした。




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