プール男11【完結】

[ 22:00 ] 年上と | CM(0)


「・・・・」
先生まだちょっと疑り深そうに躊躇していらっしゃる。
「男は女と違ってキンタマ空っぽになっちゃったら立たない生き物なんだから保健の先生なんだから分かるでしょ?」
と、説得する俺。
ま~順番に入れば済む話なんだけどね、ほんとにヤる気は全く無かったがいかんせん最後だ。


プール男10【ラブホ後編】

一人で入るのが寂しかったのである。
「そ、それはそうだけど・・・」
と、まだ物言いたげな先生。
「いいから、いいから入ろ?ね、ね?せーんせ」
と言いながら
バスルームの方向へグイグ背中を押していったわけ。
「も~絶対にHはしませんからね!」
と言って渋々押されるがまま歩く先生。
バスルームに入る二人。
俺ん家の狭苦しい風呂とは大違い。
ちゃんと二人入れるようにできてるんだよな~。
とあらためて感心する俺だった。
照明とかもさ、小ぶりなシャンデリアみたいになってんのよ。
明るい明るい。
ライトアップされると先生の真っ白な美肌が際立って見えたのを今でも覚えてる。
「あなた湯船に浸かっちゃいなさいよ、私シャワー浴びちゃうから」
と先生。
「先生も入ろうよ~」
と声変わりしたてのキモイ声で甘ったれる俺だった。
「うるさいな~後から入るから」
と言いながらシャワーを浴び始める先生。
恥じらいもなくお股を入念に洗う先生・・・・。
もう俺に対する羞恥心は完全になくなってたんだろうな。
だって脚ガニ股にしてゴシゴシ股洗ってんだもんマジ。
前屈みになるとユサユサ豊満な乳房が揺れてんの。
白いからだろうけど小さなホクロがやたらと目立ってたのを覚えてる。
胸の脇にも1mm幅程度のホクロがあった。
シャワーを浴び終わると
「ふぅ~・・・」
と、深く息をつくと湯船に入ろうとしてくる先生。

「一応もう一回におってやろうか?」
と、他意なく聞く俺。
「いいわよっもう臭わないでしょ?」
と先生断った。
「でも一応臭っといた方が・・・自分の臭いってあんま分かんないじゃん?」
と俺は言った。(これは本音)
「もぅ・・・じゃぁ、ほら!」
と言ってズズイ!と一歩前に出る先生。
嗅げ!みたいな感じで。
俺は肩口から丁寧に下の方へクンクンと犬みたく臭いを嗅ぎ始めたわけ。
たまに俺が首をかしげると
「なによ」
と不満そうに先生が聞いてくんの。
「いや・・・」
と言いながら陰部の当たりも躊躇いもなく嗅いていく俺・・・。
す~・・・と深く息を吸った。
目の前に濃いめの陰毛がビッシリと生えている。
「う~ん・・・」
と再び首を傾げてしまう俺だった。
(あれ?最初っから臭ってたっけか?ここって・・・)要するにやっぱりちと生臭いのだ。
過去の記憶を辿ってみる。
「な、何よ、臭わないでしょ?もぅ・・・」
と、先生もちょっと不安になってきたのか小声になっている。
「一応、石鹸で洗った方がいいんじゃ・・・」
と俺思わず本音を言ってしまった。
「なによ~石鹸の匂いがした方が不自然じゃないのよ・・・もぅ・・臭わないでしょ~?やめてよ・・」
と、先生。
自分の腕をクンクン嗅ぎつつ顔を赤らめ恥じらっている。(か、可愛いっす)
「ちょっと後ろ向いて」
と先生に指示する俺。
先生もちょっと不安だったのか素直にクルっと後ろを向いた。
「ちょっと前に屈んで」
と再び指図する俺。
先生ちょうどバスルームの擦りガラスに手を着き俺にお尻を突き出した。
この姿勢だと割れ目ってすっごいはっきり見えるのだ。
バスルームのきらびやかな照明のせいもあるんだろう、膣の奥の方までほんとよく見えた。
そのときだ俺まだ何もしてないよに
「アッ」
と先生体をよじらせてんの。
「?」
