■高校生で乱交体験

[ 22:00 ] 複数で | CM(1)


 高校生のときの興奮した初めての3P経験話です。
 ある日彼氏と彼の友達の家に遊びに行ったときのことです。話は彼から良く聞いていたのですが会ったのはこの日がはじめてて、彼がトイレにいくのに一階へ降りた時、急に胸を触ってきたんです。


 驚いて「えっ・・何?」

「Aと別れておれとつきあおう」
 胸を服の上からもまれて・・
「やめて。なにいってんの? 友達でしょ?」って手をはねのけると、押し倒され、スカートに手を入れてきました。
「声だすなよ、Aに聞こえるぞ」
「・・・あっ あああっ やっ」

 もうパンツの上から指でなぞられたかと思うとパンツの横から指をいれてクリちゃんを激しく責めてきました。抵抗できず、すっごく気持ちよくなって、Aよりかっこいいし、指テクがすごくて感動でした。
 でも「もう戻ってくるよ~ ああああっっっ いい いいよ」
「階段の音でわかるから大丈夫、こんなに濡れてスケベだね」って、ぐちゅ・ぐちゅうう っぐちょぐちょって音をたれらててもうおかしくなりそう・・

 とんとんとん。彼が戻ってきたのでBくんはその指を私の中からにゅるってぬいてやらしく舐め、「あとでな」って普通にもどって私は不完全燃焼でムラムラのまま、濡れたパンツのまま3人で会話としていました。
 急にB君が「A、こないだ野球ゲームかったんだろ? もってきてくれよ。今からゲームしようぜ」って彼を家にとりにかえらせ、「ゆき待ってろ、すぐ戻ってくるから」って階段をおりて近所の自宅にバイクで出ました。
 バイクの音が聞こえた瞬間、B君はすごい勢いで私を全裸にしてねかせ鏡の前で股をひやかして「きもちよかったろう? まだぬれぬれだよ。おまえのおまんこすけべだな~どうしてほしい? 言ってみろよ?」といいながら、クリトリスを舐めはじめて「あああああ うううあんあん いやっいや やめて」
「やめてほしいのか? こんなに感じてるのに、Aが戻ってくるまでにいかしてやるよ」

 そのあとは乳首をなめらてて、すごく早く指が入ってきて「ああっ あん いい いい いいきそうっ・・・・だめ~」

 もういきそうで、でももったいなくて思わず、「Bくんのでいきたいっ 早く早く入れて~」ってさけんじゃいました。
「だったら俺のなめろ」ってズボンをずらしたので あんぐって口いっぱいに含んで上下に早くがんばって舐めました。
 もうすでにかちかちだったB君はすぐにいれてくれました。
 いきなりバックでつかれて「あ~大きい、いい、いいっ。あん、ああぁ、ああぁっいっちゃう~」
「オらオら。Aにみられたら困るだろ。こんな姿 いってもいいぞ」ってさらに激しくつかれまくって いってしまいました。
 でもBくんはいかず、服をきて、A君が帰ってくるまで、ディープキスをなが~くずっとしていました。
 A君がもどってしばらく何もなかったようにゲームをしてかえりました。その後彼の家でもHしたけど、Bくんのうまさをしってしまったので感じることができず、彼だけいってもらって帰りました。

 どうしてもその日の夜にB君に会いたくなって聞いていた電話番号にかけて連絡してまたBくん家にいったんです。
 そしたら別の友達がきていて、なんだ~できないじゃんって思っていたら、「こいつ童貞だから俺が教えてやるからおまえも協力しろ。」
「いやだ」
「おまえにはおれがあとでさっきよりゆっくり時間かけてめちゃくちゃきもちよくしてやるから」
「・・・・うん」
 童貞Cくんが全裸になって、私はB君に全裸にさせらて、「C! まず乳首なめろ」とかどんどん指示して、なすがままだったけど、ぜんぜん気持ちよくなくて声もでなくて、そしたらB君が「Cのチン○舐めてやれ」
 いやだったけどよつんばになってなめてると、後ろから、B君があそこをぺろぺろ舐めだして、くちゅ。。。ぐちゅうう。ゥぴちゃ、ぴちょ・・・
 次に指がピストンしだしても「あああ いい あぁん あんん ああああああ 」ってついC君のものを口から出してあえいでしまい、そしたらBくんもやめてわたしをくるっとまわして、そしたらさっきまで服をきていたBくんが全裸でおおきくなったあそこを私の口くわえさせ、「C! おれがこいつのまん○、ぐちょぐちょにしてやったからつっこんでいいぞ」
 うしろからCのが入ってきてぎこちなく腰をふってすぐにイってしまい、倒れこんでしまいました。

 やった~これからだ! ってすっごく楽しみで激しくBのを舐めまわしました。
「これがほしくてきたんだろう? おまえもすけべだな~。Aともやってきたんだろう?」
「・・うん」
「どっちがきもちよかった?」
「・・Bくん」
「ほしいか?」
「うん 入れて・・・」
「まだだ、ゆっきりいこうぜ、Cにも見てもらおうぜ」

 Cが少しはなれて観察しているにでさらに燃えて、激しく声をだし、BくんもCに見えるように私のあそこを開いてなめたり指をいれたりしてきました。
「あああん あっ  いいいっあぁ もうだめ~いれて~」
「ほしいか?」
「うん」
「いれてくださいだろ」
「いれてください」
 ちょっとS系のBくんのことばもMの私には刺激的でした。

「C、こいつの胸さわってなめろ、最高にいかしてやる」ってあお向けにわたしをして、Cくんの上にのせて、うしろからCが乳首をつまんで、おっぱいをなめてさわって、正上位でB君がはいってきて「いいい~もういく~だめ~ああああ、こわれるゥ~、こわれるぅぅぅ。あっ、あああああああああ、いっちゃうぅ~、はっはっあ~~~~~~~~あ」
ってB君と一緒にいっちゃいました。それからCくんはかえり、B君とふたりでやっちゃいました。

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くそおんな
[ 2012/07/18 16:37 ] [ 編集 ]

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