■エロすぎるレズ体験 

[ 16:00 ] その他 | CM(0)


 わたしの初エッチは中学の卒業式後。その日はカラオケやゲーセンなどに行って楽しく過ごしました。
 夜11時を過ぎた頃解散する事になり、みんな散り散りになって帰りました。
 わたしは友達の家に泊まることになっていたので、一緒に友達の家に行きました。



 彼女はわたしと同じ年ですがクラスでは嫌に大人びていると言われていました。しかし、根は優しく素直で良い人なのでわたし達はすぐ打ち解けました。
 わたし達が家に着いたとき家には電気がついていませんでした。彼女の両親は仕事でいなかったのです。
 家に着くなりわたし達は一緒にお風呂に入りました。すると、彼女はいきなりわたしのアソコをさわりはじめたのです。

「あん…やめてよ」
 わたしは思わず声を上げました。
 するとますます彼女は、わたしのアソコに指をいれていじくりまわすのです。
「あ、あんあぁ」
 わたしは気持ち良いのと訳が分らないのとで思わず立ちすくみました。
「気持ち良くしてあげるね」
 彼女はそう言うなり指を三本ほど入れて掻き回しました。
「はぁっはぁぁん」

 わたしのアソコはすぐグジュグジュになりました。彼女が指を抜くとわたしはぺたんと座りこんでしまいました。
 彼女はそんなわたしの胸を揉みほぐしながら唇をクチュクチュと舐めまわします。次にディープキスをされて、わたしは真っ赤になりました。女の子から、しかも友達からこんなことをされたのです。
「暑い………」
「じゃあ出ようか」
 そう言ってわたし達はお風呂から出ました。彼女はまるで何もなかったかのように体を拭いてさっさと服を着替えています。すると、「観架はブラとパンツだけ着て」
 わたしは半分貧血になりかけていて、よく理解もせず言う通りにしました。

 彼女は自分の部屋にわたしを呼びベッドに押し倒しました。彼女は上から覆いかぶさってキスをしてきました。ふと気付くと彼女の手にはパイプが…。
「舐めてからいれてあげる……」
 そう言われるがままにわたしはアソコを彼女に舐められたのです。
「んっ・・・ぁぁあん」
 わたしは最初、彼女の異常さに恐さを覚えていましたが、だんだん快楽に落ちていったのです。
「あんあんぁぁ……はぁはぁ」
 わたしの吐息は熱くなって彼女も我慢の糸が切れたのでしょう。
「じゃあそろそろいれよっか」
「えっ…だめだよぅ」
 そう言うわたしも実はもうどうでもよかったのかもしれない。

 ぬちゅぬちゅ くちゃくちゃ

 ゆっくりと彼女は洪水しているわたしのマ○コにパイプを押し入れた。
「ああ!!ぁぁぁんはぁ~んっんぁ」
 くちゅくちゅくちゅ
 こきみよい音がなって彼女もわたしも興奮した。
「気持ちいい?」
「んんっ………きもちいいよぅ…ああん!」
 わたしはもうイク寸前だった。

 彼女がなぜわたしにあんなことをしたのか。彼女はわたしと同じクラスになってからずっと気になっていたらしい。
 わたしと彼女はもう随分会ってはいないが、今でも女同士でやったことは胸を離れない。




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