不思議そうに先生の方を見る俺・・・。
「アッアッウゥゥ・・」
と、まだ苦しそうな声を出す先生。
「ど、どうした?」
と俺心配になって声をかけた。
「ちょ、ごめ・・・むこうへ行ってくれる?」
と先生俺に言ってるんだけど訳分からない。
見るとさっきまで奥まで見えてた膣がギュギュゥゥっと絞まってんの。
まるで生き物みたく蠢いてるわけ。
(なんだ?なんだ?なんだ?~)なんかとてつもない事がおこる予感がして、ジッとニュモニュモと蠢く膣を凝視する俺だった。
「あっちいって!あっち!」
と先生が言ってシッシッと俺を手で追い払おうと瞬間だ。
「バフォ!ブォォ!!ブジュルルブジュゥゥ!ピジュウゥ!」
ともんの凄い音がしてさっき閉じられてた膣からおびただしい精液が床のタイルにボタボタ落ちていったわけ。
「ア!ア!アゥゥゥゥ・・・・」
と情けない声を出す先生。
「ブジュボボ!プジュゥゥ・・・」
まだ音がする。かなり長い。
音と共にフルフル太ももを震わせ先生苦しそう・・・。
でも正直マジ度肝を抜かれた。
すごい音なんだもん、重低音・・・。
思わず仰け反るおれだった。
(なななな何?何っすか?いまの・・・)
びっくり仰天しながら俺思わず
「お、オナ・・・ラ」
「ちが~う!ちがう!ちがうの!オナラじゃありません!」
と言いかけた瞬間先生手をバタバタして猛烈否定してるわけ。
「やだっ・・・も~だから後ろからは嫌だったのに・・ひどいわ・・・」
と先生半べそかいてんの。
「な・・に・・?」
と恐る恐る聞く俺。
「くうき!空気なの!膣の奥に空気が溜まると出るとき音がするの!」
と信じてほしいという感じで俺に言う先生。
世に言うところの(マンペ)っつぅやつなわけだが、勿論厨房の頃の俺に分かろうはずもなかった。
「そ、そうなん・・・だ?」
とまだおっかなびっくり答える俺。
「後ろからすると溜まりやすいから嫌なのよ、もぅ・・・まったく・・オナラなんて・・ひどい」
と言いながらトホホホみたいな感じでクッタリする先生だった。
「どのみち、中にまだいっぱい入ってるのマズイよこれっ・・・」
と、言って膣の周りにこびりつく自分の精液をこそげ取る俺。
「ア!あ・・・やっ」
と言ってムッチリした肉丘を振る先生。
「も~キミが出しすぎなのよ、洗ったのに取れないなんて・・ヒドイ」
と先生。
先生もう一回シャワーを浴びようとしている。
「かしてみ」と言って自分の責任でもあるので俺はシャワーのノズルを掴むと先生の膣に向かってシャワーを放射していったわけ。
ヌメリを取るべく割れ目になぞって縦にスゥっと指を這わせていく・・・。
「ハァァウゥゥ・・・アッ・・アァ・・アゥゥ・・」
と、まぁ敏感な所だからしょうがないんだろうけどビクン!ビクン!と腰を動かして洗いにくい。
「ちょっと先生動かさないでよ」
と言って先生をたしなめた。
「ごめんなさ・・・アァ!や・・そ、そこは・・アァン・・・もぅ・・」
と、シャワーが感じるのか指が感じるのか分からんけど、先生もどかしげに大きなお尻をクネクネ動かしてる。
(動いちゃうのはしょうがないか)俺は先生の反応は無視しつつ
「せんせ、ちょっと奥まで洗っちゃうよ・・・」
と、言って指先で左右に割れ目を大きく開くと中にシャワーを注ぎ込んでいったわけ。
シャー!シャー!と奥に放射していく。
「や!や!や!アァン!おく・・・や!アァン・・・そんな!そんな!・・・アゥゥ」
先生の体が弾むとムッチリとした太ももが柔肉がブルブル震えてる。
「アァゥゥ・・・や、やめ!へ・・・変な気持ちになっちゃうから!・・変な気持ちになっちゃうから!・・・やっぱり・・じ・・自分で・・・じぶ・・アァゥゥ・・・」
ユラユラ揺れる先生の大尻。(厭らしいっす)
「自分でって、自分じゃ見えないでしょ?じっとしててよ!」
と咎めるように言いながらお尻をペン!と叩いた。(あんまり言う事聞かないからつい)
で、キュポキュポと指を差し込み中を傷つけないよう気をつかいつつ奥まで丁寧に掃除していく。
が、精液はおちてるはずなんだけどヌメリは全く取れないわけ。
だって陰毛を伝って落ちるお湯にまぎれて、ツー・・・ポタ・・・ツー・・・ポタポタ・・・と、粘液が糸を引いて落ちてる。
「あれ?あれ・・・おっかしいな・・まだヌルヌルしてる・・・」
と言いながらしつこくクチュクチュと膣奥を撫でていく俺だった。
「ちがう!ちがう!それ精液じゃない!精液じゃないわよ・・それ・・アァン・・やだやだ・・・もぅ・・・私・・・また・・」
と言いながら体を仰け反らせ下半身をブルブル震わせてるわけ。
「また・・・なに?」
と俺。
膣の周りにも溢れてきた粘液をシャワーで必死に落としつつ指を這わせて落とそうとする俺。
「また・・・欲しくなってきちゃうじゃないのよ・・ウゥゥ・・アァ・・欲しいよ・・・○○く~ん・・」
と辛抱溜まらん!って感じで俺の方を股間越しに覗き込む先生。
見ると擦りガラスに先生の手のついたとこだけモミジ状に水蒸気が潰され、ペタペタの跡になってベッドルームがうっすら見えてるわけ。
この時はじめて先生が発情してる事に気付く鈍ちんな俺だった。
「ほ、欲しいって・・・もぅHしないんじゃ?」
と、意地悪を言う俺。
「もう一回だけ・・・最後に、さいごに・・・しよ?・・ね?ね?」
と言いながらトロンとした目で先生こっちを見てるわけ。
ちょうど股の下から俺を見てる感じ。
豊かな乳房が先生の感情にまかせてユサユサ揺れてんの。
「だ、出して・・・もう一回ここに出して・・・・」
先生もう辛抱溜まらなくなっちゃったのか洗ってる俺の手を押しのけクニクニと自分の割れ目をまさぐりながらパックリ指で開いて見せてる。(どうやら先生スイッチ入ると止まらなくなるタイプらしい)
「え、で・・・でも、俺起つかな・・」
先生の言葉で半ばぐらいまでは漲ってる感じだが、まだ到底挿入に足る硬度には達していない。
「私が大きくしてあげるからかして」
と、言って俺のフニャチンを手にとるとポッテリとした唇を開き口内に押し込んでいく・・・。
「うぅぅ、痛くすぐったい・・・」
正直な感想を漏らす俺。
「いひゃくすぐたひ?」
先生俺のチンポを口に含みながら聞いてきた。
「出したばっかりでチンチンいじると痛くすぐったいんだよね俺・・・」
と、言いながら硬度を高めるため、しゃがんでる先生の乳房に指を這わしていく。
チロチロと先端を舌先でかき回す先生。
(どう?)って感じに上目遣いで俺を見てるわけ。
一瞬姉貴の顔が思い浮かんだのを今でも覚えてる。
慌ててかきけす俺だった。
頬を凹ませノド奥までチンポを飲み込んでいく先生・・・。
で、細かく根本をシコシコとしごいていく・・・(うわ、この技まで姉貴と同じかよ・・・)
どうやらこのテクは女社会では当然の床マナーらしい。
しかし、気持ち良いのは事実だ。
ウットリ気分でうっすら見えるベッドルームを眺める俺。
自分でもチンポの硬度が増していくのが分かる。
俺は図々しく先生の両乳房をギュウギュゥっと揉みしだいて、もう二度と味わえないであろう感触を両手に記憶させていったわけ。
「も、もう入るんじゃないかしら・・・」
と、先生ビンビンに漲る俺のチンポを見ておっしゃった。
「入れてみる?」
と俺。
「うん」
と先生。
「どうする?後ろから嫌なんでしょ?」
と言って体位の指定を促す俺。
「嫌じゃないんだけど・・・空気が・・・」
と言ってすこし考える先生。
「このままギュウって私を抱きしめてみて」
と先生言うと俺にすがりつくように抱きついてきた。
くぅ~柔らかい乳房の感触が俺の大胸筋に伝わってくるっす。
支持通りにに先生を抱きすくめる俺・・・。なに?どういう体位?これ・・・。
厨房の俺には、こんなアクロバティックな体位が分かろうはずもなく初めての体験でドキドキする俺だった。
すると先生片足を上げると俺の腰に絡みつけてきた・・・。
「わ、私の脚持って」
と言いながら腰をグイグイと密着させてくる先生。
ここまできて何となくこの体位の意味を察する俺。
俺はチンポを先生の入口に合わせる為腰を少し下に下ろしていく・・・。
直立挿入だけにちょっと安定性が悪い。
「か、壁に私を押し付けた方がいいわよ」
と先生優しく指導してくださった。
なるほどこれだと安定する。
あっ入りそう・・・だって入口に先端が合わさった感触があるもん。
先生と目が合った。
見つめ合いながらヌゥゥゥっと奥に入っていく俺のチンポ。
「アッ・・・アン!ア~!」
と大きい喘ぎ声を出すと先生俺にしがみついてきた。
バスルームの中だけに声が一際大きく聞こえる。
まるでエコーがかかってるみたいだったマジ。
グイ・・グイ・・っと壁に押し付けつつ出し入れを開始する俺。
「ア!」ハァハァ・・・
「アン!」ハァハァ・・・
荒い息をつくと先生の胸の谷間にシャワーの雫が吸い込まれていく・・・。
チュッチュ・・チュパチュッ・・・体を密着させるとどうしてもキスしたくなっちゃうんだよね。
どちらが求めるともなしに猛烈なディープキスを開始していた。
上気した先生の顔は真っ赤に染まってる。
片足を上げてる先生の体勢が不安定にならないよう必死に腰を抱きかかえてガッチリ固定する俺。長身な俺がグイと下から突き上げると先生の脚が爪先立ちになり完全にダッコ状態になっちゃう。
そうすると先生俺のチンポの上に腰掛けてるみたいな感じになるから俺のチンポが奥に届くと正直超痛かった。
先生も痛かったんじゃないかと思うんだけど・・・多分。
「あん!んん!うぅん!んぅ・・・あうぅん!」
と、俺が出し入れする度に呻くような声を出してんの。
俺の顔にかかる先生の吐息が猛烈に熱いっす!。
メチャ興奮してると思われる。
が、やっぱりこの体勢かなり不安定だ。
ちょっと気を抜くとヨレそうになっちゃう。
「や、やっぱり後ろから・・・」
と体位変更を求める俺。
先生頷くと一回俺のチンポをヌッポリと引き抜くと擦りガラスに手を着きムッチリとした肉丘を差し出してくれたわけ。
腰に手を回すとヌヌヌゥ・・・っと挿入を開始していく俺。
「ア~アッ!アッアッ!」
と先生体を仰け反らせて反応している。
肩胛骨の所がキュゥゥっとクボんで背骨の凹みが強調されていく・・・。
上半身をブルブルと感極まったように震わせて快感に耐えてるようだ。
擦りガラスに先生が息を吐くとさっきまで見えていたベッドルームが見る見る曇って見えなくなっていく・・・。
が、そこに先生の暴れる手がこすれると再びベッドルームが見えてくる。
こうしてあらためて客観的に別の部屋からベッドルームを見ると乱れたシーツや床に脱ぎ捨てられたバスローブが見える。
二人がセックスしたんだなぁ・・・ということを改めて実感させられるわけ。
「アゥゥ・・・いい・・・気持ち良い・・・アァン!・・・キミ凄い上手だよ」
と言って髪を振り乱していらっしゃる。
先生自らの大きなお尻を好きに動かし俺のチンポを味わってんの。
クネックネって。
丸るみを帯びた女体が踊るとほんと厭らしい。
が、正直二度も思いっきり射精してるもんだから射精間近になってくるとキンタマから尿道にかけてがやっぱり痛いんだよな。
つるみたいな感じ。
キンタマからしてみれば(いい加減にしとけ)って感じだろう。
が、(上手)と言われると男たるもの思いっきりサービスして差し上げたくなるもの。
俺はいつものごとく前に手を這わすとクリをまさぐっていったわけ。
「ハァァ!ア!それイイ!それイイ!それ凄くイイ!アゥゥゥ凄いぃぃ・・・」
先生歓喜の声をあげると感極まったのかズルズルと擦りガラスに跡を残しながら上半身が崩れ落ちていった・・・・。
クリクリクリ揉み揉み揉み・・・と割れ目の先端の突起物を丁寧に撫で続ける俺。
菊門がヒクヒクしてる。
それが俺の出し入れによって陰毛で見え隠れしてるわけ。
引き抜くとさっき洗ったばかりの肉穴からヌメヌメと俺のチンポが姿を現していく・・・。
それをまた中に戻していくと、それを美味しそうにミチミチくわえ込んでいく。
「アァン!もう・・・イっちゃう!イっちゃう!イっちゃうぅぅ・・・アゥゥ・・・アグ!アグッ・・・」
と、体の痙攣が始まると下半身も弛緩し脱力していく先生。
二度の射精と風邪気味な事もあってさすがの俺も支えきれず床のタイルの上にベシャっと崩れ落ちてしまった。
そのまま平べったく先生の上に覆いかぶさる俺。
でも大丈夫、チンポは抜けてない。
「せ、先生おれ・・・も、もぅ・・・」
と言うとそのまま先生の柔らかいお尻に自分の腰を預けクネクネと押し付けていく。
「わ・・・わたし・・もぅイってるから・・イってる・・アグ!カ!アァ!ググゥ!」
とカスレ声で辛うじて応える先生。
ブルブルブルって先生の背中越しに痙攣してるのが分かんの。
「だ、出すよ?で、出る!出る!アァァ!せんせ!せんせ~出る!せんせ!!!」
と俺。
「だ、だして!だして!あなたの気持ち全部出して!私の中にっ!!!」
と言って
受け入れ宣言をする先生。
ビュゥ!ビュビュ・・!パスン・・・パスパス・・・と、先生の膣内にしょぼい射精を開始する俺。
(イテテテ!マジ!尿道イテェ!)
が、辛うじてキンタマの空撃ちが収まるのを堪える俺だった。
あんまり痛いんで先生の肩を少し噛んで堪えてた。
あとで見たらちょっと歯形が残ってたのを今でも覚えてる。

お、終わった・・・何もかも・・・。
ぐったりと先生の柔らかい背中の上に横たわる俺。
三度の射精と風邪気味ってこともあって超ダルかった。
チンポがみるみる先生の中で縮んでいくのがわかる。
しかし抜きたくない・・・。
先生も肩で息してんの。
俺が覆いかぶさってるから余計苦しいのかもしれない。
でもシオシオになってるチンポを先生の中に未練がましくハメ続ける俺だった。
だって抜いてしまったらもう終わりなのだ。
さっさと着替えてハイさよならになるのは目に見えてるのである。
「ぬ、抜いて・・・もう・・」
と先生。
気だるそうな声でおっしゃった。
「やだ・・・」
と俺。
「お、重いから・・・降りてってばっ」
と、先生上半身を起こして俺を振り落とそうとしている。
「やだ抜きたくない」
と俺は言うと脇の下に手を差し込み落とされまいと先生にしがみついた。
まるで駄々っ子だ。
「これで終わりにするって約束したでしょ?抜きなさい」
と言って大きなお尻を揺すって抜きにかかる先生。
ヘニャヘニャになってるからすぐ抜けちゃいそうだ。
先生両腕を突っ張って上半身を起こそうとしている。
手を床のタイルに着きヒザを折り曲げると(よっこらしょ)って感じで四つん這いになる先生。
「や・・やだ!やだ!・・」
と言って先生の腰にすがり着き辛うじてフニャチンを先生の中にハメ続ける俺。
「もう小さくなってるじゃないの・・・さ、もう帰らないと・・ね?」
と言って先生未練たらしくすがりつく俺の腕を解こうとするわけ。
「小さくなってない・・・なってないっ」
と俺。(なってるよ)
「こら!・・・抜きなさいってばっ。しつこいわよ!」
先生浴槽に手を着きムッチリとしたお尻にグッグッと力を入れている。
柔らかい肉丘が俺の下腹部に押しつぶされ苦しそう。
(たのむ!でかくなれ!俺のチンポ!力を再び!)祈るようにしつこくしがみつき続ける俺だった。男っていうのは不思議なものでもう終わりと思うと尽きた力が戻ったりするのだ。
もはや完璧な硬度まで到底及ばないけど先生の中に埋まってられるだけの硬度は戻ってきてた。
中途半端な硬度のままピストンしてみる・・・。
ヌゥ・・ヌヌ・・・といった先生の膣内の感触がチンポに伝わってきた。
一応ちょびっとは硬度を保っている証拠である。
「あ!あぅ!・・・ダメ!もう入れないでってば!・・・うぅぅ・・」
先生必死に入り口を避けようと左右に腰を振っている。
「せ・・先生・・」
俺はヌラヌラと漲りはじめたチンポを抜きにかかった。
「うぅぅ・・・そ、そうよ・・・抜いてちょうだい・・・もう終わり・・」
おとなしく俺がチンポを抜くのを上体を震わせ待つ先生。
先端ギリギリまでチンポを引き抜くと自分のまだら状に自分の精液が付着した姿が露になる・・・。それを一瞬間を置き再びヌヌヌゥゥ・・・っと先生の中に潜り込ませていった。
「あ!あ!こらっ!入れないで!いれな・・・あぅぅぅ・・・・」
先生腰をガクガクさせている。
三度のセックスで下半身に力が入らなくなってるのかもしれない。
ミッチリ咥え込む繋ぎ目を体を逸らせて確認する俺。
そこからヌヌヌゥゥ・・・と自分のチンポが再び姿をあらわすのを見てた。
明るいバスルームの明かりでテラテラとチンポが輝いてんの。
ポタ・・ポタ・・と絡みつく粘液が床のタイルに糸を引いて落ちていく。
「あ!あ!うぅぅぅ・・・抜いて!お願い抜いて!・・・もぅ・・」
いよいよ大きいお尻に力を入れ先生本気で抜きにかかっていらっしゃる。
先生のムッチリとした太腿が震えてる。思わずヌポっと外れたしまった。
(やばい!)慌ててハメ直そうとする俺。
「もう入れちゃ駄目!入れちゃ駄目!こらっ!駄目だってばっ」
と先生。もう入り口を与えまいと必死だ。
俺は柔らかい先生の下腹部に腕を廻すとチンポを入り口に戻そうと先生のムッチリとしたお尻を手繰り寄せていく・・・。
「あ!駄目・・・こら!・・・駄目だってば・・もぅ・・あ!・・」
何度も先生のマンコを俺のチンポがかすっていった。
闇雲にチンポを入り口に突き立てようとする俺。2~3分はそんな攻防が続いていた。
そのうちヌポ・・・とぬるま湯に浸かるような感覚がチンポに伝わり
「あ!あん!・・・あぁ・・・あ・・あぅぅ・・・」
と先生が声を上げると体が反り返りブルルルと体を震わせた。
ヌウゥゥ・・ヌヌゥ・・っと出し入れを開始する俺。先生の柔らかい肉丘を俺の下腹部にぶつけていく。「アァ・・・アン!・・アッ・・ウゥゥ・・・・アン・・」
もうどうにでもしてという風に頭を左右に振る先生。
チャップチョップ・・・と湿った結合音がバスルームに響いた。
だがもう射精はできない。
そういう上り詰めてく感覚がもはやチンポにはないのマジ。
浴槽に手を着く先生の手に自分の手を重ねる俺。
先生の乱れた髪の中に顔を埋めていった。
汗の酸っぱい匂いがする・・。
重ねた先生の手をギュ!っと握り締めた。
「う~・・・うぅぅ・・・うっ・・うっ・・・ハアァ・・」
俺が挿入する度に声をあげる先生。
ユサユサと二つの乳房がそれにあわせて揺れている・・・。
俺は渾身の力で最後の射精を導こうと必死だった。
先生の体と見入る俺。つくづくスタイルが良いんだよな。
30代間近の子持ちであのスタイルを維持してたのは凄いと思う。
腹も緩んでなかったし。
ピチピチってわけではないけど。
ウエストはちゃんと括れてたのはさすがた。
胸とお尻のだけはちゃんと肉が着いているわけ。
その胸とお尻だけ水着の跡で白くなってたのが余計曲線の強弱を強調してたのかもしれない。
その女らしい先生の裸体の曲線を見てたら、ようやくチンポに微かな射精の予兆が始まった・・・。
この予兆を逃すともう二度とこの波動はこないって事は自分でもわかる。
俺はピストン運動に力を入れていった。
「アン・・アッ・・・アァ・・アン!・・アッ」
先生の喘ぎ声がエコーみたいにバスルームに響いている。
動きで俺がイキそうなのを感じているのだろう。
(よ、よし今度こそ最後だ!)俺はチンポに伝わるピクピクとした微かな射精感。
ヒクン!ヒクン!ヒクン!って感じ。
「あっ・・先生・・あぁぁ!・・・先生~」
ムッチリとしたお尻を思いっきり引き寄せると射精感に浸る俺だった。
ようやくズル・・っとチンポを引き抜く・・・。
ボタタタと精液が先生の膣から床に流れ落ちた。
「もう満足しましたか?うん?○○くん」
と先生。
俺の頭をぺんぺんと叩いた。
「はい」
と素直に頷く俺だった。
もう未練はない。
「さぁ、さっさとお風呂入っちゃいなさい早く帰らないと」
と先生。
自分はシャワーを再び浴びていらっしゃる。
二人でバスルームを出ると、とりあえずサウナ室の俺の服を確認してみた。
妙に蒸してる感じで、湿気は取りきれてなかったけど、暖かくなってたからちょっとはマシって感じだった。
先生もうTシャツを着てジーンズを履きにかかっている。
正直ああいうラフな格好を見せられるとまたちょっとムラムラしたのを覚えてる。
ピッチリめの履き古したジーンズがセクシーだったマジ。
が、さすがにもう一回とは言えなかったね。
っていうか体がもう言うこと利かないし。
チンポがヒリヒリ痛いし。
ラブホを出るとちょっと風が吹いてて気持ちよかったのを覚えてる。
先生、車のドアを開けようとするとヨレてんの。
「あたた・・こ、腰が・・もう歳ねぇ・・私も・・・」
と言って腰をトントンやってんの。
「マッサージしてやろうか?」
と俺。
「いいわよ、またHされそうだし」
と先生。
「やらないよ・・・いや・・やれないよ・・もぅ・・」
と本音を漏らす俺。
結局マッサージはせず家のちょっと手前まで送ってもらった。
車中
「私と会ってたことは内緒にしといてよね」
と先生俺に念を押してんの。
「逆に会った事にされたら俺だって困るよ」
と言い返す俺。
家の200~300メートル手前で用心深く降ろされた。
「じゃあね、明日からは普通の教師と生徒だからね」
とまだ先生念を押している。
「分かってるって、信用してよ」
と俺。
「い~や!信用ならん!あんただけは信用ならん!もし変なこと誰かにしゃべったら私ど~するか分からないわよ。ほんと」
と先生俺に凄んでんの。
「チクらないよ、俺だって学校行けなくなるんだから。そんな馬鹿なことするかよ」
と俺。
しばらく車の天井を見ながら考える先生。
「ま、そりゃそうか・・・」
と納得したご様子。
「じゃ本当にバイバイね」
と先生でていこうとする俺に小さく手を振ってる。
「お別れのキスは?」
と俺冗談で言ってみた。
「バーカ!シッシッ早く行きなさい」
と言って手でシッシッとやっている。
俺はそのまま振り返らず家に帰った。
結局俺はその日高熱を出し次の日休んでしまった。
翌々日登校するとどうやら先生も休んでたらしい。
風邪染しちゃってたみたい。
重ね重ね申し訳ないことをしたと思う。

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